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昨日あなたが休みだったので、迎えにきてもらって図書館に寄りました。村山由佳の本、厚めの本を2冊借りました。最初にペラペラ適当にめくって数行読みましたがすぐ読み終わりそうな気がします。自分から図書館に行く事なんて無いあなたですが、私が借りるついでに本を借りていました。吉田類の酒場放浪記...6冊?(笑)昨日、浅漬けを作ってくれていましたが、おいしく出来た事と料理自体久しぶりにやったので居酒屋ごっこ気分にでもなったのでしょうね。良い事だと思います。今日は私、休日
昨日あなたは寝るのが早かったです。土曜日も仕事をして日曜月曜休みになっていたので、疲れも溜まっていたのでしょうね。ハイボール飲みながら好きな織田裕二のドラマを観て気持ち良く寝落ちして、一度起きてちゃんと寝直してあとはず~っと寝ていましたよ。私はVIVAVTを観た後はすぐ寝るつもりでしたが寝付けず、そこからストレッチをしてみたりしましたが寝れずやっと寝たのに深夜に何だか胸から肝臓当たりがギュ~っとしてきて「これはマズい感じのヤツじゃないか?」と血管系の疾患を疑い、とりあえず寝るの
予約の順番が来ないので、適当に借りた一冊私には、まあまあかな・・・6つの短編そのうちの一つ”世界を取り戻す”は、ちょっと良かったある愛の寓話内容は書籍の案内よりお借りしました捨てられた猫、恋人の犬、カエルのぬいぐるみ…言葉は交わせなくても、私は愛している。異質な存在との触れ合いを描いた傑作短編集。108
2026年8月19日今日は少し暑かったですね。でも、だんだん秋が近づいていると思うと嬉しい。今年もコンプリート♪夏のお楽しみ『集英社のナツイチ』。今年も4種類のしおりをコンプリート出来ました。白猫だから集めたくなってしまう。自分が何を持っていたか忘れ去り、かぶってしまったのもありますがかわいいからいいのです。最後の1冊はこちら。東野圭吾さんの本は読んだことがありませんでした。一度、東野さん原作の映画を試写会で見たことがあるだけ。これから読むのが楽しみです
昨日(8/17)は出張日…でも,今回は陸地の移動で,午後までに目的地に到着すればいいので,朝すこし余裕がありました.出張の準備をしながらTVを点けると↓が.★NHKあさイチ「【特別編】「老害」と呼ばれたくない?」【特別編】「老害」と呼ばれたくない?|あさイチ【NHK】これまでの放送から反響が大きかった回をコンパクトにお伝えする【特別編】▼“老害”って言葉になんだかザワザワ・ビクビク...そんな皆さんに送ります▼中高年千人以上にインタビューの専門家が徹底解説「4大老害タイ
2026年34冊目は、村山由佳著の『ありふれた祈り』を読みました。おいしいコーヒーのいれ方シリーズ、SecondSeasonがついに完結しました。先が気になって気になって、この本の前の数冊はすごいスピードで読んでいたのに、最後の1冊だと思うと終わって欲しくない気持ちが湧いてきました。登場人物たちがいまでもどこかで生きているみたいな、そんな錯覚に陥ります。この本にも素敵なことばがたくさんあったのですが、フセンをつける心の余裕はありませんでした。とにかく、どのような最後なのか、登場人物たちはみ
今日は暑かった。日曜日にかけて酷暑予報です。来週は比較的落ち着くみたい。大阪はそんな甘くない予報、母はエアコンうまく使えるでしょうか。今日は夫が在宅勤務してましたが、私は暑くてお昼に食欲がなく、人が何食べたいかも考えられず、夫に「冷凍庫(冷凍うどんやパスタ)かパントリー(袋麺やレトルト)から好きなの選んで取ってきて」と言ったら昨日夫が出張先で買ってきたご当地レトルトカレーを持ってきたので冷凍ご飯のチンだけしてあげました。カレーが食べたかったから買ってきたってことかな。夜はがんばって色
