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2026年2月21日、「エクウス」を観劇しましたピーター・シェーファーが実際に起きた事件を元に書いた偽作を、小川絵梨子さんの新訳・演出で上演するとのこと。小川さんの舞台で常連な印象の村川絵梨さんと岡本玲ちゃん、舞台は初めて観る織山尚大くんも楽しみ。事件を起こした少年アランを、判事のヘスターが友人である精神科医ダイサートの元に送り込んだ。アランとの面談を通じて、ダイサートは徐々にアランの心の闇に迫っていく。アランにとって馬(エクウス)が内なる神で、王で、もしかしたら魔王かもしれなくて…。
ゆっくり眠って…舞台「EQUUS/エクウス」観ました《キャスト・スタッフ》アランストラング役織山尚大ドクターダイサート役村川絵梨ジルメイソン役岡本玲騎馬の若者役須賀貴匡看護師役近藤隼ヘスターサロモン役津田真澄ハリーダルトン役坂田聡作ピーターシェーファー翻訳・演出小川絵梨子主催・制作東京グローブ座掴めそうでつかめない理解出来ているのかわからない
「エクウス」を観劇しました。◇2/3(火)昼公演東京グローブ座1階O列中央出演織山尚大村川絵梨岡本玲須賀貴匡近藤隼津田真澄坂田聡長野里美千葉哲也作ピーター・シェーファー翻訳・演出小川絵梨子判事ヘスター(津田真澄)は担当する被疑者の少年の診察と治療を友人の精神科医ダイサート(村川絵梨)に依頼する。17歳のアラン(織山尚大)は厩舎で6頭の馬の目を突き刺し逮捕されたのだ。厳しい両親(千葉哲也・長野
ポプラの秋2015年9月19日公開ドラマ『家政婦のミタ』などで名子役として注目を集めた本田望結の初主演作。湯本香樹実の同名小説を原作に、父親を亡くして心に傷を負った少女と、不思議なおばあさんの交流を描いた心温まるドラマ。あらすじ看護師の千秋は東京の病院勤務。彼女は仕事にも疲れ、恋にも破れ人生の曲がり角に立っていた。そんな時、疎遠になっていた母つかさからの電話。それは幼い時に暮らした「ポプラ荘」の大家のおばあさんの死の報せだった。自暴自棄になっていた千秋は、何か救いを求めるかのように「
12月19日(金)、新国立劇場中劇場て、『焼肉ドラゴン』を見ました。鄭義信の作・演出。2008年の初演を見て、2018年公開の映画(監督・脚本は、鄭義信)を見て、どちらも、心に残る作品だったので、その後の舞台の再演は見ませんでした。しかし、今回、新国立劇場中劇場公演が『ラストステージ』とのことで、中劇場での演出も見たくて、出かけました。中劇場公演、12月19日(金)から21日(日)までの、4公演。『焼肉』は、新鮮でした。肉厚で、歯ごたえもしっかりとしていて。心は、満腹感で満た
あの家族の賑やかな声、紡がれた時間、エネルギー。そして舞台上を舞う桜吹雪。私の心にずっと残っていくんだろうなぁ。季節の移ろいがある日本だからこそ、そんな国に生まれたからこそ感じられる想いがあったような気がした。春は出会いと別れの季節という。桜を見ると温かな想いを受け取ったような気持ちになる。けれど、数週間後に散りゆく花びらの一枚一枚を見ているときにはこの世の儚さを目の当たりにしてしまったようで、心はきゅっと締め付けられたような寂しさに包まれる。今年最後の観劇で、2ヶ月
村川絵梨ラヴィット!2025/05/15FRAYI.D,フレイアイディー,好きな女性アナウンサーランキング,Stola,.ストラ,PROPORTIONBODYDRESSING,プロポーションボディドレッシング,LILLIANCARAT,PINKY&DIANNE,ピンキー&ダイアン,衣装協力,Mystrada,マイストラーダ,ANDEMIU,アンデミュウ,LAGUNAMOON,ラグナムーン,MERCURYDUO,Jines,ジネス,PROPORT
