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こんにちは、Kです。今回は、トムラウシ山登山の話です。2024年7月23,24日の話になります。まずは、結論からお話ししますと、今回は天気に恵まれずに、前泊して準備をしていたのですが、DNS(DonotStart)となってしまいました。悲しい話に、お付き合いただけると幸いです。トムラウシ山を、知らない方も多いと思います。位置関係は、下の図から見てください。左下に十勝岳があり、右上に旭岳、黒岳があります。それぞれの登山記はこのブログにあります。それぞれの登山口へのアクセスは、ぐるっ
温泉旅2日目の記録昨日の続きです鹿追町の福原山荘を見学後トムラウシ温泉東大雪荘を目指して走ります道に出ている看板に『秘境宿』って書いてある途中の十勝ダムでタバコ休憩看板に付いていたボタンを押すととても大きな声で十勝ダムについての説明が流れました山から反射音が聞こえるくらい(笑)しかし、山道…長い。さすが『秘境宿』こんな未舗装道路の先にやっと辿り着いたトムラウシ温泉東大雪荘こんな山の中なのにきれいな建物です!お部屋もきれいですまずは温泉だよねお宿のHPの写真です↓
前回の続きで、東大雪荘の温泉へイ~ン。館内の大浴場のトムラウシ温泉へここの良質なお湯は、くったり温泉レイク・インや新得駅前の新得町営浴場駅前温泉にも運んでいます。ホテル前の広場を見ると温泉が自噴してるのに気が付きます噴出温度は98℃結構熱い温度で温泉が噴出してます(^-^)脱衣場は、棚とカゴ・ロッカーもあります。全面ガラス張りの大浴場が解放感たっぷり、天井も高く、とても広いです。内湯は2つで、両方共に大きくてゆったり入れます(^-^)泉質は、すべてナトリウム
新得町にあります、トムラウシ温泉東大雪山荘へと、サクっと行きたいところですが、こちら新得の街から山の中へ約60キロ、ほぼ舗装路ですが時間にして1時間走らないと着きません地図で見ると、山の中の北海道のヘソ〇の辺りになり近代的なホテルでしたら北海道で一番行きにくい場所にあると思います。巨大な十勝ダムのロックフィルの天端(堤防)を渡り~ダムの縁を走り〇の向かいの橋に進み反対から見ると先ほど渡って、〇の天端がはるか向こうに~また十勝ダムを渡ると言う安全なんだけどワイルドなルート(^-^
北海道♨️立ち寄り湯めぐりトムラウシ温泉東大雪荘(新得町)入湯した時期☆2025年1月私は約25年ぶり2回目のトムラウシ温泉東大雪荘相方は初めてHPより引用とにかく山奥コンビニやスーパーのある屈足から約50km途中はほぼ無人地帯を行きます途中3つのダム湖を越えると屈足からの道中唯一といっていい富村牛集落があります小中学校や簡易郵便局、カフェなどあるも学校は日本唯一のへき地5級という所集落はごくごく小さいです富村牛集落から約20km
10月9日出発した湯巡り登山旅ですがすっかり長くそして遅くなりましたがいよいよ最後の投稿です旅を終えてからすでにひと月以上経ってますがついこの間帰宅した気分ですw光陰矢の如し1日があっという間に終わります一か月もあっという間に過ぎていき気が付けば週明けは師走だって~嫌になっちゃうねw前回の幌加内~糠平湖~糠平温泉郷から山道に入り然別湖(しかりべつこ)まで来ました。昨年2回来ており(冬の投稿で氷の上の温泉に入っているのがここ然別湖です)今回はここでの温泉は時間がな
青空からスタートおはようございます朝ごはんお世話になりました雪山に上がります源泉高度を上げます雪が残ってます何かの足跡見つけた十勝岳?下山します日本っぽくないです下に降りると少し紅葉が残ってますオホーツク海に向かいます🦊がいましたかなり遠いけど2000㍉で撮影暗いなー移動します気持ち良い天気です
