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ありがとう、松ちゃん/「ありがとう松ちゃん」応援委員会編著読み始め'26/04/26読み終わり'26/04/27カバーやら書籍タイトルから、ゲスい内容かと思ったら、松ちゃん応援本だったw若干冗長だけど、松ちゃん愛が感じられれる1冊。
大企業のサラリーマン社長は退職金と退職後の自分の身分が大事で、リスクのある挑戦など考えられない。このために、気づけば内部留保は国内総生産と同じ600兆円超に積み上げられ。日本の発展を阻害しているのは消費税でも人口減少でもない、サラリーマン経営者の「自分だけ、今だけ」の守りの経営。「…—村西とおる(@Muranishi_Toru)May4,2026
「消費税減税論」の皆さまの頭の中は、金利や円の動向の知見に欠く。片山大臣が為替介入5兆円したことで5円もの円高となったが、市場はいつも敏感に動く、消費税減税となれば日本は1300兆の国債を償還する気がない破綻国家とみなされ円安200円で物価高、金利バカ上がりで国家財政の3分の1が金利払いに—村西とおる(@Muranishi_Toru)May2,2026
ホルムズ海峡を経ない原油400万バレルを提供したベトナム訪問を終えた高市総理は、米国の次に準同盟関係にある豪州へ、日本に新型駆逐艦3隻を注文、もはやインド太平洋では最も信頼できる国。高市総理は「年の内半分は日本のセールスレディとなって世界を飛び回りたい」の念願をようやくスタートさせ—村西とおる(@Muranishi_Toru)May2,2026
イランが核兵器開発を諦めない限りアメリカは和平に同意しないとトランプ大統領。イランとの交渉停滞が続けば数カ月は「逆封鎖」継続も。日本の中東専門家は変わらず「焦っているのは米国」の偽情報。原油輸出が止まり収入も途絶え、原油取り出し口崩壊で革命防衛隊の給料も払えず焦っているのはイラン—村西とおる_サブアカウント(@MuranishiToru_2)May1,2026
左巻きメディアは高市総理が反論しても「石油、ナフサ危機で日本経済は6月に詰む」と報じ。何があっても高市総理批判に結びつけるその腐った根性に吐き気がする。偏向メディアに読者は呆れて離れ、気付けば読む人、耳を傾ける人は戦後左翼教育を受けし白髪の老人男女だけ。哀しい終宴を迎えての現在地—村西とおる_サブアカウント(@MuranishiToru_2)May1,2026
ホルムズ海峡に日本の自衛隊の機雷掃海艇を派遣し、いざ停戦となったら即掃海作戦に入れるように待機させるべき。そうすることで湾岸原油輸出国や原油不足に困窮しているアジア諸国から「いざとなった時に助けてくれたのは日本だ」との評価を得ることができる。日本はご恩返しに躊躇しない国でありたい—村西とおる_サブアカウント(@MuranishiToru_2)April30,2026
戦後ポルノグラフィ史における革命的記念碑2019年にNetflixから配信された『全裸監督』(シーズン1)は、単なる一人の先駆者の伝記ではない。それは、日本という島国が長らく抱え込んできた「性」に対する湿り気を帯びた執着と、それを覆い隠すための「倫理」という名の偽善を、暴力的なまでのエネルギーで突き崩した、戦後のポルノグラフィ史における一つの革命的記念碑だ。総監督武正晴の手によって描かれた「アダルトビデオ界の帝王」村西とおるの半生は、単なる成功譚や挫折の物語の枠を大きく踏み
テロ組織イランの代弁者たる日本の中東専門家は「ホルムズ海峡封鎖で焦っているのはトランプ大統領」のトンデモ論。イランは日量200万バレルを国内需要に、150万バレルを海外輸出、その輸出分が石油タンクに溜まり、もはや油田を閉鎖埋没しなければならない事態に。焦っているのは明らかにイランだ—村西とおる_サブアカウント(@MuranishiToru_2)April28,2026
ドイツのメルツ首相「イランに対する米国の軍事作戦は出口を考えない無謀な戦争」核兵器を開発し、中東をはじめ世界に君臨する野望に燃えていた宗教指導者や革命防衛隊のナラズ者を抹殺したのは、正義の戦い以外の何ものでもない。自らは何もせず、リスクを負って挑戦し世界を守った人間を批判するアホ—村西とおる(@Muranishi_Toru)April28,2026