試写会で鑑賞。感想はいい事も悪い事も書くので、試写会で鑑賞しても感想は封切り後にアップすることにしているが、この作品は悪いところが何もなかったため封切り前にアップする事にした。作家でエッセイストの村井理子(柴咲コウ)は夫、二人の息子と共に滋賀で暮らしていた。ある日、兄(オダギリジョー)が死んだので遺体を引き取りに来て欲しい、と連絡が入る兄は子供の頃から母親にかわいがられ、大人になっても母親にカネの無心をしていた。病気の母の最期の面倒を見たのは理子だが、兄は母の葬儀の時にも香典の一部
この美しくエネルギー溢れる物語は私の胸に永遠に残り続ける。上手くは言葉にできない。でもこの胸にちゃんと残る。この観劇体験を抱いて、この先の人生を生きていけることが心から嬉しい。故郷を捨て、家族を捨て、でもその先の地でも居場所はない彼ら。一生懸命ひたむきに生きているだけなのに、ただ平和に暮らしていたいだけなのに。彼らが日々積み重ねてきたものは権力という拳によって、一瞬で粉々にされてしまう。捨てたくて捨てたわけではない。でもそうするしか生きていく手立てがなかった。いつかは戻
焼肉ドラゴン【Blu-ray】[真木よう子]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}一度観てみたいと思っていた焼肉ドラゴンを新国立劇場小劇場にて劇場で焼肉弁当が売っていてこれ食べれば良かったと思いながら成城石井のお弁当を食べる始まる前から舞台上は賑やかで俳優達がそこに住んでるのような日常感動をありがとうまた観たい素晴らしいキャスト
あなたにとって天使のような存在はだれ?▼本日限定!ブログスタンプ【記念日】都市景観の日、古書の日、証券投資の日、陶器の日、宇宙開発記念日、徒歩の日、里親デー、イワシの日【今日の誕生日】北島三郎さん(1936年)演歌歌手高橋和希さん(1963年)小山剛志さん(1967年)声優千聖さん(1971年)ミュージシャン、PENICILLINのギター担当柴田賢志さん(1975年)俳優『救急戦隊ゴーゴーファイブ』(テレビ朝日系/1999年2月21日【第1話】~2000年2月6日【第50話】)
10月4日歴史の出来事と記念日と誕生花10月4日リリース💿ほんの一部と誕生日の方達とキャラクターほんの一部
村川絵梨さん村川絵梨(むらかわえり)本名:村川絵梨1987年10月4日生まれ、38歳。大阪府大東市出身の女優、歌手。アミューズ所属。1998年頃より、大阪市にあるボーカル&ダンススクール「キャレス」に通い始める。1998年8月、「全国アミューズオーディション」でグランプリを受賞した沖縄アクターズスクール大阪校所属の上原香代子、田野アサミ、川田由起奈が、レッスンのため「キャレス」に出向してくる。この3名に村川が加わりアイドルユニットが結成される。2001年4月からの
これはタイトルに惹かれてチェックしたヤツ。普通なら「差し入れ」って陣中見舞い的なものを想像すると思いますが自分はピンときちゃったんですよね。遥か昔に建て替え前の小菅や都内の警察署の留置所に面会や接見に行ったことがあったのでこの作品面白そうってなりました。こんな商売があったのは当時から今まで全く知らなかったのでソコも興味深かったです。叔父の商いを受け継ぐ形で金子差入店を営む真二(丸山隆平)は毎日差入や代理面会を行って家族を養っていた。彼には隠している過去があったが今のところその秘密は保たれていた
艶∞ポリス番外公演二人芝居『またしても登場して頂きましょう』目次公演概要STAFFCASTSTORY概評目次を開く公演概要2025年8月19日(火)〜24日(日)ニュー・サンナイSTAFF企画:村川絵梨作・演出:岸本鮎佳照明:針谷あゆみ音響:古川直幸音響操作:鈴木暁演出助手:石川未楽制作:渋井千佳子宣伝美術:三ツ橋勇二撮影:井上桂佑宣伝動画:小池大智映像:ギークピクチュアズ企画・制作:艶∞ポリス/株式会社アミューズCAST《オーディション控室の二
