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日本陸連の陸上フォトコンにインスタグラムから投稿しました。#青春の1ページ部門初優勝東海大学箱根駅伝優勝報告会#笑顔部門笑顔東京陸上選手権村澤明伸唐沢ゆり#美しい部門ラストスパート関東インカレ卜部蘭樺沢和佳奈#心に響く1シーン部門鈴木選手関根選手日体大記録会鈴木亜由子関根花観日本郵政グループ女子陸上部#縁の下の力持ち部門東海レンジャーと応援団東海大学関東インカレ#ユニーク部門大根と記念撮影関東インカレ細田あい関谷夏希棟久由貴
雨、ランオフです。昨日まで6連続ランでしたし、今月はまあまあ走ってます(月間累計128㎞)。昨日のMGC…大感動でした。東京オリンピックをゲットした4人も(男子の大迫傑選手は99.9%確定でしょう、女子の2時間22分22秒切りはあるかも……)、そうではない設楽選手も、小原選手も、松田選手、福士選手も皆、超絶頑張って本当に素敵でしたね。私の一押し、村澤明伸選手もたくさんは映らなかったけどカッコよかったです。ただ…現実に東京オリンピックは厳しいし、日清食品グループ…どういうことになるのか…
MGC2020年東京オリンピックの内定獲得の日です選手は走る環境を調え、たゆまぬ努力の上でスタートラインに並ばれたと思います私たちが、箱根駅伝に最強に熱中していた時代の選手が多く出場です私が走る動機となった村澤明伸選手もいます村澤選手の走る形は、私の心を奮わせ、走る姿を見るたびに鳥肌が立ちますスマホのラジオを聞きながら応援してました設楽選手です軽やかに、たんたんと走り抜けていきました‼一流の選手は、私の1/3の早さで走り抜けます世界の早さです42.195km
来年の東京オリンピックのマラソン代表2枠を決めるマラソングランドチャンピオンシップ(MGC)を観戦しました。観戦場所は西新橋22.50キロ地点東京オリンピックのコースと重なる。日比谷通り沿いで沿道も広く、人もさほど多くない。先頭の設楽悠太選手(Honda)が通過後、2位グループ鈴木健吾(富士通)大迫傑(NIKE)中村匠吾(富士通)服部勇馬(トヨタ自動車)8位グループ佐藤悠基(日清食品G)村澤明伸選手(日清食品G)芝公園で折り返し後、25.50キロ地点2位グループ
今日は東京五輪男女マラソン代表選考会、MGCマラソングランドチャンピオンシップです。女子はの注目選手はやはり鈴木亜由子選手ですね。経験は圧倒的に少ないとはいえ、勝負師であり努力家なのでぜひがんばっていただきたいです!あとは関西勢の松田瑞生選手です。実力がしっかりあり、同い年で期待できる選手です。それからベテラン、福祉加代子選手。安定感のある走りが特徴ですね。ぜひがんばっていただきたいですね。男子は長野県出身者に注目したいです。宮脇千尋選手と村澤明伸選手です。村澤選手
【MGC・マラソングランドチャンピオンシップ】出身大学ランキングまず今回のMGC(マラソングランドチャンピオンシップ)参加の男子選手は31名です。今回のMGC出場の男子選手:31名大学進学者:28名関東学連所属大学進学者:27名出身大学ランキング(対象28名)1位:東洋大学:5名2位:青山学院大学:4名3位:東海大学:駒澤大学:拓殖大学:国士舘大学:2名4位:早稲田大学・京都産業大学・日本大学・上武大学・山梨学院大学・明治大学・中央大学・順天堂大学・麗澤
すでに報道されている通り、日清食品ホールディングスは、ウェブサイトにおいて2019年1月11日付で「日清食品グループ陸上競技部の今後の活動について」と題したお知らせを発表し、現在14人いる選手のうち2019年9月に2020年東京五輪マラソン代表選考会(MGC)の出場権を持つ佐藤悠基(32)選手と村澤明伸(27)選手を除く12選手に退部を通告し、内定が決まっていた2名の大学4年生にも内定取り消しを連絡したそうです。以下に、日清食品ホールディングスが発表した文面全文を掲載します。(ウ