両親の世代は死に物狂いで働いていた、いつ野垂れ死んでもいい覚悟で家族のために人生を捧げて生きた、ように思う。「働いて×5」の高市総理の言葉が身に沁みる。「働き方改革」という言葉が耳に入る、本当にそんな余裕が日本人にあるのかと疑う。何の資源もない、ホルムズ海峡封鎖で窒息寸前の我が国が—村西とおる_サブアカウント(@MuranishiToru_2)April27,2026
ホルムズ海峡封鎖となりイランに軍事物資が届かず原油輸出もできず油田崩壊、オマーンの隠し口座の資金も凍結され革命防衛隊員への給料も支払えず、の八方塞がりでも「戦争に勝利した」との勝手な言い分でホルムズ海峡封鎖が解かれるは時間の問題。なのに左巻きNYタイムズやテヘランに支局のCNNは「イ…—村西とおる(@Muranishi_Toru)April27,2026
我が国が世界に誇る機雷掃海艇を、今こそホルムズ海峡に派遣し、唯一の同盟国米国と連帯し世界経済に貢献することを目指せ。14ノットのスピードでは着くまで約1カ月かかる、今から準備しても"早漏"ではない。自衛艦は張り子の虎か、の汚名を削ぐ絶好の機会でもある、高市総理の英断を今こそ期待したい—村西とおる_サブアカウント(@MuranishiToru_2)April27,2026
イラン革命防衛隊の資金源を断つために、トランプ大統領は原油輸出を禁じるホルムズ海峡逆封鎖を行い、UAEをはじめ世界の革命防衛隊が秘匿する資金口座を凍結した。革命防衛隊はこれによって防衛隊員に給料を払えず、食料や日常物資の輸入もままならなくなり、油田を止めれば二度と再生できない危機に—村西とおる_サブアカウント(@MuranishiToru_2)April26,2026
日本のメディアの無責任なトランプ批判が目に余る。心はいつまでも甘えん坊で米国の悪口さえ言っていれば一人前の人間だと勘違いできる、のオタク体質。よって「イランに核兵器を持たせ、ホルムズ海峡封鎖を続けて国是のイスラムこそ世界を支配し君臨する、を実践させよう」とは言わない卑劣漢—村西とおる(@Muranishi_Toru)April23,2026
TV局は朝から晩まで京都の11歳少年殺害事件で大騒ぎ、それ程の大事件なのか、悲しい事件であっても、他にホルムズ海峡封鎖という我が国にとっては命運のかかる大事件があるというのに、視聴者にとっては何よりも必要な情報を与えず「報道の自由」で見るに耐えない暗い事件を何故これ程までに報じるのか—村西とおる_サブアカウント(@MuranishiToru_2)2026年4月20日
驚くべきことは、国会議員は勉強をせずに日本のために働く覚悟と勇気がないこと。ホルムズ海峡という国家存亡の危機にあって、日本が唯一の同盟国米国と連携しアラビア海で人質になっている日本人20名と日本関連の船舶42隻を助け出そうと声を上げる人間は一人もいない、人でなし集団が国会に群れ戯れて—村西とおる(@Muranishi_Toru)April20,2026
トランプ大統領はイランに核兵器保有の野望を放棄させホルムズ海峡を開放を求めた。トランプ批判の日本メディアと中東専門家は、このどこがいけないのか指摘すべき。「イランに核を持たせ、イスラムが地上を支配し君臨するイスラム原理主義の教えを、ハマス等テロリストに完遂させよ」とでも言うのか—村西とおる(@Muranishi_Toru)April19,2026
結果イランは降伏しホルムズ海峡を開放、ウラン濃縮を放棄することなど見えていた、が、我が国の中東専門家や中東調査会と称するボンクラは「トランプ大統領“悪”VSイラン“善”」にトチ狂って全く先を見通す能力に欠け「イランはホルムズ海峡封鎖をやめず濃縮ウランも放棄しない」のトンデモ放言を続けた—村西とおる_サブアカウント(@MuranishiToru_2)April18,2026
昨日の体重は52.9!マンジャロのおかげか、💩が大量に出たからか55キロだったのも束の間52キロ台に戻ってきた。にしても52キロ台だと上半身が貧相になっちゃうんだよなぁ六条の大罪を全話見た。ウシジマくんとか村西とおる先生が大好きな私は途中中だるみする事もなく楽しめた。途中認知症の話も出てきたりしてドラマを通して思う事は、やはり搾取されちゃいけないんだよなぁ。世の中には搾取する側とされる側に分けられてしまうのかと思わせられるような世界観。認知症といえば、義母をようやく来月病院に連れていくら
