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ドラマツルギーってのがあってだな〜ストーリーの進み方の文法。何百本もの映画を観てきたオイラはどうしてもそのあたりが見えてしまうことがある。(あんまり意識はしたくないが。。。)でこの映画中盤あたりからドラマツルギーがおかしくなる絶妙なおかしさん??どこに行くんだろう?どこに連れて行かれるんだろう?ホンマに収まるの?あそうかそうなったか。アリっちやありだわなよく練られてました。主演女優上手いねー日本なら誰が出来るだろう?永野芽郁のんでいってみる
こんばんは~東出くん繋がりで最近見たドラマの感想イクサガミ(2025年全6話)聞いてはいましたがseason1でめっちゃ中途半端で終わります相関図錚々たるキャストが勢ぞろいネタバレになりますが開始数十分で山田孝之が死んだのはビックリキャスト岡田准一/嵯峨愁二郎藤崎ゆみあ/香月双葉東出昌大/柘植響陣清原果耶/衣笠彩八玉木宏/菊臣右京伊藤英明/貫地谷無骨染谷将太/カムイコチャ早乙女太一/化野四蔵阿部寛/岡部幻刀
2026年2月7日、「サド公爵夫人」を観劇しました原作三島由紀夫演出宮本亞門ルネ(サド公爵夫人)成宮寛貴サン・フォン伯爵夫人東出昌大アンヌ(ルネの妹)三浦涼介シミアーヌ男爵夫人大鶴佐助シャルロット首藤康之モントルイユ夫人(ルネの母)加藤雅也声を大にして言いたいのが、東出昌大くん、美しすぎ!!!三浦涼介くんは小悪魔感抜群でした。成宮寛貴くんは、ドレスのラインのせいでスタイルが悪く見えて残念でした。三島由紀夫を読んだ時は、これを舞台で観て分かるかなと思っていま
今朝のラン、ゆるっと3K(階段一段抜かしダッシュ1'57)。昨日国家試験が終わり、昨夜遅くと今朝リリースされた解答速報でどきどきしながら採点してみるとどちらも48点中40点、正答率83%!ぱちぱち。合格基準は70%弱と予想されているので、これで来月の合格発表を心穏やかに迎えられます。朝夕の通勤時間を過去問アプリに費やした数か月間よ、さようなら。これからは遊ぶぞーっ!というわけで、私の2026年は1か月遅れでスタートです。午後は紀伊国屋サザンシアターの「サド侯爵夫人」へ。澁澤
宮本亜門演出の『サド侯爵夫人』を観にいってきました。ルネサド侯爵夫人は成宮寛貴さんサン・フォン伯爵夫人が東出昌大さん(画像totalstageproduce.inc)大きな柱が数本と中央にドーナツ状の円卓だけのシンプルな舞台。長くて絢爛豪華なセリフ。感動とか感涙とかとは無縁の舞台でしたが。ルネもサン・フォン伯爵夫人もいわば社会から疎外され、倫理や美徳から逸脱した人生を選んだ女性。成宮寛貴さんや東出昌大さんという、いわばテレビの世界から排除され
ふと気付くと、ある時からメッセージが表示されるようになったTikTokLiteこれって、もうポイントも貰えなくなる?SNSでは、間引いているのでは…という声もありましたがマジですかい時々、3000円分ポイント交換して有意義に使ってきたのに報酬ポイント貰えんのなら、もう見ないですけどね、時間の無駄だしまぁ、だらだらスマホ見る時間が減って、いいのかもですね〜明日は、楽しみにしていた舞台「サド公爵夫人」を観に行く予定です東出さんを見てみたかったし三島由紀夫さん好きなの
こんばんは~久しぶりに観劇してきました一時期は月1観劇を目標としてたけどここ最近はチケット代高騰により何となく興味がある程度では行けなくなりさらに本当に行きたい作品はそれだけ人気もありチケットが全然当たらず去年一昨年と観劇は1度のみ今年は2回は観劇したいな~と思ってますお久しぶりの新宿写真撮った時は気づかなかったけど後ろにかわいこちゃんが写りこんでたこちらも写真撮ろうと思ったら目の前でおじさんが座り込んだwこの日の会場は
サド侯爵夫人tspnet.co.jp公式三島由紀夫戯曲でオールメイルで会話劇。、、、ちゃんとついて行けるか?それとキャストに面白い(経歴の)人達が集まっているね2025年1月8日-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be【STAGE】本日開幕🎉🔥舞台『#サド侯爵夫人』公開ゲネプロ【動画】https://t.
