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「見て~キラキラ✨シマキュンだよ~🎵」【公開処刑】イベントで派手に飛んだが誰も拾わなかった金テープおばあさんは記念に自分の席に飛んできた金テープを持ち帰りました😂シマキュンがぶら下げてるスイカ🍉は妙義神社⛩️で引いたおみくじ🍉😅💦「キュン三郎もキラキラ金テープで結界を張ったキュン」今は小銭👛ショップで推しのライブの金テープを保管するグッズまで売られてるのに…怪談イベントの金テープは人気無かったみたい😂さて東京物語最終日の本日でしたが予想外の晴れ☀️による都会の日差しにノックアウト
東京物語1953年11月3日公開本当の家族とは何か…。子供たちを訪ねた老夫婦を軸に戦後日本における家族の崩壊を描いた小津安二郎の代表作。あらすじ周吉、とみの老夫婦は住みなれた尾道から二十年振りに東京にやって来た。途中大阪では三男の敬三に会えたし、東京では長男幸一の一家も長女志げの夫婦も歓待してくれて、熱海へ迄やって貰いながら、何か親身な温かさが欠けている事がやっぱりものたりなかった。それと云うのも、医学博士の肩書まである幸一も志げの美容院も、思っていた程楽でなく、それぞれの生活を守るこ
小津4K巨匠が見つめた7つの家族新宿ピカデリー(2018年6月16日〜22日)および角川シネマ新宿(同年6月23日〜7月7日)小津監督が様々な「家族」のあり方を描いた珠玉の7作品が、鮮やかな4Kデジタル修復版で一挙上映されました。上映された「7つの家族」作品一覧父と娘『晩春』(1949年)4K修復版キネマ旬報ベスト・テン第1位◆父と娘の深い愛と絆を描く、原節子記念すべき小津作品出演第1作大学教授の周吉は娘・紀子と2人暮らし。紀子は妻を亡くした父に尽くし嫁に行けずにいた。そん
本日(7月20日)の朝日新聞朝刊の「文化」欄に「仮題『東京物語』取り消して『長屋紳士録』に?」と題する記事が掲載されている。記事によると「小津安二郎監督が戦後第1作として発表した『長屋紳士録』(1947年)のタイトルは、当初『東京物語』となる可能性があったことがわかった」とのことである。横浜市在住の人物が所有している『長屋紳士録』の準備段階と見られる脚本(ガリ版刷りのわら半紙をひもでとじたもの)の表紙を見ると「假題東京物語」と書かれているが、その文字が取り消し線で消されており、後に加えられ
YouTubeで、映画配信🎥随分古いのも配信されています先日「東京物語」観ました山田洋次さん監督映画「東京家族」観たことありますその、モチーフになった不朽の名作小津安二郎さん監督の「東京物語」1953年の白黒映画2時間15分フル配信の観ました笠智衆さんと東山千栄子さん杉村春子さん、香川京子さん原節子さん、映画で初めて観ました「カラー化映像版」もあるの昨日気付きましたそれも観たいと思います🎶#山内惠介#惠ちゃん【P10倍7/279:59迄】扇風機DCモーター
今日は東京の日東京で1番好きな場所は?▼本日限定!ブログスタンプ近田春夫&ハルヲフォン-東京物語
素敵だなと思った出来事は?▼本日限定!ブログスタンプ都会の波にもまれた二日間「ここが有名な渋谷交差点だよ~渡ってみる?」お上りさんのジジババに娘が笑いながらのたまう「いいや!やめとくわ」「東京物語」なら親孝行の~テレビで映る画面は広すぎるような・・・クタクタの体は涼しい風に癒されてシッカリ眠れた昨夜の涼しさはナイスジィ様は毎日のようにマレットゴルフでコースを歩いてるから元気、元気!ダラダラと日々を過ごしてるワタクシナイスナイスは田舎の空気朝の涼しいうちにとご
2026/7/8水曜日今日は青空散歩できそうレッツゴーにゃ〜♥