「世界中の国々のためにホルムズ海峡を一掃する作業を開始する。信じ難いことに、海峡封鎖で困窮している国々はこの作業を自力で遂行する勇気や意志が欠けている」とトランプ大統領。「信じ難いこと」は封鎖するイランの肩を持ち、コジ開けて海峡の安全を取り戻そうとするトランプ大統領を恩知らずに批…—村西とおる(@Muranishi_Toru)April14,2026
イランは国内のあらゆる場所に検問所をつくり国民のスマホをチェックしている。スパイを見つけて情報の海外流出を防ぐために、裏で接続サービスを行う闇商売はイラン人平均月収3万円の10分の1の月3000円。WHOはこのまま交戦が続けば今年6月に国民の半数4500万人に飢餓の恐れがあると警告—村西とおる(@Muranishi_Toru)April13,2026
「日本が攻撃されれば米国は三次世界大戦を戦う。我々は命と財産をかけて彼らを守る」と宣言したトランプ大統領に、日本は協力することなく、90%以上のエネルギー資源を頼るホルムズ海峡を封鎖し危機的状況を作り上げ、日本の船を攻撃するテロ組織イランを、何の根拠もなく「親日的」と宣うアホ丸出し—村西とおる_サブアカウント(@MuranishiToru_2)April12,2026
日本人は、米国に守られる安保体制がこれから先も続いて安全は安泰だと思い込んでいるが「対イラン作戦は国際法違反だ」「トランプは精神破綻だ」「イランは親日国だ」と敵対する世論の日本などと、手前どもがトランプ大統領ならサッサと縁を切る。中国やロシアや北朝鮮は大喜びになるだろうが—村西とおる(@Muranishi_Toru)April12,2026
在イランのCNNをはじめとする海外メディアは「米やイスラエルは国際法違反」と非難するが、革命防衛隊の「国際法違反」のホルムズ海峡封鎖や関係ない湾岸諸国へのミサイルやドローン攻撃の非道については非難することがない。イランを拠点に報道するためにイランテロ組織に魂を売ってしまった人でなし—村西とおる(@Muranishi_Toru)April11,2026
我が国は米国の核の傘がなければ中国や北朝鮮、ロシアから一日足らずとも守れない、トランプ大統領の「日本は助けてくれなかった」の言葉の重さを知るべき。いざとなってアメリカがソッポを向き「助けない」となれば丸裸の日本は沈没するしかない運命。万が一の時に自衛隊は何の役に立つのか、思い知れ—村西とおる_サブアカウント(@MuranishiToru_2)April8,2026
田中浩一郎慶大教授は「イランは機雷敷設で勝負に出る」と不安を煽り。イランにとってペルシャ湾経由の原油輸出は生命線、王侯貴族のような豪華な生活を営む革命防衛隊幹部が、自分の首を自分で絞める行動に出ることなど考えられない。いたずらに不安を煽り、イランの存在を大きく見せる言説はおやめ—村西とおる_サブアカウント(@MuranishiToru_2)April8,2026
1979年ホメイニ革命以降、イランは「この地球上からイスラエルとユダヤ人を消し去る」と宣言し「米国も殲滅する」として数多くのテロを仕掛けてきた。ならばとイスラエルは生存をかけて戦い、最後は核を使うことも辞さない。間違っているのは世界征服を狙うイランの方だと湾岸諸国が口を揃えて批判する—村西とおる(@Muranishi_Toru)April6,2026
トランプ大統領の「ホルムズ海峡は利用している国が守れ」は当然の意見。日本の津軽海峡やその他所有する海峡は日本自身が守り、その他の国際海峡もそれぞれ利用してる国が守る、は当たり前のこと。何でも「アメリカさま頼り」で解決しようとするその打算根性が「もう許せない」とトランプが言っている—村西とおる(@Muranishi_Toru)April5,2026
トランプ大統領「遅ればせながら、ホルムズ海峡封鎖で困っている国は勇気を振り絞って自分で石油を取って来い、これからは自分で戦え、アメリカはもう助けない。いざという時に味方になってくれない国々が集まっても、それは同盟とはいえないからだ」。文句を言えるのは「アンタが悪い」の我が女房だけ—村西とおる(@Muranishi_Toru)April1,2026