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GWですね!皆さん、ゆっくりされていますか?私は養生に色々な方にお会いしたり、ありがたやーですがんサバイバーと交流できるイベント3週間後となりました!私もスタッフでお手伝いしにいきます!杉浦貴之さんのメッセンジャー64号に掲載の治ったさんに会える、お話がる聞ける機会です!私も4ページにわたり掲載していただきました私も寛解から7年目にはいりました!2月24日発売!『メッセンジャー』最新号!64号「喜びのなかに生きる~膵臓がん、舌がんステージⅣ、悪性リンパ腫からの回復記録~」
『2年生存率0%を生き抜いて』28歳で腎臓の希少がんに罹患。25年前の発病当時、一番の希望は生の体験談でした生還者を取材したり、イベントしたり、ライブや講演をしています。歌に救われた5月24日(日)とにかく元気が出る講演会in奈良出演者:おのころ心平、中園慶子、金森正樹、杉浦貴之、岡部佳子アーカイブ配信もあります!小林正学医師の応援メッセージです。↓今年も世羅高原農場ライブは最高でした!先週土曜日は、3年連続、広島県
『2年生存率0%を生き抜いて』28歳で腎臓の希少がんに罹患。25年前の発病当時、一番の希望は生の体験談でした生還者を取材したり、イベントしたり、ライブや講演をしています。歌に救われた5月24日(日)『とにかく元気が出る講演会in奈良』に向けたショート動画です。とてもわかりやすいのでぜひご覧ください。さて、🎵歌はいつもそばにいてくれた——がんと共に生きた「いのちの時間」『メッセンジャー』63号に登場してくださっている
『2年生存率0%を生き抜いて』28歳で腎臓の希少がんに罹患。25年前の発病当時、一番の希望は生の体験談でした生還者を取材したり、イベントしたり、ライブや講演をしています。病気と向き合う?3年振りに東京でコラボをする寺田のり子先生は、余命4か月の大腸がんから34年。のり子先生は、大腸がんの後も再発、糖尿病による失明危機など、数々の試練が訪れるも、克服。さらに息子さんは交通事故で、脳に90%のダ
『2年生存率0%を生き抜いて』28歳で腎臓の希少がんに罹患。25年前の発病当時、一番の希望は生の体験談でした生還者を取材したり、イベントしたり、ライブや講演をしています。天真爛漫に生きる今日はおのころ心平さんとの対談、鼎談の動画を紹介します。その前に、オンラインで小中学校向けに講演をした録音をYouTubeにアップしました。映像は静止画ですので、~しながらでも聴いてみてください。歌も入っています。【音声の
『2年生存率0%を生き抜いて』28歳で腎臓の希少がんに罹患。25年前の発病当時、一番の希望は生の体験談でした生還者を取材したり、イベントしたり、ライブや講演をしています。天真爛漫に生きる2025年4年に余命半年と宣告されていた女性。卵巣がんが多臓器に転移し、腹水も溜まっていました。しかし、彼女は現代医療は拒否し、心と体のセルフケアのみで病気に向き合うことを選択。同年11月、身延山リトリートに参加されたと
『2年生存率0%を生き抜いて』28歳で腎臓の希少がんに罹患。25年前の発病当時、一番の希望は生の体験談でした生還者を取材したり、イベントしたり、ライブや講演をしています。患者さんに希望を3月28日は『杉浦貴之&浄瑠璃姫と行く、がんサバイバー岡崎史跡巡り歩きツアー』でした。愛知県岡崎市に残る「浄瑠璃姫とヤマトタケルの史跡」を巡り歩く旅。史跡でだけではなく、桜を愛でながら、仲間と歩き、語らい、岡崎
