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こんにちはつむぎです2026.4.19京セラ美術館西洋絵画400年の旅東京富士美術館コレクションモネ、ルノワール、ゴッホ、モディリアーニ、シャガール等80点の展示で、見応えあり🥰撮影OKの作品も多かったです(好きな絵画しか撮ってません)「峠を越えるボナパルト」の実物を観るのは初めてだわ🥰実際はナポレオンはロバ?で峠越えをしたのよねーつむぎonInstagram:"2026.4.19#西洋絵画400年の旅#京セラ美術館"10likes,2comments-tumug
久しぶりに友人と美術展へ行ってきました。場所は京都市京セラ美術館東京富士美術館のコレクションだそうです。西洋絵画って、昔はランク付けがあってもちろん、トップは宗教画で王侯貴族の肖像画に続き、後に風景画や庶民の暮らしを描いたもの静物画、近代の有名な作品などが順序立てて展示されていて見応えたっぷりでした。写真撮影OKの作品もあったので有名どころを撮って来ましたお土産にマグネットと、名画チロルを買いましたその後、京セラ美術館内にあるカフェENFUSEさんで休憩和三盆が
京都二日目。娘は午後からバイトがあるので…午前中は娘と一緒に美術館デートというわけで、京セラ美術館へお目当ては「西洋絵画400年の旅―珠玉の東京富士美術館コレクション」西洋絵画400年の旅—珠玉の東京富士美術館コレクション|イベント|関西テレビ放送カンテレ1983年に東京都八王子市に開設した東京富士美術館は、国内外で制作された幅広い時代の絵画・版画・彫刻・写真・陶磁器等を約3万点収蔵しています。モネ、ルノワール、ゴッホ、シャガールといった人気画家のほか、ティントレット、ヴ
今日は八王子に来ています。恩丹君と一緒です。東京富士美術館で開催中の《よみがえる浮世絵スピリット》展を観たいと思います。改修工事をしていましたが、完成して新しく《風神雷神図襖》が壁面に飾られています。鈴木基一の作品の復刻陶板です。迫力もありますし、前に比べてスッキリしました!浮世絵を観る事にします。歌川広重《名所江戸百景亀戸梅屋舗》手前に描かれた梅の木のインパクトが良いです。葛飾北斎《富岳三十六景神奈川沖浪裏》有名な作品です。歌川国芳《相馬の古内裏》骸骨が印象的な
西洋絵画400年の旅東京富士美術館コレクションが京都市京セラ美術館にて展示されてるので見に行きましたゴールデンウィークも終わりよく晴れた平安神宮ではイベントの片づけをされてたり琵琶湖疏水も新緑の季節となりましたゴッホ、モネ、ルノワール、セザンヌ,モディリアーニ等西洋絵画の歴史を観て来ましたリニューアルされた京セラ美術館は大変美しくなり間近で絵画が観られました写真撮影がOKだったので存分に撮らせてもらいました
part1に続き、東京富士美術館所蔵の作品をご覧ください。私が気に入った絵画だけ写真撮影しておきました。西洋絵画をちょっと食べ過ぎた感じでしたので、中庭で休憩して琵琶湖疏水近くの「ホーフベッカライエーデッガー・タックス」で美味しいパンを軽めにいただきました。フィンセント・ファン・ゴッホ「仕事をする農婦のいる家」1885年油彩/カンヴァスアルフレッド・シスレー「レディース・コーヴ、ラングランド湾、ウェールズ」1897年油彩/カンヴァスボール・セザンヌ「オーヴェールの曲がり
東京富士美術館にはコロナ禍の頃に行きました。鏑木清方の「美人四季」が印象に残っています。京セラ美術館で、東京富士美術館が所蔵する西洋絵画を盛りだくさんに見られるのが今回の展覧会です。ノエル゠ニコラ・コワベル「ヴィーナスの誕生」1732年頃油彩/カンヴァスジャック=ルイ・ダヴィッドの工房「サン=ベルナール峠を越えるボナパルト」1805年油彩/カンヴァスジュール・ジェーム・ルージュロン「鏡の前の装い」1877年油彩/カンヴァスヤン・ファン・ホイエン「釣り人のいる川の風