心と時間とお金のゆとりある人生設計のお手伝いをさせて頂きます🌈"ハッピーライフ・プランナー"松田好生(まつだよしお)のblogをご覧頂き、ありがとうございます😊🙏☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆7月に、入りました🎋梅雨が明けたら、本格的な「夏」🌤️カラダを夏にシテ、カゲキに行きましょう♬「今日も暑うなるぞ」これは映画「東京物語」を観た大学生の頃から毎年、夏になると呟く言葉です。1953年、小津安二郎監督作品🎬世界の映画監督が選ぶ史上最高の映画にも選ばれた
6/24(水)@高田馬場早稲田松竹にて東京物語1953年|日本|135分監督:小津安二郎脚本:野田高梧、小津安二郎出演:原節子、笠智衆、東山千栄子、香川京子、杉村春子、山村聰、三宅邦子、大坂志郎、東野英治郎、中村伸郎、十朱久雄、櫻むつ子、高橋豊子、三谷幸子他タイトルは何度も耳に目にしていたのでいい機会かな、と足を運び会場はなかなかの賑わいで世代であろう方たちもいらっしゃれば同年代、それから、10代か20代かくらいの若い
原節子さん原節子(はらせつこ)本名:會田昌江(あいだまさえ)1920年6月17日生まれ。2015年9月5日、満95歳没。神奈川県橘樹郡保土ヶ谷町帷子(現在の横浜市保土ケ谷区月見台)生まれの元女優。「永遠の処女」と呼ばれ、戦前から戦後にかけて活動。1935年4月15日、日活多摩川撮影所に入社。1935年8月15日公開、日活映画『ためらふ勿れ若人よ』(田口哲監督)で映画デビュー。同作で演じた役名「節子」から芸名をとって「原節子」とした。1937年2月4日公
日本の軸足6月17日、女優の故原節子さんの誕生日です。今年の1月2日にアマゾンプライムで、原さんも出演されていた「東京物語」を観ました。激しく移りゆく社会の中で日本人はどこに軸足をおいていくのだろうと考えさせられる映画でした。1月4日に観たのが「ゴッドファザー」。これでもかの憎しみの連鎖に驚愕しましたが、その後の世界は、フィクションを上回る展開になっています。日本の役割は大きいように思います。粘り腰のドロー発進15日の早朝(日本時間)にサッカーワールドカップ、日本対オ
来る6月17日は原節子生誕106周年です。(1920年6月17日生誕-2015年9月5日死去)それを記念して原節子の作品を紹介します。■この作品は、言わずと知れた日本映画史に残る傑作です。『東京物語』(1952)監督小津安二郎撮影厚田雄春共演笠智衆、東山千栄子、杉村春子、山村聡、香川京子【あらすじ】尾道に住む老夫婦、周吉ととみが東京で暮らす子供達を訪れるために上京する。子供達は久しぶりの再会で二人を歓迎するが、それぞれ家庭の都合もあり、構ってばかりはいられ
2026年6月6日麦秋S東京ダート1400m麦秋とは麦が実る初夏だいたい6〜7月季節を表したレース名ですが1951年の小津安二郎監督の映画のタイトルそれも麥秋(旧字体)もちろん?私は見たことはない小津安二郎監督の映画で原節子さんが「紀子」という役を演じた「紀子三部作」のふたつ目(役名が同じだけで同一人物ではない)1作目は「晩春」2023年に東京芝1400mで3勝クラスとして行われていたのが晩春S3作目は「東京物語」偶然?2026年の麦秋Sはシュヴァルボヌ
前回につづき、尾道の商店街をあるき、某施設に入場しました。そこの受付のおじさんと会話しました。(人物特定を避けるため某施設としています)映画「東京物語」に思い入れがあるそうで、20回くらい見たとのこと。・竹村屋の家紋は小津の拘りで変更している。・最後のシーンが尾道でおわるのは反戦を意味している。(原節子演じる紀子は夫が戦争で亡くしている)・小津安二郎は原節子に恋愛感情があったが、自分の命を悟りプロデューサーの山本武氏に委ねた。などの解説(主観もあるとおもうが)をしてもらいました。
尾道を表現することの難しさを知っています。多くの尾道に文人たちが尾道にて過ごしています。一説にはパトロネージュが居たからとも言われています。それだけでしようか・・・・尾道を映像で綴り写真で綴り、文字で綴る人達に尾道は謎かけをしてきます。空間とかけてなんと説く・・・・小路をぬけてなんと説く・・・・・石段見つめてなんと説く・・・・・その心は・・・・・志賀直哉は暗夜行路で、魚を焼く香りと音で、尾道を表現した。小津監督東京物語は、音と動きを静止する時間で尾
