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潜入というか、100円書斎Love。誰もが見て見ぬふりをする禁忌(タブー)への潜入で見た誰かにとっての不都合な現実村田らむ氏のヤバイところに潜入したよというコミックエッセイです。えらいこっちゃなところに入り込み、どんなところだったかを報告するジャーナリスト魂というかタダのデバガメというか。中でもやばい啓発セミナーの実態がなかなか恐ろしい。人は弱いものなんですね。精神病院の閉鎖病棟は入ったのはいいが出られないのね。僕は正常ですって訴えても、それは信じてもらえなくて結局、親の助けがな
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ども、弾兵衛です。読書の秋・・・って事で村田らむさんの「ホームレス消滅」を読みました。正直、ブックオフで買ったのですがまさかのサイン入りでした♪うん、さすがらむさん!!って感じで面白かったですよ😊で、今現在は「小泉放談」・・・まさかの小泉今日子!キョンキョン!!まだ読み始めたばかりですがなかなか面白い放談集です。ってか村田らむからキョンキョンの流れって😅まあ、面白かったら良し‼️って事で今回はこの辺でそれではまた🙇だんべ屋商店poweredbyBASEオリジナ
こんなんどないしようもないわな。俺は「死にたい」言う奴を止める気はない。実際止めたコトもない。下手に止めたところでそいつのその後の人生なんざ背負えんからな。死にたい奴は死んだらええ。ただなぁ、迷惑はかけんなや。富士の樹海の奥で鳥獣葬あたりをやってくれ。戦慄トークショー永野が震える夜(20)~恐怖!樹海案内人・村田らむAmazon(アマゾン)実話怪談樹海村(竹書房文庫く8-1)Amazon(アマゾン)樹海怪談潜入ライターが体験した青木ヶ原樹海の恐ろし
大島てる、黒木あるじ、田中俊行、村田らむ、夜馬裕、吉田悠軌著『国道1号線怪談』読了国道1号線をテーマにした実話怪談集…
初読み作家さん( ̄▽ ̄)ベッドで彼女に腕枕をしてしばらく寝ていると、おもむろに「私、ハムスターを殺すのが趣味なんだよね」と楽しそうに話したその男は社会のアンダーグランドを長年取材してきた中には命の危機を感じることもあったしかし、そんなものより恐怖を感じる瞬間それは理解不能な人間の狂気に出会ったときだった…世の中の闇に精通する筆者が綴る思わず背筋が凍る人怖物語って事ででは早速え?えっ?ちょまって!これって実話なの!?うう…ねこままホラー好きよくわからないモノ
とんでもない経験をお持ちなのにもう売れたのに腰の低いチャンス大城さん私がインスタでコメントしても俺はクズですからと低姿勢映画の趣味もとてもよくて音楽にも精通している私が好きなYouTuber村田らむさんとコラボしててこれがまた面白かった怖い話や西成の話をしなきゃならないコラボ西成の映画館でモギリしてたころ借金苦から土建屋で働くもキツくて飛んでまだ50万円を返してなくてその話を売れてからライブでやったら1列目のお客さんがその方の娘さんでその娘さんと一緒に返
大阪日本橋にあるインディペンデントシアター2ndで開催した伊藤えん魔プロデュース「百物語2025」を観る!怪談師の方々の実体験なのか創作なのかは定かではないがライブで口演する物語を関西演劇界の重鎮伊藤えん魔さんが脚本化しそれを、役者が演じるオムニバス芝居と今回、物語を提供した怪談師の中から日替わりで登壇されるゲストとのトークのイベントで休憩10分をℍさむ2時間30分のボリュームたっぷりのイベントでありました!東京の新宿ゴールデン街で【カンガルー】と言う
前回はこちら佐伯さんとはやせさんのトークショーが終わった後、ホテルのチェックイン時間までまだ時間があったので少し遅めの昼ご飯を食べた後、超久々にまんだらけに行ってきました。約20年ぶりの来店になると思うんですけど、急こう配の階段はそのままで40半ばのBBAを56しにかかってきてます(苦笑)。でも小学生女子もお母さんに手を繋いでもらわないと降りれないレベルで…どうにかならんのか、アレ。ここに来た目的はただ一つ、ビックリマンシールを眺めてニヤニヤする為。しかしずーっと見てると
ちょっとした冒険家が身近に少なくなかったヒト女性型宇宙人日本人タイプたるさんです。話を聞くたびに「男性型に生まれてみたかった」と思う。単純に、その方が便利な場所に行ってみたかったから。男性なら0人女性なら生涯で約48人に1人の日本人がかかるという子宮体がん48人を代表して罹患できた(引き受けることができた、と、たるさんは考える)そんなことはここでしか言わないけれどえっへん、任せろと密かに思って暮らしている次第。今回の動画はたっく
