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Helloeveryone(こんにちはみなさん)シュシュママです。今ブログ。新緑眩しい杜の都で、牛タン三昧。目の前炭火で焼かれる牛タン、柔らかくてウマ〜っ伊達政宗公にもなりましたっ(ミリたんが)観光もできない雨の今日は福島の温浴施設でのんびり過ごす予定。夜は五色沼のある裏磐梯の宿泊施設に泊まり、明日は長距離走って一路我が家を目指します。長かった東北旅行も過ぎてみればあっという間。みなさんの今日がいい日になりますように
4月29日◆◆◆◆◆ここも杜の都◆◆◆◆◆過去のブログにあげたこの場所からまた仙台の街を眺めてみました過去ブログ『#今日のひとことブログここも仙台』1月22日◆◆◆◆◆素直にやってみた◆◆◆◆◆通勤途中の歩道橋上って車道の真上を通る度いつも気になっていたここに書かれている…ameblo.jp季節が変わり空が青い公園の木々も緑が増して気持ちがいい私がブログを始めるきっかけをくれたこの公園今年もまたきれいな
写真は、伊達政宗公の騎馬像からほど近い崖の上にある建物です。初代から三代まで仙台藩主の霊魂を祭っている瑞鳳殿の近くで、普段何気なく眺めている景色です。夕刻、地下鉄大町西公園駅付近を通ると、木々が青いライトで照らされご覧のとおり幻想的な景色に様変わり。調べてみると、「青龍荘」という結婚式場(レストラン)でした。なるほど、それで青か。青の杜で食事を楽しんだり、政宗公ゆかりの場所で結婚式を挙げられるなんて、仙台人にとって格別な喜びに違いありませんね。
ケヤキ並木🌲綺麗ですね😙
締めは厚切り牛タンいよいよ旅も最終日。朝食をとるため、ホテル近くの「仙台朝市」へ足を運びます。まだ8時過ぎということもあり、人影はまばらで、市場の静けさに朝のひんやりした空気がよく似合っていました。選んだのは海鮮丼。丼の上には、甘みのあるエビ、脂ののったサーモン、ぷりっとしたタコ、つやつやのイクラ、濃厚なウニ、そしてふわりとしたしらすに加えて、淡い色合いの白身魚も寄り添うように盛られていました。色とりどりの海鮮が
秋保温泉でのんびり仙台からほど近い秋保温泉へ、日帰りでひと風呂浴びに行きました。今回選んだのは、ホテル瑞鳳さんの日帰り温泉。仙台駅から送迎バスが出ていますので、移動はとてもスムーズ。しかもバス代がかからないという嬉しいサービスで、「こんなにお得でいいのだろうか」と思ってしまうほどでした。ホテルに到着し、すぐに地下の大浴場へ向かいます。広々とした湯船に加えて、外気が心地よい露天風呂もあり、ゆったりとした時間が
春の島で深呼吸する午後五大堂をあとにして、海沿いの道をゆっくり歩きながら、次は福浦島へ向かいました。赤い福浦橋が午後の光を受けてほんのり輝き、その先に続く小さな島が静かに佇んでいます。橋を渡りはじめると、潮の香りがふわりと漂い、足元には海面がきらきらと揺れていました。島に渡ると、松の木々が影を落とし、観光地の賑わいから少し離れたような静けさが広がっていました。鳥の声が遠くで響き、人の気配を感じない静け
松島、ひとり歩き2日目は松島へ向かいます。JRの列車に揺られ、仙台駅から松島海岸駅へ。駅を出ると、そのまま遊覧船乗り場へ向かいました。出港間際に滑り込んだため、船内はほぼ満席。でも、こういう時こそソロ旅の身軽さが役に立ちます。ひとりなら、空いた席にすっと座ることができます。解説を聞きながら、松島の景色を眺める50分の船旅が始まりました。解説に耳を傾けながら、島影が近づいたり離れたりするのを静かに見つめていると
食のひととき大崎八幡宮を後にして定禅寺通りへ向かうと、街の空気がまた少し変わり、ケヤキ並木のやわらかな緑が迎えてくれました。春の光を受けて淡く輝く木々の間では、木漏れ日が足元にそっと揺れています。その景色があまりにも心地よくて、思わず歩く速度をゆっくりと落としていました。名物のずんだ餅を味わいたくて、少し検索してみました。「無添加・無着色」という言葉に惹かれ、「ZUNZAZUNDACafe」へ向かいます。お目当
高台の光と社殿の彩りと続いては仙台城跡でバスを降ります。伊達政宗公の騎馬像は、思っていた以上に力強く、その姿が青い空にくっきりと浮かび上がっていました。力強い騎馬像と、淡い桜の花。まったく違う質感なのに、並んで立つと不思議と調和して見え、春だけのやわらかな表情をそっと見せてくれていました。高台から眺める仙台の街は、春の陽ざしにきらめき、その光が細い線となって遠くへすっと伸びていくようです。春の光に包まれた静かな