難病と闘いながら29歳という若くして亡くなった天才棋士を題材にしベストセラーとなったノンフィクション小説「聖の青春」を映画化。小説が結構売れたので、わりとすぐスペシャルドラマを藤原竜也主演で制作されてました。しかしドラマ版は家族目線の方が濃く描かれており、映画版は主人公の生き方を濃く描かれているので、ほぼ別モノのような感じです。作品は2016年のものなので、ちょうど10年くらい前の映画になります。主演はデトロイトメタルシティの松山ケンイチ。自分は将棋が好きなもので、そういう軽いきっ
東京で話題になっているのを知って、いいなー地方公演はないのかなー、と思っていたら豊橋!あった!ということで行ってきました。人生初の立ち見席です。私は三島由紀夫は苦手で、それは読んでいてカクカクするからなのですが、それは舞台のセリフでもそうなんだなと思いました。説明っぽい感じというか。でも、歌舞伎以外の久しぶりの舞台鑑賞で、人の口から発せられる三島由紀夫の文章を聞けるというのは、それだけでとても楽しい経験でした。難しくて理解が追いつかなくても、心を引っ掻いていくような言葉がいくつもあり
※ネタバレあり。※長いです。宮本亜門『サド侯爵夫人』やるんだ~?いや、しかし、このキャストはどーよ!?成宮寛貴?東出昌大?やらかしてる人をこんなに集めて(^-^;💦『サド侯爵夫人』は2回見たことあって一度目は篠井英介主演、二度目は東山紀之主演。結構好きな舞台だし宮本亜門演出だし見てみたいが、役者に推しがいない。それに篠井さんの『欲望という名の電車』2枚取っちゃったし、私的カード限度額はもうパンク状態。でも、亜門さんと成宮寛貴のインタビューみたいな動画が流れてきて、何かあっ
サド侯爵夫人三島由紀夫の世界観や文章が大好きで家にもたくさん小説がある。そんな三島由紀夫の戯曲、サド侯爵夫人の舞台があるということで楽しみに待っていました。話の中心人物であるサド侯爵は、舞台には登場しない。サド侯爵を取り巻く6人の女性たちが惑星の運行のように交差し廻転することでサド侯爵の人となりが浮き彫りになっていく。6人の女性たちと書いたけれど、ポスターを見ればわかるようにオールメール(すべての役を男性が演じる)の舞台なの。キャストまず、目に飛び込んで
今日は、、浅く広くに、、ちょっと、遠まわり、寄り道してまして。映画“国宝”がアカデミー賞にノミネートされたと聞いた瞬間思わず「ウソでしょっ」って、、特に国宝と言う映画や演者さん達に不満があるわけでもうらみがあるわけでもないのです🙏えっ?なんかそんなに簡単に(勿論簡単ではないのだけど)世界が近いものになったの、、春馬くんの後輩達はこんなにも世界が近くなったのか、それはないだろ、、とある意味ショックだった次の瞬間衣装部門でノミネートと耳に入りああ、、そうだよねと安堵す
東出昌大〝男はなぜ浮気するのか?〟に本音アンサーさんま大喜び「東出、アウト~!!」(東スポWEB)-Yahoo!ニュース「男はなぜ浮気するのか?」という質問に対して「まあね、人類ってね…人類じゃない、デカくいき過ぎた。人生って人生の限られた中でも、いろいろな問題が複合的に絡み合って一つの決断だったり、結果になるじゃないですか」「だからね『どうして?』って一言でこれだけっていうのはないですけど…まあバカなんですね。いろいろ理屈こねくり回すんですけど、
私は三島由紀夫は好きではない。しかも「サド侯爵夫人」などというテーマはゴメンだ・・・といつもなら避けていた舞台です。なのに珍しく見たいと思ったのは、宮本亜門さんが演出で、成宮寛貴・東出昌大というSNSを騒がせた上、しばらく芸能界から消えていた人たちと組んで、男性6人で女性だけが登場する舞台をすると知ったからです。そこにどんなメッセージがあるんだろう?2時間あまりの舞台を、6人の役者がしゃべりに喋っていました。昔の日本の丁寧な言葉のもつ響きの美しさと、リズム感のある台詞回しが心地よく
