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多分、島根…めぇっちゃ神様おる??って位おかげさまとしか思えないことばっかで…居酒屋、行きたかったトコはもぅ軒並み1ヶ月前でも空いて無くて🤭席空き次第電話しますね〜言ってくれてホンマに電話くれてんけど結果もうお風呂入った後やっただんだん!!ごめんな…行きたかったなぁ〜次こそ!!ココはホテルの横で、もぅ夕飯どないすんねん…なってて、ホテル出て秒でたまったま開店!!🤗でまぁ無理元ダメ元で入ってみたら…🤗入れた!!🤗しかも次の人からもう予約で一杯です〜断られてて…私とし
2026年度版馬場あき子の旅の歌33(2010年11月実施)【砂の大地】『飛天の道』(2000年刊)192頁~参加者:N・I、Y・I、佐々木実之、T・S、曽我亮子、藤本満須子、渡部慧子、鹿取未放レポーター:藤本満須子司会とまとめ:鹿取未放254李白はも碧眼の説烏魯木斉(うるむち)の黄沙鳴く夜にきけば妖しも(レポート)李白は青い目をしていた、という説を烏
ブログじげ風呂復活版です。2021年1月故園の情いつの日かまた元気で戻ってくるように☆ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー☆熟し柿もすっかり無くなって、おまけに庭の南天も失せてしまいました。その上、玄関の飾りにしていました山帰来の実もいつの間にか消えてしまいました。そろそろ春の支度をするころです。南天の掛け軸を外して李白の漢詩に替えてみまし
「薬屋のひとりごと×クリアカードコレクション2」写真⬇️は、ガムが入っている食玩ですが今回GETしたのは、1枚のカードのみで100円ショップで良く売られてるタイプの物になりますドラッグストアで、売ってたから買っちゃった(笑)「クリアカードコレクション2」中身は、こちら⬇️「カード猫猫&李白」残念ながら、壬氏は来なかったよ...まだ、残っていたら追加する予定だったけどなかったので、少ないですが紹介しちゃいました薬屋のひとりごと~猫猫の後宮謎解き手帳~(21)(サンデーG
昨日は図書館に行ってきました。とうとう読めなかった『儒林外史』を返してきました。その後テレビ講座でやっていた『千字文』を見てきました。本当に色々な時代の色々な人が書を書いているんですね。あ、そうそう、たまたま王維の詩集があったので開いたら、ちょうど阿倍仲麻呂に書いた詩が出てきました。阿倍仲麻呂が玄宗皇帝に賜ったチャイナ名は晁衡、やっと帰国の許しを得て唐を去る時に李白も詩を書いたけど、王維も書いたんですね。王維の詩、『紅楼夢』の中で林黛玉が詩を学びたければ必ず読めと語ってい
🌴🌴🌴大家好!中国語上達への道トレーナーのむうさんです。🌴🌴🌴中国語を勉強する方向けに良い中国映画をご紹介したいなぁと思い、数年前に観た中国アニメ映画をもう一度観る事にしました。ご存知の方も多いと思います。2023年の映画です。題名は『長安三万里』。当時中国で話題になりました。日本でも公開されました。ところで高校時代に漢文の授業で李白や杜甫の詩を勉強したでしょう。その李白や杜甫が活躍した頃の話です。以下に中国語(普通話)音声
私は「山中対酌」を吟じましたが、大失敗をしてしまいました。まったくお恥ずかしい限りで。練習不足でした。さて、この山中対酌ですが、「二人で楽しく酒を酌み交わしながら、一杯一杯また一杯と酒は進んでいく。私は眠くなったから君は帰ってくれ。明日の朝、ここに来たいなら琴を持って来るが良い」詢風~吟詠の世界~[石原詢子]楽天市場こんな感じの意味でしょうか。なかなか面白いですね。得意にしたい吟です。山中対酌李白両人対酌山花開く一杯一杯復一杯我酔うて眠