彩りの霊屋まずは仙台駅でランチをとりました。牛タンを狙っていたのですが、どこも行列で時間が読めず…。晩ご飯のお楽しみにまわして、観光を優先することに。結局アジのお刺身定食に落ち着きましたが、これはこれで満足。しっかりお腹を満たして、気持ちもひと息。ここからは“ザ・仙台観光”といえるスポットを巡るべく、「るーぶる仙台」に乗って出発します。まずは瑞鳳殿へ。静かな参道を進むと、鮮やかな装飾が目を引く霊屋が姿を現し
おはようございます思えば、前に仙台に来たのは2014年でした。震災の爪痕を目の当たりにして心に刻みこまれました。タイトルで10年ぶりと書きましたが、正確には12年ぶりですね久々の仙台ですが、JALも良いですが私はANA推しですでも、何故か眼の前にはJALだらけもう、4月ですが山にはまだ雪が残っていますね景色が新鮮です福岡は、雨模様でしたが仙台はとてもいいお天気でしたさすが、仙台に着くとベガルタですね私は、アビスパ福岡推しなのでちょっと闘争心が湧きますさすが杜の都ですね!無
ULTRAPOPスペシャル〜じゃじゃ馬40th〜@仙台〜!!!満員御礼ありがとうございました。2年ぶりの仙台ライブあぁ〜感動です。お集まりいただいた皆さま本当にありがとう。宮城県のみならず、近県、また遠くからもたくさん足を運んでいただきました。最好で最幸で最高に最濃〜を杜の都仙台にて更新いたしました。このままレコーディングに入り次回は5月2日デビュー記念日東京ガーデンシアターです。リハーサルの時の照明「青葉城の青葉でしょ!?」と思ったら「ずんだ餅」だそうです。(笑
強風に揺られた空の先あいにくの曇り空の下、3泊4日の仙台ソロ旅へと出発しました。気温は思いのほか温かく、薄手のセーターで十分。それでも、遠くに見える山肌にはうっすらと雪が残っていて、冬の名残がそっと景色に混ざっていました。着陸態勢に入り、そろそろ地面が近い…と思った矢先、機体はふわりと浮き上がるように急上昇しました。思わず「えっ…」と息をのみました。強風で揺れるとは聞いていましたし、確かに高度を下げ始めた頃からかなり揺れて
ご縁を頂いている方より、宮城県仙台市に鎮座する榴岡天満宮(つつじがおかてんまんぐう)の御写真をお送り頂きました。こちらは、仙台五大神社の一社だそうです。私も伺ってみたいです。天神さま~、呼んで!呼んで!狛ちゃんたち~♪ア・ヒ・ル・・・ちゃん?子沢山だ、ね。天神さまと言えば、梅~♪東風(こち)ふかば、匂ひおこせよ梅の花主(あるじ)なしとて春を忘るなニカーッ!なんと愛想の良い狛ちゃん。そして、天神さまと言えば、牛さ~ん♪※素敵な御写真をお送りくださり有難うございました。
黒い幹の色や補強が施されていることから、老木と思われるサクラです。@検察庁庁舎@中島丁公園@大手町@東北大本部前サクラの老木は花が密集していなので、物足りなさを感じる人がいるかもしれません。しかし、支柱やロープなどで補強されながらも、けなげに花をつけている姿に私は、「頑張ろうぜ」と声をかけてしまいそうです。仙台はもう葉桜を迎えています。様々な桜たちありがとう、また来年!
杜の都仙台は、大都市でも自然豊かな街です。今回は市街地近くで、人知れず咲くサクラをお届けします。瑞鳳殿近くの山で目にとまりました。@北山の覚範寺境内@青葉神社参道近くどれも山桜だと思います。植林ではなさそうなので、きっと長い年月を経て成長したサクラでしょう。孤高の姿に私は惹かれました。
サクラはなぜか多くの人を引きつけます。テーブルと椅子を持ち込んでサクラと親しむ人たち。私と同年代でしょうか、楽しそう。若いペアもやって来ました。(@評定河原野球場)この日は生憎の花冷え。けれど、大勢の若い人たちが杜の都の春を謳歌していました。(@西公園)赤ちゃんから高齢者まで、会話が弾んでいる様子。サクラの下なので話に花が咲いて当然か(笑)(@錦町公園)
杜の都は大都会。見上げるサクラの後方にはビルが建ち並んでいます。五分咲きのサクラです。(大手町)高層マンションに守られているように咲いています。小さな祠は藤坂神社です。背景がビル群でも、サクラは存在感がありますね。(片平)東北大学片平キャンパスでサクラを見上げると、東北で1番高いビルも目に入りました。この季節はサクラの引き立て役です。東北で2番目に高いビルをバックにシャッターを「カシャ」。仙台はビル街でもサクラが楽しめます。
パリといえばどんなイメージ?杜の都でバリは仙台と同じ。▼本日限定!ブログスタンプ
クラージュ仙台の朝美也のブログを読んで頂いて、ありがとうございます