おはようございます。先日、艶ポリスさんの舞台『またしても登場して頂きましょう』観てきました。めちゃくちゃ面白かった。昨年、艶ポリスさんの、『またしても角刈りのカリスマ』という舞台を観て、めちゃくちゃ面白くてファンになってたんですが艶ポリス主催の岸本鮎佳さんの脚本も演技も面白い🤣共演の村川絵梨さんの演技も良かった。最前列だったんですが、目の前に村川さんの生脚があり、脚が綺麗なんだわー(・_・;岸本さんは、脚本家としてかなり売れてるみたいで、さらに最近、NHKの
子どもの感性ってデリケートですよね。今回は母親との関わりの中で、ある言葉による行き違いが起きたり、悩み続けていたりして、それが解消されたのは良かったです。NHK火曜22時「舟を編む~私、辞書つくります」第5話(7/15)主演…池田エライザ脚本…蛭田直美、塩塚夢演出…麻生学小学生を対象に松本先生(柴田恭兵)が辞書編集部のメンバーと行っている辞書引き学習会。天童(前田旺志郎)指導のもと、戦隊ヒーローのジーションズの格好をさせられ、決めポーズをちゃんとやれるようになる岸辺が可愛かっ
原作:三浦しをん脚本:蛭田直美・塩塚夢演出:麻生学方言って面白いね。全く反対の意味で使う言葉があるとか。それにしても岸辺家の姉が“さつき”で妹が“みどり”って笑お暇なら来てよねってか笑辞書を引く会はアレよかったよなー。戦隊モノで子どものハートをがっちり掴んで上手く辞書を引く動機付けが出来て。まなとくんの母親は村川絵梨さんでしたか。みどりの姉は金澤美穂さんでした。メガネ掛けてるとわかんなかったわー。紙の本。確かに買わなくなったよなー。辞書もスマホで済むなら要らないもんなー。ただスマホの
日本ドラマ『トウキョウホリデイ』完走しました~~ガルフ・カナーウット&瀧本美織主演作品。U-NEXTで視聴。絶大な人気を誇る俳優アティット(ガルフ・カナーウット)は日本で公開される映画のPRのため日本にやってきていた。スケジュールはタイトで、心身ともに疲労。仕事から離れたいと願ったアティットが出会うのは、甘味処「とき和」の看板娘桜子。桜子も、父親がケガで入院し、お店を一人で切り盛りし忙しくしていた。本当に自分のやりたいことを見失い、立ち止まっている所に現れたア
Dr.アシュラ第10話命のためなら何だってする・・・最期の約束2025年6月18日(水)放送病院近くの公園のベンチで杏野朱羅(松本若菜)が軽食をとっていると、ホームレスの小西達夫(マキタスポーツ)が近づいてくる。朱羅が無言でアイスの袋を渡すと、「おお、いつもの。サンキューな」と小西は礼を言う。小西は腹をさすりながら昨日から腹痛が続いていると訴え、朱羅は脱水症状を疑い小西を病院へ連れて行くことにする。「朱羅は一体どこに行ったのか」と薬師寺保(佐野晶哉)や大黒修二(田辺誠一)らがウワサ
水10ドラマ"Dr.アシュラ"第9話。ドラマの詳しい内容は他の方にお任せします。自分は書きたい事を好き勝手に書きます。松本若菜が演じる杏野修羅(アシュラ先生)は病院の屋上にテントを張って生活している様です(笑)交通事故で運ばれてきた女子高生は耳が不自由な様子。事故を知り慌てて駆け付けた父親と女子高生は、あまり良い関係ではないのかな❓筆談をするアシュラ先生。荒川良々が演じる梵天医師の奥様は妊娠中。ある日、梵天医師が帰宅すると奥様が倒れていました。梵天医師の奥様を演じるのは村川絵梨
特捜9finalseason最終回「ありふれた水曜日」2025年6月11日(水)放送検挙率の高い特捜班に、なんとテレビの密着取材が入ることに。班長の浅輪直樹(井ノ原快彦)をはじめ、村瀬(小宮山)志保(羽田美智子)、青柳靖(吹越満)、矢沢英明(田口浩正)、高尾由真(深川麻衣)らメンバーはインタビューを受けるも、それぞれに緊張の面持ちで…。やがて、直樹が取材の流れで前身である9係の話を語ると、ADの九野優樹(岡部ひろき)が本番中であるにもかかわらず、異常な反応を示して…。その様子
