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(^-^;)うあー。吉田豊ジョッキーかぁ。この人もだいぶベテランになってきたよね。昔ね、吉田豊ジョッキーを妄信して馬券買っていた時代があったんです。個人的に吉田豊ジョッキーといえば、東京ダート1600mと2100m同じく田中勝春ジョッキーと。この二人を東京ダート1600m、2100mで無駄に買っておけば。まぁ、そこそこの穴を通してくれるそんな素敵なジョッキー達でした。なので、とりあえず東京ダート1600m、2100mではひたすらに吉田豊ジョッキ
先週の天皇賞(春)に白馬のハヤヤッコが武豊騎手を背にして出走しましたが結果としては15着の大敗(大方の予想通り)“”芝も走っていたし好調維持している“”と談話では、国枝調教師が語っていましたが……参戦した本当の目的は?いくら前哨戦の日経賞で0.4秒差の5着と言えど強気になれる材料としては弱いのに豊富な戦績を誇っている国枝調教師がダート馬の参戦を選択したのだろうか?ここで思い出したのがドクターコパ氏の言葉。ダート馬を芝コースを使う理由について“”芝の一線級と走ると一
オークスが行われる今週末の東京競馬場。初夏の東京競馬まで含めると此処は丁度前半の終わりにも当たる形である。〜土曜(5月23日)2回東京競馬9日目〜☆9Rカーネーションカップ(3歳牝馬限定1勝クラス・芝1800m)🌷🌸🌺🌻☆10R高尾特別(4歳以上2勝クラス・芝1400m・定量)☆11Rメイステークス(4歳以上オープン・芝1800m・ハンデ)〜日曜(5月24日)2回東京競馬10日目〜★8R是政特別(4歳以上2勝クラス・ダート2100m・定量)☆9R調布特別(4歳
★ブリリアントステークスL日曜(5月10日)東京競馬10Rダート2100m4歳以上オープンリステッド競走国際ハンデマーチステークスGIIIの後はアンタレスステークスGIII、平安ステークスGIIIと西日本でのダート中距離重賞競走が続くが東日本の古馬ダートオープンクラスの競走は非重賞が続く。春の東京競馬の開幕日にダート千六のオアシスステークスLに続いて本競走が長距離というかダート古馬の距離カテゴリーとしてはクラシックディステンスに相当する2100mの本競走がNHKマイルカッ
春の東京競馬も今週が2週目。ダービートライアルにオークストライアルが行われる。〜土曜(5月2日)2回東京競馬3日目〜・9R秩父特別(4歳以上2勝クラス・芝千六・定量)・10R春光ステークス(4歳以上3勝クラス・ダート二一・ハンデ)・11Rテレビ東京杯青葉賞GII(ダービートライアル)〜祝日(5月3日)2回東京競馬4日目〜・9R陣馬特別(4歳以上2勝クラス・芝二四・ハンデ)・10R晩春ステークス(4歳以上3勝クラス・芝千四・定量)・11Rスイートピーステー
日曜日東京競馬場10Rは3勝クラスのダート長距離戦晩秋ステークス。1番人気には前走赤富士ステークス(東京ダート2100m)②着のアシャカトブ(牡3)だったが④着。レースを制したのは2番人気のアポロテネシー(牡4)が2:09.8②着に2馬身半の差を付ける快勝は前走平場の東京ダート2100mを圧勝からの連勝。厩舎の先輩に当たるアポロケンタッキーよろしく更なる成長を見せることが出来るのか、楽しみである。また、9Rの赤松賞(2歳牝馬限定1勝クラス・芝千六)は3番人気のシャインガーネットが1番人
