ブログ記事1,323件
2018年8月のブログです*昨日の東川の天気予報は曇りのち雨、しかし、朝から雨でした。それで曇り空を求めて、今回の旅2回目の北への旅をしました。前回は目的地は設定せずに、しかし、結果的に、美深の町まで行って、村上春樹さんの『羊をめぐる冒険』をめぐる旅(ややこしいですね)をしました。しかし、今回は違います。朱鞠内湖(しゅまりないこ)。じーじには似合わない美しい響きの湖です。たまたま何日か前の北海道新聞で朱鞠内湖の記事を読み、戦争中にできた人工湖と知って興味があった
◾️2026年8月6日(木)朝は6時過ぎに起きました。ちとせライダーハウスのオーナーがいつもバイクにカバー掛けてくれます。ありがとうございます😊朝食食べて準備します。昨日はここで皆さんと駄弁ってました。遅便の部屋、同じフェリーで愛知からのVスト650の方と同室でした。ちなみに宿代は1,600円♪さて、出発しますよ〜!最終日前日、また泊まろうかな…。ホクレンが近くに無くて…フラッグが無いのである時に給油します。夕張のメロン熊、手前で道路横に車が突っ込んでました。やっぱり休憩はセイコ
本日も曇り空スタート。ってか、濃霧だな。天気予報通り。さて、今日は最終宿泊地に向けて幾つか観光地?を巡りながら走ります。のんびり朝飯食べて8時頃スタート。先ずは、朱鞠内湖の展望台へ。途中、向日葵咲いてたので一枚。そして朱鞠内湖の展望台、GoogleMapsの書き込みではかなり放置気味の展望台で木が伸びすぎて見えないとか‥うん、見えない(笑)なんか調べてたらもう一ヶ所あるみたいなのでそちらにも寄ってみた。新しく作られたみたいやけどこれまた微妙な匂いがします。う
押印時期未確認
左側←国道239号羽幌、苫前直進↑国道239号士別、国道275号美深朱鞠内湖へは国道275号で行き朱鞠内湖の看板を左側道道528号へ曲がり又すぐに右へ坂の向こうに「朱鞠内湖」「朱鞠内湖観光案内所」キャンプ場の手続き等をここで行います朱鞠内湖(しゅまりないこ)です一枚では収まり切れません映れてるか分かりませんがサップをしたり釣りをしたりしています土曜日でしたが数える位しか人が居ません湖の向こうの島へは推奨しません!ここで眺める位で良しとしますそれから、湖に手を着けて
朝から晴れた!芦別のキャンプ場を8時出発。日本海側の留萌まで。今日のハイライトは、日本海オロロンライン。広大な北海道の中でも五本の指に入る絶景ロード。左には見渡す限りの海と水平線。見上げれば真っ青な空に浮かぶでっかい雲。北海道に来た〜!と実感できる最高の時間。苫前からは内陸に入り、朱鞠内湖を見てから、本日の宿泊地である名寄へ。今日は二条旅館さんにお世話になります。先月、出川さんが電動バイクで来たんだって😁とにかく水平線が長い!事前に予約しておいたセイコーマートのさんま蒲焼重。そうい
今日は朱鞠内湖という所の写真を貼りながら雑談蕎麦で有名な幌加内町にある朱鞠内湖と言えば3年ほど前に釣り人がヒグマに襲わるという事件で有名になった場所日本最大の淡水魚で幻の魚とも言われるイトウが釣れる場所として釣り人には有名なスポットなのかもしれませんがちなみにこの朱鞠内湖というのはダムに堰き止められた水で出来た人造湖ですが、その形や周りの自然や景色、冬の日本最寒気温-41.2°を記録した場所という何とも独特な雰囲気の場所でしたちなみにここの幌加内町という場所は上にも書いた蕎麦の作付面積が
霧立峠からシーニックバイウェイ進み、幌加内町へ。ここが添牛内です。左から来て名寄士別方面へ走りました。5年前-27℃の日のことです。なお275号は札幌起点、終いは北オホーツク、浜頓別になります。素通りもできたのですがそれももったいないかと片道3kmを走り、朱鞠内湖を見る。人工湖。石狩川の支流、雨竜川の上流になります。ダムでせき止め、湖としている。道には時々ありますが、朝鮮半島出身の方々を強制労働につかせて作られた
