前回玉鳳隊の王賁が勝手に趙の馬南慈に向かって玉鳳隊を連れて突っ込んで行った、そして趙の馬南慈との一騎討ちのようになった、最初は王賁の鋭い槍で押していたが、馬南慈は戦で修羅場をくぐってきたらしく王賁に巨大な鉾で突き刺そうと見せかけて、王賁の間合いに入って王賁の手を掴み引っ張り落とした、そしてすかさず巨大な拳で王賁の顔を殴ろうとしたが王賁も素早く交わして逃げた、そしてさらに追い打ちをかけられそうになった所に秦の亜光隊長が現れて馬南慈に攻撃した、亜光隊長は玉鳳隊が勝手に動いた事を素早く察知して助けにき