笠智衆さん笠智衆(りゅうちしゅう)本名同じ1904年5月13日生まれ、1993年3月16日、満88歳没。熊本県玉名郡玉水村立花(現在の同県玉名市)生まれの俳優。1925年(大正14年)に松竹に入社し、10年間ほど大部屋俳優として過ごした後、小津安二郎監督に見いだされ、彼の『大学よいとこ』で助演。以降『晩春』『東京物語』など、小津作品には欠かせない俳優となった。小津作品以外にも黒澤明、木下惠介、岡本喜八、山田洋次等、名匠の作品に数多く登場し、
『小津安二郎』平山周吉を読み終えたので、また少し感想を。この本では『麦秋』の「空」に関しての記述がありました。このことを指摘している人が私以外にもいて嬉しかったです。私は、『麦秋』の「空」に関して書いています。『『麦秋』の空』『風の中の牝鶏』(1948年)→『晩春』(1949年)は、「泥の怪談」→「花の怪談」という流れでした。それなら、『麦秋』(1951年)は何で…ameblo.jpまた平山周吉氏は「明治大校歌」に関しても述べていました。松竹社
二日連続の投稿です。前回、『小津安二郎』(平山周吉新潮社2023年)を読んでの「発見」について述べました。今回は、その続きです。この連休で、私は小津関連の本4冊に目を通しました。3冊は2010年以降に出版されたもの。1冊は2003年出版のもの。その2003年出版の『小津安二郎生きる哀しみ』(中澤千磨尾PHP新書)を図書館で読んでいたら『風の中の雌鶏』の「紙風船」のこと、『麦秋』と山中貞雄との関係などが書かれていました。2010年にこの本は読んだはずですが、紙
山口智子が選んだ仕事|山口智子×小山薫堂スペシャル対談(後編)山口智子が選んだ仕事|山口智子×小山薫堂スペシャル対談(後編)|ForbesJAPAN公式サイト(フォーブスジャパン)放送作家・脚本家の小山薫堂が経営する会員制ビストロ「blank」に、俳優の山口智子さんが訪れました。スペシャル対談第22回(後編)。小山薫堂(以下、小山):本日ご持参いただいたCDですが、すごい枚数ですね!山口智子(以下、山口):「ベサメム...forbesjapan.com山口智子の音楽文化アーカイブ|
3年ぶりぐらいの更新になります。このブログは、「いままで誰も指摘してこなかったこと」を述べるのが目的でした。それですが今回は他者が指摘した内容を紹介します。私は、2010年以前の小津関連の書籍はほぼ全部を読んでいました(翻訳書の一冊を除く)。この連休で16年ぶりに小津関連の本を読んでいます。その中の1冊にいろいろな発見がありました。『小津安二郎』平山周吉小津の交友関係や撮影秘話のような内容です。そこで映画監督の山中貞雄と小津作品との関係が著者の平山周吉
東京物語[DVD]Amazon(アマゾン)小津安二郎監督作品「東京物語」。1953年の作品で、つまりは戦後から高度経済成長期直前までの間の日本を描いた作品である。一言感想としては、「切ない」。これに尽きる。話自体は単純である。尾道(広島県)から東京に住む息子達に会いに来た老夫婦が、息子達は仕事に忙しくてもてなされず、孫達には厄介者扱いされ、戦死した次男の嫁にだけはもてなしてもらえたという話。大筋はこんなところで、特にドラマティックな展開はない。物語の中心
皆さん「ALWAYS三丁目の夕日」や「東京物語」という映画はご存じでしょうか?僕は、1年半前に父を亡くしました。母は、幸いにも健康で健在です。これは、「ALWAYS三丁目の夕日」ですね。「東京物語」ですね。最近、歳のせいか涙もろくなってしまいました。もう、この世で逢えぬ父が、この時代を生きていたと思うと泣けてきます、、まさにこの時代は、日本人がみな生き生きとしていて、日本の古き良き時代だったのだと思います。この前、母