やっぱ、8年のブランクはデカイな。演技のカンを取り戻してるとは、言い難い演技だったな。蜷川幸雄演出の「お気に召すまま」でのインパクトがでかかっただけに、これは、舞台慣れしていない俳優って印象だった。原作を知らないうえに、中世ヨーロッパ貴族の話で、サドマゾの男女の関係を、例えばだ、裏を返せばだ、なんたらかんたらと御託セリフが多め。しかも会話劇だから、視覚情報が少なめ。さらにタチが悪いのが、一人の呼称が多すぎて、それ誰やねん!と、頭が混乱。サド侯爵を巡る妻・サド侯爵夫人(成
2026年2月2日(月)2月突入〜!!春はもうすぐだ🌷明日3日は節分!今年の節分はいつもと違うね日本にこれまて巣食ってきた「鬼」を祓う時「醜悪な元凶たち」を取り除いてすっきりした🇯🇵に生まれ変わります!(^^)今夜は獅子座の「スノームーン🌕️」🇯🇵が再スタートする為の個々の自覚も満ち、今夜の満月🌕️にこれまでの時代に感謝を!!かつての🇯🇵を取り戻そう!先日は友人と新宿へ😆ディキシーダイナーにてランチして去年からめっちゃ楽しみだった舞台へこの顔ぶれ!凄いでしょ?成宮
タイトルイクサガミ公開年2025年監督藤井道人脚本藤井道人、山口健人、八代理沙制作国日本出演嵯峨愁二郎(岡田准一)『京八流』の後継者の一人香月双葉(藤﨑ゆみあ)蠱毒の参加者。神楽を舞う巫女の少女。原作では12歳だが、演じている藤﨑ゆみあは現在17歳衣笠彩八(清原果耶)『京八流』の後継者の1人で蠱毒に参加柘植響陣(東出昌大)蠱毒の参加者。愁二郎に接近する謎の男カムイコチャ(染谷将太)蠱毒の参加者。アイヌ狭山進之介(城桧吏)元御家人の跡取り。ひょんなことで愁二郎と
https://news.yahoo.co.jp/articles/33575b5b5a4c6410b117f8f6a76f23995ee3df73東出昌大「どうして男は浮気するのか」直球質問に“たった2文字”で回答「結局…」さんまも援護(スポニチアネックス)-Yahoo!ニュース俳優の東出昌大(37)が31日放送のMBSテレビ「痛快!明石家電視台」(土曜後3・00、関西ローカル)にゲスト出演。「どうして男は浮気するのか」という直球質問に“たった一言”で回答する場面があったnews.
よく見るテレビ番組は?▼本日限定!ブログスタンプ笑点(日本テレビ系)は一番よく見ています。前半は演芸コーナー、後半は大喜利コーナーとなり、見てると面白くなります。【記念日】プリキュアの日【今日の誕生日】吉村作治さん(1943年)考古学者山本譲二さん(1950年)歌手中村雅俊さん(1950年)俳優、中村俊介の父『連続テレビ小説半分、青い。』(NHK総合/2018年4月2日【第1回】~9月29日【第156回】)楡野仙吉役、『夕陽が丘の総理大臣』、『ウチの娘は、彼氏が出来ない!!』(
"東出昌大「どうして男は浮気するのか」直球質問に“たった2文字”で回答「結局…」さんまも援護"https://l.smartnews.com/m-74ObJ2fu/2sFUj9確かにバカ。不倫は後先く考えずにするから。でも全てを失ってもよいからこそ不倫するんだよね?別れても後悔はないってことだよね?だから後悔先に立たずって。言うんじゃないかな。
本日も心地良い朝です。最高で11℃との事で過ごしやすい1日になりそうです。そんな中、昨日もバタバタと過ごしつつ、合間でプロテインヨーグルトやらしゃけおにぎりやらアイスコーヒーを放り込んだりして、掃除したり1月の締め作業始めたりして、長州力YouTube流したり、Jリーグのキャンプ情報確認したり選挙関連観戦したりしつつ、減量雑炊確認したりしながら穏やかに過ごしておりました。本日もバタバタです。そんな本日は、山本譲二、中村雅俊、みうらじゅん、布袋寅泰、磯野貴理子、押尾コータロー、東出昌大、吉沢
今回の占的は、俳優で猟師の東出昌大さんです。この方は埼玉県のご出身。本日38歳になられました。お誕生日おめでとうございます。とある番組に登場した東出さん。スタジオ観覧者から彼にぶっちゃけ質問。「どうして浮気するのですか」と。「それは...」トンでもない答を返したそうです。知りたい方は『明石家電視台』の見逃し配信を。以下はちょうど2年前、私(高野)による投稿記事より。***************************