はい、こんにちは✨😃❗今日は、北海道の朱鞠内湖と洞爺湖で、役に立たなかった、可哀想なタックルの紹介です。マニアックな世界てすので注意してくたさい。ベイトロッドはfishmanxガンクラフトの「GAFI」4ピースなので60Lスーツケースに斜めにすれば入ります。全長:2.19m(7.2ft)仕舞寸法:4ピース・58cm(飛行機や電車での遠征にも最適)ルアーウェイト:5g〜2ozクラスまで対応パワー:XH(エクストラヘビー)ながら、美しい曲がりを実現。とありますが、本当に
本日より朱鞠内湖ではSUPがご利用いただけます。SUPの利用について、朱鞠内湖ではルールを制定しています。必ず厳守の上お楽しみください。
今日は火曜日。カフェ2つ。時間的に「よつば」から板の間を楽しんでいます。座卓を移動して、和室ゾーンで本気カルタ3対3。休憩か!6人を見つけてください(@_@)いちごもカフェ。ドリンクはオレンジジュース。オセロとシルバニア、それぞれ遊びます。ボンバランスも気になるな~と奥の男子女子とママを誘っていましたよ!食堂長も遊びました。食堂前に咲いている可愛いこのお花、稀少色だそうです。
今回の北海道の旅で、良かったこと、気が付いたこと、等々書き留めておこうと思います。■走行距離3003km。家からスタートして、帰ってくるまでの走行距離です。予想では4000kmと想定していたんですが、稚内や宗谷岬、それに知床への観光を遠いし疲れるのでやめ。それから、朱鞠内湖や阿寒湖からの温泉施設への毎日の往復、、これらをやめてキャンプ場に泊まったので、短縮になりました。■費用思ったより多くはかかりませんでした。(^_^)/■ガソリン給油は4回、88リッ
はい、こんにちは✨😃❗ふと……秋の北海道はいつがいいのかな?もう、3ヶ月前だしそろそろ、考えていた方がと思い……(この考えてるのが楽しいんですよね)去年は10月1週目で朱鞠内湖は、まだ渡船も始まってなく、ガックリバーさんのガイドで、サクラマスが釣れたが「イトウ」は釣れずに終わってました。その後、然別湖に向かったのは秋シーズンの終了前日だったな。今年は……あっ、ハガキが来てたな。いつもはハガキ類は必要なければ即、捨てるのですが、これは写真が綺麗なので保管してました。Great/
朱鞠内駅の先で国道275号線から朱鞠内湖の西側の道を進むと、朱鞠内湖展望台に11時半に着きました。ダムの施設の工事をしていて、展望台から朱鞠内湖が見渡せました。https://www.shumarinai.jp/lakeshumarinai/朱鞠内湖|北海道朱鞠内湖公式ウェブサイト|LakeShumarinaiそこには、限られた人しかいけない。幻の魚が棲む[北海道・朱鞠内湖]公式ウェブサイトwww.shumarinai.jphttps://maps.app.goo.gl/eq
朱鞠内湖に来て5日目。今日から本番です。(笑)■6月10日(水)曇り早起きして朱鞠内湖に向かいます。しかし、早朝なので、シカやクマの飛び出しが怖くて50km/hで走ってきました。4時40分、釣り開始。5時30分、休憩。6時00分、フライを替えて、再開。と、休憩後1投目で、「ガツンッ!」『来たッ!』ヘッドが入るかけ上がりで喰ってきました。そう大きくはなさそう。ウグイだと思って、気軽に寄せてきます。ネットも使いたくありません。(笑)しかし、