ついて早々に夕食です栗ご飯はちょっと嬉しかったりしますジャージー牛の陶板焼き、メヌケの焼き物そして、楽しみの温泉お一人先客がいましたが入れ替わりに上がられて貸切です屋内風呂のんびり堪能露天粉雪が舞う中での雪見風呂と成りました露天で額に汗浮かべて上がります今宵はリクライニングベッドの部屋です意外とマットが固くて目が覚めます
猛禽類医学研究所傷ついて放鳥出来ない猛禽類がケージにいます何十年ぶりかの昆布刈石相棒の日産デイズ前は木製の電柱とかあって風情がありました雲が広がってきました丹頂鶴集まりますあちこちにいました然別に向かいます雪がのこって凍ってます固定線路も船が乗っています寒いわけてす降りますエゾシカが居ます角がすごいメスもキリッとしてます今宵の宿に向かいます雪が降ってきました今宵の宿に到着何十年ぶりかの宿
6/8昼食そばかとう〜鹿追町〜・鶏ごぼうつけ蕎麦・ご馳走さまでしたぁ〜♪道の駅『しかおい』無線の前に温泉へ十勝ダムの写真は後にして、温泉を目指します。山道を随分進んで来ましたヌプントムラウシ温泉は通行止遠い昔、セカンドとセカンドの友達とヌプントムラウシへ行ったことがあります。標識にもあるように、ここからトムラウシ温泉へ9キロ砂利道を5キロほど走行し、、、、トムラウシ温泉・東大雪荘〜新得(しんとく)町〜登山が趣味だったWQは、トムラウシの登山の帰りに立ち寄った温泉今と
トムラウシ縦走2024年5月トムラウシの縦走は、昨年でもう卒業すると決めてたんですよ‥ですが、残雪期に行く機会があって行ってきました。予定では旭岳から入山する予定が、ロープウェイで登ると真っ白。しかも雨これからテントで縦走するのに、初日から濡れたら危険ということで、この日は下山して旭川駅前で泊まりました。翌朝から天人峡温泉登山口から入山ヒサゴ沼避難小屋で宿泊し、トムラウシ山へ縦走することに。天人峡温泉は初めて来ます前日にいた旭岳急登のあとは最高の稜線です!ヒサゴ沼避難小屋
2024年2月8日青い滝に感激して、今宵のお宿、トムラウシ温泉東大雪荘へ。こちらへは、2020年2月以来、4年ぶり2度目の宿泊です。『前編・トムラウシ温泉東大雪荘「北海道にくのたび」その7』2020年2月10日霞の滝へのスノーシュー散歩を終えて、さらに7.5㎞先のトムラウシ温泉東大雪荘を目指します。東大雪荘の看板がありました。雪道の先に東大雪…ameblo.jp入り口近くの看板が雪帽子をかぶっています。こんな山奥なのに、という大きな建物です。入館前
土曜日、日曜日は、妻と休みがあったので、色々と出かけました。土曜日はトムラウシ温泉に行ってきました。実は十勝に住んでから30年近くになるのですが、妻も私もトムラウシ温泉には行ったことがなかったので、行ってみようということになりました。うちからは90キロほど。すぐ着くと思いましたが、冬道だったので遠く感じました。途中の山道は細く、しかも鹿が出てくるので、運転に気を使いました。温泉は気持ちよかったです。モールでツルツルになりました。泊まりの方が数組いましたが、空いていてゆっくりできま
細くてくねくねの砂利道10キロ走った先は泊まる宿。やっと着いたよーーー‼︎道中緊張したドライブだったよ💦トムラウシ温泉東大雪荘。約20年前に友達が勧めてくれた宿でやっと泊まることできたよ。ホントは和室が良かったんだけど空いてる部屋が洋室だけだった。綺麗な部屋。窓から川見える。着いたら速攻♨️行くよ。画像はHPからお借りしましたよ。(これはHPの画像です。私ではありません)内風呂は浴槽2つで39℃と42℃の2つ。露天風呂も同じ2つ。あと温泉のミストサウナと水風呂。