舞台「サド侯爵夫人」を観てきました時代が激しく変貌するとき人は何を貫くのか_____キャストルネ(サド侯爵夫人):成宮寛貴(貞淑)サン・フォン伯爵夫人:東出昌大(肉欲)アンヌ(ルネの妹):三浦涼介(無邪気、無節操)シミアーヌ男爵夫人:大鶴佐助(神)シャルロット(家政婦):首藤康之(民衆)モントルイユ夫人(ルネの母):加藤雅也(法・社会・道徳)演出:宮本亞門作:三島由紀夫(お借りしました)(お借りしました)あらすじ1772年秋モントルイユ夫人は、娘婿アル
こんにちは週1パート主婦のHimakoです『【2026】あらためまして自己紹介♡』こんにちは去年アカウントを作りブログを始めたもののなにをどこまで書いたらよいかわからず迷走していましたが…2026年🎍自分の日々の記録や日記メ…ameblo.jp2026年観劇始め…作・三島由紀夫演出・宮本亞門『サド侯爵夫人』を紀伊國屋サザンシアターで観てきました私は黒蜥蜴に続き2作目の三島作品鑑賞。
2026/01/25「クリーピー偽りの隣人」16邦画AmazonPrime映画『クリーピー偽りの隣人』の感想・レビュー[76481件]|Filmarksレビュー数:76481件/平均スコア:★★★3.3点filmarks.com我々夫婦は昔から黒沢清監督作品は好きでしたがしばらく韓流や洋画やNetflixドラマ鑑賞に追われ邦画を観る機会が減っていました最近、黒沢清監督作品「CLOUD」をNetflixで見て邦画熱、黒沢清監督熱が強まった我々夫婦は今日見た「クリーピ
土曜日の舞台で見た東出昌大があまりにもカッコよくて、この週末は彼のYoutube動画を見漁ってました。ミーハーか。笑うちにはTVがないので、彼についてあんまり知らなかったのですが不倫騒動で杏と離婚して芸能界から消えて山にこもってる的なことはYahooニュースなどで目に入っていたくらい。彼の動画を見てまず驚いたのが、三島由紀夫についての思いを語る際の的確な言葉選びと、語彙力の高さ。こんなに難しい言葉をさらりと使って、物事を的確に言語化できるなんて、知性があるんだなー。そして山にこもっての猟師生
ストーリーはサド侯爵について、みんながあれこれ言い合う話です。サド侯爵は、売春婦をムチで打ち続け、そういったアブノーマルな事で迷惑行為をして監獄に入れられます。母親やサン・フォン伯爵夫人、シミアーヌ男爵夫人はルネを心配します。なんならサドを見捨ててもいいのでは?みたいな事もいいます。でもルネはサドを健気に待つのです。その気持ちは揺らがないのです。サド侯爵は一切登場しないし、まわりの人はサド侯爵の容姿についての話も一切しません。でも面白いのがサドは不道徳
ずっと楽しみにしていた、宮本亜門演出の三島由紀夫、サド侯爵夫人の舞台を紀伊國屋サザンシアターで観てまいりました。舞台の前に予習で読んだ、久々の三島由紀夫。『三島を読む』三島由紀夫を読んだのは何年ぶりでしょうか。20代前半に何冊か読んでから読んでおりませんでした。でもね、時々、思い出す、というか考えることがあります。過去に読…ameblo.jp小説、サド侯爵夫人の登場人物は女性が6名。1つの部屋で繰り広げられる19年におよぶ年月をまたいだ、サド侯爵に関する会話です。この舞台は、6人の女
これまで当ブログでは有名人の方々をホラリーで占ってきました。この際に有名人を7ハウスに当てはめてきました。オリビア・バークレイやデレク・アップルビーのテキストに他人を7ハウスで占うと書いてあったからです。ですがこれが間違いだったのではと感じています。古典のテキストでは基本的に赤の他人は1ハウスに当てはめて占っています。私から見て有名人の方たちは全て赤の他人ですから1ハウスで見るべきだったのでしょう。過去の投稿から東出昌大さんと杏さんの離婚のチャートを見直してみます。このチャートでは東