ブログ記事50件
2月25日に、山歩きツアーに参加しました。あいにく当日は雨。催行中止を期待しましたが雨天決行。行くのやめたかったけれど、お金がもったいないので、行くことにしました。予定では、JR芦屋に8時50分に集合。JRで三宮でなんかあったらしく30分くらい遅延してました。8人の参加だったのて、全員揃うまで、出発を遅らせることができるほど、融通が効きました。東おたふく山登山口まで、バスに乗りました。雨天時に山歩きするのは初めて。でもまあ、やっと雨具を使えたのは良かったわ。東おたふく山登山口から歩き始
はぐれ鳥の山行記🦅「やまびこ2020」に参加芦屋川駅~ロックガ-デン~風吹岩~雨ヶ峠~東おたふく山~土樋割(どびわり)峠~本庄橋跡~五助堰堤~御影駅今日はハイキング日和でした。滝の茶屋には、既に人、人、人!案の定、ロック-ガデンは予想通りの渋滞でした。楽出来ましたね😁しかし、休憩が少な😯とても付いて行けません😖雨ヶ峠から東おたふく山への登りは、メチャシンドカッタです。後ろを振り返ると、アンカーがニヤリと笑って立っとりました😮食後の降りも、付いて行くので必死のパッチでし
阪急芦屋川駅→滝茶屋→芦屋ロックガーデン→風吹岩→雨ヶ峠→東おたふく山→本庄橋→五助堰堤→阪急御影駅46名の参加がありました。久しぶりのロックガーデン楽しかったです。昼食は東おたふく山、春の日差しのもとで食べました。
1月4日六甲/東おたふく山から黒岩谷西尾根晴後曇寒波が近畿中部まで南下し、平地でも雪、という予報だった。車道を歩くにも滑り止めが必要か、と万全を期して朝を迎えたが、地面は乾き、雪の片鱗もなかった。山中にはいっても、申し訳ばかりに雪化粧しているだけ。新年歩き初めの六甲は、からりとした冬枯れの景色だった。
令和8年1月5日(月)晴れ今年はお互いの調整がうまくいかず、初登りは別々になってしまった!休暇は今日までなので、どうしても登っておきたくて、単独六甲へ行くことにした!登り納めが西おたふくからの最高峰だったので、登り初めは東おたふくにしよう(笑)以前に単独で登った時は、時間が足らずに雨ケ峠手前までで引き返したので、今日は東おたふくまで頑張るぞ💪今日は平日なので、通勤ラッシュを避けて1時間遅らす。9時15分芦屋川出発!高座の滝にお参りもちろん山カフェは開いていないロックガーデンは足
『六甲山岩巡り《12》荒地山part1』『六甲山岩巡り』ちょうど去年の今頃でしょうか。今年と同じく、暑い暑いこの時期に六甲全山縦走を歩きました。『六甲全山縦走』神戸のシンボル、六甲山。神戸の街…ameblo.jppart1はこちらからどうぞ。荒地山から先に進んでいきます。岩場があるわけではないですが、大きな岩が幾つもあるので、なかなか楽しいルートのようですよ。先を進んでいくと、なかみ山の頂上に出ました。なかみ山の先も巨岩でいっぱいです。岩を見ながら歩くとい
『六甲山岩巡り《09》石の宝殿part1』『六甲山岩巡り』ちょうど去年の今頃でしょうか。今年と同じく、暑い暑いこの時期に六甲全山縦走を歩きました。『六甲全山縦走』神戸のシンボル、六甲山。神戸の街…ameblo.jppart1はこちらからどうぞ。金鳥山から先は、とにかく分岐点が多いです。道しるべや地図で確認しながら進んで行ってるつもりでも、結構間違いそうになったりします。予定では打越峠を抜けて住吉道に入り、そこから雨ケ峠に向かうつもりだったのですが、結局別の道に入っ