日本で有名な漢文には、次のようなものがあります。「蘭亭序」中国の書聖・王羲之の最高傑作とされる漢文「春望」杜甫の漢詩で、日本でもっとも人気が高い漢詩と言われています「静夜思」唐代の李白の五言絶句の名作で、月を歌った詩として知られています「春眠暁を覚えず」孟浩然の漢詩です「黄鶴楼にて、孟浩然の広陵に之くを送る」李白の漢詩です「元二の安西に使ひするを送る」王維の漢詩です『白氏文集』白居易の作で、平安貴族の漢詩文の模範となりました『経国集』淳和天皇の天長四年(827年)に
『名歌名句辞典』(佐々木幸綱・復本一郎/三省堂)より選句荻原井泉水Ogiwara-Isensui空をあゆむ朗朗と月ひとり孤高の月を表現。朗朗とは、明るく澄み渡った様子。その様は、先達が、様々な形で表現。Itrepresentsthesolitarymoon."Rourou"meansbrightandclear.Thisstatehasbeenexpressedinvariouswaysbyourpredecessors.李白
StrategicHaikuwithphoto#137(Iseeinordinarythingsmarvelousbeing森下礼式獺祭TheottofestivalIrandomlyplacethebooksChoicetoreadanyofthem.獺祭さ私は本を無造作に置きどんな断片も選び読むRi-Shao-In(李商隠)promotedthiskindofreading.Hewast
千葉ともこさんの新刊ですよー!千葉ともこさんは中国・唐の時代にお詳しくて、安史の乱を題材にした小説を書いてらっしゃったので、以前読んでいたのでした。歴史小説というより、ドラマっぽいというか、アクションが多くてちょっとファンタジーっぽくもあるエンタメ小説かなと思います。今回の題材は超有名な杜甫と李白ですかちなみにわたしは高校の漢文授業くらいでしか知りません。でも、ちらほら聞いたことのある名前が出てきましたな。顔真卿とかいたなあー。確か、めちゃくちゃ整った字を書く人だっけ?
池州市街地の近くには天平湖という湖があります。湖の周囲は斉山-平天湖風景区という観光地になっています。湖の周囲は15kmぐらいありそうです。観光スポットが点在している感じで、歩いて巡るのはちょっと厳しそうです。今回行ってみたのは、天平湖蓮花台、風帆広場、李白釣台、天平湖天路、望華楼。車で天平湖を反時計回りにほぼ一周しました。蓮花台は何をする場所なのでしょう。噴水とかレーザー光線とか出るのでしょうか。蓮花台のある場所は天平湖の西側。おそらく治水の堤防で
新書漢文大系17唐詩選より越中懐古李白越王勾践呉を破って帰る義士家に還るにことごとく錦衣す宮女は花の如く春殿に満つ只今唯だ鷓鴣(シャコ)の飛ぶ有るのみ越王勾践が呉を破って凱旋したとき、兵士は恩賞の錦の衣服で着飾っていた越では、花のような宮女が宮廷に溢れていただが今は、ただ、山うずらが飛び回っているだけだ李白が、いにしえの越の都の跡を訪ねたときの詩のようです。☆呉と越の争いは、臥薪嘗胆の故事ですが、中国の春秋時代と
一斗百篇読み方:いっとひゃっぺん酒をたくさん飲んで、たくさんの詩を書くこと、、、⇒続きはこちら
李白『将進酒』で書いてみた。先日、坂本龍馬の『愛酒詩』について書いたが、半切の1/4(四分の一)サイズ(35cmx35cm)で書いてしまったものだから、入れる額を探すのに疲れて、結局色紙に書き直すことにした。その件はまた報告する。年始に書こうかなと思っている。で、その『愛酒詩』を渡すはずの居酒屋さんにとりあえず年末年始に飾ってもらう書をかいた。サイズは、半切の半分(長辺を半分)である。〈李白『将進酒』より〉この書のこだわりは、①ひだりうま②李白『将進酒』である。①ひだり
