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アサギマダラを求めて府立植物園に来ました。御苑の閑院宮邸跡でアサギマダラを待ちました👇『京都御苑閑院宮邸の藤袴アサギマダラは?』京都御苑の南西の角に閑院宮邸跡があります。藤袴が植えれれており隠れたアサギマダラの飛来地です。閑院宮邸玄関横の藤袴花は満開で期待できるかな?アサギマダ…ameblo.jp御苑を後にして烏丸線で丸太町から北山に移動府立植物園に到着です。北山降りたらすぐ横が植物園ですが、入場する前に見たのがこの赤い実です👇大きな木の彼方此方に赤い実が
2026年10月15日瀧川神社午前中の雨が止み参詣午前中は、一時間に4ミリという結構な雨でした。濁流の山田川手水舎の先、足元には、ほととぎすお散歩中のかたつむり先日、富士の瀧川神社へ参りました。投稿を試みたのですが、何度やっても投稿できずに下書き保存。こういう時は、逆らわない。投稿しない方が良いのか。今のタイミングではないか。それは、わからない。とにかく受け入れる。でも何が違うのかを理解したくて数日考えている間にブログの
昨日は晴/曇/晴れで24.8℃秋晴れは低気圧が通過する14日に中断するもすぐ復活MLB・ナリーグ優勝決定S第2戦もドジャースはブルワーズに完敗(ドジャースの山本由伸投手は2回2/3・3失点、大谷は無安打)紫紺野牡丹と箒草2026年8/23のブログ紫紺野牡丹と白真弓はこちら10/13朝は曇りで・・・舟だまり~長浜公園を散歩!隣団地の玄関口で咲く紫紺野牡丹(シコンノボタン)(↑)と、紫紺野牡丹・コートダジュール(↓)
昨日も朝から晴れて25.4℃10~13日の関東は広い範囲で乾いた空気に包まれて秋晴れが続くMLB・アリーグのWソックスはガーディアンズに本拠地で連敗して2勝2敗NPB・セCSファーストステージ第1戦が巨人対横浜DeNAが始まる杜鵑草と常盤山査子2023年10/21のブログ常盤満作と酔芙蓉はこちら10/9も晴れて・・・舟だまり~長浜公園散歩後、ヤマダ電機へ!杜鵑に似た台湾杜鵑(タイワンホトトギス)はよく見かけるが・・・杜鵑草(
エモパーのえもこさんが選んだ今日10月9日の花は、ホトトギス🌸とのことです。🌼
2026.10/8(木)☀️稲🌾の匂い好きです杜鵑草が咲いていたので今朝の音楽は🎶🎧
一畳ほどの我が家の「井戸端庭園」で6月から咲き出した「杜鵑草」(ホトトギス)が10月になって満開になりました。3年前、2,3株植えた杜鵑草でしたが、やっと井戸端庭園の1/3ほどまで増えてきました。井戸端庭園では大好きな花である、初夏に花だいこん、秋には杜鵑草で埋め尽くしたいと思っています。(埋め尽くすとは、ちょっと大袈裟ですが)片隅には、種から発芽した蝋梅が私の背丈を超えるほどに生長しています。花が咲くにはもう2年はかかりそうです。(楽しみ…)我が家の「井戸端庭園」
杜鵑草赤紫のつぼみ咲く花びらに舞う紫のしるし赤紫色の丸いつぼみが開くと紫の粉をまぶしたような点々が花びらに唯一無二の模様を作っていました開く前と後の色がすこし違うところが独特の趣を醸していてつぼみのときも花のときもどちらも愛でていたくなります
入ってすぐに美しい紫色のヤマトリカブト(山鳥兜)学名:Aconitumjaponicumsubsp.japonicumホトトギス(杜鵑草)学名:Tricyrtishirta#ヤマトリカブト#山鳥兜#ホトトギス#杜鵑草#六甲高山植物園#六甲山#RokkoAlpineBotanicalGarden#野の花が好きな人と繋がりたい
杜鵑草が咲き始めてアレレ花に葉が無い!と思ってよく見てみたらルリタテハの幼虫に食べられてしまっていましたなんだかとても危険そうな幼虫ですが調べるとそうでもないようなのでピンセットでつまんで始末しましたなぜか花の近くの葉だけ綺麗に食べられましたそれ程多くない杜鵑草に4匹もいてびっくりです雨が続きあまり見ていなかったせいでしょう寂しい杜鵑草になりました
今日は旧暦の八月十五日、中秋の名月シルバーウィークの覚書の続きはまたいずれ綴ります。天気予報に反して今日は青空も見える良いお天気になりました。庭の薄を切り添え花は藤袴、萩、銀水引草、杜鵑草を。杜鵑草もまだ蕾で萩も終わりがけ赤い水引草が無くなってしまったので犬蓼を。これで女郎花でもあれば華やかになるのですが我が家には無いのが残念です。お供え物は、二女が会社の方から頂いてきた胡桃と栗。林檎、梨、そして先日買ってきたこちらのお菓子。お団子は今年は連休で疲れるかもしれないと思っていた
