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21年ぶりの半端ない大雪で車が埋まるとは…そんな最強最長寒波が襲来する1週間前のこと環状通沿い。看板らしきものが見当たらないビルの1階ガラスドアにテーピングされているのが店名らしい。昨年10月、隣の洋食喫茶に来た時から気になってビル前の駐車場は車3台で満車のようでしたが、走ってきた1台がビル横に停めたので、その横に餃子とカレーが看板のようですが、札幌市民のソウルフード「みよしの」にあらず以前はすすきのの居酒屋だったと言えば、
鬼嫁が車で女子会に出かけるというので、やむなく地下鉄&徒歩で一人ランチ会を決行南3条通沿い。地下鉄東西線「西18丁目駅」から徒歩5分ほど。1階だけ昭和レトロな佇まいにようやく初訪問和菓子屋とそば屋に挟まれた店に着いたのは開店10分前。駐車場は店前の1台分しかないようですが、後続車は早々に断念して、近くのコインパーキングへその後から来た小さめの車は難なく駐車開店時間になると、灯りや電飾が点灯可愛らしい雰囲気の女性に真っ先に案内され
急に寒くなったかと思うと、暖かい日も。せっかくの平日休みだし、有効活用しないと東8丁目篠路通沿い。通り過ぎてしまいそうなさりげない佇まいガラス越しにまる見えで、気軽に立ち寄れそう。裏手に駐車場があるけど、すぐいっぱいに黒板情報をチェックしていたら、後ろから次のお客が来ていたので、慌てて中へ店内はL字型カウンター6席とテーブル席5席に、開店直後だったので、男性1人、カップル1組「ご案内しますので、お待ちください」お一
季節は先へ急ごうとしてるのか、もう晩秋の気配。降るものが降ってくる前に、遠くから攻めるとしよう平和通と厚別西通に挟まれた閑静な住宅街。地下鉄東西線「ひばりが丘駅」から徒歩5分ほど。こんなところにポツンと2階建ての佇まい並びの3軒は開いてないけど、ここだけ営業中。店の前が駐車スペースになっていて、開店まもない時間にしては、もう車が5台中に入ると、昭和から時が止まったような世界4人掛けテーブル席3つ、小上がり2卓に、5人の男性が1人ずつ
爽やかな秋晴れ、お彼岸の墓参りの帰り道。お昼時なので、混んでて入れないかもしれないけど石山通から枝分かれする「みゆき通り」沿い。オレンジのテントに、腰まである黄色い暖簾8年前にを食べに来たことがありますが、リニューアルしてからは、初めての訪問駐車場はないので、店の前に停めて中へ店内は、小上がりがなくなって、カウンター5席、4人掛けテーブル席2つ先客は、カップルとソロ男性の3人。こじんまりとして、昭和な雰囲気のまま前は、
朝から降ったり止んだり、暑さもひと段落。夜になれば、虫の音も聞こえてくる今日この頃南7条米里通と東北通が交差する辺り。地下鉄東西線「菊水駅」から徒歩5分ほど。3階建てビルの1階にさり気ない佇まいビルになった時にリニューアルしているのかな。8年前に塩ラーメンをいただいて以来。開店30分後には、3~4台分の駐車場がいっぱいじたばたしても始まらないので、じっと待つこと10分ほどで、1台空きました「手動」と書かれた自動ドアを開けて、中へ
札幌とは思えない真夏日が多い今年の夏。思ったより任務に時間を要したので、近場でJR発寒中央駅から徒歩10分。下手稲通をぎんなん通りで曲がってすぐ。通りに面したビルの1階にある食堂気がづけば、5年くらい来ていなかったかも。両脇に駐車場が完備しているので、余裕でこんなところにまで人員不足の波が当面の間、営業時間を短縮して対応しているみたい。店内は、昭和から続く大衆食堂の雰囲気4人掛けテーブル席10席、小上がり3卓ほど。開店
一日でクルクルと天気が変わる不安定な夏。急に雨足が強くなったので、ランチは近場へ変更場外市場へと続く桑園発寒通沿い。何度も前を通っていたマンションの1階寿司屋、中華屋、ラーメン屋などが入っている一角。達筆な文字の行灯が前から気になって、やっと初訪問ここの専用駐車場は2台分ありましたまだ開店時間には早いはずだけど、行灯が出てるし、中の灯りも見えたので、思い切って雨の日は人を大胆にさせるのかも思っていたより、かなり広々と
6月最後の週末ということは上半期も終盤。先に買い物に行こうとしたら、鬼嫁も空腹みたいで厚別滝野公園通と北野通が交差する辺り。風雪に耐え抜いた昭和の遺構といった佇まい木造モルタルの建物に味のある看板がアピール。8年前にラーメンをいただいて以来の再訪問。鬼嫁が尻込みするかと思いましたが、杞憂でした手前が駐車場になっていて、スムーズに駐車暖簾を潜って中へ入りますが、特に案内もないので、勝手に好きな席へ店内には、煙突の付いたストーブがあ