『2年生存率0%を生き抜いて』28歳で腎臓の希少がんに罹患。25年前の発病当時、一番の希望は生の体験談でした生還者を取材したり、イベントしたり、ライブや講演をしています。患者さんに希望を宮崎でトーク&ライブを企画してくれている看護師のAさん。彼女がご主人を病気で亡くしたとき、一時は看護師をやめてしまいました。大切な人を救えなかった自分に看護師をする資格はないと。そんなとき、Aさんは、2016年に宮崎
『2年生存率0%を生き抜いて』28歳で腎臓の希少がんに罹患。25年前の発病当時、一番の希望は生の体験談でした生還者を取材したり、イベントしたり、ライブや講演をしています。ゆっくり元気になっていい4月18日(土)は久々に四日市です!杉浦貴之トーク&ライブin四日市詳細↓4月18日(土)杉浦貴之トーク&ライブin四日市4月18日(土)杉浦貴之トーク&ライブin四日市杉浦貴之新刊『医者は奇跡というけれど』(ユサブル)発売記念!https
ご訪問ありがとうございます子宮頸がん1b2期から再発転移を繰り返し余命3ヶ月生存率0%から生還した月日を書き綴っています。カテゴリーから見ていただくと読みたい記事が分かりやすいです。善本考香『地元!岩国市でトークライブ!!』ご訪問ありがとうございます子宮頸がん1b2期から再発転移を繰り返し余命3ヶ月生存率0%から生還した月日を書き綴っています。カテゴリーから見てい…ameblo.jpおはようございます年度末で皆さんバタバタしていますよね?新しい年度の
『2年生存率0%を生き抜いて』28歳で腎臓の希少がんに罹患。25年前の発病当時、一番の希望は生の体験談でした生還者を取材したり、イベントしたり、ライブや講演をしています。私は私を生きる新しいライブ情報は関東です!ともにアーカイブ配信もあります。5月9日(土)はな&杉浦貴之ライブin松戸5月10日(日)寺田のり子&杉浦貴之セミナー&ライブin東京詳細↓5月9日(土)千葉(松戸市)で、10日(日)東京(江古田
『2年生存率0%を生き抜いて』28歳で腎臓の希少がんに罹患。25年前の発病当時、一番の希望は生の体験談でした生還者を取材したり、イベントしたり、ライブや講演をしています。自分の喜びに生きていいがん患者を応援するマガジン『メッセンジャー』64号、発刊しました。1冊からでも送ります!『メッセンジャー』詳細&お申込↓2月24日発売!『メッセンジャー』最新号!64号「喜びのなかに生きる~膵臓がん、舌がんステージⅣ、悪性リンパ腫からの回復記録~
ご訪問ありがとうございます子宮頸がん1b2期から再発転移を繰り返し余命3ヶ月生存率0%から生還した月日を書き綴っています。カテゴリーから見ていただくと読みたい記事が分かりやすいです。地元山口県岩国市で岩国出身の医師梶山先生シンガーソングライター貴さん3人でのトークライブを開催します!初の3人でのコラボです!医療だけでは助からなかった命。食養生や心養生経験者だから伝え続ける私たちがんサバイバーと医療者の話を是非、お聞きください。病気じゃない方
『2年生存率0%を生き抜いて』28歳で腎臓の希少がんに罹患。25年前の発病当時、一番の希望は生の体験談でした生還者を取材したり、イベントしたり、ライブや講演をしています。伊勢パワースポット巡りがん患者を応援するマガジン『メッセンジャー』64号、発刊しました。1冊からでも送ります!『メッセンジャー』詳細&お申込↓2月24日発売!『メッセンジャー』最新号!64号「喜びのなかに生きる~膵臓がん、舌がんステージⅣ、悪性リンパ腫からの回復記
『2年生存率0%を生き抜いて』28歳で腎臓の希少がんに罹患。25年前の発病当時、一番の希望は生の体験談でした生還者を取材したり、イベントしたり、ライブや講演をしています。喜びの中に生きるがん患者を応援するマガジン『メッセンジャー』64号、発刊しました。『メッセンジャー』は命と向き合っている方、がん経験された方、医師などの医療関係者を取材し、その想いを載せています。2005年1月創刊、1冊500円、現在の発行部数300
