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先日、11月にも行ったN&CAMPFIELDにデイキャンプにまた行ってきました。このキャンプサイトは本当に高機能で快適です。Wewentday-camping2daysagotoN&CAMPFIELDinAwajiIsland,Hyogoprefecturetoo.N&CAMPFIELDisanewcampsitewithhighspeclikehotspringpublicbath,kitchenareawithhotwa
帯織に移動駅から30分程歩いて東山寺続いて山の反対側の見附市小栗山不動院長岡に向かいます
ども…おこんばんは〜〜今日もお疲れさまですさて…今日の昔ばなしは、過去に投稿済みの話ですが🙇♂️諸事情につき、予定を変更して投稿致します今回の話は、この世とあの世は繋がっているというような、不思議なお話ですほんじゃ〜〜「三十五日目の山参り」https://youtu.be/yFlA9BkydO4兵庫県の昔ばなしです。語り(市原悦子)長助・餓鬼(市原悦子)おっとう・叔父さん・餓鬼(常田富士男)昔…兵庫県、淡路島の辺りでは、亡くなった人は遠い極楽へ向かって、何日も旅をしてい
2022年03月24日(木)、湯沢市歴史探訪として湯沢稲荷神社を調査。正面碑文裏の説明によると、現在のお社は昭和38年に浦町講中の有志が建てたとの事。秋田神社庁HPの説明によると、湯沢稲荷神社akita-jinjacho.sakura.ne.jp「創立慶長年間(1596~1615年)、旧社格無格社。古老の伝によれば慶長年中建立の由、後、菅野長右衛門が慶安年中上州紀伊郡稲荷本宮より正一位稲荷大明神の神璽を受けこれを奉る由。毎年太陰暦2月初午の日、7月19日両度の例祭である。祭
明石海峡大橋を渡るホテルから。良い天気、雲が低く湧いて流れるようでした。(淡路島湧きて流るる雲の先にこの橋越えて会いに行きたし、なんてね)すぐに橋を渡れるよう、舞子に泊まりレンタカーを借りたのですが、結構距離があり、店員さん、ナビに下の道路を入れたようで、ぐるぐる時間がかかりました。新幹線が楽でしょうけれど、かみさんの希望は「大塚国際美術館」と「鳴門の渦潮」。淡路島を縦断し、さらに高松まで、ずっと高速を飛ばしました。パッソはちょっと非力でした。淡路島東山寺折角の淡路島なので
2021年2月は久々の淡路島磐座めぐり、夫婦滝に続いて東山寺に行ってきました松尾神社の奥の院に行きたかったのですが、全く見当がつかないので改めて出直すことにし、次を目指します。東山寺は弘法大師が開いたお寺さんだそうで、御本尊は千手観音、別尊は薬師如来と十二神将だそうです。奥の院を中心に七堂伽藍が建てられていたのに、火災で全焼。それからなんと450年以上経ってから、現在の場所に再興されたのだそうですが、それってもはや別モノでは…そして、目指す奥の院はここでも見つけられず山門を振り返ると
22日に初めて会った方に勧められて尼寺東山寺へ🚙今は紅葉がきれいだとか先日の風でだいぶ散ってしまったようです。でもまた色づいてきれいだとか👂️お参りをしてるとき幼い私の姿太陽の光をいっぱい浴びて遊んでるその横に笑いながら見守ってくれてるおばあちゃんの姿が浮かびました。手を合わせることを教えてくれたのはおばあちゃんやったなーと思い出しました。おばあちゃん久しぶり💕ほっこりして帰りました。またゆっくりうかがいます🙏✨神様、ありがとうござい
昨日は、淡路島での月一のPNG(プランター農業グループ)の定例作業へいったん上がった雨も高速バスに乗る頃にはまた降りだしてきた。明石海峡大橋からの車窓も雨模様、スクールバスで淡路景観園芸学校へALPHAガーデンも霧の中、日本庭園の紅葉は幻想的でした。農作業前に多目的ホールへ王丹丹先生の水彩風景画展「淡路島の風景」どれも、淡路島の風景を描いた繊細で素敵な水彩画でした。26日まで淡路景観園芸学校の多目的ホールで展示されています。ちょっと遅れて、ミーティング途中で駆けつける
