ブログ記事14件
「映画空母いぶきその8」「空母いぶき」を映画館で見てきました。大変面白い映画です。是非、見てください。原作は漫画「空母いぶき」です。潜水艦は、安全保障理事会の常任国の潜水艦5隻が、動向をうかがっていた。10本の魚雷が発射された。空母いぶきをねらっている。魚雷が、コースを外れ、自爆した。安全保障理事会の常任国の潜水艦5隻が浮上した。安全保障理事会の常任国が、結束して、戦争を阻止したのだ。このような事態は初めてだった。凄いことになっていた。世界は、平和を取り戻した。
「映画空母いぶきその7」「空母いぶき」を映画館で見てきました。大変面白い映画です。是非、見てください。原作は漫画「空母いぶき」です。東邦連邦の戦闘機が大量に発艦した。空母いぶきをねらっている。空母いぶきの戦闘機は発艦したが、1機だけだった。秋津艦長は、その1機に、海面すれすれを飛んで、東邦連邦の空母の甲板を攻撃しろと言った。東邦連邦の戦闘機が、ミサイルを発射した。護衛艦などが、そのミサイルを撃ち落とした。何とかすべてのミサイルを撃ち落とした。潜水艦は、安全保障理事
「映画空母いぶきその6」「空母いぶき」を映画館で見てきました。大変面白い映画です。是非、見てください。原作は漫画「空母いぶき」です。柿沼隊員と東亜連邦の飛行兵も救出された。柿沼隊員と東亜連邦の飛行兵が救助されて空母いぶきの甲板を担架で運ばれていた。東亜連邦の飛行兵が拳銃を奪って、柿沼隊員と格闘になり、東亜連邦の飛行兵が柿沼隊員を射殺してしまった。秋津艦長は、穏やかに東亜連邦の飛行兵に話をして、拘束しただけだった。その様子を本多裕子が映像に撮っていた。その映像を田中俊一
「映画空母いぶきその5」「空母いぶき」を映画館で見てきました。大変面白い映画です。是非、見てください。原作は漫画「空母いぶき」です。本多裕子は、空母いぶきで、衛星携帯電話を取り上げられた。その後、秋津艦長は、衛星携帯電話を返してくれた。世界に情報を発信せよと言うことなのか。空母いぶきは、中国機の攻撃を受けて、艦載機を運ぶエレベーターが故障して、艦載機を飛ばせなかった。艦載機を運ぶエレベーターが直り、ようやく艦載機が、飛ばせるようになった。東亜連邦の空母から、10機の艦
「映画空母いぶきその4」「空母いぶき」を映画館で見てきました。大変面白い映画です。是非、見てください。原作は漫画「空母いぶき」です。空母いぶきに魚雷が当たるのを避けようと、護衛艦が、魚雷に当たった。そして、護衛艦は、炎上した。本多裕子は、空母いぶきに乗船するときに、衛星携帯電話を上司の晒谷桂子から渡されていた。本多裕子は、空母いぶきの甲板に出て、護衛艦の炎上をカメラで撮影した。その動画を、空母いぶきの方には、内緒で、上司の晒谷桂子に送った。上司の晒谷桂子は、その動画を
こんにちは、オーナーの篠原です休日に「空母いぶき」を観てきました!昨今の東アジア情勢を踏まえての仮想敵国(東亜連邦)の侵略に対して政府・自衛隊・マスコミ・国民の視点から描いた社会派映画でした!空母いぶきをはじめとした護衛艦による海上戦、海中では潜水艦、戦闘機による空中戦など迫力あるシーンもあり現時点での戦闘能力(フレアー弾や迎撃ミサイルが作動するシーン)がよくわかります。また、日本の平和を享受している現在の自分たちだからこそ
「映画空母いぶきその3」「空母いぶき」を映画館で見てきました。大変面白い映画です。是非、見てください。原作は漫画「空母いぶき」です。東亜連邦の潜水艦が海中で、待っていた。空母いぶきの航行を邪魔しようと考えていた。空母いぶきは、その潜水艦の頭上を通り過ぎて行った。空母いぶきは、初島近海に向かって、航行していた。今度は、東亜連邦の潜水艦と自衛隊の潜水艦が、海中でにらみ合っている。東亜連邦の潜水艦は、魚雷を空母いぶきに向かって発射した。空母いぶきは、その魚雷を回避しようと
「映画空母いぶきその2」「空母いぶき」を映画館で見てきました。大変面白い映画です。是非、見てください。原作は漫画「空母いぶき」です。首相など政府幹部には、大きな驚きであった。防衛出動の声もあったが、海上警備行動ということになった。空母いぶきの第5護衛隊群は、初島近辺に向かう。空母いぶきには、取材として、ネットニュースP-Panel記者の本多裕子と大手新聞のベテラン記者の田中俊一が乗り込んでいた。本多裕子は、秋津艦長に空母いぶきが必要かどうか聞いたが、答えは、答える
「映画空母いぶきその1」「空母いぶき」を映画館で見てきました。大変面白い映画です。是非、見てください。原作は漫画「空母いぶき」です。映画の始まりは、幼稚園児の笑い声で始まった。東亜連邦が、国を設立し、日本の南に位置している。東亜連邦が、不穏な動きをしている。時は、クリスマス・イブであり、日本の街は、にぎやかである。この映画は、平和の意味と平和をどのように維持していくのかと自衛隊のあり方を問いかけている。東亜連邦が、多数の漁船を使って、初島を占領しようとしている。それ
こんにちは、philosophiaです。休日に「空母いぶき」を観てきました!昨今の東アジア情勢を踏まえての仮想敵国(東亜連邦)の侵略に対して政府・自衛隊・マスコミ・国民の視点から描いた社会派映画でした!空母いぶきをはじめとした護衛艦による海上戦、海中では潜水艦、戦闘機による空中戦など迫力あるシーンもあり現時点での戦闘能力(フレアー弾や迎撃ミサイルが作動するシーン)がよくわかります。また、日本の平和を享受している現在の自分たちだからこ
突っ込みどころ満載の駄作。公開が丸山穂高議員の戦争発言の前なら、まだ啓蒙の価値はあったかもしれない。でも戦争をしてはいけないというのがテーマで、戦争は外交カードの最終手段という物語ではなく、とにかく戦争はダメという。それが言いたいがための映画だった。だから丸山穂高議員の戦争発言けしからんという世論に拍車をかけるだろう。実質的な主人公は佐々木蔵之介。敵も味方も人命第一ということでヒューマニズムの人。それに対する西島秀俊は終始ニヤリとしながら作戦を命ずるパイロット出身の指揮官。海自は死ぬときは