『2年生存率0%を生き抜いて』28歳で腎臓の希少がんに罹患。25年前の発病当時、一番の希望は生の体験談でした生還者を取材したり、イベントしたり、ライブや講演をしています。場で自分を取り戻すがん患者を応援するマガジン『メッセンジャー』64号、発刊しました。1冊(500円)からでも大丈夫です。詳細2月24日発売!『メッセンジャー』最新号!64号「喜びのなかに生きる~膵臓がん、舌がんステージⅣ、悪性リンパ腫からの回復記録~」『メッセンジャ
『2年生存率0%を生き抜いて』28歳で腎臓の希少がんに罹患。25年前の発病当時、一番の希望は生の体験談でした生還者を取材したり、イベントしたり、ライブや講演をしています。喜びのなかに生きるがん患者を応援するマガジン『メッセンジャー』64号が2月24日に発送されました。1冊(500円)からでも大丈夫です。詳細2月24日発売!『メッセンジャー』最新号!64号「喜びのなかに生きる~膵臓がん、舌がんステージⅣ、悪性リンパ腫からの回復記録
『2年生存率0%を生き抜いて』28歳で腎臓の希少がんに罹患。25年前の発病当時、一番の希望は生の体験談でした生還者を取材したり、イベントしたり、ライブや講演をしています。喜びのなかに生きるがん患者を応援するマガジン『メッセンジャー』64号は2月24日に発送されます。1冊(500円)からでも大丈夫です。詳細2月24日発売!『メッセンジャー』最新号!64号「喜びのなかに生きる~膵臓がん、舌がんステージⅣ、悪性リンパ腫からの回復記録~
『2年生存率0%を生き抜いて』28歳で腎臓の希少がんに罹患。25年前の発病当時、一番の希望は生の体験談でした生還者を取材したり、イベントしたり、ライブや講演をしています。喜びのなかに生きる『メッセンジャー』64号は2月24日に発送されます。1冊(500円)からでも大丈夫です。登場してくださるのは、膵臓がん経験者の中園慶子さん、金森正樹さん、舌がんステージⅣから回復の緒方ひろみさん。悪性リンパ腫から回復の尾崎真由美さん。そして
こんばんは!今日は名古屋まで杉浦貴之さんのトーク&ライブへ行ってきました杉浦さんの本を読んで希望が持てるようになりましたずっと長くは生きられないと思っていたのに私ももしかしたら長く生きることができるかもしれないと思えるようになりましたそれでもまだ、もしものときのために息子に残してあげられるものはないか私がいなくなった後息子が行き詰まったときに助けられるものを残していけないものか常に考えています。本当に心に響きました温かくて包み込むように優しい歌声1番最初の
『2年生存率0%を生き抜いて』28歳で腎臓の希少がんに罹患。25年前の発病当時、一番の希望は生の体験談でした生還者を取材したり、イベントしたり、ライブや講演をしています。音楽は国境をなくすようやく『メッセンジャー』64号を発行できる運びとなりました。遅くなり申し訳ございません。2月26日に発送します。今回は全国で開催している、『とにかく元気が出る講演会』の登壇者特集です。膵臓がん、子宮がんから生還した中園慶子さん。舌
『2年生存率0%を生き抜いて』28歳で腎臓の希少がんに罹患。25年前の発病当時、一番の希望は生の体験談でした生還者を取材したり、イベントしたり、ライブや講演をしています。音楽は国境をなくす1月31日、中国・南京でのトーク&ライブが実現しました。前後1週間の滞在で、この日をふくめ、3か所で歌う機会をいただきました。トーク&ライブは拙著『がんステージⅣ克服』(ユサブル)を本屋で手に取られた中国人の徐彦平さんが主催して