関西テレビで8月24日に放送されたものです。みうらじゅんといとうせいこうが、全国各地の仏像を紹介している番組らしいのですがTVerで無料配信中、淡路の文字にひかれて見てみました。東山寺、淡路国分寺、護国寺、淡路成相寺の4寺の仏たちを愛でるぶらり旅。行ったことのある寺と全く知らない寺も。これを見て生まれ育った淡路島の昔を思い出し色々調べてみました。東山寺は初めて聞く名前。弘法大師によって建立されたと伝えられる淡路島最古の木造建造物です。薬師如来像
兵庫県淡路市長沢13890799641185
ブログ訪問、ありがとうございます。はたみちこです。淡路島を中心に、来年1月より、カメラマンしていきます。前回から、時間があいてしまいましたが、淡路島冬の女子旅、続きです。その1はこちらhttps://ameblo.jp/watanotoki/entry-12424479174.html古民家カフェと宿淡さんの次は、「さてどうしよっかー?」と、何も決めてないのがいいところ笑一応、撮影スポットの下見も兼ねてたので、近くにある、紅葉スポットの東山寺さんへ行って
紅葉を見るならどこに行く?夢で見ました瀬戸大橋を渡って淡路島にたまねぎのかき揚げを食べにMちゃんと行きました淡路島紅葉で検索したら東山寺が有名みたい夢じゃなくMちゃんと行きたいなぁみんなの回答を見るキャンペーン詳細
「君見ずや絶学無為の閑道人、真を求めず妄を除かず、と証道歌にあるとおり、仏教以外にはこう云わないんです、必ず真実をいい善い悪いです、是非に管するんです。何故かを平らに考えてみりゃいいです。修行の末の心境とか、仏ぎりぎりのとかの真を求めずです。見、意見見解じゃなく、平らな現実です。いいですか、もと現実の中にこうあって、どうあがいたろうが何いったろうが、そこから免れることができない。水中の魚のごとく水という、真をいえば真ならざるものなしなんでしょう。水の中にあって渇きを求める=真を求める、とい
現在参禅中のご老師が新潟の東山寺で接心を指導するということで、参加してきた。車窓からの眺め(信越本線)信越線帯織駅から歩いて50分程度、東山寺入口に到着。ここからさらに歩く。山門本堂前庭抽解中の本堂庭園小滝諏訪社高安寺諏訪神社東山寺を初めて訪れたのは、今から十五年ほど前。何回目かの接心で、ある体験をした。独参でその旨を告げると、雪担老師から「ちらっとは見たな」と言われた。それから何度となく接心に参加してきたが、
北淡I・Cから南へ6km程人里離れた山奥で京都・石清水八幡宮の仏像を密かに受け継いだ寺に来ました民家が途絶えた田園地帯に寺標と地蔵堂がぽつんと佇んでます寺院名;平生山東山寺(とうさんじ)宗派;真言宗大覚寺派御本尊;千手観音所在地;兵庫県淡路市長沢1389TEL;0799-64-1185東山寺は、弘仁10年(819)弘法大師が伊弉諾神宮を鎮護する寺として開祖したと言われる古刹ですかつては今の奥の院の麓に伽藍が並
季節の話題。先週の定休日に、当市の紅葉の名所へ行ってきた。モミジの見ごろは天候に左右されるうえ、当店の休みとその日の天気と自分の体調いかんで、近いわりに、毎年は行けてはいない。今年は天気がよかった休日。めざすのは東山寺。地元では知らぬ人のない有名な尼寺。淡路島の高原というか、北淡路の分水嶺に近い場所。ちょうど「もみじ祭りの日」、地元農家の皆さんが自慢の産物を出品していた。まっさきに、名産の大根を3本買った。自然薯、黒豆、もち米、もち粉。土地の恵みは味に出る。次
兵庫県、淡路島の淡路市の尼寺東山寺弘法大師が伊弉諾神宮を鎮護する寺として開祖したといわれる古刹です山門本堂後で知ったのですが、拝観料を払うと薬師如来と十二神将を見せていただくことができたようで残念ですいただいた御朱印です淡路四国八十八霊場第四十九番札所淡路西国三十三観音二十六番札所尼寺三十六所二十五番札所の御朱印です書いていただいている間にお話しさせていただいたのですがここには猫ちゃんがたくさんいるので通称「猫寺」と言われているそうです
この辺から、KOM区間が何ヶ所か有るので、イクならイッテくださいね♪との、ずーたにさんからのプレッシャーに、聞こえないフリして、激坂っぽい坂を何ヶ所か登ります。何故か先頭逃げ切り、ずーたにさんも高橋さんも追い掛けてこないので、普通に且つ大胆に激坂を楽しみます♪摩耶山、展望台への分岐ポイント、お寺の入り口からもTTポイントとのこと。思った以上に、落ち葉でツルツル滑りやがる。(笑)もう一歩のところで足付きしたんで、一旦降りて再チャレンジ!どうもこうも、上がらないんで、ペダル半漕ぎして
