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東博に遊びに行った。『1096:小雨の中、上野』先週は時間がなくてピラティスに行けず。今週2週間ぶりに行ったら体が固すぎて死んだ今日はビビビ祭で予約していたマッサージ2時間コースで癒されたその後、駅で旦那と…ameblo.jpお土産選び中。ハニちゃんグッズをひとしきり選び。このハニちゃんのファイル買おっか?ん〜こっちのハニちゃんにする!え⋯さすがに怖くない?怖くないの⋯?(これ埴輪じゃないし⋯)ハニちゃんが好きなんでしょ?じゃあこっちのハニちゃんにする!(⋯だいぶ優
先週は時間がなくてピラティスに行けず。今週2週間ぶりに行ったら体が固すぎて死んだ今日はビビビ祭で予約していたマッサージ2時間コースで癒されたその後、駅で旦那と子と待ち合わせをして上野へ。12:30に駅集合って言ってたのに、12:45に今から家出るってどういうこと?せめて遅れるって言ってくれん?こっちはお店出て20分で顔の塗装してパン買ってかじって改札前にいたんだが30分も遅れるならカフェでランチできたわ雨は止み。東京国立博物館でお勉強。まだ3歳ではつまらないので、動物
東京国立博物館本館14室2025年11月11日~2026年2月8日中国景徳鎮の影響を受けて成立した柿右衛門様式がヨーロッパで使われ、逆輸入して中国でも真似されたとても面白い現象です。東洋の焼き物を飾る伝統は21世紀のスペインの一般家庭にも残ってて、スペイン語の先生が帰省してZoomで授業してくれるとその後ろに飾ってあるのよ。ヨーロッパの写しの現物が展示できなくて(リーフレットにはある)隔靴掻痒。
東京国立博物館東洋館13室2025年11月5日~2026年2月1日インドネシアのバティック(ろうけつ染め)とインド更紗(媒染とろうけつ染め)が相互に影響しあっていた。そりゃそうだんべ、だが実物で示すのは良い。言葉の問題としてはインドネシアのバティックも更紗と呼ばれたりはするので、そこに配慮欲しかった感。まあわざわざ見に来る人はわかってるからいいのか。
東京国立博物館本館特別1室2026年1月1日〜1月25日馬は結構作品もネタもありそうなのに一室だけか~後藤貞行の馬、あんまりかっこよくない方向もあったこれを馬の文脈で出すのは贅沢馬医草紙名馬と馬の名医の肖像でもあるんだが、衝立に墨竹があった絵馬はもともと馬の代わりに馬の絵描いた(のちには馬の柄じゃなくてもよくなった)初詣は神社がいいです
東京国立博物館東洋館8室2026年1月1日〜3月22日恒例の書道博物館との連携企画、東博会場の前期を見てきました。写真撮りたいものが撮れるとは限らない。あと普段絵画と書でゾーンが分かれてるけどミックスしていた。汝渭の花卉雑画、たらしこみじみている。明末清初の要素をまず宋末元初めから振り返り、書画を残した文人のありかたを烈士・遺民・弐臣などに分類して解説。連携企画素晴らしい試みだと思いますが二ヶ所に二回ずつ行くのは結構大変。
蕎麦とキクマサに本当に幸せな気分にひたり、人込みを上野駅へ。有楽町で各地方のアンテナショップで買い物をするという家人と別れ、ひとり銀座線に乗る。一度乗り換えて降りたところは・・・日が傾き大鳥居もシルエットになりつつある靖国神社のふもと「九段下」初詣の方々だろう。沢山の参拝客。日本の戦いで命を落とされた兵士の方々の魂が安らかであること、そしてこれからの平和を祈り、お護りくださるよう手を合わせる。ここに足をむけたのは・・・久々の再会を果たすためである。
東博こと東京国立博物館にて、「明末清初の書画―乱世にみる夢―」という展示があるので見てきました。しかし、自販機がクソレベルですね。民間の店舗でも、自販機や電子決済の方式がバラバラで、中には異常に使いにくい機械があったりします。この場合は、競争入札か随意契約かは知りませんが、しょもないクソメーカーの機材を導入したのでしょう。役所にありがちですが。片山さつき財務大臣が政府として日本版DOGEを導入して意見募集が行われるので、伝えます。だが、東博のサイトをよく見たらオンラインチケットの
東博東洋館。広大なアジア大陸の文明を巡り脳疲労はすでにピーク。気が付けば正午腹が!減った!m(__)mm(__)mm(__)mm(__)mm(__;)vそうだ!蕎麦を喰おう急ぎ足で上野のお山を下る。目指すは小僧の頃から通いつめたヲタの店々が絶滅してしまったアメ横……の東側御徒町中央通り「上野藪そば」である。すでに店の前には20人ほどの行列。待つのは大嫌いなトシヨリだが、ここは忍の一字。約20分ほどで
