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《データ編》❶人気⑤番人気以内が中心。近年は人気薄の激走が多い過去10年、①番人気は[4・2・2・2]で6連対。連対馬20頭のうち17頭が⑤番人気以内、残る3頭は⑨⑪⑯番人気。直近6年のうち3年で人気薄が連対している。24年は⑪番人気が勝って大波乱になった。極端な人気薄に注意。❷配当近年は中穴以上が多い。人気馬と人気薄で荒れる19年まで馬連10倍台までの堅い決着が続いたが、20年以降は362倍、66倍、26倍、9倍、278倍、18倍で荒れている
まずは登録馬の整理!もちろん、最強馬フォーエバーヤングも、国内暫定ダートチャンピオンであるミッキーファイトもいない。が、昨年の覇者コスタノヴァは出てくるようであるよ。先日、重賞優勝で復活したヤマニンウルスは・・・体調が整わないので回避?の模様。冬場はやっぱり仕上げるのが難しいですよね。先週の京都記念とか出走メンバー全然仕上がってなかったもんなぁ冬場の運動は、ケガのリスクが高いらしいというのと、冬でどうしても動物の本能として脂肪を蓄えやすいので。結果
こんにちはゼブラーマンです今週はフェブラリーSが施行されます毎年の事ではありますが、ここから今年のG1が開幕します。JRAのダートG1は12月のチャンピオンズCと当レースの2レースという事で勝手なイメージかもしれませんが、ダートは冬のイメージがつきまといますそこはやはり冬のダート特有のパサパサに乾燥しきったコースを馬格のある屈強な猛者たち(ダート馬)が砂煙を巻き上げて駆け抜けていく姿が非常に印象的で、美しさや壮麗ささえ感じてしまうのが由縁だと思いますし、そ
《データ編》❶人気人気薄の激走が多いが近年は人気馬が活躍過去10年、①番人気は[2・1・1・6]で3連対。⑥~⑨番人気が7連対。⑩番人気以下で1連対。16年から5年連続で人気薄が連対した。直近4年の連対馬8頭のうち7頭が⑤番人気以内だった。近年は上位人気馬が堅実。❷配当波乱傾向が薄れ、近年は中穴止まり過去10年、馬連10倍以下は②→①番人気で決着した22年のみ。万馬券が3回出ている。直近4年は人気馬が堅実で17倍、6倍、27倍、16倍。以前はかなり荒れたが、近年は
赤富士S予想弟の出資馬が出走する。井内さんも◎にしているので人気しそうだけど...父と母父が米国🇺🇸血統は②④⑮の3頭!ワンツースリー血統になると面白い😆穴馬は④フランスゴドィナか?米国血統なのに🇫🇷って...😅いつもなら弟の出資馬⑩ジョディーズロマンの複勝馬券だが、横山典弘のポツン不発が怖い◎は外枠引いたガンウルフ◎津村ー▲②戸崎決着が濃厚そうだがマイブームになっている◎◯総流しは買っておこう今日はとりあえず弟の出資馬が出る赤富士Sから無駄なレースぽいが...。津
昨日の東京12R3歳馬中心に買ったら儲かったので懲りずに◎3歳馬軸に馬券を買います東京ダート1600Mは大半が実力同士で決着します東京12Rダート1600m小金井特別唯一1頭の3歳馬2着(3)馬単流し😅馬連にしとけよ理想は12➡︎⑤➡︎②決着😆穴馬7番人気4着あと少し残念😖持ちタイム1番東京ダート【1224】千六ダ【1213】阪神10R洲本特別ここも3歳馬◎軸に遊びます😆ノースヒルズが勝ちに来た〜ぁ!!◎⑦ベルジュロネット[3歳馬]○⑤