尾道(その3)猫の細道を抜けて映画にまつわる場所をウロウロしてみた。艮神社(時をかける少女)猫の細道から下ったとこにあります。千光寺ロープウェイ乗り場の横が参道になってます。神隠しのシーンとかに楠木がでてきます。御袖天満宮(転校生)小林聡美と尾美としのりが階段から落下し2人の心と身体が入れ替わるシーン上から見るとかなり急カフェLOG(時をかける少女)ここのちょっと上からのシーンで原田知世と高柳良一がたたずむシーンとかだったような。今は、オシャレなカフェになってます。
本編では書かなかったことが、まだどこかに散らばったまま残っている。若い頃の話もあれば、中年になってからの出来事もある。笑える日もあれば、胸の奥が少し痛む夜もある。時系列も関係なく、ジャンルも統一されていない。ただ、そのどれもが“俺の人生のどこかに確かにあった時間”だ。ここには、こぼれ落ちた断片たちを気ままに拾い集めた記録を残していく。ビデオテープから始まる、静かな連鎖いつの頃だったか、はっきりとは覚えていない。ただ、ある日エーイチがふらっと俺の家にやって来て
4月17日(金)。おはようございます。東京新聞「私の東京物語」連載コラムは4日目。本日も表4カラー掲載です。……ということは、この全10回、もしかするとすべて表4カラー面なのでは?そんな気もしてきました(笑)今回の連載を通じて、改めて感じたことがあります。それは、新聞社の情報確認、裏取り、編集チェックの徹底ぶりです。実は新聞社というのは、掲載直前まで正式決定しないことも多く、前日に紙面掲載可否の連絡が入るケースもあります。記事の差し替えなども珍しくないそうで、事
前回東京物語を書いたのはいつだったか⋯忘れてしまった。今回は番外編としてスケベ上司の事を書いてみようと思う。私より20歳以上の先輩。私が退職して30年以上経つのでもう天に召されているはず。この上司は坊ちゃん育ちでお金持ちの通う大学を卒業後入社しているが⋯女遊びはお盛んだったようだ。もう時効だから暴露しても問題なかろう思い出その1私が群馬県高崎市に長期出張していた頃の話です。定期的に会いに来られていて夜は高崎市内で飲みに行く事が常だった。飲みの場で聞いた話。ある日飲みに行っ
私の使っているウォーキングアプリにいきなりこのようなお知らせが‼はぁっっ?まぁ、原因はたぶん↓コレだと思われ『東京物語(ウルトラがつくやつ)』♪夢じゃないあれもこれもぉ~~♪♪(↑皆さまちゃんと歌ってくださいね)今年はエクストリーム50出なかったのか?『東京エクストリームウォーク50k2025…ameblo.jp↓ちなみに歩数が翌日翌々日に急激ダウンした理由はコチラ『ウルトラウォーク後日談』↑イメージ画像足の裏のマメが痛いよぅ痛い痛すぎる10
1985年前後から90年くらいまで、エーイチに引っ張り回されて映画ばっかり観てた。あいつは妙に映画にハマってて、俺を連れていくのが当たり前みたいな顔してた。最初の頃は石井聰亙の流れだ。狂い咲きサンダーロード、爆裂都市、水のないプール。どれも観たあと頭がガンガンするようなやつばっかりで、「なんでこんなのばっかり選ぶんだよ」と思いながらも、結局ついていってた。そのうちエーイチの中で“名画座ブーム”が始まった。ジャンルなんて完全に無視。気になったものを片っ端から突っ込んでくる
♪夢じゃないあれもこれもぉ~~♪♪(↑皆さまちゃんと歌ってくださいね)今年はエクストリーム50出なかったのか?『東京エクストリームウォーク50k2025』三度目の参戦!『ふたたびの東京エクストリームウォーク50k』二度目の参戦!『東京エクストリームウオーク50K』新聞記事で案内を見たとき私のココロに鐘が鳴っ…ameblo.jpええ、今年はこちらに、その名も東京物語ウルトラウォーキングウルトラウォーキングなるものは去年ブロ友さんの記事で知ってなんと夜間ぶっ通しで