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どんなガチャガチャしたことある?▼本日限定!ブログスタンプ『ガチャと能面』買い物に行った時にガチャを見ていたら面白そうなのが。能面シリーズ、全5種。対象年齢15歳以上は余裕でクリアしてる。一つ200円で全部揃えるのに最低で10…ameblo.jpなーんと九年前、たぶんガチャの日だか何だかも知らずに、偶然にしてガチャの話を投稿していたのだ。この能面のガチャ、今も大切に壁に飾ってあります。そして来訪神。『来訪神がやってきた』かつてこのブログでもガチャ
夏の北海道から秋の北東北を旅してきた142日間の記録ですもう1年以上も前のことになってて驚きです94/142日目(その4)大阪を出発して94日め原付を積んだ軽バンで離島を含め北海道全域を走り74日目から本州北東北に入り青森のあと秋田を徘徊中寒風山パノラマラインからなまはげラインに入り、20分ほどでつぎのスポットに到着しました。秋田なまはげ館ここはかなり楽しみにしてました。結論先にゆーときます。最高です。
米川の水かぶりは宮城県登米市東和町米川に古くから伝わる火伏せ行事で毎年2月初午に開催します。米川の水かぶり行事はユネスコ無形文化遺産来訪神:仮面・仮装の神々です。国指定重要無形民俗文化財です。米川の水かぶり2026年開催日2026年(令和8年)2月1日初午日曜日午前10時30分水かぶり宿出発。来訪神米川(よねかわ)の水かぶり行事火伏祈願町内巡行を約1時間実施予定。朝8時から準備に入り昼前までの行事です。午前9時30分開催挨拶予定。ご来場は午前9時半前が良いです
母には訪問医さん訪問看護師さん訪問入浴スタッフさん多様な方々が訪問してくださいます神様も訪問してくださっているのだなぁと、感じます図書館で借りた『訪問神様』の図鑑です訪問神様が訪問するのは子供が多いそうですが高齢者にも訪問してくださっている気がします今日は成人の日成人の皆様保護者の皆様関係者の皆様おめでとうございますご覧くださいましてありがとうございますいいね!嬉しいですあなたにも善きこ
トシドン日本各地に伝わる年神(来訪神)。秋田県のナマハゲに似るとされ、鹿児島県薩摩川内市の下甑島に伝わるものが有名である。トシドンは鬼のような顔の年神である。普段は天上界に住んで下界を眺めており、特に子供を好み、彼らの挙動を見ている。毎年、大晦日の夜になると山の上に降り立ち、首切れ馬に乗って鈴を鳴らしながら家々を回り、その年に悪さをした子供を諌める。そして長所を褒める。そして歳餅(としもち)という餅を与え、去って行く。歳餅は人に一つ歳を取らせる餅といわれ、これを貰わないと歳を取ることができな
今日は福の日。我が社にある福の神を愛でたいと思います。▼本日限定!ブログスタンプ
持ち出してはいけないので写真だけニライカナイ・・・
来訪神なまはげ悪い子はいねが~泣く子はいねが~秋田から渡ってきたお菓子のパッケージこういうのが大好き全て味見しました美味しかったです(なまはげの口調)腰、悪い子いねが~いま~すやっちまたぁ~昨日、夫が出るほどまでもなく、雪も少なくて、ママさんダンプで軽く雪を集めて、除雪機練習を兼ねて雪を飛ばして、そのあと空き地をなだらかにして、雪作務を終えました夕方に除雪機用のガソリンを入れてもらってきたので
前回の訪問は初夏でスコール、ずぶ濡れだったが2回目は・・・翌朝、ここで日の出を眺めた
TheYonekawanomizukaburiisinportantintangiblefolkcultureassetofJapan.米川の水かぶりは日本の重要無形民俗文化財です。ItwasregisteredasaUNESCOintangibleculturalheritageinDecember,2018.2018年12月1日ユネスコ無形文化遺産に登録記載となりました。Raiho-Shin:RitualVisitsofDeities
ユネスコ無形文化遺産来訪神:仮面・仮装の神々米川の水かぶり催事会場案内図です。宮城県登米市東和町米川(みやぎけん、とめし、とうわちょう、よねかわ)の法輪山大慈寺(だいじじ)山門広場が催事会場です。駐車場は米川公民館と町下に数カ所を毎年予定してます。関係各位に善意でご協力いただいています。事故防止と処理は各自で願います。集合店舗駐車場は店舗利用以外の駐車はしないで下さい。路上駐車や私有地に無断駐車はしないで下さい。催事当日、市街地の表道路は午前10時20分から午前11時25分まで
