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一年ぶりの杣道へルーシーリーを堪能したら能登へ北上海岸線を走れるなぎさドライブウェイは人通りがなく気持ちいいそして昨年も止まったオシャレなお宿へ今年はあんまり写真撮らず夕食前に弥栄!乾杯(かんぱい)じゃなくて弥栄(いやさか)と言おう日本語の音は大事そしていざ杣道(そまみち)へここで今夜はお食事隣の部屋も素敵ショップスペースも素敵✨そして、お席が5人分しかないって思ってたけどオーナーの赤木明登さんが漆器の上塗りを終えてきてくれた💖本の解説もしてくれる贅
2024年9月20日(金)~29日(日)「コレクターの目」N氏コレクション展Ⅱ映像山中現ガラス絵「青のかたち」1996年サイズ縦9×横11.5㎝9月の企画展は個人コレクターN氏のコレクション展Ⅱを開催しますコレクションからガラス絵や油彩、ドローイングなど小品を約25点展示しますガラス絵では山中現、ミズテツオ、望月通陽油彩・落田洋子ドローイングでは大竹伸朗など6月のN氏の版画コレクション展に続く第二弾です9/29(日)以降も常設展で引き続きコレクション展をご
「ふわふわふわふわ」中空に漂っている。地に足がついてない。ふわふわふわふわ。何処へ行く?何処から来た?何処にいる?群れにはぐれて人家も途絶えて久しい。森の中の道がいつしか踏み分けるのも難しい、ただの岩だらけの筋になってる。あの岐れ道の小道を畦道と思い込むなんてどうかしてる。あれは豪雨で土砂が奇妙に堆積し盛り上がり筋道擬きになっただけなんだろう。それを俺は…。血迷ってしまったんだ。峠道だなんてありえない。ちょっと裏道に分け入っただけのはずなのに。これはどう見て
「そまみち」と読みますが、いわゆる、山の中をよく知っている樵ならばこそ歩ける道という意味に加えて、哲学者が考えた概念も投影される言葉なのだそうです。知らなかった。小学校1年か2年のころ、昼間に近所の山に遊びに行こうとしたら、体格の良い野良犬が縦列状態で山に入ってゆく-6匹から7匹ぐらいはいました-のを見て、驚いたことがありました。その日以来、山に入るのはやめたように覚えています。獣道と杣径は違いますが、どちらも、「山をよく知っているからこそ、辿れる道」ですね。オペラ鑑賞も山登りのよ
昨日はスーパー斜面を刈り払い機で刈り払い。ザブーンと川にでも落ちたかの様に汗をかいた。登山よりハードだったかも!(笑)今日は雨予報だった気がしたので一日寝ていようと思っていたのに朝から晴れている。熊除けスティックを実家に届ける為と草刈りと道造りの為実家に向かう事にしました。あのロケット花火スティックの試しは成功しばあちゃんまで使ってみます!難なく成功!やっぱし狙った方向に飛ばせる事が使い勝手いいようです!自慢ですけど(笑)、売り物だと思っていたようです!(
子供の頃のいささか怪しい記憶からすると驚くべき早さで山が萌えるもうすっかり新緑になった山の樹々昨日からの強風は新緑をちぎり飛ばす勢いで吹いている背中から押されるにはちょうどいいが向かい風は歩きにくいどころか風の敵意を感じる朝だいつもの公園に猫はいなかった暫く待って久しぶりに山に登ったが誰もいないしキンランもまだのようだった風がゴーゴーうなる朝だからどこか風の来ない安全な隠れ家で丸くなって息をひそめてい
天気も良いので軽く山歩きに行って来ました。林道へはまだ乗り入れ出来ないと思い、家から歩きです。陽当たりの良いところはでは道が見え始めて来ているが、進むにつれて残雪が多くなってくる。目指すは杉林を越え、その先に見える白い三角山の付近にある山の神さん。ここが林道の終点で車止めとなっていて、この辺りを馬越し場と呼んでいる。右に流れる沢を馬や牛で越えられる唯一の場所なので昔からこう呼んでいたのだと思う。ただ、この沢を渡っても直ぐ急な山道となるの
らせんです杣という言葉に惹かれ自分の中で特別感がありますきこりって名称も好きだけど杣人と言うと想像するのは山奥のもっとずっと奥のほうで大きな木挽き鋸を背負った山と木と共に生きている仙人のような姿腐葉土の湿ったにおいと木の葉や樹皮の香りを神秘と神聖のエッセンスみたいに目と鼻がつながる部分に勝手に感じています@鎌倉市久しぶりに通った人通りの少ない散歩道が明るく感じたのはわさわさと茂っていた薮がきれいに取り払われてたからすっきりと明るくなった斜面に薮