私がサスペンスドラマが好きなことは皆さんご承知だと思うのですがえ?知らんがな?だと?好きなんです時代劇も好きです祖母と長年住んでいた影響が大きいと思われます祖母はテレビを観ながら必ず居眠りをしていましたチャンネルを変えると、必ず「観てたのに」と言いました寝とったがなそれが面白くて私はわざとチャンネルを変えクスクス笑っていましたいい思い出です先日、村田らむさんの「人怖」という本から「おっとり刀」という言葉を知ったことをブログに書きましたが今回もまた、そ
痩せたいですSNSでダイエット配信を見るこれは良い!と保存するストレッチやら大谷翔平の肩甲骨はがしやらを保存しますそれで満足やった気でいますそして今日も食べすぎて罪悪感が半端ないです反省ですまたSNSを見ます保存しますやった気になります無限ループ上等村田らむさんの「人怖」という本が好きでして面白すぎていつも一気に読みますおばけより人が一番怖いです私はおばけも怖いですそのお話の中でおっとり刀という言葉が出てきましたなんて呑気なお侍さまなのでしょうなわ
📚『チャンス大城の霊怖人怖』発売記念イベント歌舞伎町物の怪3匹~カブキチョウモノノケサンビキ~🔥in新宿LOFT/PLUSONE🌈📕不良に狙われて埋められた話や大阪下町で遭ったヤバイ話など”すべらない怖い話”語らせたら日本一・チャンス大城!✒️🎙️トークイベント登壇者☄️出演:チャンス大城、中山功太、村田らむ🌈チャンス大城さんと📸
代官山蔦屋「サブカル市」〜草下シンヤさん&村田らむさんの激ヤバトークライブ〜サブカル市|代官山T-SITEサブカル市のご紹介します。store.tsite.jp4月20日、代官山の蔦屋書店で開催された「サブカル市」。去年もあったんだけど行けなかったのよね。おしゃれな街の代官山とサブカルっていうのがなんともシュールでwしかもTSUTAYA主宰というのがすごいいいですよね〜〜今回のお目当ては、草下シンヤさんと村田らむさんのトークライブ。この二
どっかで聞いた話。占い師に資格は不要らしい。真偽は不明。ジャーナリストもとくに資格はいらず、自己申告でいいのだろうか。だったら素人のオレがジャーナリストを名乗っても問題はない。このブログのプロフィールに「自傷フリージャーナリスト」と示してあるが別に誤字ではない。‘自虐的な’という意味も込めて、自称フリージャーナリストではなく、自傷フリージャーナリストとしておいた。もちろん正式にそれでメシを食っているジャーナリストではない。ブログ開始当時の自己紹介には自傷フリージャーナ
村田らむ著『獣怖動物たちが織成す狂氣の物語』読了獣が怖い…話を期待してたが…ほぼ普通の人怖…あと、最後の最後は閲覧注意…
今年も新年一発目はデビルホンコンズwithLilhipの新宿LOFTからそして私は配信イベントにハシゴ下駄華緒くんの不思議大百科3時間生配信「大怪談会」18:00〜18:55西浦和也、SHOGUN(SABAKI)、村上ロック、ユダ(流血ブリザード)「やっぱり人が怖い」19:00〜19:55村田らむ、ハニートラップ梅木、綾瀬凛「心スポ大会議」20:00〜20:55うえまつそう、悠遠かなた、なんじょう楽しかったぜ🤩俺の西成心霊体験見てね、聞いてね😉-YouT
不思議大百科での共演依頼久々の再会呪物コレクター田中俊行さんと酔っ払って何やら良からぬことでも企んでそうな三人(下駄華緒くん、セクシー、スーザン)ベロベロに酔っ払ったな楽しかった日本酒はやばいぜ🍶翌日メリクリパァァァァンク!!!!🎅
2025年2月3日(月)に大阪ロフトプラスワンで、元オウム幹部の宗教思想家「上祐史浩」と、オウム潜入調査もしたライラーの「村田らむ」が、話題の宗教・カルト・政治問題に関してトークイベントを開催します!来場観覧と共に、ネット配信もございます。『上祐史浩VS村田らむ:宗教・カルト・政治大激論!』時間:OPEN18:30/START19:30場所:ロフトプラスワンウエスト(大阪)●来場観覧&ネット配信の申し込みはこちら(お店のHP)をご覧ください。【出演】上祐史浩(宗教思想家、
2025年2月3日(月)に、大阪ロフトプラスワンで、オウム潜入調査もしたライターの村田らむ氏と、サリン事件30年のオウム真理教とその反省・教訓、更に統一教会・幸福の科学・創価学会など、今話題の宗教・カルト・政治問題に関して、トークイベントを開催します!来場観覧と共に、ネット配信もございます。詳細は以下の通りです。『上祐史浩VS村田らむ:宗教・カルト・政治大激論!』時間:OPEN18:30/START19:30場所:ロフトプラスワンウエスト(大阪)●来場観覧&ネット配信の申し込みは
☆潜入系ルポライター☆(村田らむさん)村田らむ:books,biography,latestupdateFollow村田らむandexploretheirbibliographyfromAmazon.com's村田らむAuthorPage.www.amazon.co.jp(画像引用元URL)軽やかなBGMが流れる中、パンダの「ダンくん」を相手に、アレな体験談を振りまく潜入系ルポライターの「村田らむ」さんのユーチューブチャンネル「リアル現場主義」