ポカポカ陽気の日、公園の広場で盛り上がった土を発見。モグラがつくった盛り土です。モグラが巣を拡げたり、エサを探して掘り進めたりする際に土を押し上げるためできるそう。このあたりは、あまり観光の人たちが通らないので、土がふかふかで巣づくりにもってこいかな。意外なことにモグラは、完全肉食系だそうなので、ミミズやコガネムシの幼虫などのエサが多い場所なのかもしれません。私は、モグラをじかに見たことはありませんが、ここ(青葉山公園の二の丸広場)に生息していることは確かです。杜の都は、小動物が安心
皆さま、こんにちは。数秘学カウンセラーの美々です🤗実家から帰って来ました〜😆おサレな杜の都仙台から、関西弁コテコテの東海へ💦以前はすごくガッカリ😞していたのですが、歳のせいか「こんなもんかな」と。しかし、学びは確実に👍仙台にいた方があったでしょうね。数年前には文学で直木賞を受賞した子も出ましたから。(仙台在住の作家さんに似た文体で、作風も似ていたので、たぶん🤔弟子かしら❓Sさん、喜んでいらっしゃったでしょうね。それほど学力の高くない高校🏫をお出になっているので、驚きま
お疲れ様です。さとうです。ストゼロって、そうか、こんなに酔うんですね。こんな夜は昔の事を思い出すのです。私は幼少期、何も考えてない子供でした。それは、地元が何も無い土地で、ただただ日々の部活に打ち込めば良いだけだったからだと思われます。そんな私が初めて将来を意識したのは、とあるテレビ番組に出会ったからです。それは。「水曜どうでしょう」伝説の番組ですが、私がリアタイしてる時はケツアールを追っていました。それはさておき、その影響で私はディレクターと
おはようございました…昨日は祝日…こうじ屋に朝ラーに行こうとしたら…前回と同じ…祝日は休みらしいです…其のまま通り過ぎて…前回と同じ…しちのやさんへ…ま〜此方の方が美味しいですが…背脂を少な目で…チャーシュートッピング…甘辛で凄く美味しいです!!その後は…打ち合わせで…杜の都へ…終わり次第は…トイレ休憩しに…仙タムへ…壊れていたマイクロサーボの代わりにと…京商のマイクロサーボを買い物をして…帰宅からの…スーラジからも着弾…フタバのマイクロサーボ…安心
皆さん今晩わ。何時もお越し頂きありがとうございます😆💕✨今日は僕の居住区(町)から杜の都(街)へ足を伸ばして用事を済ませて来ました😆用事はとても重要な物。それを済ませる事でまた人生の歯車が動き出す。歯車は自分で動かすから価値がある😤ひとつの悩みについて出来るだけで良いから注力を注ぐ。僕の所から車だと、50分程度。たかが、50分とは言えない距離😣体調の悪さが加速します。安全を考慮して電車で行った物の、不安障害やらパニックで目が回り具合悪くなりました😳あーメンタルの病は悪化してる部分もあ
かれこれ40分以上経つけど、全然起きる気配無し。これは1時間コースだな⏰昨日杜の都の小鳥病院に定期検診の予約をしたら、おもちの担当をしてくれていた獣医師さんが3月で辞めちゃうって優しい先生だったんだけどなぁ。残念別の先生が診てくれるらしいけど、ちょっと不安良い先生だったらいいな。おもち、まだ爆睡中💤飼い主動けないんですけどぉそろそろ起きてぇ(何か寝言言ってるよ…)
広瀬川澱緑地(ひろせがわよどみりょくち)のロウバイの花がどんな様子か、先日確かめに行った帰り、八幡の通り(国道48号)に出ようと坂道をのぼっていくと、黒い板壁の建物が見えました。近づくと、城下町の風情を伝える建物の横に公園がありました。中島丁(なかじまちょう)公園です。「このあたりが中島丁か」よく耳にする地名で、おおよその位置はわかっていたものの、実際に訪れたのは初めてです。そしてこの公園には、枝ぶりの良い松などの樹木のほか、東屋に池石灯籠までありました。まるで日本庭園。それもそ
しばらく仙台旅行記を投稿していきます。二日目の朝。仙台駅前からバスに乗ってせんだいメディアテークへ。市バスが駅前を出発するときに仙台麩のCMが車内に流れます。↑こちらがせんだいメディアテーク。前の道路は定禅寺通。見事な並木道です。この施設、一言でいうと図書館とギャラリーなどの複合施設なのですが、非常にユニークな建築物として評価されています。市民図書館の本棚には「地震が発生したら本棚から離れてください」という張り紙がしてあり、震災を経験した都市ならではの観点が見られ
荒涼として神秘的な場所のように見えます。山奥かな、人里を離れたところかな。カメラを引くと小川が写っています。せせらぎの音が聞こえてきそう。実はここは、瑞鳳殿がある経ヶ峰の横を流れる広瀬川です。鳥のさえずりも聞こえます。近くの評定河原橋を通る車の音さえも聞こえてきます(笑)人里どころか、仙台駅から直線で2㎞ほど。東北一のノッポビル「トラストタワー」から1㎞足らず。市街地のすぐ近くです。でもここに来ると、不思議な雰囲気を感じるのです。