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2026年1月22日(木)~2026年1月25日(日)開催兵庫県に位置するボートレース尼崎で行われるプレミアムGⅠ『第7回ボートレースバトルチャンピオントーナメント』にて、掛け声とポーズが癖になるサテライトオフィスTVCMのほか、前年に引き続き今年度も平塚競輪場アンバサダーとして活躍中のタレント・篠崎愛がトークショーを実施※観覧料無料篠崎愛が来場するのはレース最終日となる2026年1月25日(日)(9R発売中)屋外ステージにて「村田諒太×篠崎愛トークショー」を実施!ま
【ド正論】レジェンドが井上拓真vs那須川天心での村田諒太の解説に苦言!「村田は解説から降りろ」
《本日のDVD鑑賞》いまや忘れられてしまったが、2024年にマッチルームボクシングと3150FIGHTが組んで楽天チケットが出資すると報道された‘プライズファイター‘のミドル級トーナメント。本来はワンデイトーナメントだが、日本では複数回で開催する予定も1回戦は開催されたが・・・・その後は中止になってしまった。優勝すれば合計で1億円のファイトマネーが入ると、日本のトップミドル級選手が参戦しただけに残念だった。後のWBAミドル級暫定王者のマーティン・マレー、後のIBFバンタム級王者リー・ハスキ
堤聖也選手はご自身の試合が控えているのに、ずっと目標にしてきた井上拓真選手の試合には特別な思い入れがあるのでしょうね。皆様怪我なく無事に練習と試合を終えられますように。
那須川天心―井上拓真戦に比嘉大吾ら豪華ゲスト陣集結内山高志氏が解説に新加入日刊スポーツ【ボクシング】那須川天心―井上拓真戦に比嘉大吾ら豪華ゲスト陣集結内山高志氏が解説に新加入(日刊スポーツ)-Yahoo!ニュースプロボクシングWBC世界バンタム級王座決定戦がメインとなる「PrimeVideoBoxing14」大会のゲスト&解説陣が13日、発表された。同級1位那須川天心(27=帝拳)と同級2位井上拓真news.yahoo.co.jp>プロボクシングWBC世界バンタム級王座決定
現在隆盛を誇る日本拳闘界。井上尚弥筆頭に世界王者5名を有し、予備軍も多数控えている。次世代エースも堤駿斗、麗斗兄弟もおり向こう数年間は安泰だ。しかし次のフェーズに進むためには中量級世界王者誕生はマスト。それもただ王座に就くだけではなく世界ボクシングシーンで輝くことが必要。現状堤兄弟はフェザー、スーパーフェザー級狙い。世界基準では軽量級に属するカテゴリー。ライト級以上での日本人世界王者候補となると数名の名は浮かぶが決定的な選手は不在。青田買い過ぎるが20
アスリートらの人気バロメーターのひとつに官公庁ポスターへの登場がある。その昔は具志堅用高が警視庁防犯ポスターに登場。すぐに教室の壁にポスターが貼られた。同級生は仕事が早い!先生も見てもおとがめなし。おおらかな時代だった。2018年消防庁「熱中症防止」ポスターに村田諒太。その後金メダリスト入江聖奈も同じく消防庁ポスターに登場(2022年)そして真打井上尚弥が消防庁ポスターへ登場。珍しく試合中の画像が使用されており、諸事情でNTTdocomoロゴは隠れ気味だが、リ
《本日のDVD鑑賞》いよいよ34年振りに日本で世界陸上が開催されたが、身体能力の差が大きく出てしまう陸上競技は日本勢の苦戦が続いている。日本人のヘビー級世界王者と、日本人の100m金メダルはどっちが難しいかと言われれば100mの気がする。突然変異のように現れた、村田諒太さんのオリンピックミドル級金メダル~プロでもミドル級世界王者栄冠。スーパーミドル級(76.204kg)でも穴王者なら世界へ狙えたのかもと思わせる強靭な肉体を持っていた。オリンピック金メダル後は、協栄ジムから1億円のオファーを