2026年31冊目から33冊目は、村山由佳著の美味しいコーヒーのいれ方SecondSeasonの3冊を読みました。2026年夏旅、一時帰国で『記憶の海』を買うことができたので、シリーズが最後まで揃いました。最終巻がⅨ『ありふれた祈り』です。おいしいコーヒーのいれ方SecondSeasonⅥ『彼方の声』Ⅶ『記憶の海』Ⅷ『地図のない旅』3冊ともフセンをつけずにどんどん読んでしまいました。とにかく先が気になります。『彼方の声』はオーストラリアが舞台でお話が進んでいきます。自分も生活して
こんにちは❗❗ご覧頂きありがとうございます。いいね👍励みになります。村山由佳さん読みました📚DANGERどん底に堕ちてなお、私は諦めないーー痛みを知る者こそがつかめた奇跡とは。世界的振付家・久我一臣にインタビューをすることになった、編集者の水野果耶と記者の長瀬一平。久我の半生を辿りつつ、戦前戦後の日本バレエを紹介するつもりだったが、彼が語る過酷な戦争体験は、二人が思ってもみなかった縁を掘り起こしてゆく。芸術と戦争を通し、過酷な運命に希望を見出す人々に迫った、入魂の輪舞曲(ロン
読了。2026年本屋大賞第3位の作品である。先を読みたくて、貪るように、あっという間に読んでしまった。PRIZE(プライズ)著)村山由佳PRIZEープライズー(文春e-book)Amazon(アマゾン)主人公・天羽(あもう)カインは、ライトノベル作家の登竜門といわれる賞で、史上初めて最優秀賞と読者賞をダブル受賞してデビュー。その3年後に、初の一般小説を上梓し、その作品で「本屋大賞」を受賞という輝かしい経歴の48歳の女性作家である。絶え間なくベストセラ
前回のブログにトイレトラックの派遣を紹介しましたが、事前準備もとても重要な仕事だったのでした。今日のAMEBAさんは箸の日なんですが・・・・retracemypastblog2023年8月4日『箸の日橋の日豊橋のお箸4年振りの旅行のはなしです』何歳でお箸使えるようになった?・・・憶えてない。箸を持てなくなった日は、ありますが・・・昭和40年代前半、幼稚園の入園時に箸を持てるかどうかテストが、あっ…ameblo.jp全然関係ない読書記録です小説はあまり読まない人間
日本からヨーロッパに戻ってきて、読書を再開しました。日本で本を買いましたが、読むことはしていませんでした。買って帰ってきた本以外にも積読がある状態で、どの本から読むか悩みましたが、村山由佳著の美味しいコーヒーのいれ方シリーズから読むことにしました。SecondSeasonを揃えることができたので、まずは少し思い出すためにも再読からスタートです。再読のはずなのにいろいろなことばが心に刺さります。薄い本なので、どんどん先を読みたくて電車でお出かけするときも持って出かけています。少し前に5冊読み
PRIZE-プライズー[村山由佳]楽天市場さっき読み終わりました読み始めの頃予想していた以上に良かったです。「もうちょっと言いようがあるではないか」って、主人公が他人からの言葉に対して憤慨する場面が度々あるのですが、え?あなたがそれ言う??って思うほど、なかなかに強烈なキャラクターの主人公です。この小説で結構気に入っているシーンは、主人公が直木賞の選考委員男女2人にばったりあった時に、私の小説の一体何がだめなの!!って詰め寄った
昨日の夜はスプリントでしたうん。なかなか残念な感じ大体1本目、スプリントの走り方を忘れても、2本目から思い出すんですが、最後まで、あれ?どうだっけ?って思いながら走りました。Audible聴きながらやってたのもダメだったのかも。スピード練習の時は、イヤホン置いていこう。次頑張ります。それで、今日なんですが、タイトルのスプリントの翌日起こりがちなこととは、筋肉痛です。本気で腕を振るからか、胸というか背中という
毎年日本で本を買うことを楽しみにしています。2025年の小さな心残りもことしは果すことができました。嬉しいです。一度本屋さんに入ると、かなりの時間を費やします。本は重いのでできるだけ東京で買いたいと思っていますが、欲しいものを見つけられない可能性もあるので、2026年は旅をしながら時間のあるときに少しずつ買いました。あさのあつこ著『風を紡ぐ』と坂本司著『アンと愛情』は続編です。海外に住んでいる身としてはシリーズものにこれ以上手を出すのは考えものなのですが、図書館で借りて読むという選択肢がない以
