ブログ記事16件
この世はウソでできている池田清彦世間のカラクリ池田清彦大麻と私高樹沙耶宜保愛子の謎大槻義彦「がん」では死なない「がん患者」栄養障害が寿命を縮める東口高志ずっとだいすきシャンシャンパンダ沼への招待状📚📚📚
船瀬俊介さん著、間違いだらけの老人介護寝たきり老人はヨーロッパの8倍、アメリカの5倍の日本寝たきり推進する日本の介護と医療船瀬俊介さん著、間違いだらけの老人介護寝たきり老人はヨーロッパの8倍、アメリカの5倍の日本寝たきり推進する日本の介護と医療[社会・政治・時事]船瀬俊介さん著、間違いだらけの老人介護寝たきり老人はヨーロッパの8倍、アメリカの5倍の日本...www.nicovideo.jp船瀬俊介さん著、間違いだらけの老人介護寝たきり老人はヨーロッパの8倍、アメリカの
先進国の病院では栄養軽視の考えがはびこっており、入院患者の栄養を十分に管理する視点がかけていることが多く、世界でも先進国の病院では3割から5割が栄養不足におちいっている。よって、栄養不足→免疫力低下→感染症というループに陥り、がん患者の8割がガンではなく、感染症でなくなるのである。逆に、栄養管理がきちんとできれば、がんがあっても、生き生きと暮らすことができる。栄養管理こそ、医療の根本なのである。患者さんと握手するというのは、患者さんの体の状態を、実際に触れることに
以前東口高志先生の「がん」では死なない「がん患者」を読んでいることを書きました先日やっと読み終わったので、思いつきですが感想を残しておこうと思います東口先生は、元気に会話していた担当患者が手術を受けたことで、がんではなく栄養障害によって亡くなって姿に涙され、解決方法を模索していった結果、栄養の問題に辿り着きました栄養障害を解決していくことで、がんばかりでなく、褥瘡などの他の問題のいても栄養が重要な鍵になることをみつけます。数々の実践をしていく中で、栄養サポートチーム「NST」を作り、臨
「がん」では死なない「がん患者」栄養障害が寿命を縮める(光文社新書)Amazon(アマゾン)273〜4,050円藤田保健衛生大学の先生の著書ですhttp://spm.med.fujita-hu.ac.jp/about/message/ごあいさつ|藤田保健衛生大学医学部外科・緩和医療学講座すべては患者さまのために藤田医科大学医学部外科・緩和医療学講座教授東口髙志当講座は、2003年10月より、外科・緩和ケア・栄養サポートチーム(NST)を主軸
健康ついて色々と書いてきましたが新しい情報があります。1つ目⭕がん患者は糖質制限で痩せてはいけない。という情報です。太めの患者と痩せた患者の予後を比較すると、明らかに太めの方が有利。実際近藤誠さんもそうおっしゃっています。(サードオピニオンでお世話になる予定ドクター)こちらはかのさんブログで教えていただきました。外科医の言葉に迫力を感じます。2つ目「がん」では死なない「がん患者」東口高志こちらも、かのさんから。外科医の立場から栄養学を勉強され現場で患者さんに実
こんにちは今日は、2年前に私が書いたブログを振り返ります。がん患者には、栄養補給が必要な時期と、栄養補給をすると逆に悪化してしまう時期があるようです。今回のリブログの内容は、東口高志氏著の『「がん」では死なない「がん患者」栄養障害が寿命を縮める』を参考にまとめたものです。なお、ブログ記事は『飢餓と悪液質』(1)〜(3)まであり、リブログした記事は、その(1)です。「がん」では死なない「がん患者」栄養障害が寿命を縮める(光文社新書)858円Amazon
今回は、本のご紹介。「がん」では死なない「がん患者」栄養障害が寿命を縮める。東口高志光文社新書がん患者の多くが、本当は「がん」そのものというより、感染症で亡くなっている。歩いて入院した人が、退院時には、なぜか歩けなくなっている。それは、高度栄養障害の患者が多くいるからであるということを、突き止めた医者がいます。食べることは、生きること。生きてるということは、食べられるということ。本来の寿命を生き抜くこと。これを医学的、科学的に分析して解りやすく、解
