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今日は職場の歓迎会があるので、また休肝日はお預け、あ!誰かな?ノンアルにすれば?って思った人、手をあげて!←コメントを受け付けとコメントをしないブログを徹底中のどうも!僕です。さて、ロードスターで真庭市へドライブです!まずは麹。森田醤油醸造元へ。美咲町の鳥越麹店の麹が良いのですが、5月頭ころからひしおこうじに切り替わり、こおじは買えなくなるからです。さらにいうと、森田醤油醸造元の麹は、岡山市津高の真庭あぐりガーデンでもお取り寄せが可能です^_^ランチは、目木の里のカレー屋さん・はうす
奥津温泉へとやって来ました。近くまで来たのでせっかくだから見て行きます。奥津荘は、20年くらい前に、青春18きっぷで津山まで行き、少ない路線バスで来て、鍵湯に入った思い出があります。足元湧出の素晴らしさを体感しました。今は、高級宿に変貌しているみたいですね。その時に、東和楼でも日帰り入浴しました。こちらも貸し切り状態で、ラッキーでしたが、後客さん(宿泊客?)が来られて、あまりにも狭い浴室なので、落ち着かなくなった思い出があります。川沿いにある足湯。だーれも居ません。天気
1.【神奈川県】「三浦@相模原」が8/30で(twitter)「東和楼@鶴川」が8/31で閉店(twitter)相模原市の「ラーメン三浦」が、8/30での閉店を告知しています。また、川崎市麻生区の「中華料理東和楼」が、8/31で閉店するとの事です。2.【関東】「夢天下@佐倉市」(instagram)「太湖楼@越谷市」が8/31で閉店(twitter)千葉県佐倉市のラーメン店「夢天下佐倉本店」が、8/31での閉店を告知しています。また、埼玉県越谷市の「中華料理太湖楼
胸を躍らせ、奥津町にある二つの渓谷を訪れた。どちらも初めての訪問、一体どんな所かと期待しながら。先ず、渓谷に行く前に鳥取県の三朝まで出て、道の駅楽市楽座で今が旬の梨を購入。その後奥津に引き返し、先ずは泉源渓谷を訪れた。行って直ぐに大感激!今まで自分の目で見た事のないホトトギスの群生が目に止まりました。何と可憐で綺麗な花でしょう!また滝も迫力あるものでした。最初から来て良かったと喜びを覚えました。次の白賀渓谷では小規模ながら沢山の滝を見る事ができ、空気も澄んでひんやりとして大変
岡山県苫田郡鏡野町奥津にある「奥津温泉東和楼」に行ってきました。こちらの温泉は、ひなびた温泉ランキング23位。奥津荘の隣にあるこの温泉宿は、昭和3年創業の木造3階建て、奥津荘に負けず劣らず風格があります。駐車場を訪ねると、玄関先に停めてくださいとのこと。ドアツードアでありがたい。(^^)多くの方がお越しになるようで、「愛の不時着」のヒロイン、ソン・イェジンさんも来られたと言っておられました。くりんには、ちょっと分かりません…f^^;受付のところに、当時の写真があり
こんにちは~岡山県へ温泉・蛍ツーリングキャンプへ行ったのは6月18・19日ですブログUPを忘れてました・・・・既に動画も出来上がっていますので良ければ見て下さい東和楼奥津温泉公式ページ東和楼足元湧出の温泉宿-岡山県苫田郡奥津町奥津温泉www.mountaintrad.co.jp小森キャンプ村アクセスマップ小森キャンプ村は岡山県加賀郡吉備中央町小森にある小森オートキャンプ場から分離してできた低料金の新しいキャンプ村です!名物の五右衛門風呂とイカダもありしかも
過去pic,2019年9月訪問奥津温泉の東和楼地下の岩風呂以外に家族風呂の内湯もありましたが、そこは入りませんでした。宿の奥さんに、とにかく岩風呂が自慢の源泉があふれていてすごいんだと言われたので、自噴泉、自噴湯を満喫させてもらいました。それにしても、この地下廊の裸電球味がありますよね~。私は、こういう昭和レトロが大好きです脱衣場から出ると、またこの薄暗い廊下。韓国ドラマで人気の『愛の不時着』の主演女優さんが、ここにしばらく宿泊されていたそうです。私は、ドラマは見