4/12寛子先生と蹴上からテクテク歩き、大豊神社や霊鑑寺で椿を堪能そして京セラ美術館に行きました西洋絵画400年の旅西洋絵画400年の旅—珠玉の東京富士美術館コレクション|イベント|関西テレビ放送カンテレ1983年に東京都八王子市に開設した東京富士美術館は、国内外で制作された幅広い時代の絵画・版画・彫刻・写真・陶磁器等を約3万点収蔵しています。モネ、ルノワール、ゴッホ、シャガールといった人気画家のほか、ティントレット、ヴァン・ダイク、クロード・ロランらオールドマスターの名画を
先週の土曜日4日「西洋絵画400年の旅—珠玉の東京富士美術館コレクション」という企画展を、いつもの地元の幼馴染みと京都市京セラ美術館で観てきました。カンテレのHPにある公式サイトでは以下のように開催内容が記載されていますので転載させて頂きます。開催内容モネ、ルノワールなど巨匠たちの名画約80点を展示1983年に東京都八王子市に開設した東京富士美術館は、国内外で制作された幅広い時代の絵画・版画・彫刻・写真・陶磁器等を約3万点収蔵しています。とくに西洋絵画コレクションは、16世紀の
「西洋絵画400年の旅」展@京都市京セラ美術館に行ってきました。おすすめします。個人的に、アンリ・ル・シダネル(1862-1939)の「森の小憩、ジェルブロワ」「黄昏の古路」が印象に残りました。とても良かった。
久々の京セラ美術館お気に入りの京料理のお店で定番のランチ湯葉が乗った京うどん美味しいんですよ東京富士美術館所蔵の西洋絵画コレクションを鑑賞できる稀少な機会大きな括りで2部形式での展示【第Ⅰ部絵画の「ジャンル」と「ランク付け」】16世紀から19世紀前半までは西洋では神話画や宗教画が最も格が高く次に肖像画、風俗画、風景画、静物画の順に格付けされていたそうⅠ部ではジャンルごとに5つのグループに分けての作品展示ほとんどの作品が撮影可能でしたⅠ-1歴史画神話、物語、歴史を描く
ご機嫌いかがですか?加藤です!本日は、東京富士美術館コレクション「西洋絵画400年の旅」の内覧会にご招待頂きました。富士美術館所蔵品から選りすぐられた80点あまりの西洋絵画を展覧。ナポレオンをはじめ多くの名画を堪能させていただきました。最後は・・・「花より団子」ならぬ「名作より茶の菓」でした🤣🤣🤣
令和8年3月22日(日)午後から久しぶりに京セラ美術館に行ってきた。〈京都市京セラ美術館〉西側正面玄関。入口は坂道を下った地階になる。地階右側に喫茶店がある。びわ湖疏水。美しい桜はもう少し後かな。蹴上のインクライン跡も桜の名所の一つなので、岡崎公園周辺と合わせて蹴上まで足を延ばすと良い。こちらは、西側にある国立近代美術館。3月28日から「竹久夢二」展が開催されるようだ。こちらも後日時期を見て鑑賞したいと思う。本日は京セラ美術館で開催中の「西洋絵画」〈珠玉の東京富士美術館コレクシ
八王子市にある東京富士美術館へ。館内のカフェレストランでランチトマトとモッツァレラのカルツォーネワッフルプレート(バニラアイス、マロンホイップ、キャラメルソース、メープルシロップホイップクリーム、葉っぱクッキー、ラングドシャ、ナッツ、マロン)ザクロ酢ソーダ、ブラッドオレンジジュースごちそうさまでした*中央の階段、最上段までお雛様が飾れていました。そしてゴヤ展へ。(展示作品はほとんど撮影OKでしたが、私は1枚も撮らず会場を後にしました。
同志は一人もいないと聞いていたタイにもメンバーがいた…!ビルマを訪問した翌日の昭和36年2月9日には、一行はタイを初めて訪問しました。タイのバンコク空港では、二人の壮年が出迎えてくれました。その夕方、一行は夕食をとるためにレストランに出かけました。すると伸一は、そのレストランの日本人女性従業員に声をかけられました。なんと学会員であるとのことでした。タイにも学会人がいたのです。食事後には、出迎えてくれた二人の壮年と懇談もしました。二人は信心も浅く、タイにはまだ組織もない、そんな状態でこ