独特な花柱が特徴の杜鵑草(ユリ科ホトトギス属、多年草)の蕊は、典型的な雄性先熟の蕊を持った植物でも。中央に垂れ下がった雄蕊と葯は、密を求めてやってくる昆虫(蜂類)に背中に付く高さで待ち構えていて、雄蕊の葯が熟し終わってしまうと3裂になった雌蕊が伸びて垂れ下がり、蜜を求めて来た蜂の背中に当たり、授粉をする。典型的な他家受粉の植物なのです。花粉を昆虫につけたり、授粉したりすることに長けた姿の杜鵑草も、世界で19品種しかなく、そのうち日本自生が12種類(
台風25号関東の方は被害がヒドいみたいですが、皆さん大丈夫でしょうか。ニュースを観ていて思ったのですが、台風25号はドゥージェンというのですね。カタカナを見てピンと来ました。中国の名前でしかもこれは女性名ではないと。中国語単語をトレーニングペーパーで覚えたヒトは皆んなわかるのではないでしょうか。中国語単語のトレーニングペーパーの最初の方で出てくる単語「杜鹃」だと。意味はホトトギスです。そしてカタカナで書くと「ドゥージュエン」です。二重母音はカタカナにする時にたいてい1つ抜ける傾向にあります
9月18日(旧暦:八月八日)昨日のバタバタのBUNTOの分は終わったがもうひとつが片付かず、仕事をお休みしてあれこれ何とかおさまった。一息ついて郵便局に出かけた折、青空が見えたので「今日こそは」と思う。>゜))))彡家に入る前に庭を一巡りする。前庭にはびこる鈴蘭は白い花のあと小さな小さな青リンゴのような実がつき、順に赤くなる。今まさに緑の葉の間に赤い実が隠れている。鈴蘭の実のくれなゐに暮るゝ秋佳音山椒の小さな木は木の芽を提供してくれるありがたい木。青山椒が
引き続き、赤塚植物園の野草の道です。タイワンホトトギス(台湾杜鵑草)の開花が進みました。名前の通り台湾で自生するユリ科の植物です。日本でも西表島へ自生しているそうです。続いてはヤマジノホトトギス(山路ノ杜鵑草)です。ヤマホジノトトギスは日本国内に広く分布します。ヤマホトトギス(山杜鵑草)も然り・・・。国内に広く分布します。↓クリックをよろしくお願いします!にほんブログ村
9月15日(旧暦:八月五日)朝から地元の句会の日。人生も俳句も大先輩のみなさまにセンセイと呼ばれるのはまだ慣れないが、新しいことや面白げなことに首を突っ込むことにかけては誰にも負けない気がするので、その辺でセンセイと呼んでいただいていることにしよう。藪叩く大粒の雨油点草佳音今回の兼題のひとつはホトトギス(花の方)だった。杜鵑は鳥だが杜鵑草でホトトギスの花になり(時鳥草・油点草も同じ読み)杜鵑花と書くと違う花(ツツジの仲間)になる。まだ咲いていない杜鵑草のかわりに
赤塚植物園の野草の道でタイワンホトトギス(台湾杜鵑草)の開花が進みました。秋の訪れを告げる花です。タイワンホトトギスはユリ科の植物です。野草の道を下るとヤマホトトギス(山杜鵑草)の花も咲いていました。同じホトトギスでも、こちらは白い花です。バッタの姿も・・・。まだ小さいですね。バッタの近くにはキアゲハの幼虫がいます。超広角レンズ(17ミリ)で近づいてみます。バッタまでの距離は数センチです。寄っても逃げられませんでした。↓クリックをよろしくお願いします!にほんブログ村
引き続き、赤塚植物園の野草の道です。タイワンホトトギス(台湾杜鵑草)の花が咲き始めました。可憐なユリ科の花です。シモバシラ(霜柱)の開花も進んでいます。シモバシラはシソ科の植物です。名前の由来は氷点下の冬のこの姿です。シモバシラの枯れた茎から染み出た水分が凍った物です。ハナウド(花独活)にはイモムシの姿が・・・。キアゲハの幼虫です。ハナウドの葉を食べています。良く見ると大きな幼虫の他に小さな幼虫の姿も見えます。生まれたばかりの小さな幼虫です。この幼虫たちが、やがて美しい蝶
見付けても・・・外来種ばかりの杜鵑(ユリ科ホトトギス属)で・・・繁殖力旺盛な台湾杜鵑(ユリ科ホトトギス属、多年草)ばかり・・・^^;純粋な台湾杜鵑草かと言えば、おそらく何かと交配してこの地に最適な杜鵑草になった台湾杜鵑草か、台湾杜鵑草を交配した園芸種の杜鵑草が飛び火したのでしょうね。在来種の杜鵑草は、陽射しの当たるところでは見かけないほど、日陰大好きな植物ですが、台湾杜鵑草は・・・陽だまりでも苦にならないくらいに、成長して花をたくさん付けて^^;