今日はセントニコラウスの日の前夜、クランプスナイトなので急いで飾りを出しました。我が家では立冬とか冬至と同じく節気のような感覚の日です。我が家の子どもたちにとって小さい頃からセントニコラウス司教(の付人)は日本でいう「なまはげ」のような存在でした。「司教は司祭杖と金色の本を持ち歩いていて、その本には子供の一年間の行いが記録してあって一年間いい子にしてたかどうか、すべてお見通し!そしてもし子供がいい子にしていなかった場合、付人(クランプス)が鞭でおしりを叩いて袋に詰めて連れて行ってしまう」と
むちゃくちゃ面白かったです。本書は日本全国の来訪神とその行事を紹介した本ですが、民俗学的には来訪神とされない神様や行事も取り上げていてバラエティに富んだ内容となっていました。来訪神の行事が行われているのは圧倒的に沿岸部や島嶼の地域が多く、内陸部でも川が流れていてそれが古くから農業用水として使われている農業地帯が多いです。つまり来訪神は外からやってきた者が幸もしくは禍いをもたらすという稀人信仰と、豊穣と繁栄の祈願、禍いついでに他の厄も持っていってくれという厄除け祈願が合わさったものだと分かります
第1章海は“境界”から始まった人間にとって海は、最初から“敵”でも“資源”でもなく、「境界」だった。大地の終わりであり、未知の始まり。その広がりと深さが、恐れと憧れの両方を生んだんだ。考古学的に見ると、海の民俗のルーツは漁撈(ぎょろう)文化にある。つまり、漁を中心に生きる人々が積み上げた信仰・儀礼・言葉・歌――それが海の民俗の基盤。日本列島でも中国沿岸でも、海を渡ることは単なる移動じゃなく、“あの世との境界線を越える行為”と考えられていた。たとえば、縄文時代の沿岸遺跡からは貝塚と
7月27日の一読は「来訪神」でした。ここで紹介されていた神様は、正月に関係する「年神や歳徳神」のことでした。平藤先生の説明では、民間信仰として正月行事が位置づけられていたのが新鮮でした(参照106ページ)。「お正月を迎える」ということは一人ひとりの心構えの方が重要だと思われるので、記紀神話できちんと位置づけられていない、というか位置づける必然性がなかった?かは些細な問題だったのかもしれません。以前、大年神を取り上げた時の違和感が、今回の内容を踏まえて、納得ができました。『日本の神々を深掘
明日からの寒波がまた気になります男鹿といえば、男鹿の入り口にあるこの、なまはげ立像高さ15mです男鹿の総合観光案内所にあり、男鹿のお土産中心に秋田の物が買え、カフェもあります年末に実家の母にまとめて秋田のものを送り、兄姉に分けてもらってるので、それを買いに行った時のものです(後ろに見えるのは風力発電、今、秋田の沿岸部は風力発電でいっぱいです)なまはげさんは、鬼ではなく来訪神ですこちらのポスターも貼ってありました。男鹿でも撮影され
1月15日に、岩手県釜石市で『スネカ』という小正月の行事が行われたとのニュースが流れた。各家庭を訪問する者たちの姿はまさしくナマハゲそのもので、やはり家でゴロゴロして怠けている子供達を戒めるためなのだそう。野田村では『ナモミ』と言い、県内各地で似た様な行事が行われている。起源は様々言い伝えられている。秋田の『ナマハゲ』は、漢の武帝伝説(鬼伝説)や山の神の使者説、古来異邦人説などである。実は、この様に鬼面を被って戒めたり災いを追い払ったりする行事は日本各地に残っている。総じて日本海側に多
こんばんは。おいでくださって感謝です。今回は、子どもは絶対に怖がるんやけど・・・欠かすことのない日本各地の伝統行事的なもんを、皆さんに御紹介しますね。宮古島の「パーントゥ」これは、パーントゥっていうお祭りらしくて・・・沖縄県宮古島市の宮古島で行なわれる厄払いの伝統行事なんですって。仮面をつけた来訪神パーントゥが、それぞれの集落を回って、厄を祓うらしいんですよ。真っ黒けで草みたいなんを被っとんかな、この姿は。それで、顔や身体に泥を塗られるみたいやね。平良島