今日は八王子の駅に来ています。可愛い鼻が見えていますね。恩吉君と一緒です。バスに乗って東京富士美術館に着きました。開催中の《フランシスコ・デ・ゴヤ》展を観る事にします。ゴヤはスペインを代表する画家ですが、デューラーやレンブラントと並ぶ傑出した版画家としても知られています。版画なので暗い色調でした。《忠誠》という作品です。常設展の方から作品を紹介します。作者不詳レオナルド・ダ・ヴィンチに基づく《タヴォラ・ドーリア》アンギアーリの戦い軍旗争奪馬の動きの迫力が感じられます。コ
今日の1枚のアート(←勝手に名付けた)昨年末、八王子の東京富士美術館で見た作品。●ジョン・シンガー・サージェント《ハロルド・ウイルソン夫人》1897年作家のサージェント(1856ー1925)は、イタリアのフィレンツェ生まれのアメリカ人。フィレンツェで美術教育を受けて、その後パリに出て肖像画家のカルロス・デュランに師事したそうです。ベラスケスなどの影響もあるそうですが、この時代の印象派にも影響を受けてモネとも親交を結んでいました。肖像画家として評価がとても高
今日の1枚のアート(←勝手に名付けた)昨年の暮れになりますが、東京の八王子にある東京富士美術館に行ってきました。名品揃いの「ヨーロッパ絵画美の400年」展にあった作品の一つをご紹介。●ジャック・ル=ルイ・ダヴィットの工房作品《サン=ベルナール峠を越えるボナパルト》1805年ダヴィッド(1748ー1825)が工房を使ってナポレオンの有名なアルプス越えを描いたものですね。ナポレオンといえばこのイメージという方も多い作品。1800年にイタリアに侵攻したオー
今日の1枚のアート(←勝手に名付けた)今回は東京富士美術館所蔵のマグリットの作品。●ルネ・マグリット《観念》1966年昨年の暮れ、八王子の東京富士美術館へ行ってきました。そこでは、「東京富士美術館コレクションヨーロッパ絵画美の400年」展が開催中。今年の2026年1月18日(日)まで開催中です。内容は、文字通り富士美術館の選りすぐりの作品が並んでいる展覧会。東京富士美術館コレクションという展覧会タイトルで、各地を巡回してきた展覧会が、ホームスタジ
城跡といってもプチ登山なので、ビギナーの足慣らしにはもってこい最初に八王子城跡ガイダンス施設を見学。歴史や全体像を分かりやすく解説してくれる。八王子城は北条氏照が築城した山城で、天下統一を進める豊臣秀吉の軍勢に加わった上杉景勝、前田利家、真田昌幸らの部隊1万5千人に攻められ、わずか一日で落城した。当時不在だった北条氏照は小田原城開城後に切腹する。鬼滅の刃は何か関係あるの?続いて御主殿跡へ。ここには北条氏照の館があったとされる。城跡とは別方面に5〜10分ほど歩く。八王子城跡にはガ
せっかくお写真がOK🙆♀️との事なのでシェアさせて頂きます🙇♀️続いて名前だけは聞いた事あるけど…(失礼)マリー・ローランサン個人的にこう言う訳の分からない作品って好き❤️🥰⇩ルネ・マグリットこちらも同じくルネ・マグリットまさかのセザンヌもお写真OK🙆♀️でびっくり‼️⇩淡いタッチと色合いが大好きなクロード・モネ昔、オランジュリー美術館で壁一面がぐるりと睡蓮で感激したのを思い出しました☺️こちらはユトリロの作品で⇩推し活ならぬ推しの絵を探しにマグリットのパネルでパ
行って来たのは先週になってしまうのですがブログにアップするのが丸一週間遅くなってしまいました🙏先週、母と叔父と一緒に東京富士美術館へ初めて訪れました☺️こちらの美術館は一部の絵画🖼️を除き、撮影OK🙆♀️というなんて太っ腹な美術館だろうとびっくりしました。なかなか美術館の作品を写真に撮る事はほぼほぼあり得ないので驚きました。ヨーロッパ絵画400年と言う企画展と、常設展も併せて楽しませていただきました。🥰お写真OKの作品をちょっとご紹介させて頂きます🙇♀️入ってすぐに有名なナポ