2025年8月11日今日は何の日か山の日山に親しむ機会を得て、山の恩恵に感謝する国民の祝日。2014年に「山の日」を制定する祝日法改正法が可決され、2016年から施行される。「海の日もあるなら山の日も」ということで制定運動が起こった。お盆前の8月12日とする予定だったが、日航123便墜落事故と同じ日であるとして反対され、8月11日とした。8月11日という日附に特に意味はない。なお、2020年は東京オリンピック閉会式予定日だった日の翌日の8月10日に
《本日のDVD鑑賞》7月20日にキルギスでWBAスーパーフライ級暫定王座戦に敗れた健文トーレスだが、なんでWBAは11月22日にWBCスーパーフライ級王者ジェシー・ロドリゲスと統一戦をするWBAスーパーフライ級王者フェルナンド・マルティネスをスーパー王座に格上げして暫定王者のデビッド・ヒメナスをWBA正規王者にしなかったのだろう。いつもなら簡単にスーパー王者にするWBAだが、どうせ統一戦後はスーパー王者にするのだからヒメナスを正規王者にしていれば健文トーレスも挑戦者決定戦なんて冠ではなかっ
1992年2月17日日本ミドル級タイトルマッチ後楽園ホール王者:竹原慎二11勝(10KO)20歳初防衛戦1位:寺地永6勝(5KO)3分け27歳試合前、寺地のヒットマンポーズに竹原がメンチ切りで応じる。満員の会場がわく。世は辰吉、鬼塚ブームで熱かった(バブル経済最後期でもあった)。1R開始。日本人としては規格外のフレームを持つ両者だが、お互いスピードがある。特に寺地の動きが良く、上体を使いながらの動きは竹原の精度を狂わせる。寺地の距離感、ポジションはどこ
ウクライナ出身のボクサー「ワシル・ロマチェンコ」の引退。「いつかは終わりがくる。」のは世の常ですが、こんなにもさみしい気持ちになるとはね。東京新聞37歳のロマチェンコが現役引退ボクシング世界3階級制覇:東京新聞デジタルボクシングで世界3階級制覇した37歳のワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)が5日、自身のインスタグラムで現役引退を表明した。ロマチェン...www.tokyo-np.co.jp彼の功績については、素人が語るべきではありませんので割愛しますが、当時
ラスベガス狂騒曲も終わり、5月11日(日)大田区総合体育館にて井岡一翔最後の挑戦が行われる。井上尚弥激闘の余熱で盛り上がるか?それとも対比でうすら寒くなるか微妙だが、偉大なる選手のラストチャレンジ。是非耳目を集めて欲しいのもだ。自身の罹患で試合を流してしまったフェルナンド・マルティネスは、マスクをつけ来日。気候も有り今回は何事もなく挙行されるだろう。さて再戦にはめっぽう強い井岡(過去3戦全勝。1リベンジ)彼の奥深い妙技、フォースに期待をしたいが、前戦で大差が
敬愛なる皆さま本日もお立ち寄りくださり誠にありがとうございます。いつも応援してくださっている皆様へ心からの感謝を込めご報告申し上げます。このたび、ビジネス雑誌『COMPANYTANK』5月号に、私a.Michellのインタビュー記事が掲載されました。インタビュアーは矢部美穂様。今回の取材では──🌿私自身のこれまでの歩み🌿夢実現コーチとしての活動と使命について、心を込めてお話しさせていただきました。新時代のリーダー達の想いが詰ま
《本日のDVD鑑賞》3月21日に、元ヘビー級王者ジョージ・フォアマンが亡くなられた。貧しい家庭で育つも、メキシコ五輪金メダル~1973年1月にWBA&WBCヘビー級王者のジョー・フレジャーを2RにKOして38勝35KO無敗で世界王者に輝く。さらに2連続KO防衛するも、1974年10月にモハメド・アリにキンシャサの奇跡と呼ばれた8Rに逆転のKO敗け。1977年3月に引退後にキリスト級の牧師となるも、1987年3月に復帰してファイマネーを更生施設の設立や教会の為に使い1994年11月にはマイケ