過去pic,2019年9月訪問この薄暗い地下の廊下の先にあるのは…岡山県にある奥津温泉の東和楼ひっそりした廊下を歩くだけでドキドキ。角を曲がると、さらに細い廊下。ドアの上に男湯、女湯の文字が見えてきましたここは、奥津温泉にある東和楼。旅館の外観です。歴史を感じさせます。この近辺は、昔は温泉街として栄えていたんだろうなぁという名残りがあって、少し寂しかったです。こういういい温泉は、ずっと残って欲しいなぁ左が女湯。じゃあねと別れてドアを開けると…女湯は、倉
202011/18晴天の穏やかな日。友人達と鏡野町へ。目的は紅葉見物と温泉。途中、気ままに寄り道しながらののんびりドライブ。まず目についたのは「山田養蜂場」、よくCMで目にするが訪問したことはない。行ってみようと言う事で先ずは最初の寄り道。広く清潔な売り場、豊富なはちみつ製品が陳列されている。折角と言う事ではちみつキャンデーを買い、美味しそうな蜂蜜入りソフトクリームを頂き奥津を目指す。奥津渓に着いてみると紅葉は盛りを過ぎたようだ、それでも美しい景
当時、奥津温泉には3つの旅館があり、どこに泊まろうかと悩みましたが、東和楼になりました。奥津荘の鍵湯も気にはなっていたんですがね。東和楼の浴室へ行くにはトンネルを抜けないといけない。こちらが足元湧出と言われる浴槽夕食はこんな感じでした。奥津温泉の写真を奇麗な状態で撮り直したいな。
岡山県にある奥津温泉。10年以上前は、やたらに行っていたけれど、行く機会は失われていた。マイブーム再到来か?7月に入り、宿泊と日帰りで、期間明けずの温泉。お湯が、素晴らしく良質。化粧品にも使われるぐらいの、つるんつるん、保湿力高い温泉。川の底から沸き上がっている。源泉かけ流し。コロナ禍で疲れた身体と心を癒すべく、ゆったりお湯に。かつては、たくさんの宿があったが、今は泊まれる宿は、数件となっている。ダム工事での恩恵で作られた花美人の里
岡山県北部、鳥取の県境のまち・鏡野町にある、美作三湯の1つ「奥津温泉」に行ってきました。ふと「奥津に行こう」と思い立ったのがお昼すぎ。自宅から奥津温泉までは約100km。鍵湯で有名な奥津荘は14:30までらしいので間に合いません。隣の東和楼はどうだろうと思い電話してみると、「5時か6時ぐらいまで大丈夫」とのこと。ライブカメラで積雪が無いことも確認し、13時40分頃自宅を出発。約100km、2時間10分ほどで到着しました。駐車場は東和楼から50mほど北へ進んだ所、月極駐車場の一部区画に停められ
さて。吉野家記事にかかりきりで、少し間が空いてしまいましたが。今日からまた1年以上周回遅れでお届けしております(笑)、2017年4月13日(木)~12日(金)の1泊2日「岡山・鳥取温泉ひとり旅」、その続きを進めていきます。『やまもり温泉キャンプ場』を後にして車は40km以上・1時間ほど走りまたまた岡山県へ。やって来ましたのは、その湯質の素晴らしさにかつての津山藩主が別荘を建てたといわれる「奥津温泉」。1日目4月13日の7湯目はその奥津温
岡山県苫田郡鏡野町奥津川西にある奥津渓へ行って来ました10月下旬~11月中旬の土日祝日は奥津渓への車・オートバイでの進入不可奥津振興センターの臨時駐車場へ車・オートバイを駐車して奥津振興センターから発車の"奥津渓周遊もみじバス"に乗るか徒歩で散策するかだそうですわたしは平日に行ったので車の進入は可能でしたが一方通行でした😃国道179号線から奥津渓への分岐を入ってすぐのところに駐車場ありましたがもみじの色づいている大釣橋の辺りまで3kmは息子と二人で歩くには遠くて大