今回は、東京・八王子市の東京富士美術館での「ヨーロッパ絵画美の400年」展について。チラシのデザインパターンがこんなにあるの、初めて見ました^^;こんにちは♪アートセンスゼロなのになぜか美術館巡りの楽しみに目覚めたkayonceです。日帰りでの東京アート巡り旅で訪れた、東京富士美術館。駆け足で観た企画展、その②です。その①はこちら↓『【西洋絵画】ヨーロッパ絵画美の400年①2025.1
今回は、東京・八王子市の東京富士美術館での「ヨーロッパ絵画美の400年」展について。チラシのデザインパターンがこんなにあるの、初めて見ました^^;こんにちは♪アートセンスゼロなのになぜか美術館巡りの楽しみに目覚めたkayonceです。日帰りでの東京アート巡り旅で訪れた、東京富士美術館。常設展示を観た後は、『【西洋絵画】西洋絵画ルネサンスから20世紀まで①2025.12.4』今回は、東京・八王
今回は、東京・八王子市にある東京富士美術館の「西洋絵画ルネサンスから20世紀まで」展その②です。こんにちは♪アートセンスゼロなのになぜか美術館巡りの楽しみに目覚めたkayonceです。日帰りでの東京アート巡り旅で訪れた、八王子市にある東京富士美術館。常設展示鑑賞の続きで、↓『【西洋絵画】西洋絵画ルネサンスから20世紀まで①2025.12.4』今回は、東京・八王子市にある東京富士美術館の「西洋絵画ルネサ
まだ日が短い冬なので都内に出れば2か所巡れれば御の字かもしれない。最初にぐるっとパスを使った日は、2か所の他にギャラリーも廻ったのでかなり暗くなってしまいました今回は、東京富士美術館企画展「ヨーロッパ絵画美の400年」とあるけれど館蔵品展であるので“常設展示のデラックス版”といったところであろうか・・・企画展と常設展どちらから先に観ようか悩みましたが常設展へ・・・20世紀アートは、ほぼ撮影なので印象派を中心に(企画展も含めて)以前訪れて撮影した作品がダブらないようチェックしながらの
今回は、東京・八王子市にある東京富士美術館の「西洋絵画ルネサンスから20世紀まで」展について。こんにちは♪アートセンスゼロなのになぜか美術館巡りの楽しみに目覚めたkayonceです。今回は、日帰りでの東京アート巡り旅。どーしても観たかったSOMPO美術館でのユトリロ展はマストで、あともう一つは国立西洋美術館での印象派展を観ようかと当初は予定していたのですが。数日前にインスタで東京
東京富士美術館で開催中の【ヨーロッパ絵画美の400年】を観に行ってきました。ヨーロッパ絵画を観に行く着物♦着物:伊勢木綿♦帯:葉っぱの刺繍♦半衿:ツルウメモドキにシマエナガ♦帯留め:ドングリのブローチあっという間に12月になっちゃったね。秋を十分楽しんだと言えるのかどうか。その前に無理やり季節が移ってしまった感があります。さて展覧会は。「あなたをハグしてくれる絵が、きっとある」という触れ込みで、なんとなく癒やしを感じられ
さ寒いくらいの朝ですね。今日は八王子駅に典羽ちゃんと来ています。八王子駅からバスに乗って東京富士美術館に着きました。開催中の《ヨーロッパ絵画美の400年》展を観たいと思います。今まで開催された美術展のポスターが並んでいる通路を行くとヨーロッパ絵画の会場です。ウィルアム・ターナーの『ヘレヴーツリュイスから出航するユトレヒトシティ64号』の前で撮影しました。面白い作品です!ルネ・マグリットの『観念』典羽ちゃんの後ろのリンゴは団扇でした。八王子で逢いましょうと書いて有りますね。
書こう書こうと思いつつ・・・。最近はアメブロ自体を開く頻度も減って、みなさまの記事も読めたり読めなかったり状態で、すみません!いったい何日経ってしまったんだろう・・・古い情報でごめんなさい!前回、八王子でのランチを書きました。なぜ、八王子に来たのか?そう、それが「東京富士美術館へ行くため」だったのです。ここのところ、西洋のちょっと古めの美術に興味があり、(印象派より昔ってことね)その時代の作品って、実はあまり国内で見られるところがなくて、常設で見られるのは、上野