年も明けて2026年。今年も拙いBlogではありますが、よろしくお願いいたします。さて、新春三が日も過ぎ徐々に街も動きだした晴天の日、上野のお山に出張る。目的は・・・トウハク、すなわち東京国立博物館の東洋館である。本拙Blogでもなんどかネタにしているように本館や平成館などに足は運んでいるものの、東洋館は未踏のエリアであった。前回、僅かに残った時間に1階フロアだけ覗いた際、そこに満ちていたオリエンタルな空気に圧倒され、こいつは腰を据えて観ねばなるまい、と機会を待って
<今年最初のカレーと東博訪問>・東博が、もうオープンしてると聞いて、ランチにカレーを食べ、その後、東博訪問を目論んだ。しかし、三が日なので、カレー店は大抵閉まっている。そうだ!デリーはやってる!と思い出して駆けつけた。15人待ち。上野店に行ったが、銀座店もやってるはず。・セットメニューを頼んでみた。サラダ、スープ(ラサム:伝統的な南インドスープ)、飲み物、カレーこれで、2200円。割安、定番は、辛いカシミールカレーだが、他のメニューも食べてみようと、カレーは、インドカレーを頼んだ。辛
明けましておめでとうございます。拙きブログではありますが、本年も皆様にご指導ご鞭撻を賜りながら精進して参りますので宜しくお願い申し上げます。さて大晦日は例年通り『紅白歌合戦』⇒『ゆく年くる年』を観て、深夜、氏神様にあたる近所の十二神社へ美月と初詣に出掛けました。(ハンバートハンバートの『笑ったり転んだり』は感動しました)画像のようにとても魅惑的な月夜で、今年こそ「中井英夫(塔晶夫)のような衒学的且つ幻想的なブログが書きたい」と神頼みしてしまいました。参拝が終わって十二神社の社務所(兼)
久々東博、表慶館の屋根はいつも見ても素敵です、東洋館の前にチキンやホットク、トッポッギの屋台日韓国交正常化60周年の展示です。心惹かれる陶磁器たち文字に関係する展示物で印象に残ったのはこれです。好太王に関する銘が入ってるらしいです。この後は東洋館全体の展示楽しみました。
月曜日。科博も東博も定休日です。頭の片隅で、「月曜日どこ行こうか。。。」と地味に考えておりました。最近息子は海洋生物が好きなので、マクセルアクアパーク、閉館時間20時!遅くていいぞ!と年パスを購入しました。(2回行けば元が取れます。またクリスマスらへんに行く予定です。)マクセルアクアパーク品川·4.3★(17679)·水族館〒108-8611東京都港区高輪4丁目10−30品川プリンスホテル内maps.app.goo.gl息子撮影のイルカショー水しぶきがすごい!
2025年12月22日(月)本日は公休。10月から登山に継ぐ登山で歩きっぱなしだったので今日は完全休養日とした。足腰膝を休める日にした。(午前中に少しだけ散歩するに留めた)昨日、12月21(日)は私の癒しの空間東京国立博物館の2025年最後の開館日であった。夜勤明けで、2時間ほど仮眠をとり今年最後の東博へ歩いて向かう。根津の老舗、芋甚さんで昭和焼を食べながら向かう。確か西の方では回転焼きと呼ぶんだっけ?物凄く甘い餡子だが、夜勤明けの身体に沁み渡る。途中、東京藝大のお庭から
元同僚の先輩から💌「東博で開催中の"特別展運慶"のチケットが有るけれど行きますか?」直ぐ返事をしてチケットを譲って貰いました😊ご一緒出来ないとの事久々に1人で東博へ向かいました上野駅を出たら紅葉です🍁入場には10分待ちの案内でしたがスムーズに入れました中は全て撮影禁止です🈲️🥲展示品は7体のみ1弥勒如来坐像2無著菩薩立像3世親菩薩立像4持国天5増長天6広目天7多聞天(四天王)ぐるりと四天王立像を観てから最後に真ん中の展示品へ正面から弥勒如来坐像、菩薩立像を
いつもの散歩コース夜の顔。東博が20時まで開館してました。美術品にも、観る時間帯を予め想定して創られたものがある(ような気がする)。特に面。昼とは迫力が違い、動き語りかけてくる(気がする)。(写真16,17枚目)
天気になぁれと願っています。今日は一日曇りのようだ。『飯茶碗で食す』まであと少し。しかし自作道具が揃わない。型染体験の布でコースターを先に作り、肝心の湯呑が後になった。缶を内型にした成形。動物をテーマに貼花文や陰刻文で装飾。来週の釉薬掛けのために天日干して素焼したいが。昨日の東博東洋館中国陶磁を観せてから釉掛けしたいのだ。
おはようございます。昨日、SNSで話題に上がってきておりました東京国立博物館の改修の話。東博といえば、この池が思い浮かびますが今度の改修計画ではこんな感じで池を埋め立ててしまい、芝生の広場にするそうで…みんなの憩いの場や、コンサートなどの多目的な場所として利用できるように。とのこと。もう決定ですーみたいな感じで上がっていたので朝から賛否両論巻き起こっておりました。東博といえばもはやこの池が景観として本館の入り口とセットで良いデザインを呈しているなと自分は思っています。どうや