日清食品駅伝から撤退・活動縮小https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190111-00000039-mai-spo確かに駅伝って、大学以外だとそんなに目にする機会はないですよね。社会人の駅伝でメジャーなのって、ニューイヤー実業団駅伝か都道府県対抗駅伝くらい?日清の今年の成績は過去ワーストの16位。2010年・12年と優勝しているだけに、この低迷は悩ましいところだったと思いますが、まさかねぇ。入社内定していた大学生も取り消し。所属していた選手は
ニューイヤー駅伝優勝2回、常に駅伝大会で優勝候補の強豪、日清食品グループが陸上部の大幅縮小を発表。佐藤悠基、村沢明伸を除く12名に退部勧告、入社予定の大学生には内定取り消し、という事実上の廃部。佐藤悠基、村沢明伸にしても、MGC終わったらチームを去ることになるだろう、と思う。今は駅伝、マラソンシーズンで、この時期の発表には反響も多いことと思う。企業だから、本業の業績悪化すれば、本業とあまり関係のないスポーツが切られるのは当然のことだが、なぜ、この時期なのか、
今年も毎年恒例の箱根駅伝展に行ってきました。第95回箱根駅伝出場校(ミズノ)のユニフォーム、監督のサイン、出場校紹介など12/26~1/3(元旦は休業)第95回箱根駅伝出場校東海大学ユニフォーム佐藤悠基選手のシューズ村澤明伸選手のシューズ前回ダイジェスト区間賞コースマップ出場校紹介~東海大学前回大会ダイジェスト箱根駅伝グッズの販売マフラータオルなど品揃え豊富大会プログラム(1000円、コースマップ入り)を購入したら、ポスターと応援旗を貰いました。ポスターを早速額に入
日曜日の今日は男子5000mのみ。日体大健志台陸上競技場は梅雨入りであいにくの雨。16組から最終組(29組)まで傘を差しながら、観戦しました。東海大学の現役学生、OBが多数出場。最終組スタート最終組残り1周日清食品Gの佐藤悠基選手と村澤明伸選手が同じ組を走りました。佐藤悠基選手が13.47.82組4位(日本人1位)村澤明伸選手が14.04.25組14位佐藤悠基選手は日本選手権で5000mと10000mに出場予定です。
本日は早朝5時に出勤して、夜7時に終業で残業は5時間。昨夜はテレビ朝日系で『ビートたけしのスポーツ大将』の特番が放送され、その最初のコーナーとなった長距離走対決に佐藤悠基選手と村澤明伸選手が登場。青学大の選手がスポーツのバラエティ番組に出てくるのは私たち視聴者も慣れてきた感がありますが、これまでバラエティとは全く無縁だったこの2人が出てくるとは、新鮮といいますか、何か不思議な気分になったものでした。日清食品グループ陸上競技部@nissinrikujo📺明日4/1(日)よる6:30か
おはようございます今年もこの季節が~東京マラソン・・・去年の4月、数十年ぶりに東京へ。私はこの街には住めないなぁ~って都会すぎて・・・東京に着いてからずっと咳込んでた田舎モン丸出し~第2グループに応援している選手がいっぱい~みんな頑張って頑張ってください~大学駅伝で応援していた選手達が~マラソンを横目に家事も頑張らないと今日も一笑懸命いきましょう~
本日は早朝5時に出勤して、夕方6時半に終業で残業は4時間半。夕食後より練習開始。昨日休んで体は軽かったのですが、明日の練習に備えて今夜は軽めの9kmジョグ。これで今月の月間走行距離は230km。2ヶ月連続の250km超えを目指して、明日の水曜休みで20km走って決めようと思います。一昨日は東京五輪の代表決定レースへの出場権を争う「MGCシリーズ」の第1戦、北海道マラソンが開催されました。男子の部は出場資格タイムとなる2時間15分を下回るペースで推移し、誰も出場権を獲得する選手が現れ