北海道、3日目の朝です。今回はガック.リバー.ツアーさんにガイドをお願いしました。朝7時前浜集合。朱鞠内湖はエンジンは禁止です(渡船等は別)当日は朝9度、昼15度の予報で寒い‼️ウグイ(以下ウー様)が遊んでくれます。終了の15時まで頑張りましたが…今回もイトウに巡り会う事は出来ませんでした。まだまだ、幻の魚のままです(笑)このボート、椅子が付いてるので快適です。条件的には、今年は気温の上昇が早く朱鞠内湖周辺でも30度を越える日もあり、当日は寒かったんですが、渋い状態でした。
北海道の二日目です🌅フレッサインで朝食です。北海道と言えばのザンギを早速(笑)美味しくいただきました。本日は朱鞠内湖を目指します‼️チェックアウト後、豊水すすきの駅より、地下鉄でJR札幌駅へ。ここから、歩いて旭川行き高速バス➋に向かいます。この➋乗り場の前には超有名な【赤レンガ庁舎】があります。時間も余裕あるので寄ります。この時点で釣具の入ったスーツケースを運んでいるので正面の階段は断念。建物の左側からスロープを利用します。初めての赤レンガ庁舎。5年余りにわたる大規模改
朱鞠内湖に向かいます。途中で美深峠に寄りました。標高443メートルの峠です。空気が澄んで深呼吸をしました。朱鞠内湖に到着撮影中の私を主人が撮影していました。道産子の私も知らなかった湖です。澄んだ湖面と綺麗な空撮影中の私ウダイ君は大きな葉を発見して、気持ちはコロポックルです。似合うでしょう!木の幹があるよ。釣りをする方には憧れの湖だそうです。空も綺麗です。朱鞠内湖の記録で凄いのは、零下41.2度になった記録です。日本最寒の地の碑が立っていました。レークハウスしゅまり
はじめまして。このブログは釣り関連や買い換えた車の新型RAV4に関する事を書いていきたいと思います。まずは先日の6月8日(月)から16日(火)まで、北海道に観光と釣行に行って来ました。釣りは「朱鞠内湖」「夕張渓流」「洞爺湖」になります。10時25分神戸空港出発‼️私の住んでる地域では、神戸空港まで1時間半と便利で利用しています。雲行き怪しいです。低気圧の影響で荒れる予報でしたが前日に通過して無事フライト出来ました。約2時間で新千歳空港到着、そこから札幌まで高速バスで約1時間で到着
水温が上がり、釣果がかなり渋くなってきた今日この頃。渡船の方も苦戦しています。前浜の見えるところでイトウが回遊していますが、なかなか食いつかないようです。春シーズンも終盤ですね。渡船の終了日が決まりましたらブログにてご報告いたします。さて、昨年度の秋より試験的に実施していました島巡りツアー。今年の春シーズンに関しましては、一般募集・団体募集合わせて8回、実施いたしました。安全の面から、通常の渡船で行けるポイントには限りがあります。しかし、島巡りツアーでは6名
どうも!あおぺんです!6日の天気予報なら朝の数時間は無風かなーなんて期待で行ってみたのですが、北からの微風が早朝から吹いていましてまあ、微風なんで問題はないのですが寒い朝でした。2年ほど前まで友人と一緒に2艘のボートで朱鞠内湖に通っていたのですが、友人が色々忙しくなり私一人の釣行となっていたのですが久しぶりに友人が朱鞠内湖に来れる、しかもボートもエレキも新品と気合が入っていますね!深夜に前浜に到着すると、友人はすでにボート準備中私と同じ
6月5日(金)晴れ前浜にて5:30〜6:30気温14.3℃水温18.6℃釣れたぞー!!前浜!新人スタッフRENです。今日は休日だったのですが、朝渡船だけヘルプに入りました。せっかく起きたし少し振るかと、1時間だけやる事に。昨日も暑かったからか水温は高いままですが、朝は風が弱くキャスティング練習にはもってこいでした。10分ほどでアタリが!正直かかると思ってなかったのでビックリ。釣れたーいやー長かった。5月7日にバラしてから、前浜で追い続けること約1カ月、ようやく、ようや