『Dr.アシュラ』第9話患者を“命の修羅場”から救いたい。その純粋な思いで救命を続ける杏野朱羅(松本若菜)はほとんど家に帰ることはない。救急科・科長の大黒修二(田辺誠一)に「屋上のテントは片付けたのか?」と言われても適当にあしらう始末。大黒に口うるさく叱られながら病院の廊下を歩いていると、うずくまっている妊婦(村川絵梨)を見つける。朱羅と大黒は慌てて駆け寄り、妊婦を初療室に運んで手当てすると、妊婦は朱羅や大黒、看護師の三宝加代子(阿南敦子)の名を呼んで礼を述べる。名前を知っているこ
いつも私のブログを読んで下さりありがとうございますDr.アシュラの第9話今回は妊婦さん(村川絵梨さん)と難聴の女性が自動車に引かれて運ばれて来る冒頭で出演されてた梵天先生(荒川良々さん)の奥さんパッと観て村川絵梨さんでは?🤔と分かりましたね最近はあまり女優さんの名前が出てきませんがこの前の月9「嘘解きレトリック」に出ていたし美人なのであと難聴の女性役の女優さん!初めて顔を観ましたが存在感が有りますね、演技もなかなかです名前も分かりませんが志田未来さんの様な雰囲気を感じました今回
金子差入店刑務所や拘置所に収容された人々への差し入れを代行する「差入店」を営む一家の絆を描くヒューマンサスペンスです。罪を犯した人々やその家族と向き合う店主の過去が、差入店の仕事を通じて明らかになる。良かったです。じわじわと心に沁みてくる秀作です。人には、いろんな過去があるものです。悪い過去でも、しっかりと反省すれば、やり直すことが出来ます。もちろん、完全に無かったことにはならないので、時に辛い思いをすることもあるでしょう。でも、いい面もあ
古川豪監督・脚本丸山隆平、真木よう子、三浦綺羅、寺尾聰ほか刑務所や拘置所に差し入れを代行する金子真司息子の同級生女児が無差別殺人犯に殺される。その母親から差し入れの依頼を受け葛藤の末引き受けるも、近所から嫌がらせが始まるネタバレと感想脚本と演出がうまくて役者もそれに応え、この世界観に引き摺り込まれあっという間だった。正義と悪という二元論で展開されずに赦して裏切られ、人間の弱さもあって素晴らしい。ところどころ変な部分もあって、ここ要らんなという部分もあり気になった真司と
木ドラ24『トウキョウホリデイ』第5話隼人(葉山奨之)からデートに誘われた桜子(瀧本美織)は、ひょんなことからアティット(ガルフ)とみなみ(岡本夏美)を交えた4人で遊園地に行くことに。アトラクションを楽しむ中、20年の空白を埋めるように桜子と隼人は少しずつ距離を縮めていく。そんな2人を間近で見たアティットは悶々としてしまう。一方、消えたアティットの足取りを掴んだリチャード(パオロ)とかえで(村川絵梨)は、「とき和」まで探しに行く…。
韓国人が両替詐欺と食い逃げです。もし両替を求められたらパスポートを見せてもらいましょう。韓国人20代後半2025年4月11日21時頃発生手口が常習犯です。熱愛プリンス#82025年4月24日(木)放送アワード本番直前に足を怪我してしまった梓(杢代和人)。Terzettoはアワードを辞退し、PRISMに穴を埋めてもらうことに―。諦めきれない梓は遥(大倉空人)、理人(小泉光咲)と共に事務所へアワードに出たいと頼み込む。さらに、PRISMのメンバーた
木ドラ24『トウキョウホリデイ』第4話突然、桜子(瀧本美織)に会いに「とき和」にやってきた父(風間杜夫)の主治医・隼人(葉山奨之)。お互いが初恋の相手だとわかり、20年ぶりの再会に喜びながらも照れる桜子。そんな2人をアティット(ガルフ)は複雑な表情で見つめている。翌日、アティットのおかげもあり「とき和」は大繁盛!閉店後、街へ出かけたアティットは、彼を探すリチャード(パオロ)とかえで(村川絵梨)に遭遇し、とっさに逃げ出してしまう…。
『謎解きはディナーのあとで』2013年日本監督土方政人原作東川篤哉脚本黒岩勉撮影栗栖直樹音楽菅野祐悟出演櫻井翔/北川景子/椎名桔平/中村雅俊/桜庭ななみ/要潤/鹿賀丈史/黒谷友香/甲本雅裕/大倉孝二/児嶋一哉/村川絵梨/団時朗/六角精児/田中要次/伊東四朗/生瀬勝久/竹中直人/宮沢りえ《解説》お嬢様の目は節穴でございますか?2011年本屋大賞1