2024年12月17日に令和6年度文化庁長官表彰を頂くことになり、日本の古都、京都で開催された表彰式に参加してきました。永年にわたり、ユネスコ無形文化遺産米川の水かぶりをはじめ、全国の来訪神行事の保存・伝承に尽力するとともに、関係団体の要職を務め、我が国の文化財保護に多大な貢献をしている。とのことで保存会会長・全国来訪神協議会理事の小生が推薦されました。水かぶり行事の保存・伝承に関わった先人の方々をはじめ、現在、活動している皆様を代表して頂きました。有難うございます。また、今回の表彰にご尽力い
ずっと氣になってた。日本各地に現われる【来訪神】のことが。秋田のなまはげ、宮古島のパーントゥ、石垣島のマユンガナシとかね。これはただの勘なんだけれど、もしかしたら来訪神って星神じゃないのか、と。で、自分なりに妄想込みだけれど考察してみることにした。石垣島石垣市川平。ここの来訪神は【マユンガナシ】と呼ばれている。マユンガナシは豊作や幸運の神で、旧暦の9月10日、青年たちが覆面をして蓑笠をかぶり、長杖を持って川平の家々を周るのである。昔、川平の村にパイ
ご訪問ありがとうございますホテルを出た後に連れてって貰ったのは秋田なまはげ館なまはげ館の隣りには男鹿真山伝承館があり地元の人しか見れなかった大晦日の民俗行事を再現してくれます。今ならすぐ開講時間になりますから先にどうぞ受付の方にそう言われて先に伝承館へここでも私達の後に行列が出来ていて学生さんや外国人がなまはげに会える!と大はしゃぎ。仙台の学生もいた中に案内されると一番前に座らされて何が始まるのかドキドキドンドン!!大きく
今日はハムの日。ハムを持った来訪神がたずねて来る日です。▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう
メルマガ/メニュー/プロフィール/営業時間/お問い合わせ心理学ベースの女性専門傾聴セラピスト真野姫世美(まのきよみ)です♪読書とB'zとモノづくりが好き♡カラーやカードを使ってお話をじっくり聴かせていただきあなたがまだ気がついていない「思い」を言語化して思考が現実化するサポートをしています。本日はゆる~く読書紹介です♪読書紹介、というよりも本を読んで連想したことのお話も♪フランそあ根子さんの「日本の「来訪神」図鑑」
会津大山西会津大山で生えている草をまとった山のかみさま旬の菖蒲をまとった神会津大山まつり草木をまとって山のかみさま神楽のつづき『【星の民】会津の大山西会津町大山祇神社お祭り草木をまとって山の神さま』西会津町大山祇神社おまつり令和6年6月22日の記録いつも素敵なイラストを描くMIHAさん『イラスト#33初夏❇️夏至祭ミッドサマー』こんにちは!い…ameblo.jp草木をまとい美しい茅野姫さんチベタンボウルで始まりの合図とバイオリン🎻そして篠笛音
画像お借りしました韓神新羅神社|神話を科学する(神社探訪)島根県石見地方五十猛町港町に異彩を放つ神社が存在します。韓神新羅神社拝殿注連縄は出雲大社と同じ太目kouratamadare.com蛯原さまの考察シェアさせて頂きましたありがとうございます蛯原春比古蛯原春比古さんはFacebookを利用しています。Facebookに登録して、蛯原春比古さんや他の知り合いと交流しましょう。Facebookは、人々が簡単に情報をシェアできる、オープンでつながりのある世界の
冬休みもそろそろ終わりこれからオウチに戻ります足を負傷していたこともありアクティブには過ごせなかったけれどよき冬休みになりました帰ったら佐久間さんのマッチング観に行かなきゃなー旅の終わりに佐久間さんでひとり遊び♡まちこミニまちこ背景ボヤケてわからんミニSL食べられる佐久間さんお祭り佐久間さんあべさくカラーをバックにゆり組と佐久間さん知ってた?鬼ではなく、来訪神だってことあ、、しょっぴー色の来訪神とのショット撮り忘れた、、、ま、いっか2024.2.2
テキストを入力本文テキスト秋田の来訪神なまはげグッズ販売中です👹http://www.creema.jp/c/sunarinkosuzunari-作品一覧色々な素材でミニチュア雑貨を製作しています。minne.com見てって下さーい❗️
2024/2/12東和町米川にて地区の伝統行事の水かぶりが開催されました当初は秋田大館の報告予定でしたがタイムリーな話題を先に報告します2018年にユネスコ無形文化遺産に登録された来訪神の一つです水かぶり宿を出発して大慈寺境内の秋葉山大権現を目指します水かぶり一団は町に繰り出し用意された桶の水を家にかけ火伏をします来訪神の身に着けたワラを屋根に乗せると火伏になると競い合ってワラを引き抜きます東