6月4日(木)晴れ前浜にて19:00頃〜20:00前気温20.1℃水温20.6℃最近急に暑くなりましたね。新人スタッフRENです。今日も汗だくで仕事しておりました。何かと長引き遅めのスタートです。夕日はもう沈んでしまいました。実はありがたい事に、先日の渡船ツアーでスペイキャストを教えて頂きました。競技やキャスティング教室などをしている大ベテランのお客様に手取り足取り。さすがに上手い人は教えるのも上手で、おかげさまでその日は少しづつ形になってきました。夕方は北寄りの風が強く、
どうも!あおぺんです!風が強い予報だったので土曜日の昼過ぎに朱鞠内湖に到着するように家を出て、土日釣行してきました!日曜日は友人のガイドなので、爆風だったのですが前日の状況を確認したく15時頃出船したのですが、思ったより爆風でしてなんの情報もえれず、アメマスかサクラ1匹かかりましたが即バレだけで終了この日の月は、ほぼ満月で綺麗でしたよ!飯食べて車中泊して明日に備えました。翌日も朝からまあまあの風でして朝から3mぐらいの風は吹いていたと思わ
思い立って、北海道へ釣りに行くことにしました。約3週間の、FISHINGTRIPです。大まかな予定では、5月31日(日)~6月5日(金)までは、旭川の友人N君とあって一緒に釣りをします。その後、朱鞠内湖へ行って1週間、イトウを狙い。朱鞠内湖の後は、阿寒湖へ行って1週間、モンカゲと春ゼミで、ニジマスとアメマス狙い。というスケジュール。しかし、出発前に現地に確認したら、朱鞠内湖のワカサギの産卵は終わっているし、ウグイの産卵は今(5月30日)が最盛期。阿寒
5月30日(土)晴れ前浜にて18:00〜19:45気温11.1℃水温8.3℃最近なかなか釣りができていない新人スタッフRENです。そろそろ前浜で一本出さないとまずいのですが、、この日は1日寒く、僕も魚もやる気の出ない釣りでした。いつも前浜の前に試す管理棟裏も、すっかり底が見えるようになりました。状況によってはこんなんでも魚はつくのかな?前浜のウグイ達は未だに元気です。イトウも一匹見えました。が、全く構ってもらえませんでした。結局時間ギリギリまでやってましたが、何のア
昨日に引き続き風が強く、気温も低かったためタフな釣りになったかと思います。皆さまお疲れ様でした。ボートのお客様も無事帰ってきてくれてよかったです。明日も時折突風が吹くこともあると思います。天候に十分気をつけて釣りしてくださいね。渡船もボートも釣果は厳しめでした。その中でも今日はサギ島が当たりだったようで、9人が入りイトウは11匹釣れたようです!!昨日はサギが壊滅的だったのに、ん〜〜難しいですね。明日はどうでしょうか?朝イチはキャンプ場で釣れたという方もいらっしゃいました。
朱鞠内湖、イトウのフライフィッシングを終えて。お客様3名、釣友、現地で会ったお客様3名、楽しかった北海道の釣り旅。朝は03:30頃に起床。身の回りの準備を済ませて、食事を持ち、渡船で出発です。朝焼けは実際の目で見るともっと美しいです。場所によっては、野生動物対策の電気柵がありました。ここでは人間が檻の中で休む感じになります。大自然。ヒグマに対しての緊張感は、途切れる事はありませんでした。狙う魚が大きいので、ダブルハンドロッドやスイッチロッドを遠慮なく使えます。ループ7X、セージR8
素泊まりプランのアートホテル旭川を朝6時にチェックアウトしました。北を目指します。広大な田んぼに早苗、美しい日本の風景。所々に一面の黄色い花畑。菜種油の絞るのかなあ。若き日に愛読した「塩狩峠」の舞台を訪れました。この路線は現在は観光列車が通るだけのようです。作者の旧宅が記念館になっています。早すぎて開いていません。三浦綾子は、明治42年に塩狩峠の列車暴走を止めるため殉職した長野政雄さんに触発されて小説を書き上げました。私は本を読み、映画を観て感動してフ