何てことしてくれるのですか!なんで東博でイベントしないといけないのですか!!静かに見たいです。これも「親しみやすく」「わかりやすく」の動きなのですね。https://www.tnm.jp/uploads/r_press/328.pdf
新聞やネットでも評判の高い、東京国立博物館で開催中の「運慶祈りの空間興福寺北円堂」へ行ってきました。展示してある7体の仏像の全てが国宝という展覧会。そもそも、この北円堂自体も国宝に指定されています。●エントランス東博の「トク5」とも言われている、特別5室という大階段の裏側にある部屋で行われています。撮影は禁止なので、、、大階段の踊り場から、会場入り口にあるポスターをまとめて撮影しました。●エントランスポスター↑中央に弥勒如
https://realsound.jp/2025/10/post-2206575.html成長した姿で帰還するBE:FIRST、初挑戦のHANA――BMSGの2グループがそれぞれの思いで立つ東京ドームBE:FIRSTとHANAが、11月3日に東京ドームで開催される『MUSICEXPOLIVE2025』に出演する。本稿では、加速するBMSGの勢いを牽引している両者の直近の活躍を振り返る。realsound.jpそれぞれのアーティストの生歌を聴いて今の実力がしっかり感じられると思う
自衛隊から東博へこちらもめちゃめちゃ混んでました(ノ´Д`)ノでもがんばって色々見学しました今からドローンショーが始まりますあと一時間です👊✨とにもかくにも人がすごい上野公園🎄⛲
さて、東博『運慶展』で興福寺北円堂の持国天が身に着けていたバックル(帯喰)を、同日鑑賞した『動物の仮面』展で美月が見たと言い張るところから再開です。東博『動物の仮面』展は、2025年8月26日から11月9日まで開催されている特別展示で、舞楽や能、狂言において動物を演じる仮面を一堂に集めたものです。これが実に楽しく、動物そのものを写実的に意匠した仮面は元より、動物を擬人化した仮面も展示されていました。私と美月が思わず大笑いしてしまった仮面が狂言面の「うそぶき」です。これは狂言『蚊相撲』に登
興福寺北円堂を訪ねたことはない。普段は非公開らしいのだが、毎年、必ず春と秋に公開されているとの由。チャンスは多いとも言えますが、狙いを定めて、日常生活を律しておかないと、まず訪ねること自体が僕らにとっては難しそうな。。。見学することが、そのまま修行の雰囲気になりそ(^▽^;)ちょっとだけ、ですけど(^ω^;)いつでも、気兼ねなく。。。というわけにはいかない。自分の眼で見る。そのチャンスはやっぱり貴重なのです。現在、東京で開催されている「特別公開」は、見ることのハードルをも
「なかま」っていうか、「大先輩」?かな(o^―^o)?
2週間ぶりに着物で出かけたのは東博の運慶展この春奈良に行ったばかりなのでその時の記憶も甦る😊展示は1室7体のみ興福寺北円堂に安置されている弥勒如来坐像は後背が無いので小さく見えるが端正なお顔は見ていて穏やかな気持ちに…向かって右後ろの無著菩薩立像は静かな厳しさを感じ向かって左後ろの無著菩薩の弟世親菩薩立像は力強く激しく怒りを感じるそして玉眼の最高峰とも言われる目の輝きがより生命力を感じさせる360度見られる展示なので1周してみると両菩薩の表情が全く違う⁈
秋らしくなりました。明日は10月😱ついこの間9月になったばかりじゃあないか😭上野まで搬入に行ってきました。夫の分と二人分だったので大変だったわ。搬入を終えて、ご一緒したおばさまと、まずはランチしましょうと。人気の韻松亭は平日といえどもいっぱいだったので、千疋屋へ。いろいろついていた。スープ、エビアボガドカレー、フルーツサンドシャーベットデザートおばさまとはここでお別れ。私はアトレにて、秋のセーターを一枚購入。その後、ゴッホ展へ。チケット売り場、長蛇の列だったのであきらめ
お彼岸と云うことで飯能の真言宗智山派円泉寺へ。ご住職としばし楽しい雑談となりました。円泉寺のご住職は妙見さんの研究で第一人者ですが、仏像や仏画のコレクションも素晴らしい。七福神の棚に「住職、新しい顔ぶれはどちらで」と尋ねると「内緒」と云われておりました。新しい顔ぶれは「聖徳太子」の若き尊像でした。此方は秩父曼荼羅小屋。先日の東博運慶展でお招きした「多聞天」フィギアをクリアケースに入れてみました。フィギアも全て資料ですので、秩父曼荼羅小屋虚空之蔵に納め、未来図書館で活かして