《本日のDVD鑑賞》2025年は、オリンピックと並ぶアマチュアボクシングの権威である世界ボクシング選手権(AIBA)が大阪で開催される。イマイチ情報がネットでも出ていないが、パリ五輪でもアマチュアボクシングのゴタゴタがあり心配だ。あのロンドン五輪ミドル級&WBAミドル級王者の村田諒太さんでも、ロンドン五輪前年の2011年バクー世界選手権では決勝で22-24の僅差判定敗けし銀メダルだった。初の日本開催となるはずだが、3大会連続オリンピック出場を目指す岡澤セオン選手は4団体スーパーバンタム級王
お誕生日おめでとうございます!1935年石井トミコ、36年シャーリー・イートン(#ShirleyEaton)🇬🇧、37年小宮山清、41年藤井旭🔭、今西和男⚽、42年加藤峻二(競艇🚤)、47年橋本大二郎(元NHK&高知県知事)、48年塩見三省、49年村上春樹🖋️、51年徳永れい子、52年楠田枝里子、53年橋本晃一、54年立原啓裕、57年若嶋津、60年有本恵子、63年尾形大作🎤、64年ジェフ・ベゾス(#JeffBezos#Amazon)🇺🇸、65年🎤ロブ・ゾンビ(#RobZombie)🇺🇸、麻生侑
今日から新年の仕事が始まった方も多いと思います、2025年も戦いが始まりました今年もしっかり頑張ろうと思います!昨日日本ボクシング界を支えてきた方の訃報が届いてしまいました帝拳ジムマネージャー長野ハルさんが元旦に亡くなられましたこの訃報にボクシング界で悲しさを感じた方も多いのではないでしょうか1948年に帝拳入社して1952年にマネージャーライセンス取得後帝拳ジムを支えてきた方です日本ボクシング界のゴッドマザーなんて言われたりもしてましたが帝拳ジム以外の人でもリスペクトを感じ
《本日のDVD鑑賞》2024年は、新たに5人の新たなボクシング世界王者が誕生するというとんでもない1年だった『観戦記2730』『観戦記2791』『観戦記2793』『観戦記2874』さらに、中谷潤人選手はWBOスーパーフライ級王座を返上し階級を上げWBOバンタム級王座を獲得『観戦記2830』寺地拳四朗選手も、階級を上げて2階級制覇『観戦記2877』そして、矢吹正道選手がIBFライトフライ級王座を獲得『観戦記2873』この矢吹選手の階級を上げないで、しかも王者に挑戦しての
10月4日金曜日。気が付けば日本ボクシング史上最大のお祭りへのカウントダウンがはじまっていた今日ももう9だ本日、その配信元であるアマゾンプライムビデオがその豪華な解説陣を発表西岡利晃さん、山中慎介さん、八重樫東さんに加え村田諒太さんちょっとびっくりやけど香川照之さんが生放送に帰ってこられる日も近いかなんて思ってしまう関西人。【ボクシング】8大タイトル戦の生配信番組出演者発表ゲストに井上尚弥、解説に村田諒太氏と西岡利晃氏と山中慎介氏と八重樫
帝拳OB忘年会。ここに写ってる人、全員チャンピオン。半分は有名世界チャンピオン。⇩お疲れ様でした格闘技ランキングへにほんブログ村
前回の続き。チャンピオンだけでなく挑戦者にも権利がある。それが指名挑戦者なら尚更だ。井上拓真が5月に指名試合をしたばかりなのに、WBAは指名試合不履行から12月13日、暫定王座決定戦をオーダーした。これについて幾つかの批判記事を目にしたが………実は全うな理由が存在する。それを理解するには以下の2つを頭に入れないといけない。●指名挑戦者以外がタイトルを獲得した場合、9ヶ月以内に指名試合を行わなければならない●前王者の負債(指名試合不履行)は新王者が引き継ぐ。ただし、決定戦以外で指名挑戦