トムラウシ温泉東大雪荘大雪山国立公園内にある一軒宿8キロ手前から山道そして約5キロの砂利道狭い道で対向車が来たら「ありゃー」と譲り合いながらすれ違う到着するまでの運転は砂利にハンドルが取られて側道に寄ったりあまりの振動にドラレコが事故と判断して録画を停止したりきっと事故も起きてるんだろうなあそんなこんなでやっと辿り着いた東大雪荘山中なのにキレイなお宿シングルルームを予約してたけどツインルームにアップグレードしてくれた
2018年9月19日=虎哲生後3593日、北海道2018の記録記事、20日目の4です。次に、鹿追町の道の駅うりまくで昼食休憩。可愛らしいイラストの、枯れ草ロールがあるでしゅ。昼食はジャムパン。どたま乗せ~。紫いもあんぱん。どたま乗せ~。セイコーマートのサイダーでいただきます。こんな枯れ草ロール見ながら食べてます。道の駅うりまく、好天です。爽やかな気温です。その後、ダートの山道を走り、新得町のトムラウシ温泉東大雪荘へ。大雪山系の山奥の一軒宿でしゅ。ボクの後ろの
本に書く温泉を紹介しています。トムラウシ温泉東大雪荘(北海道)です。トムラウシとは、アイヌ語で花の多いところ、という意味だそうです。ここは本物の秘湯です。新得駅から車で1時間15分くらいの山の中にあります。熊が出るんですか?とお聞きしたら、熊は普通にいますよと答えられました。ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉です。無色透明ですが、ほのかに硫黄臭がします。浸かると、つるつる感があります。源泉は宿の手前で自噴しています。98度の源泉を熱交換器で冷却して加水しているそうです。そ
トムラウシ縦走2022年8月今回のメイントムラウシ山へ向かいますヒサゴ沼キャンプ場複雑な思いでここから歩きました。二度とは起こしてはいけない事故。幸いにも私たちの日程では大荒れの天気にはなりませんでした。リュックの中も濡れないように注意して準備しました。風が気持ちいい場所でしたロックガーデンだったと思う岩がゴロゴロ何かがあるのか?!トムラウシ1人の方が体調不良で、コースタイムを超えての到着になりました。これ以上遅れると南沼で3泊目が決定…東大雪荘で温泉入りたいよー途中か
(前回記事)心の履歴(290)分からなかった複雑なる女心2021-12-19(2010/07/17著)https://ameblo.jp/minaseyori/entry-12626553239.html(今回記事)心の履歴(291)宿をあわてさせた道内家族旅行2010/07/19著札幌に転勤した翌年(1988)の秋、翌翌年(1989)の五月連休の宿泊予約を電話で入れました。それから正式申し込みの往復葉書を出さずに、その翌年の五月連休、家族四人で出かけま
▲トムラウシ温泉東大雪荘北海道上川郡新得町屈足トムラウシ日帰り入浴で寄りました▲ユウトムラウシ川▲カワガラスが何羽もいました川の中にダイブして何かとってました▲二月に来た時にはなかったテントがありましたモニターで13000円で出していたそうですが10月31日で一度終わったそうですが雪対策を考えて冬もやりたいようです▲中は暖房?とか珈琲とか飲めるようになっていましたバス・トイレはない▲トムラウシ山登山口の所に温泉塔があります▲石灰華▲神社の鳥居の左側がトムラウ
今日はトムラウシへ行って来ましたよ🚙💨温泉♨️ですね❗何年ぶりだろう(笑)道中山はきれいでしたね👍️十勝ダムはまだ少し凍っていましたよ👍️さぁ➰温泉♨️到着です☺️トムラウシ温泉東大雪荘日帰り入浴は12時からでして館内をパシャ📱とね👍️時間🕛️なる前に浴場も写させてもらったよ✌️内風呂露天風呂脱衣場温泉表まずは入る前に昼飯です☺️館内にあるレストランカムイ天ぷら盛り合わせ関谷牧場・ジャージー牛ビーフカレー🍛食べ終わってからいざ