ブログは通勤電車内や仕事の昼休憩中に下書きすることが多いので、この土日は何となくブログを書くタイミングを失い書けませんでした。あと何分とか、制限がある方がやる気が出るタイプみたいです。今日は帰ったらスプリント練習ですって久しぶりだと緊張する。走れるかなー。PRIZE-プライズー[村山由佳]楽天市場2,200円土日のうちにだいぶ聴き進んでます。直木賞がどーしても欲しい売れっ子作家の話。最初は、主人公の周囲へのハラスメント攻撃に、うわーしんどいわーこんな人仕事
DANGER村山由佳新潮社2026年2月DANGERAmazon(アマゾン)世界的振付家・久我一臣にインタビューをすることになった、編集者の水野果耶と記者の長瀬一平。久我の半生を辿りつつ、戦前戦後の日本バレエを紹介するつもりだったが、彼が語る壮絶な戦争体験は、二人が思ってもみなかった縁を掘り起こしてゆく。芸術と戦争を通し、過酷な運命に希望を見出す人々に迫った、入魂の輪舞曲(ロンド)。編集者の水野果耶と記者の長瀬一平は、振付師久我一臣にバレエの取材に行く。どのようにしてバレエ
おこんにちは6月の読書の纏めをしようと7月の頭に思って5月を見たらやってなかった💦ヤバイ😨と直ぐに取り掛かるワタクシ。下準備は出来た!コレが7月10日頃ソコからずぅ〜〜〜〜っと手を付けられずに下書きは日付けを変更して3回ぐらいやってやっと手を付けるのがナント!23日(笑)しかしまだまだでして〜やっと本日うPします。では5月の読書読んだ本の数:3冊先ずは江国さんから〜外の世界の話を聞かせて読了日:05月12日著者:江國香織本の概
こんにちは今日も朝から尋常でない暑さです昨日は職場の歓送迎会で週明けからビールやハイボール、ワイン、梅酒、サワーなど…しっかり飲みました今週も残り3日頑張りますさて。先週がお給料日でしたが、現在の貯蓄額は4,907万円にボーナスからの貯蓄を含めて前月と比べると+49万、前年対比+292万円でした39年半振りの円安ですし日経平均株価も連日乱高下してますね。利益が出ているものもあれば含み損を抱えているものも…。物価高騰はまだ続きそうなので資産価値を守るためにもしっかり資産運用して
村山由佳さんの著書『しっぽのカルテ』を読んだとき、僕の脳裏にまっ先によみがえったのは、LUKAと、あいつが世界でいちばん好きだった友達、ニーナとの絆のことだった。村山由佳さんと言えば本屋大賞2026のノミネート作品がPRIZEで想い出す人が多いと思います。エルザ動物クリニックに集まる命たちの物語はどれも「飼い主と動物」という関係だけでは語りきれない。とくに第3章のインコのストーリーは、歪んだ結婚生活に苦しむ里沙を、長いあいだそばで見守ってきたインコのタロウとの時間が描かれる。エルザ動物クリニッ
村山由佳『PRIZE』2025年1月10日第一刷発行2026年本屋大賞ノミネートとても読みやすくて、おもしろかった。でも、実際に(現実に)、直木賞を受賞したことがない人が書いていると思ったほうが(現実には、村山由佳さんは2003年に直木賞を受賞されている)、よりおもしろく読めるかも(笑)、と思いました。
今回は先週の土日に読んだ本の記録ですしっぽのカルテ村山由佳傷ついた心が少し癒されるような本でした。ペットとの別れや命の尊さについて改めて考えたり、院長先生の優しさにじ~んとしたりしました少しネタバレですが、飼い主でない人から猫の治療代を受け取るかわりに仕事を頼んだり、そういうさりげない優しさがいいなあ。とても面白かったですそれと、日曜日に作ってみたかったラーメンを作りました!漫画『ヤンキー君と科学ごはん』4巻低気圧とラーメンのレシピですヤンキー君と科学ごはん4(ヤングジ