東おたふく山へ。猛暑の低山、厳しいですが、素晴らしい天気に恵まれています。川沿いは涼しいですけど、このへんだけです。絞れるくらいの汗をかきながら、見晴らしスポットに到着。アミーンズオーブンのパンがめちゃくちゃ美味しかったです。真夏の低山は暑いからか、空いていて良かったです。関西万博に行きたいですけど、暑いから空いていたらええのになあ。
20日は16日に迷った奥池へリベンジに行くことにした。地図上で現在地が分からなくなるという大失態をしてそのままにしておくわけにいかない。コースは芦屋川右岸道を上の奥池に行くことにする。JRの駅に行くとダイヤが乱れている。電車がなかなか来ない。いつもより時間をかけて芦屋駅に着く。9時55分に出発する。前回より1時間ほど遅い。とっとこと歩き城山へ登る道へ入る。右岸道の工事は前に通った時に終わっていたので大丈夫なはずだ。入り口に到着。工事の看板はない。うん・・?????。上の細いロープが張っ
六甲山最高峰など5月10日土曜日の山のお話です。前日の金曜日にいつもの膝のリハビリと診察のために戻って来た息子は、土曜日に登山でも行こうか?と言います。天気が悪い予報でしたが、直前で好天の傾向となり、早朝には雨が上がり、昼までには晴れると言う予報になっていました。息子(長男)は何気に六甲山って登ったことがないかも~って言います。小さい頃には、何度かケーブルカーやバスなんかである程度歩いたことはあると思いますが、確かに麓から歩いて登ったことはないかもな~と言うことで、私の一番のお勧めと
県立体育館のピラティス講座。インドア派のクラスなんだけど「センセーがお外好き」ということで,今まで数回ハイキングを計画してきた。今回は「第1月曜は休館日でお休み。一人でも行くけど,一応声かけてみとこ」ぐらいの感じで投げかけたら,日が悪くて(入学式とか始業式とかの日?)で,反応悪し…前々回(?)のときと同じく,芦屋川駅からバス乗って「東おたふく山登山口」まで行って,そこから山頂〜有馬温泉というコースを提案しておいた。待ち合わせ場所に行って誰もいなかったら,山頂から宝塚向いて戻ればいいよ
2月9日六甲/芦屋川上流から東おたふく山へ朝七時過ぎ、東おたふく山への登山道にはいる。周りの雪はわずかだが、山上まで登れば積雪も増すだろう。その雪景色を頭に描きながら歩いた。視界が開けたところで、え、と思わず声が出た(写真上、中)。最高峰付近も、まったく雪の様子がない(写真下)。我が地元のかくも穏やかな気候には、感謝しなければいけないのだけど。
22日は丸々一日山を歩けることになった。でも、少し家を出るのが遅くなり、9時55分にJR芦屋駅に着いた。ここから高座滝へ向かう。途中で服を脱いで10時25分に着く。ここからロックガーデンに入る。入ってすぐに小学生から高校生ぐらいまでのグループに出会う。50名ほどいるそうだ。広いところで抜かさせてもらって11時5分に横池に到着。温かいので氷は全て溶けている。5分ほど静けさを楽しむ。いつもならここでのんびりするのだが今日はまだ進むことにする。先ほどのグループの先発隊が前を歩いている。これも
20250119東六甲ぶらーり東お多福山手前の株分かれの🌳ここからちょいと一登りすると山頂へ出るのですが...うん?なんかちがう?空が広いような...あっ景色が見れるように伐採したのですね~‼️綺麗に笹も散髪😃✂️💈さっぱり❗気持ちがいいですね~もう冬のピリッとした風じゃないです。六甲の稜線も春を待つばかり。もう芽が膨らんで来ましたよ。久しぶりにくねくね七曲道を上がって六甲最高峰。ちょっと東六甲縦走路を軽くハイキング。ものすごく大きなコブ発見😱幹の3