マイルチャンピオンシップGⅠが行われるこの日の3勝クラスの競走は以下の2鞍。★東京10R・晩秋ステークス(ダート2100m)前開催で同じ距離の赤富士ステークスが行われている、同じダートの長距離戦として近年(2013年より)このクラス(昨年までは3歳以上1600万以下)で行われている。ハンデ戦であり混戦になりやすく難解な一戦となる傾向が強い。★昨年の晩秋ステークスは良馬場、11頭で行われ、1番人気にはマチカネニホンバレの弟に当たる5歳牡のサトノティターンだったが結果はほぼ逃げていたものの
これで大手を振ってダート2000m以上のカテゴリーの重賞競走に向かえるであろう。菊花賞GⅠ同日の東京競馬場メイン競走はダート2100mで行われるブラジルカップ(L)。JBCクラシックJpnⅠから連なるダート中距離G1路線は勿論、白山大賞典JpnⅢから連なるダート長距離カテゴリーの重賞戦線にも些か足りない感じの実績馬が集結という番組。昨日とは違って小春日和となったが馬場状態は重。脚抜きの良いスピード力が問われる其れであるが長距離戦故にスタミナも問われる展開となるのは間違いないだろう。まずまずの
三連単払戻金は7560円。勝ち馬は1番人気という、結果は波乱ではなかった今年の赤富士ステークス。何が逃げるのか?!が鍵だったが2番人気のフリーフリッカー(牡5)でこの距離にしては珍しく終始1団の形で4角を通過。直線半ばには1番人気のエルデュクラージュ(騙5)があっという間に抜け出して2分08秒32番手から抜け出したアシャカトブ(牡3・3番人気)を1馬身3/4差降す完勝を遂げた。芦毛の騙馬エルデュクラージュは3勝クラス2戦目でのオープン入り決定勝利で東京ダート2100mは八王子特別(
菊花賞GⅠを明日に控える本日、3勝クラスは東西で2鞍が行われる。★東京10R・赤富士ステークス(ダート2100m)この開催で長く行われているお馴染みのダート長距離戦である。1999年の勝ち馬ワールドクリークは同年秋に復帰して突如覚醒。900万以下(当時)特別競走から連戦連勝でこの赤富士ステークスも勝ちオープン入りを果たすとオープン特別のトパーズステークス(みやこステークスGⅢの前身に相当する競走)も勝って向かった東京大賞典GⅠを優勝。晩年は佐賀及び荒尾競馬に転じた。翌2000年のリージ
日曜東京競馬11Rダート2100mで行われる3歳以上オープンリステッド競走(国際・ハンデ)★2007年まではダート1400mで行われていたが、2008年よりジャパンカップダートGⅠが阪神ダート1800mに変わった事を受けて秋のダート戦線の番組構成に変動が入り、このブラジルカップの距離がそのジャパンカップダートの東京競馬場時代と同じ2100mに変わった。2010、2011年とインバルコが連続勝利を挙げている。同馬は結果的に重賞勝ちは無く、また長距離が得意だったという訳でもなかった。後に
東京10Rダート2100m◎④メイプルブラザー〇⑦アドマイヤビクター▲⑨サノサマー☆⑩ネイビーブルー△①ニーマルサンデイ△②サトノティターン△⑤デザートスネーク小倉9R芝2000M◎⑧コスモレリア〇④クリデュキュール▲⑦ウォーターパルフェ☆⑪スマートレイブン△①レーガノミクス△②ウインフォルティス△⑥コスタネラ小倉12R芝1200m◎クーファディーバ
日曜東京4R・4歳上500万下(ダート2100m)でグロンフォール(4牡・父ハーツクライ)<新開>は4着大外枠からモサッとしたスタート。いつものように行き脚がつかず後方を追走。向こう正面で上がってくかと思いきや、そのまま3~4角からようやく動こうとしますが、ズブくてエンジンはなかなかかからず。直線でエンジンがかかった頃には先頭はゴール目前。たいした策もなく、いつもと変わらない走りで0.5秒差の4着に終わりました。「どこかで捲っていくことも考えましたが、まずまず流れていたので無理しませ