『2年生存率0%を生き抜いて』28歳で腎臓の希少がんに罹患。25年前の発病当時、一番の希望は生の体験談でした生還者を取材したり、イベントしたり、ライブや講演をしています。アイデンティティ24日は名古屋banana王国でのお話会でした。テーマは「シグナルとリカバリー」しかし、そんなテーマを超えて、人間の可能性の偉大さ分かち合う時間になりました。日々、希望は増えています。また、新年にあたって、基本の大切さ
『2年生存率0%を生き抜いて』28歳で腎臓の希少がんに罹患。25年前の発病当時、一番の希望は生の体験談でした生還者を取材したり、イベントしたり、ライブや講演をしています。偏頭痛が消えた!新しいイベント情報は、4月26日(日)岩国市!善本考香&梶山智子医師&杉浦貴之詳細↓【会場&アーカイブ】4月26日(日)『つながる命の奇跡』in岩国善本考香&梶山智子医師&杉浦貴之【会場&アーカイブ】4月26日(日)『つながる命の奇跡』in岩国医
『2年生存率0%を生き抜いて』28歳で腎臓の希少がんに罹患。25年前の発病当時、一番の希望は生の体験談でした生還者を取材したり、イベントしたり、ライブや講演をしています。不安を排除しない1月24日(土)20時より、無料ZOOM講演会をします。『僕は、死なない』の刀根健さん、清水尚代さんとコラボです。https://us02web.zoom.us/j/83327926697ミーティングID:83327926697パスコ
『2年生存率0%を生き抜いて』28歳で腎臓の希少がんに罹患。25年前の発病当時、一番の希望は生の体験談でした生還者を取材したり、イベントしたり、ライブや講演をしています。不安を排除しない新たなイベント情報↓岡崎の女優C-ちゃんの爆笑ガイド付きです。◇3月28日(土)『とにかく元気が出る!杉浦貴之&浄瑠璃姫と行く、岡崎史跡名所巡り歩きツアー』詳細↓3月28日(土)『とにかく元気が出る!杉浦貴之&浄瑠璃姫と行く、岡崎史跡名所巡り
バナナ推しカフェで杉浦貴之さんを囲んでのお話会。主催は地元の世話好きお姉様市岡美智子さん(乳がんサバイバー)。がんサバイバー、治療中の方などで毎回満席。(ざっと20名くらいまで)杉浦さんのライブはおまけ的(2~3曲)で、参加者同士のお話や交流がメインです。参加費は3,000円(スイーツ・ドリンク付き)*お申込み、お問い合わせ市岡美智子さん08036444319涌井郁子さん08041107342
『2年生存率0%を生き抜いて』28歳で腎臓の希少がんに罹患。25年前の発病当時、一番の希望は生の体験談でした生還者を取材したり、イベントしたり、ライブや講演をしています。全部肯定していこう年が明けていきなり食あたりを起こし、トイレに引きこもっていた元日。最近、食養生が緩んでいて、とりわけ糖質を摂りすぎていたので、食を見直そうと新年の誓いを立てました。大好きな甘いものを控えています。昨日はフルーツ
ヒサヨ母ちゃんと刀根さんと、杉浦さんの、zoom勉強会です😊刀根さんの本、1年前に読んだ時、サレンダーの意味をひたすら考えました。私は諦めないと握り拳を作っているのか?流れに身を任せているのか?今の私なら、上手にかわして楽しんでます♪と言えるかも今読んでる猫の本は、とてもわかりやすくて、特に私は自分の感情がわからないOLさんに共感しまくりです。杉浦さんの本も1年前に読みました!所々にユーモア満載で、思わず爆笑しながら読んだ記憶があります!そして、2冊目はやっぱり癌は治る病気なんだ
今回は「医者は奇跡というけれど」杉浦貴之さんの本を紹介します。杉浦さんの話を聞いたのは8年前、がんサバイバーとして全国を回り京都に公園に来られた時でした。ご自身のがんからの回復と何をしてこられたのか、そして、歌、力強いメッセージをいただきました。メッセンジャーという雑誌も購読しました。そして今回はこれ。本では結局何をして元気になったのか・という問いに、1,手術2,仕事をやめたこと3,宮崎移住とのことでした。また、養生法として睡眠・呼吸(歌)・運