おはよござます今日はとても温かいですね次男坊が入籍します食いしん坊の2番目兄ぃにをお嫁さんにバトンタッチこないだ母ちゃんのプリン🍮勝手に食べた母ちゃん独身満喫中趣味の登山に勤しむ昨日は六甲山らしくないアメリカンな草原に贅沢な景色にお山に身を置くヒッヒ言いながらやっとこさ着いた六甲山神社頂上の神社の神様に手を合わせ無事に頂上着いた事のお礼を告げさて、山飯今回はカレー飯でした。先週鍋でした。また猫活と歩荷トレ土曜日行ってきます
1月12日六甲/東おたふく山晴風邪っ気は抜けたようである。今朝は、少し標高の高い場所まで歩いてみる。ひと月近く坂道から遠ざかっていた脚にはうまく力が入らない。兵庫県北部ではこの冬は例年にない積雪だが、六甲山までは及ばず、凍てつくような寒さもない。病み上がりの身体にはありがたい。
5月20日に下見に行き5月27日本番だが雨のため6月3日に歩くそのおかげで思ってもみない景色に出会う道中途切れる事のないコアジサイシロバナコアジサイコアジサイ来年のカレンダーに予約を入れた「6月3日東おたふくコアジサイ」
下書きをしていたが生活スタイルが少し変わりしばらくブログから離れていたマユミコマユミニガナこの近くにヒメハギが咲いていた綺麗な姿が写せなかったヒメハギは難易度が高い一度も上手く写せない東おたふく山マルバヤナギかなぁ?ううん?この後ヤブウツギタニウツギはよく見るけど六甲方面に来ないと見られないだからこっちも方が好きなんだが友人はタニウツギのピンクがいいと言うナルコユリコアジサイアリマウマノスズクサここを打越
六甲山最高峰は広範を見渡す好展望。···と言っても、ろくに下調べをせずに訪れた初見の山域なので、どれが何なのかはさっぱり判らない···(笑)とても気さくな地元神戸の方に声を掛けて頂き、写真を撮って頂いた。南西には六甲ガーデンテラスの鉄塔群北側はよう分からん山頂を後に東側へ下ると一軒茶屋の広くて整備された駐車場。キレイなトイレもあって、多くのサイクリングや登山者で賑わっていた。最高峰の東隣に位置する後鉢巻山にも寄り道。鉄塔以外はなーんにもない、縦走のオマケ程度の地味ピーク。一応、
tenchanのブログにお越しいただき、ありがとうございます。いいね、コメントに励まされています。こんにちは。元気なうちにやりたいこと、やれることやっておこう!と、昨日(2024/1/7)、トレッキングに行ってきました〜。ほんとは1〜6日の間のことも書いておきたいのだけど、まずはトレッキングのことです。若い頃(20代)は槍ヶ岳や甲斐駒ヶ岳、立山に登ったり、八ヶ岳縦走とかをしていたことはあるのですが、それ以降はご無沙汰で、本当に久しぶりの山歩きです。1万人の第九の方に誘われてト
ベッカライビオブロートで素敵なドイツパンをたくさん買い込んで、東おたふく山へと向かいました。登山口の駐車場がちょっと特殊なんです。ここは芦有ドライブウェイの芦屋側の入り口の料金所です。芦有と書いてロユウと読みます。今、知りました(笑)http://www.royu.co.jp/ここには、約10台分くらいの駐車場があり、420円で駐車させていただけるのです。芦有ドライブウェイの自動発券機で券を受け取り、帰りに自動精算機でお支払いするというシンプルなシステムです。ものすごくきれ
2023/10/13(金)本当は花探しに行ったんだけど何故かアドベンチャーやってしまった~~~((;´д`)トホホここを越えて行きたかったが頼りないロープだけで私には迂回路も無理無理~(;∀;)撤退です!!で、別な滝コース小さな釜が渡れず靴脱いで~~~(^^;ここはちょっとヤバかった人生をかけて何とかクリア(笑)