立春とは言っても暦の上の名ばかりのものだ杣道を歩く体に注ぐ日差しは一向に力強さが感じられないましてや今日の空には薄雲が広がっているようで肌寒い日にしている杣道同様に寒さも峠を越えていないらしいもう少しあと少しと念仏を唱え歩く行者にでもなったような気がする晩冬の午後平山城址公園を訪ねた駅名にもなっているしあるのは子供の頃から知っていたが来たのは初めてだった春に来たらきっと素敵な風景が迎えてく
杣道に交はすあいさつ蕗の薹フーザンボースーパーの野菜売り場で蕗の薹を売っていました。それで、里山の杣道を歩いていて、蕗の薹が出ているか気を付けて見ていたのですが、まだ出ていません。売っているものは温室かなにかで作られているものなのでしょうか。杣道(そまみち)・・・きこりの通る細い山道のことです。山城の跡を訪ねたとき、野良猫が小生の後を付いてくるのです。立ち止ると足元に寄ってくる人懐こい猫です。その猫の写真を撮ろうとしたのですが、近寄りすぎるので、上手
【7月21日】南紀の静閑瀞に泳ぎに行く予定でしたが、連日の雨でかなりの増水が見込まれるので、近場の中奥川の鳥渡谷に行先を変更しました。《本日の見所》大鯛滝の下部前夜宴会は某所で私とわんこちゃんと絢ちゃんとO塚君の4人で楽しむ。賢ちゃんとさっちゃんと江ちゃんは先に着いていて、少しだけ参加します。22:50翌朝は、わんこちゃんが作って来てくれた弁当を頂く。5:50皆の人気者の江ちゃん。わくちゃんとたっくんもやって来て移動します。【タイトル】どんより
ウォーキングに行ってきました。約一時間6000歩。これで少しは引き締まったかな?ダンスの為にも足腰を鍛えないとね。今日は斑鳩の高台から山へ入っていきました。高台から見える風景の案内板かなり色あせてます。その風景です。ここからさらに昇っていくとこんな標識が。最近イノシシの被害があちこちで聞かれますね。ここもそうなんです。この写真↑の奥へ行くと車の通れない細い道があるます。誰も通っていません。途中で道が無くなってたりしました。おそらくこの辺だと思う
11月4日若狭/寒風から粟柄谷へ下る雨杣道は延々と山腹に沿い、やがて炭焼窯跡に行き着いた。やはり荷駄が行き交う道ではなさそうだ。折しも朝から霧のように降っていた雨の勢いが強まり、引き返して古道跡を探し直そうという気力も失せてしまった。麓に延びる主尾根に移動し、ブナの巨樹の群れに見送られて下山にかかった。
6月24日近江湖北/神又峰からリッカ谷へ下る晴三角点は藪の中だった。下りも同じ尾根を、荒れた森にいたぶられながら戻りはじめたが、途中、谷へ下る杣道が残っているのを見つけた(写真上)。長らく利用されていないはずだが、麓まですんなり辿ることができた。谷沿いの林道はすっかり緑に覆われ、わずかな踏み跡が残るだけだった(写真中、下)。
今日は久々にパパとの山行き。パパ「釣りに付き合うのはイヤ〜待ってるの暇だから。」はいはい。わかりましたよ。観光登山に行くことに。入り口まで、距離あるので、軽トラで(^_^;)そこから1時間程歩きます。道が不明瞭な所もあり??となる場面もありましたがそれより、こっちの方が不安。今まで山に来た中で一番、獣の跡が色々すごかった。目の前にカモシカ登場。見つめ合いました^_^いい感じに落ち着いたカモシカさん。不思議な雰囲気が大好き。落ちたら大変な所もありますが気
11月12日(日)のち庵の谷林道から林業作業道へ入り(休日限定)、、、杣道(ソマミチ)の踏み趾をたどって迷岳まで登ってきました。林道工事中のため杣道の起点が分からない~~。たぶんここだろう。。。伐採された木々を縫うように進む。庵の谷の美しい紅葉と沢の流れ。少し雲が多いので紅葉がイマイチかな。杣道が分からないときは、ガシガシと上へ上へ。。。林道用の架線切り開きの趾。ここを一気に登れば早く登れる。あまりお目にかかれない鳥がいた。ゴジュ
杣道の一気に桜ふぶきかなフーザンボー杣道(そまみち・そばみち)・・・細くけわしい山道のことです。今日は雨が上がり、まあまあのお天気になりました。午前中少しあいた時間があったので、地元の藤沢市で管理している小山に入ってみました(藤沢駅から徒歩15分ほどすると、写真の山があります。)。この山は自然の姿を残しているので、桜はソメイヨシノではなく山桜です。一応一眼レフのデジカメを持って出たのですが、なんと電池切れでした。