バカ丸出しの兵庫県知事。いつまで生かすのか?結果は丸見えなのに実がない|KATSUKOMOTOSHIMA悪魔相手の真面目さは疲れますこういう日は詩人になろう。AIから『静夜思(せいやし)』は、中国・唐時代の詩人、李白(りはく)の代表的な漢詩で、静かな夜に月光を見て故郷を懐かしむ、シンプルながらも情景が目に浮かぶ美しい詩です。学校の教科書にも載るほど有名で、月が中心となり、視線の動き(霜かと思う→月を見る→うなだれる)とともに、作者の深い…note.com
先日食べた美味しいもの天然まふくのたたき山口からお歳暮が届きました。自然解凍して、いただきました。こんな感じで,届きました。ふぐ皮ポン酢、あー美味しい😋まずはハイボール。からの日本酒。家飲み用に冷蔵庫に転がってた地酒「李白」の瓶を取り出して、出西窯のぐい呑みで、いただきました。出西ブルーが、とてもきれい。私が、ぐい呑み集めが好きなのを知ってる友人から、新しく、この出西焼きのぐい呑みをいただきました。最強のお気に入りです
2025年度版馬場あき子の旅の歌29(2010年6月実施)【李将軍の杏】『飛天の道』(2000年刊)175頁参加者:Y・I、T・K、曽我亮子、T・H、藤本満須子、渡部慧子、鹿取未放レポーター:T・H司会とまとめ:鹿取未放221李夫人の兄李将軍そのひと生(よ)たたかひて今に杏残せり(レポート)「李夫人」の兄「李将軍」は、その一生を匈奴との戦いに終始し、晩
あたしの勤務先でもオリジナルのトートバッグを発売していますが、このたび古巣である東方書店のトートバッグを買ってみました。東方書店って、ご存じでしょうか?神田神保町のすずらん通りに店を構える、中国関連の専門書店です。そして、あたしが大学4年生の時から修士課程二年間、合計三年間アルバイトをしていた書店なのです。ちなみに、あたしがバイトをしていたのは輸出部という部署で、すずらん通りにある書店ではありませんので、悪しからず。東方書店のトートバッグはホワイトとネイビーの二種類、ネイビーは東方書店とい
烏夜啼李白黄雲城辺烏棲まんと欲す帰り飛んで唖唖と枝上に啼く機の中錦を織る秦川の女碧紗煙の如く窓を隔てて語る杼を停めて悵然として遠人を憶う独り狐房に宿して涙雨の如し黄雲城辺烏欲棲帰飛唖唖枝上啼機中織錦秦川女碧紗如煙隔窓語停杼悵然憶遠人独宿狐房涙如雨黄昏の街角烏が家を求めている帰り着いて枝の上で唖唖と啼く機で錦を織っている秦川の女が煙のような薄い緑の靄に窓から話しかける
年明けの書道展に出展しようと思い書いた作品。詩仙李白。【月】みたいなシンプルな字が難しい。多分、もう少し小さいサイズで書いたほうが美しく見えたと思う⋯。あと最後の【徊】は変化をつけようと少し線を太くしてみたのですが、どうでしょう。昔の武術家に憧れて書道を始めたのですが、別に何か作品を書きたいという衝動には駆られないんですよね〜。書道会の課題をコツコツと提出しているだけ。筆の技術は積み重なりますが、作品を生み出すというところには至りません。その辺りが悩みだったのですが、ちょうどふれあい書
神社に向かって歩いていると、紺碧の空に薄紅色の芙蓉が咲き誇っていた。妾薄命より李白昔日芙蓉花今成斷根草以色事他人能得幾時好昔は芙蓉の花のように天子の側にいて愛でられたものだったのに、今は根無し草となり飛蓬のように零落し、各地を放浪するようになった。色香をもって人に仕えられるのは、いったいどれくらいの時間なのだろうか?GypsyFleetwoodMac白芙蓉秋津羽のうすくれなゐの花の色に夕日のかげをかさねてぞみる加納諸平「柿園詠草」より