5月1日~5日まで新潟の東山寺にて行われた貫道老師攝心に参加してきました。新潟県三条市まで新潟空港からリムジンバス、JR在来線を乗り継ぎ、。1日は朝、5時から始まるので、前日夕方には到着しました。山門を内側から撮影。この山門の手前(写真では向こう側)で車から降りて、「諸縁を放捨し」お寺に入ります。ちょうど私が本堂で坐っていたところから見えるお庭。小さなお釈迦様の石像と共に坐りました。5日間坐った本堂鳥の鳴き声、カエルの声、トラクターの音、頬に感じる
今日は朝のルーティンが終わるころから行き先を考え始めました。ややアレルギー症状がきつくてしんどい部分もあったのですが、2つ行き先がひねり出されてきました。一つは東吉野の丹生川上神社渓谷美なところです。やや標高もありますからまだソメイヨシノもよいのではないかと。しかしスタートを切れませんでした。しばしだらだらしたあと、母を誘って来たばかりのマークXに乗ってもらって淡路島の神社仏閣、いずれも由縁ありを巡る、これが思いついたとき、横になっていたベッドからすくっと立ち上がること
神話時代から記載される最古級の神社-花の窟神社の口コミじゃらんじゃらんnetユーザー独島奪還さんからの花の窟神社への口コミ。神道のルーツなのか、神道とは別の独自の地域信仰だったのが大和政権などによって吸収され...日光東照宮だけじゃない!歴史豊かな栃木県で"歴女"にオススメな観光SPOTエキサイトニュースこれが現存の日本最古のリゾートホテルだと思うと、当時と比較して豪華な設備に驚きます。現在でも、贅沢なホテルとして位置づけされてもなんらおかしくない作り...【淡路島】
淡路島で有名な紅葉スポット東山寺ほんとに紅葉の赤が赤でめっちゃ綺麗紅葉の絨毯も素敵でした道中の道はよくブログで見かける通り細くて狭かった
後日追加:-20191010画像サイズを「大」で貼り付けてみました。「淡路島おもしろマップ」を見ていると,淡路市津名一宮ICの北側,淡路CC南の丘陵地帯に卍東山寺国宝十二神将があった。車のナビを見ると,北淡IC付近まで大回りして行くルートが表示されたが,地図を見ると南の津名側からも道があるようなので,こちらから行くことにした。途中道を尋ねて,静の里公園(一億円の金塊)付近から進入して,北上した。
新潟東山寺の夏の摂心に行ってきた。この摂心、20分の抽解(休憩)以外、ほとんど坐りっぱなしである。大体三日目くらいから意識が朦朧としてきて、坐っている様子など、ほとんどわからなくなる。そんな摂心中の出来事。止静中、何の音かわからないが、本堂の裏の方から大きな音がした。その途端、自分がなくなった。音だけだった。瞬間ではなく、数秒の間、私は音だった。とりあえず、独参に行って、堂長(住職)にその旨報告する。堂長和尚曰く、「ちらっとは見たな」と。いわゆる見性というものだったらしい。しかし、心境
先月に続き、新潟東山寺の川上雪担老師の提唱(『無門関』第二則「百丈野狐」)の引用。---------------------------------------二、百丈野狐百丈和尚、凡そ参の次で、一老人有って常に衆に随って法を聴く。衆人退けば老人も退く。忽ち一日退かず。師遂に問う、面前に立つ者は復た是れ何人ぞ。老人云く、諾、某甲は非人なり。過去迦葉仏の時に於てかつてこの山に住す。因みに学人問う、大修行底の人還って因果に落つるや。某甲対えて云く、因果に落ちず。五百生野狐身に堕す。
ある文章を目にした。今まで見たこともない、それでいて真相を如実に示す文章で、驚いた。新潟の東山寺というお寺の和尚さんの提唱(法話)である。本日は、そのお寺のHPに掲載されている法話の一部(『無門関』第一則「趙州狗子」)を引用してみる。-------------------------------------------一、趙州狗子趙州和尚、因みに僧問う、狗子に還って仏性有りや。州云く、無。無門云く、参禅は須らく祖師の関を透るべし。妙悟は心路を窮めて絶せんことを要す。祖関透ら