《データ編》❶人気上位人気馬が堅実も近年は人気薄が目立つ過去10年、①番人気は[5・2・1・2]で7連対。連対馬20頭のうち17頭が⑤番人気以内、残る3頭は⑨⑪⑯番人気。直近5年のうち3年で人気薄が連対している。堅く収まる傾向が一変し、極端な人気薄が連対するようになった。❷配当10倍前後の決着が多いが近年は波乱傾向が強い19年までは堅い決着が続いたが、20年以降の馬連は362倍、66倍、26倍、9倍、278倍で荒れている。荒れた3年は①→⑯番人気、
こんにちはゼブラーマンです今週は今年のJRAG1の開幕戦となるダートのフェブラリーSが施行されます。以前の当レースは東京の長い直線を存分に堪能出来る、後方からのゴボウ抜きが多々見られましたが、近年はそんな大差しは影を潜め、好位から長くいい脚を使える馬が強さを発揮する場面が増えていますそこで近5年の勝ち馬の4角位置どりを見てみたら、4角通過が最も後ろだったのは2020年のモズアスコットの8番手で、他は3,4番手から粘り込んでの勝利でしたつまりは前半の速い
今年初のGⅠを再来週に控え、その前に次の日曜日には勝負の共同通信杯があります。今年最初の勝負になるかも知れません。ただ今年のルールとして1人気からは買わない。馬場を味方にできる本命候補の馬でパドックで一番良く見えた馬から買うと決めてますのでなかなか購入しないとは思いますが、その代わり、買うとなればしっかり勝負します!さあ、今週も張り切っていこう。それでは今日の競馬記事をどうぞ。「2025年フェブラリーSミトノオー先行策で波乱を呼ぶか」「重賞勝
《データ編》❶人気人気薄の激走が目立つ。穴は⑥~⑨番人気過去10年、①番人気は[1・2・1・6]で3連対。②番人気は[3・2・1・4]で5連対。⑥~⑨番人気が8連対。⑩番人気以下で1連対。16年から5年連続で人気薄が連対した。重賞実績馬が揃うが、人気薄が激走し波乱傾向が強い。❷配当10倍以下は1回のみ。時々万馬券が飛び出す過去10年、馬連10倍以下は②→①番人気で決着した22年のみ。万馬券が3回出ている。直近5年は210倍、107倍、17倍、6倍、27倍。ダー
《データ編》❶人気⑤番人気以内が活躍。大穴で最低人気に注意過去10年、①番人気は[5・2・2・1]で7連対。連対馬20頭のうち17頭が⑤番人気以内、残る3頭は⑨⑯⑯番人気。14年と20年は最低⑯番人気が連対して大波乱になった。荒れるときは①②番人気と人気薄で決着するのがパターン。❷配当10倍前後の決着が多い。時々大波乱が起きる人気馬同士で馬連10倍前後が多い。6歳馬が①番人気になった3年のうち2年で最低⑯番人気が連対している。直近5年は4倍、3
こんにちはゼブラーマンです今週は年初のG1であるフェブラリーSが施行されます。当レースは例年前走が様々な経由先から臨む馬が多く、一気にそれらの馬が中央のG1に集結する事で混戦模様になる事が多いですが、1番人気が複勝率90%と良績を残しているように、しっかりした核となるチャンピオンクラスの馬が参戦してきて、混戦に見えつつも、なんとなく整理はついてくるメンバーに落ち着いていましたしかし、今年は現在のダート界を牽引しているレモンポップとウシュバテソーロが翌週のサウ
ドライスタウト勢いに乗ってるシニスターミニスター産駒逆らわないべきとは思ったがマイルでここまでやれるとは成長したら中距離もこなせる血統タガノビューティー重賞ではこの位置の馬になりつつある末脚は確かでいついかなる時もバッサリ切りにくいレッドルゼル1200mも使われているがマイルぐらいが合うのだろうフェブラリーSで1番人気や2着の経験もあり東京マイルはなおのことまねき馬2371第72回全日本2歳優駿ドライスタウトAmazon(アマゾン)ヘリオス芝が合わないのか