▶︎田舎にこんなのが飾ってます。父の学生時代の作品だそうです。父からそう聞いたわけではありません。でも、そのようです。もう他界し20年ぐらいか。僕も歳とるわ。▶︎母の作品(途中)再掲です。これはオリジナリティに欠ける部分多しですが、、、。いろいろ器用にこなします。▶︎北海道マラソン村澤明伸選手、見事勝ちました。おめでとう。3月の経験が活かされてたのか。びわ湖毎日マラソンでラストへろへろでゴールした姿が忘れられません。でも、途中で潰れようが、ハイペースをキープする姿
東京オリンピックの代表選考レース「マラソングランドチャンピオンシリーズ」(MGCシリーズ)の記念すべく1レース目、北海道マラソン2017が27日、札幌市にて行われました。初っ端から男女とも(各1名ですが)MGC出場条件を満たし、東京オリンピックに向け前進するという幸先のよいレースになったように感じられます。男子のレースは遅いペースのスタートとなり、解説の宗茂さんも渡辺康幸さんもやきもきする場面があったようでしたけれども。めでたくMGCファイナリスト(BSフジ中継でのアナウンサーの発言による
何気なくテレビで見た北海道マラソン。誰が出てるのかなぁと招待選手を調べてみたけど、知った名前はなく。なら見なくてもいいかぁと思ってたら…村澤くん!?2位集団の中に、村澤くんらしい選手が(゜ロ゜)はっきり映るまで見てたら、間違いなく村澤くん!箱根駅伝のスターですよ!!マラソンに転向されてたんですね(´ー`)二度目の挑戦だとか。1位集団も決まってきて、この中の誰かかなぁと思っていたら、折り返した後だったかな?村澤くんともう一人が1位集団に追い付いて!さらにその集団を村澤くんが
グランドチャンピオンシップ初戦朝9時スタートBSフジで観戦しました。男子レースは序盤からスローぺースで展開。34キロ付近で先頭集団に追いついた村澤明伸選手(日清食品G)が40キロ付近で先頭に立ち、2時間14分48秒で優勝。2時間15分切りの優勝で、MGCファイナリスト第1号。村澤選手は2020年東京五輪の代表2枠を争うグランドチャンピオンシップ(マラソン代表選考会)出場が内定。優勝インタビュー表彰式40キロ過ぎゴール直前男子結果女子は前田穂南選手(天満屋)が2時間28分4
▶︎大迫傑、2時間10分28秒35-40kmをペースアップして15分7秒でクリアーしたらしい。序盤からマイペースで押し切ったのが良かってみたい。大迫は凄い!これは誰しもが認めるところか。でも琵琶湖毎日マラソンの村澤や、東京マラソンの設楽のような、スタートから6分、7分台を目指し突っ走る方が、僕は好きです。▶︎ボストンマラソンで世界最高記録が出ても非公認公認コースの条件を満たしていない!A「標高の減少が42m以内」を満たさない。、、、心臓破りの坂があ
世界選手権代表選考最後のレース。びわ湖毎日マラソン。東京マラソンが高速レースだったので遅く感じましたが、タイムを見ると標準なんですね。今回は先頭集団の中に村澤選手の姿を見つけ、嬉しくなり応援にも力が入りました。代表候補が次々と先頭集団から脱落していく中、一般参加の村澤選手がしっかり先頭の2人についていってる~!目が離せません。しかし、30km手前あたりから少しづつ距離が開きはじめ、顔も苦しそうになってきました。う~ん・・・設楽悠太選手もでしたが、30kmの壁?佐々木選手に抜かれた
昨日は第72回びわ湖毎日マラソンが行われました。このびわ湖毎日マラソンは歴史のある大会で『(現在開催されている)日本最古のマラソン大会』と言われています。先週の東京マラソンと同じく8月にロンドンで行われる世界選手権の代表選考を兼ねたレースです。このびわ湖毎日マラソンが最後の選考レースとなります。今回国内招待選手で注目は青学のエースで箱根駅伝3連覇に貢献したマラソン2回目の一色恭志、リオ五輪に出場した佐々木悟・石川末廣、福岡国際マラソンで好走した園田準。招待選手以外では初マラソンの
夜勤明けあるある事件。いきなり眠気に襲われる(^-^;選手の皆さんには集中して走ってもらいたい>陸上第72回びわ湖毎日マラソンテキスト速報-スポーツナビ#びわ湖毎日マラソン