通りすがりに見かけました。幸いにも時間があったので見てきました。ゴージャスでした。花の名前はよくわからないけど、『名もなき花』なんて無いからね🎵なんとなく、ほととぎす[杜鵑草]に見えてきました。お花の答え合わせです。こちらもインパクトありました。だって、烏帽子とあるから(笑)花器とあるからコレでしょうか?烏帽子に見えなくもないです。
山野草の杜鵑草が芽吹き始めました。名前の由来でもある鳥のホトトギスのような斑模様の葉っぱ‥‥純情に大きく育って欲しいですね!にほんブログ村にほんブログ村にほんブログにほんブログ村
《新古今和歌集・巻第十六・雑歌上》1486斎(いつき)の昔を思ひ出でて式子内親王時鳥(ほととぎす)そのかみ山(やま)の旅枕(たびまくら)ほの語らひし空ぞ忘れぬ☆☆☆☆☆【新編日本古典文学全集「新古今和歌集」☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆(訳者・峯村文人・小学館)の訳】☆☆☆☆☆☆☆☆賀茂の斎院であった昔を思い出して式子内親王ほととぎすよ。その昔、神山の神館での旅寝の時、ほのかに鳴き続けた空を忘れないことだ。☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
早く早く春の芽🌱が動き出すまえに💧海老根金蘭銀蘭杜鵑紫式部那谷寺寒葵稚児百合・・・💧💧💧
7月頃から開花の個体を見つけて、10月頃・・・いや、最近では、12月ころまで見られる杜鵑草(ユリ科ホトトギス属、多年草)。たった1本の花茎で、受粉もし終わった花が1輪と、これから開くであろう蕾が1つ。杜鵑草の開花条件も、ある程度の気温(10℃前後かなぁ・・・)と、午前中は日が当たり、午後は日陰に・・・半日陰の環境がそろうと、花を開きやすく。その最後の1本の花茎・・・もう・・・12月も終わりに近いというのに・・・長きに渡って観られた杜鵑草も、
猛暑だった今年の夏。日本は春と冬の二季になったのでは、と思うような季節感でした。それでも植物たちは、季節を違うことなく花を咲かせ実を結びました。【1月】烏瓜の飾り東京の北斎美術館への道すがら、料亭の窓で見た烏瓜の飾り梔子(クチナシ)の実栗きんとんや草木染の染料に…【2月】蕗の薹(フキノトウ)蕗の薹が芽を出せば、春はもう手の届くところまで来ています。藪椿藪椿咲く森林公園には、早春の明るい日差しが届き始めていました。【3月
すす払ふ神社の隅に杜鵑草妙法稲荷神社神輿の会(陶法睦)の皆で陶首稲荷神社のすす払いを終えたのち、近くの妙法稲荷神社境内の木々を剪定しました。この境内には年に何度か訪れているのですが、剪定中、木の根元に今まで気が付かなかったこの杜鵑草(ほととぎす)の花を見つけました。杜鵑草は9月前後が見頃と言われています。12月も半ば過ぎに出逢えるとは、すす払いをした氏神様からのご褒美かなとも思いました。
もう終わりですが最後のホトトギスです。前回載せた京都府立植物園のホトトギスは整列して咲いていて写真的には良かったですが模様が薄かった。こちらは模様がはっきり出てきれいです。
庭のホトトギス(杜鵑草)の花が咲いた。ホトトギスはユリ科の植物。白い花に紫色の斑点があるが、これを鳥の杜鵑(ほととぎす)の胸の斑点に見立てたことからホトトギスの名前が付けられたそうだ。例年はもう少し早い時期に咲くのだが、夏の猛暑の影響で咲かないと思っていたら咲いた!優雅な印象の花で、花言葉は永遠にあなたのもの、秘めた意志だそう。神奈川県逗子市の花になっている。一昨日朝の花。昨日朝に右の蕾が咲いた。一昨日朝の花、右下に蕾がある。昨日朝には蕾が開いた。
竜胆山中から採ってきた花とは思えません。皇帝ダリア咲き始めました。杜鵑草マリーゴールドサンパチェンスダチュラ山茶花秋が深まり花数が増えてきました。大文字草石蕗日々草寒さとともに花が小さくいなり、やはり真夏の花です。トレニウアほとんど枯れて僅かに残るだけとなりました。次郎柿毎日食べていますが、なかなか減りません。今年は秋らしい日が続き、次第に気温が下がってきました。今朝も更に寒くなっています。
山茶花石蕗石蕗竜胆ダチュラ大文字草杜鵑草サンパチェンスマリーゴールドネメシア秋になって葉が出て、花が咲きました。日が昇るにつれ、強い西風が吹いて、雲が流れています。昨日は、遠州森町の水石展示会(別項で投稿)に行ってきました。昨日は一日雨でしたが、森の祭りが行われていて、屋台はシートを被せて運行していました。森の水石会員に「祭りは雨なら中止ですね。」と聞いたところ「雨でもやるさ。」との返事でお祭りが盛んなところです。