▲東大雪荘の露天風呂▲トムラウシ温泉国民宿舎東大雪荘北海道上川郡新得町屈足トムラウシ東大雪荘|北海道新得町トムラウシ温泉の一軒宿・国民宿舎北海道新得町にある一軒宿・国民宿舎「東大雪荘」のホームページです。トムラウシ温泉や北海道の味覚を楽しめるお料理、宴会プランもご用意しております。www.tomuraushionsen.com夕方になりエゾクロテンを見に人が集まってます。▲夕焼けにはちょっと早いけど、暗くなる前にお散歩って駐車場のあたりなんですが、▲▼ユウト
▲こんにちは、白いけどエゾクロテンです。▲あんよが黒いエゾクロテン只今冬毛です。▲トムラウシ温泉国民宿舎東大雪荘北海道上川郡新得町屈足トムラウシ東大雪荘|北海道新得町トムラウシ温泉の一軒宿・国民宿舎北海道新得町にある一軒宿・国民宿舎「東大雪荘」のホームページです。トムラウシ温泉や北海道の味覚を楽しめるお料理、宴会プランもご用意しております。www.tomuraushionsen.comトムラの森のスノーシューハイキングに行った時に泊まりました。こんな時期だから宿
トムラウシ温泉東大雪荘の宣伝部長の”テン太”最近、出勤が安定してきました。”ほぼ毎日”東大雪荘の周りをうろうろしています。※自由出勤(気分屋)なので、必ず毎日出会えるわけではありません。予めご了承ください。「よっこらしょ」「ぼー」「うにゃ、」東大雪荘|北海道新得町トムラウシ温泉の一軒宿・国民宿舎
ずっと行きたかった温泉です。根性入れて走りました。夕食蕗美味し〜刺身はふつーすき焼きだったけど味が薄いの〜私は卵煮て食べたけど生卵で食べたら薄すぎると思う〜別注文の鹿ロースのレアカツ❤️これを食べるためにだけに泊まりに行きたい程美味しいの写真は一切れ食べた後wジャージー牛柔らか煮込み食後のメロンは食べなかった。朝食ハムと鮭ミルクプリンついに・・・つながりましたって部屋はつながらないし時間と回数制限ありでしたwpocketwi-fiあるから必要
「温泉好き」というか、「温泉に行った記録を残すのが好き」な梅之助。これからも色々な所を巡ってみたいと考えているのですが、何となく「行くのが困難だなぁ」と思っていた温泉がありました。それが「トムラウシ温泉」。旭川からの直線距離はよく行く白金温泉や十勝岳温泉とさほど変わらないものの、旭川からみて大雪山系の裏側にあたる為、ルートは山々を迂回するように南下して、再び北上するという形になります。上地図の通りなので、日帰りで行くには非効率感が否めません。以前からそのように思っていたところ、10
トムラウシ温泉は、紅葉シーズン到来です。噴泉塔周辺の写真を撮ってきました。(撮影日:10月5日月曜日)
この日も天気が良くて、秋らしい空が広がっておりますが、少し涼しい。テレビで「ここ数日の気温はかなり高めで、本来はもっと寒いです」って。かといってインナーを着こむほどでもなく、同じ装備で阿寒を出発して、今日は最終目的地の「東大雪、トムラウシ温泉」に向かって走ります。まずは、オンネトー。。。ツアーのガイドの説明を横で聞いてました。「ふむふむ、ここは水溜まりなのね」いつもは舗装道路を走りますが、今回はダートをちょっと走って、螺湾に向かい、足寄を経由して(素通りして
ブログをご覧のみなさま、お久しぶりです。紅葉の季節を前に、ライブカメラが稼働いたしました。ライブカメラはなんと2台設置されています。1つ目は、駐車場から東大雪荘を映しているアングル。2つ目は、東大雪荘5階から噴泉塔方面を向いたアングルに設置。ライブカメラ設置場所これからの時期、ライブカメラをご覧いただくと、紅葉の状況や天候などタイムリーに確認することが出来ます。トムラウシ温泉へお越しになる際の参考として、ぜひご活用ください。東大雪荘|