8月3日六甲/東おたふく山真夏の六甲では木陰のない場所は禁忌だが、今日は雲がある、風がある、ということで、朝一番に向かったのは六甲唯一の草原の山。爽やかな風が吹きわたり、信州あたりの高原に来た気分である。さて、陽が高くなる前に谷間へ下り、後は木陰で過ごそう。
今日もM.O.C.のイベントに参加阪急芦屋川駅に集合して東おたふく山登山口まではバスそこで自己紹介と準備体操して参加者8名とガイド2名で出発ですしばらく舗装路歩いてから東おたふく山の登山道に入ります東おたふく山の展望所から芦屋方向と大阪方向東おたふく山の山頂を過ぎた後はロックガーデンから登ってくる魚屋道に合流します七曲りの急登を越えて六甲山最高峰に到着ちょっと雲が多いかな~最高峰のちょい下にあるキレイなトイレのある場所でラン
今日も一人で山歩き。阪急芦屋川からスタートして、東おたふく山経由で岡本に抜けるコースです。ただ、スタートしてすぐに霧雨状の雨が…。念のための防寒衣は持ってきてたけど、雨具は持ってきてない…涙。雨の話は聞いてない…。それでもここで引き返すことはできず、そのまま進みます。まあ、それ以上酷くはならない代わりに、ずっと降ったりやんだりが続いたのでした。皆さんはこの天気を知っていたのか、人は少ない。東おたふく山頂からの景色もぼんやり…笑。このコースでいつもお昼
ぽかぽかの二月!今日は久しぶりのお山へご一緒したのは、アスリートのヨガ友H先生。阪急芦屋川駅から、ロックガーデン。風吹岩から東おたふく山へ。ガンガン歩くH先生毎日5キロのノルディックウォーキング継続中らしいです。毎日の継続こそ力なり私はというと、すぐにヘロヘロ。体力の差はお互いの日々の積み重ね…最近とんと歩いてない私は、体力急降下あぁ…あっという間に落ちる筋力。😭悲しいアラ還世代。老いるとはこういう事なんですね。体力に関わらず、全ての事に言える事。料理
おたふく山山頂雨ケ峠分岐風吹岩ロックガーデンの山道高座の滝ロックガーデン入口きょうは、兵庫県の六甲山系の東おたふく山に登りました。(697m)阪急神戸線の芦屋川駅を下りて、歩いて30分ほどで、芦屋ロックガーデンと呼ばれる、岩の山道の入口に到着。そこから、高座の滝を眺めて、岩山の道を登り、風吹岩まで。風吹岩は、標高400m余りで、休憩するスペースがあり、たくさんの人たちがいました
晴れの特異日である文化の日の11月3日、もちろん快晴となって、久しぶりに六甲山へと行ってきました!もう何度も登っている六甲山ではありますが、今回は東おたふく山登山口と言う、初めてのルートを歩いてみます!この東おたふく山登山口までは、阪急芦屋川駅からバスが出ており、15分ほどで登山口に到着!いつものように阪急芦屋川駅よりロックガーデンから雨ヶ峠を経て六甲山頂まで歩くよりも2時間ほど行程を短縮できそうです!東おたふく山山頂までは、1時間足らずで到着!紅葉は、まだこれからと言った
10月30日六甲/東おたふく山東おたふく山は六甲山地では珍しい草原の山。中腹の樹々はまだ色づいていなかったが、草原に出て高い空を見上げるとしみじみ秋を感じる。それにつけても朝靄をまとった大阪のビル群は異様な眺めである。
10月30日六甲/芦有ゲートから東おたふく山を経て住吉谷へ晴自宅近くの街路樹も紅葉が始まっている。登山口のモミジも鮮やかに色づいていた(写真上)。六甲山中もだいぶ秋色に染まってきただろう、と思いきや。山腹の広葉樹は青々としていた(写真中)。東おたふく山から住吉谷へ下って登り返したが、ここも紅葉未だ(写真下)。麓の街が山より早く色づくというのはどういう訳なのだろう。