《データ編》❶人気堅いか波乱の両極端。穴で⑥~⑨番人気に注意過去10年、①番人気は[2・2・1・5]で4連対。10年のうち8年で③番人気以内が連対。⑥~⑨番人気が7連対。⑩番人気以下で1連対。直近2年は人気馬で決着したが、その前の5年は人気薄が激走して荒れた。堅いか波乱の両極端。❷配当10倍以下は1回のみ。中穴以上が狙い目過去10年、馬連10倍以下は②→①番人気で決着した昨年のみ。万馬券が3回出ている。直近5年は39倍、210倍、107倍、17倍、6倍。ダート
2023年10月9日マイルCS南部杯記憶に残るマイルCS南部杯のひとつに2011年10月10日この年起きた東日本大震災の影響で岩手県競馬組合も例外なく被害を受けた水沢競馬場をはじめ場外馬券売場が損壊し経営に大きな影を落としたそこで業務提携を結んでいる東京競馬場へマイルCS南部杯を移すことになる10月10日本来JRAは開催予定はなかったが『岩手競馬を支援する日』として『メイセイオペラ記念かけはし賞』『トーホウエンペラー記念かがやき賞』『オーロカップ』にメインレー
《データ編》❶人気堅い決着が続いたが直近2年は人気薄で大荒れ過去10年、①番人気は[2・2・0・6]で4連対。連対馬20頭のうち15頭が⑤番人気以内、残る5頭は⑦⑦⑨⑨⑭番人気。人気馬で堅い決着が続いていたが、直近2年は⑦→⑭番人気、⑦→⑨番人気で大波乱。傾向が一変している。❷配当①番人気が崩れると人気薄が来て荒れる①番人気が連対すると相手に人気馬が来て馬連10倍以下の堅い決着になる。①番人気が連対を外した6年は12倍、28倍、81倍、91倍、23
《データ編》❶人気上位人気馬が中心も極端な人気薄に注意過去10年、①番人気は[4・2・2・2]で6連対。連対馬20頭のうち16頭が⑤番人気以内、残る4頭は⑨⑨⑯⑯番人気。人気薄が連対した4年のうち3年が馬連万馬券になった。14年と20年は最低⑯番人気が連対して大波乱になった。❷配当堅いか波乱の両極端。過去3年は中穴以上人気馬同士で馬連10倍前後か、人気薄が連対して50倍以上か両極端。6歳以上が①番人気になると荒れる。直近3年は①→⑯番人気で362
こんばんは今回は2回に分けて予想をお送りします。明日は土曜日に2鞍ありますここでは東京分を予想します。東京の重賞では平地では最長距離重賞となるダイヤモンドステークスです。かつては秋の天皇賞も3200mでおこなわれてましたが、そこを受けつでいたレースで、東京コースが今のコースに変更したしてから3400mに延びて、ステイヤーステークスの次に長距離の重賞レースで、このレースはハンデ戦です。印はこちら◎4ミクソロジー〇2シルブロン▲11スタッドリー△9ヴェローチェオロ☆15ウインキー
こんにちはゼブラーマンです今週はダートG1のフェブラリーSが施行されます、当然G1レースですので注目度は高いですが、その中でもとりわけ注目すべき点は今年の当レースは史上初の外国馬の参戦がありますその初の挑戦となる外国馬はダートを主戦にしている馬ではなく、北米の芝を主戦にしている馬です。最初は”?”と一瞬思いましたが、そもそも日米のダートは競技が違うのでは無いかと思うほど違い過ぎますし、東京ダートの特徴である芝スタート及び軽いダートと考えると、むしろそのよう
ヒヤシンスステークスL🏇💨ヒヤシンスS歴代勝ち馬【おうまのアイコンwire-to-wire】競走馬のドット絵アイコン素材専門サイト。馬の誕生日データ集、JRA・地方・海外の重賞歴代勝ち馬一覧なども人気コンテンツです。horseicon.web.fc2.com日曜日(2月19日)東京競馬場★ダート1600m3歳オープン国際別定ケンタッキーダービーGI(米)日本代表馬選定対象競走フェブラリーステークスGI当日に行われる、同じ東京ダート1600mを舞台とした3歳馬限定のオープ