こんにちは今日は昨日とはうってかわって、寒いですね月曜日に投与した抗がん剤、静脈投与のアブラキサン&ゲムシタビンと腹腔内投与のパクリタキセルの副作用は今のところ、幸いにもあまり感じていません。でも気温の乱高下に身体がちょっとついていけないです。風邪などひかないように気をつけたいですさて、先日読み終えた東口高志氏著『「がん」では死なない「がん患者」』とても興味深かったので再読しています。「がん」では死なない「がん患者」栄養障害が寿命を縮める(光文社新書)842円Amazon
在宅医療カレッジ25超高齢社会と社会栄養学のススメに参加。講師は日本のNSTを作り、今も最重要人物の東口高志先生。正直、病院のNSTは形骸化しているところもあって、行き詰まってるんじゃないか?と思っていました。わざわざチームを組まなくても、栄養士がわりと自由に病棟に行けるような環境があれば、スタッフと情報共有して何か対策を打つのは当たり前のことだと思うからです。だから、東口先生はこれからどこに向かうのか?と注目していたのですが、やはり在宅へ向かっていました。先日の上野千鶴子先生も、世
食べることは生きること~大切なのは栄養管理!!口から食べることが最高の治療~あらためて痛感した1年でしたある日突然、自分の生き方・逝き方の選択を迫られたら決められますか?情報があふれる中でより納得のいく選択をするために家族で聞きたい!と思った東口高志先生の講演ですチケットあと数席あります!2018年子どものように新しいことに挑戦して成長する1年にしよう♪と思っております今年もよろしくおねがいしますm(__)m
先日ポートピアホテルでの一泊セミナーに行って来ました🙂🌻一日目の午後東口高志先生の講演とっても興味深いお話しでした。✌サルコペニア┿┿サルコ(筋肉)ペニア(減少)♦️サルコペニアの原因◾加齢◾ホルモン◾運動不足◾神経疾患♦️食力の維持向上①食欲と満足②食環境③歯口腔内環境④摂食嚥下機能⑤消化器の状態⑥消化官内の環境排便癌患者結果的に痩せる↓癌
エヘヘ隙間時間が出来ましたので朝の食事療法の補足を綴らせて貰おうかなと思いまして(明日は義母の退院で忙しいだろうし)主人は目の前でお昼寝中昨日の血液検査3ヶ月ごとの栄養指導用に入ってる内分泌科用の分が4本外科用に1本の合わせて5本も元々貧血なのにそんなに採ったらへばるに決まってますよねまあ、検査用なので我慢するしか無いんですけど…そんな訳で「栄養とらなきゃ」自ら言ってパクパク食べて歯を磨いたあとスヤスヤとお休みにそして私は暫しの休憩中~さて、前章の末尾のほう
まずは、山口義行先生と、東口高志先生のトーク形式の講演会❗立教大学経済学部の山口先生と、医師で栄養サポートチームを立ち上げた東口先生。東口先生が三重県の赤字だった病院を、建て直したお話から始まりました。体の機能を手術の期間に損なわせない様にする事が、重要と言われました。長く栄養が入らない期間をつくると、腸のひだが無くなってしまうそうです。腸の働きは、栄養を吸収して、体の代謝を促す事です。そのひだが無くなるという事は、体が栄養不足を起こしてしまいます。だから、手術をしても、なるべ
がん患者の8割は「栄養失調」で亡くなっている「がん」は日本人の死亡原因第1位で、3人に1人がこの病気で亡くなるといわれている。そんななか、「がん患者はがんで死ぬわけではない」という驚きの発言が話題を呼んでいる。発言の主は、緩和ケアの第一人者、東口高志氏(藤田保健衛生大学医学部教授)だ。東口氏は、がん患者のために医療改革の必要性を訴え続けているという。「がん患者はがんによって亡くなると思われるでしょうが、実はがん患者の死因の8割になんらかの感染症が関連している可能性があります。そうした感染
緩和ケアについて調べてたらこんな本見つけた。さっそく注文してみる。「がん」では死なない「がん患者」[東口高志]価格:842円(税込、送料無料)ちょうど今は楽天のお買いものマラソン期間なので、1000円超えるようにコチラも注文。ちっちゃな科学[加古里子]価格:864円(税込、送料無料)くそーぅ、楽天の罠にはまってるな。。。にほんブログ村