床前(しょうぜん)月光を看る疑うらくは是(これ)地上の霜か頭(こうべ)を挙げて山月を望み頭を低(た)れて故鄕を思う床前看月光疑是地上霜挙頭望山月低頭思故郷李白の有名な詩『静夜思』。月を見ていると遠くで離れて暮らす人も同じ月を見ていると思う。あるいは、もう今はこの世にいない懐かしい人や、時代の違う過去の人達もこの月を見たのだと思う。月には時空を超える気持ちにさせるものがあるように思います。月の写真を載せているブロガーさんの記事を見ると、あ
(150)いろづく里街路樹や野山が描き出す秋の豊かさが、夕焼けの色に染まっていきます。柿色に染まる里の夕暮れ鳥取県若桜にて楓、柿、栗、梨、、、。自然がゆっくり色づき、景色が深まる秋。そんな秋の色合いを、人々はぬくもりのある言葉で言い表してきました。柿色(かきいろ)の日本の日暮れ柿食えば加藤楸邨かつて多くの家に植えてあった柿。秋には家族総出で柿の実を採る姿が秋の風物詩。柿、蜜柑(みか
「最高級の日本酒3種:利き酒と北条時頼とミッテラン元フランス大統領」そもそも日本酒とワインの世界には利き酒師とかソムリエと呼ばれる超高度な職種が存在し、一般の酒好きの世界にも多大な影響を与えている。つまり日本酒とワインとは、一家言言える珍しい世界なのである。スゲーやつになると、銘柄どころか年度まで当てて来る狂いっぷりだ。(笑)さて、再び3種の最高級日本酒を利き酒するセットを頂いた。日本全国の小さな酒蔵まで研究している企業、「SIPORY」が仕掛けている利き酒のサブスク。100
北京の故宮博物院が100周年ということで、特別展を開催中。行ってから出てくるまで8時間などと連日投稿されている。百年守护——从紫禁城到故宫博物院午门展厅2025年9月30日---12月31日このリストは展示物全てではなく、特に重要なもの。一番並ぶのは「19清明上河图」。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B8%85%E6%98%8E%E4%B8%8A%E6%B2%B3%E5%9B%B3今から行くとなると、書道的にはもう見るものなし!
先日〔9月24日(水)〕『第36回大ケヤキ全国書道絵画展』の結果通知が届きました。今回展で12回目の出品になります。本展は、書道部門と絵画部門があり、多くの出品は書道部門です。書道部門は、最大3点まで出品可能です。前回展は、書道と絵画とを合わせて、約26,000点余りの出品がありました。過去、多い時は、約35,000点を超える出品があった年もありました。全国から大変多くの作品が出品されます。本展の詳細は、以下になります〔出品料無料(別途送料)。第36回大ケヤキ全国書道絵画展が開催
よく川や池でサギを見かけることがある。先日、地元の川で白鷺(しらさぎ)を見た。川の中州に首をすくませ、一本足で微動だにせず立っていた。エサを探しているのだろうか。ひと休みしているところなのだろうか。どちらにせよ、寂しそうに見えた。見ながらふと、むかし教わった李白の「白鷺鷥(はくろじ)」という詩が思いだされたが、中身の記憶が定かではないので帰宅し当時の書き写したノートを改めて捲ってみた。漢詩や墨絵に表現される白鷺は「美しい男性」を比喩する鳥として表現されることが多い。李白が、白鷺を題材に友
漢と唐―文と武の文明、徳と制度の均衡―強さと優しさを併せ持つリーダーシップ―漢武帝の朝議玉座に座る武帝と、忠臣たちが奏上する場面。「剣を抜く勇よりも、耳を傾ける徳を。」1.漢の興隆―文と武の両輪秦が滅び、劉邦によって建てられた「漢」は、中国史上初めて「文」と「武」の調和を実現した国家である。劉邦は庶民出身ながら人を使う天才であった。韓信の軍略、蕭何の行政、張良の知謀――それぞれの才能を信頼して任せ、天下を安定させた。💬教訓:「人を信じる者が、国を治める。」