最近YouTubeで俺のスパーリング動画を探していた人が多かったみたいですね。なかなか見つからないと訊いたのでご紹介します。背が低い方が俺です。低いガードで左右自在にスイッチしています。経験者なら解るでしょうけれど、相手は本当に強いですよ。プロの4回戦なんかとレベルが大幅に違いますよ。以下は以前も紹介したミット打ちの動画です。ミットの相手は今も親しい土居君です
おいすー。ジュニアチームと僕です。この子達の縄張りの近くに引っ越したから、毎朝の歩数が半分以下に減った🥲シンイチの甘えん坊振りが加速して、この前鼻咥えられた。最近よく鼻を咥える。何でやねん👃新居に越してチビタがあちこちでゴロゴロする様になった。押入れの真ん中の広い所を丸々チビタの部屋にしたけど、ようやく部屋として使う様にもなった🐈さて、もはや今更感しかないデマコロナ騒動やけど、ボクシングの村田諒太の2020年のこのツイートが先日再び取り上げられてた2020年時点で茶番に気付き始めて、且つ
井上尚弥次戦は12月24日(火)にサム・グッドマン相手の防衛戦だが、同門武居由樹もカップリング。大橋会長は驚くべきカード用意を示唆。流石に那須川天心とのゴールデンカードは性急過ぎ・・・。西田との統一戦も諸事情がよぎる。そんな中、何とカネロ・アルバレスが同興行に出場。会場は東京ドームという驚くべきニュースが正に明後日の方向から飛んできた。確かに先日カネロは「日本のリングに上がりたい」との発言は有ったが、メキシコ記念日の年2ペース堅持の為、サービストーク。または実
「心技体」古くから特に我国スポーツ界で語り継がれてきた言葉。特にコンタクトスポーツでは、体(フィジカル)に劣る我国アスリートは、世界でも稀な精神力を発揮し、技を磨き世界のパワーと対抗してきた。しかし近年では「体技心」が世の常識となりつつある。まずベースの身体を鍛え、その上に技を身に着けていく。技を身に着けるには、相応のトレーニング、時間が必要だが、それに耐えうる身体作りが必要。フィジカルなき技術で乗り切れるほど現代のコンタクトスポーツは甘くない。様
我が国が生んだメジャー団体最重量級世界王者は、ミドル級を制した竹原慎二、村田諒太。今更ながら二人の偉大な選手をリアルタイムで観戦出来たことに感謝したい。ただ我が拳闘界が次のフェーズへ行くには、更なる上のクラスの世界王者誕生が必須。現在国内には但馬ミツロ、荒本一成などアマ出身の「重量級」ボクサーがいる。残念ながらヘビー級の壁にぶつかり、路線変更を余儀なくされる但馬。去就は不明だが、適正クラスへ戻し持ち前のスピードを復活させて欲しい。デビュー戦で思わぬ
2024.10NO.215さいはんVSさいばん日本固有の「世間」には、「ゆるし」という包摂的側面と、「はずし」という排除的側面があると、『なぜ日本人はとりあえず謝るのか』(PHP研究所)の著者である佐藤直樹氏はそう説く。2020年5月号NO.132(「せけんVSいけん」)にて、「ゆるし」に触れた。今回は「はずし」に言及する。古来より洋の東西を問わず、人は、罪を犯した者を忌み嫌う。それで聖書にも孔子の書にも「罪を憎んで人を憎まず」と諭す。しかし、日本の「世間」
今日で8月が終わりましたね、なかなかハードな一ヶ月でした(;´∀`)9月に入ったら秋の気配も出てくるかもしれませんがあまり気を抜かずにまた頑張ろうと思います9/3のW世界戦が間近でボクシングファンのテンションが上がってきてる時期に気になるニュースが入りましたね↓↓↓https://news.yahoo.co.jp/articles/30dd309d88a643a5f6808f3bd1248d33b598c810ボクシング元世界王者・村田諒太氏と比べ「スピードは上」プロ転向決断の森脇唯人