こんばんは本日3度目の更新です。明日は仕事なので、このタイミングでの更新です。早速本題に入りましょう明日は東京で、共同通信杯(トキノミノル記念)です。ダービーまでに東京コースを経験できる数少ないチャンスのレースで、あの第一次競馬ブームの立役者のハイセイコーがJRAデビュー戦にしたかったレース(実際は弥生賞がJRAデビュー戦でしたが)でありましたが、最近は皐月賞に直結しているレースで、昨年の2着馬がジオグリフでしたね。その先輩にあたるの馬の1頭が、ウマ娘でもすっかりおなじみのゴールドシップで
本日2度目の更新です。東京開催は除雪作業がいまだ続いていることなので、発走時刻変更の上での開催となりましたまぁ芝のレースは5Rが最初となるので、この記事を書いている段階では芝は重馬場ですが、意外と稍重になるタイミングは早くなるかもですね。ということで前回予告した通りに、ここでは今日の東京のレースを予想します。今日は東京では3歳牝馬の重賞デイリー杯クイーンカップです。昨年の勝ち馬が東京新聞杯で3着としたプレサージュギフトで2着馬が3歳牝馬クラシック2冠のスターズオンアースというメンバーでおこ
おはようございます昨日の小倉は第3場の土曜日にも関わらず、指定席は今年初の完売となる大盛況主役は4400勝にリーチがかかってしばらく勝利から見放されていた武豊騎手と、2月で騎手生活に別れを告げる福永祐一騎手の2名が緊急参戦いきなりから見せ場が来ました1Rは最後の直線は逃げていた武豊騎手の1番人気のスマートアイと福永祐一騎手騎乗の2番人気のショウナンアキドンの2頭の激しい追い比べ、残り100mでスマートアイがすっと前に出て武豊騎手が4400勝を決めましたつづく2Rはドナウブルーの仔ドナウパールに騎
おはようございます取り急ぎ本題に入りたいと思います。今日は東京で、フェブラリーステークスの最後の前哨戦根岸ステークスです。戦前に競馬場があったことから命名された根岸ステークス、先週行われた東海ステークスと同時期に重賞に昇格されたレースで、当時は11月のダート1200mでおこなわれましたが、東京競馬場のコース変更に伴いダート1400mに距離を延長し、フェブラリーステークスの前哨戦となったわけですが、印はこちら。◎13レモンポップ〇6ギルデッドミラー▲7レディバグ△8テイエムサウス
《データ編》❶人気近年は人気薄が目立ち波乱傾向が強い過去10年、①番人気は[3・1・1・5]で4連対。②③番人気は各3連対。⑥~⑨番人気が7連対。⑩番人気以下は[0・1・3・64]で1連対。直近6年のうち5年で⑥番人気以下が連対している。メンバーは揃うが波乱傾向が強い。❷配当人気馬決着は稀。中穴以上が狙い目過去10年、①→②番人気での決着はなく馬連10倍以下はない。直近6年は44倍、139倍、39倍、210倍、107倍、17倍で万馬券が3回。重賞実績馬が揃うが荒
《データ編》❶人気上位人気馬が中心。昨年は人気薄で大波乱過去10年、①番人気は[3・2・0・5]で5連対。連対馬20頭のうち15頭が③番人気以内、17頭が⑤番人気以内、残る3頭は⑦⑨⑭番人気。6年で③番人気以内で決着している。ダート戦で紛れが少ないが、昨年は⑦→⑭番人気で大波乱になった。❷配当波乱は①番人気次第。死角があれば穴狙える①番人気が連対すると相手に人気馬が来て馬連10倍以下の堅い決着になる。①番人気が連対を外した5年は12倍、28倍、