【読】『PRIZE―プライズ―』村山由佳・著(文藝春秋/2025年)2026.7.9読了これで最後まで読めるぞ!と、週末の旅先にいそいそと持参した1冊。偶然にも『YABUNONAKA―ヤブノナカ―』に続き(版元も同じだった!)、出版社が舞台のお話。いやーー、面白かった。作家「天羽カイン」と担当編集者「緒沢千紘」。二人の線引きが合わなかったというか、お互いこれほどまでに分かり合っていても、絶妙なラインで齟齬を来すというか…。そこが痛いところで、お互いに引き裂かれる
一日中止むことなく降り続いた雨パソコンの前に座り明日の七夕の事を思いながら、JTrimで枠作りをし、気に入った枠が出来たのでササ飾りを入れ完成させました。7日の夜には天の川が見られます様に・・・借りてきて途中まで読み進めていた本村山由佳の「しっぽのカルテ」自然に囲まれた緑豊かな場所にある動物病院で起こる数々の心温まるストーリーで次へ次へと読み進めることが出来た物語でした。涙が込み上げてくるシーンもありました。もし続編が出るなら読みたいと思いました。雨の中、庭へ出て
2025年に1冊だけ買うことができていなかった本を買うことができました。村山由佳著の『記憶の海』です。これで、secondseasonもすべて揃ったことになります。これで結末まで読むことができます。ヨーロッパに戻ったら読むのを楽しみにしています。少し思い出すためにも何冊か再読しようかなぁ。夏休み中に読み終えたいです。一時帰国で手放した読書習慣を取り戻すいいきっかけになりそうです。
武蔵浦和から徒歩1分艶肌エステルーム彩肌saikiアラ還エステティシャンのさとうです今日もご訪問ありがとうございます予約状況を見る・予約する初めてご来店いただく方へメニューアクセスHPインスタグラムフェイスブックページ6月に読んだ本まとめミカエルの鼓動最後の証人柚月裕子雪のなまえ風に立つ村山由佳PRESIDENTやっかいな人撃退大全金利上昇で得する人沈む人予約状況を見る・予約する初めてご来店いただく方へメニューアクセス
「雪のなまえ」村山由佳さんを読んでの感想です。この本はいじめで引きこもりに成ってしまった小学生の話。小学生の女の子と彼女の家族、そして長野の田舎に引っ越して親戚、地元の人、そして同級生の話です。温かい話に涙が出ました。外様だから分かるこの土地の良さをとお父さんが長野に来て言う。浦河の良さは何だろうと僕は思いました。幻聴は大変だな。僕もそう。よく頑張った。僕は嫌なことがあったのですが、札幌のホテルに避難してこの本を読んでいたら気持ちが楽に成りました。引きこもりに成っている人を応援する
大量の自著に、作者が次々とサインを書き込んでいく映像を見た事がある人も、いるかもしれません。村山由佳「PRIZE」書店にて、購入。凪良ゆう「汝、星のごとく」神保町古本まつりにて、購入。このように、2色などになると(上記2冊は、たまたま金色と銀色になりましたが)まず、片方を書き続けて次にもう片方という流れになるのでしょうか。
7月に入り、京都は祇園祭の始まりです。ピラティス行くのに四条通を通ると、コンチキチンのお囃子BGMが流れ、灯篭(?)建てたり。この季節がやってきた感さてさて…月末に読んだ本をまとめてたのっていつまで?と自分のブログを見返したら…半年前でしたっ娘の共通テスト以降、読書しても身に入らない時期が数ヶ月。無事合格してからも、引越しやら手続きやら。仕事の繁忙期もあって。気ままな一人暮らしになってからも、本は読んでも感想や記録まで書く気になれず。やっと重い腰をあげましたではとりあえず覚えて
最近、モヒートにハマっているお庭のミントとレモン、きび砂糖やハチミツを少しだけ入れてモヒートマッシャーも買ってしまったミントのえぐみを出さずに良い香りを出せる気がするカクテルメジャーも買っちゃった適当でも良いんだけど、どれくらい飲んだかわかったほうが良いかなって口当たり良過ぎてたくさん飲んじゃうから村山由佳『Row&Row』恋愛小説?40歳を過ぎた夫婦の関係の歪んでいく様が書かれた小説。ものすんごい勢いで読み切ったネタバレしたくない方はここでUターンを。ワンクッションゲ