札幌まつりが過ぎた途端、暑さがじわり。出足が遅れたので、無理せず近場に軌道修正市電「西線11条」電停からすぐ。しっかりした2階建ての1階10年ほど前にラーメンを食べて以来。暖簾は新しいものの、年季の入った佇まい駐車場がないみたいなので、すぐ近くのコインパーキングに停めて店内は、カウンター10席とテーブル席3つ。まだお昼には早い時間のせいか、先客4人カウンター席に座ったけど、そっか、水はセルフサービスでしたメニュー
ライラックまつりが始まって初めての週末。賑わう大通公園を越え、単身リベンジに向かう先は市電「東屯田通」電停から、徒歩1分。市電山鼻線からすぐ南側の東屯田通沿い。2月の雪まつりの時に来て以来開店10分前に到着すると、駐車場ががら空き。でも、すぐ後から男性が自転車でやってきました開店時間になっても暖簾が上がりませんが、3分ほど過ぎてから、引き戸が開き案内の声が年季の入った店内はカウンター8席とテーブル席4つボクはカウンターの手前の席
鬼嫁を送り届けたら、絶好のチャンス到来。久々にたっぷりの日差しの中、1時間のドライブ南郷通も近い、もみじ台通沿い。気にはなっていたけど、ハードルが高くて初訪問看板らしいものも見当たらないし、平日の午前中で終わってしまう幻の食堂との噂も9時半開店の10分前に到着しましたが、6、7台は停めれそうな駐車場はすでに満車早くも暖簾が出ていて、中もビッシリの様子。せっかくここまで来たからには、待つしかないか店名が書かれたサインを発見
いよいよ3月。あと1か月か…街なかまで送迎用務で出掛けたついでに、週末の一人めしは、ふと思い出した食堂系へ地下鉄東西線「西18丁目駅」、市電「西15丁目」電停から、徒歩3分ほど。その昔宴会で何度かお世話になりましたが、ランチは10年前にをいただいて以来、2度目4台分くらいは停めれそうな駐車場に先着2台。空いたスペースに何とか停めようとしている間開店10分前なのに、暖簾がかかりました。並んでいた7、8人が吸い込まれていくので、続いて
雪まつり最終日を横目に一人向かうはスープカレーというより、食堂系カレーの気分。市電「東屯田通」電停から、徒歩1分。市電山鼻線からすぐ南側の東屯田通沿い。通り過ぎてしまいそうな地味な佇まいほぼ10年前にをいただいて以来。日祝休みが多い中、開いているだけでありがたい店横の駐車場は2台でいっぱいだったので、近くのショッピングモールに停めて、5分ほど暖簾をくぐれば、年季の入った昭和な空間カウンター8席、喫茶店のようなテーブル席4つ。
.まるみ食堂北海道札幌市中央区北1条西7丁目地下1F広井ビル11:00〜17:00定休日日曜日キャッシュレス対応北菓楼札幌本館から歩いて5分弱。平日のランチタイムは、近くで働いてる方々でいっぱい。でも、メニューが3品に絞られているので思ったより待ち時間は短め。『豚の生姜焼き定食900円』『からあげ定食800円』ご飯、お味噌汁はセルフサービス。おかわりも可能です✨唐揚げが揚げたて熱々⤴️800円なのにボリュームもすごい!こんな街の中心地でありがたいお値段✨#
.ビル食堂でら北海道札幌市中央区南1条西1丁目2大沢ビル3階11:00〜22:00丸井の近くにあるビル食堂でら。同じビルにMingusCoffeeもあります☕いつの間にかスマホでオーダースタイルに。世の流れですねぇ『デミカツ定食1180円』通し営業をしていてランチメニューなどはなくいつ行っても同じものが食べられます✨デミカツも美味しいんだけど、麻婆豆腐も美味しいんですよね🥰#札幌グルメ齒札幌ランチ#札幌カフェ#札幌食堂#札幌定食#札幌駅グルメ#札幌駅ランチ#大通
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今冬の雪の降り方はどうかしていますよね。これだけドカ雪が続くと、ドカ食いしたい気持ちにも地下鉄南北線「北34条駅」から、徒歩5分ほど。樽川通に面した大きなマンションの1階中華やスープカレー屋さんも入っていますが、こちらは初訪問。本日のランチ690円はリーズナブル週替わりサービスや、ほかにもメニューがいろいろあるみたい。迷わず行けよ、行けばわかるさ「いらっしゃいませーーー」威勢のいいお姉さんと、なぜかこけしのお出迎え
マンボーがスタートして初めての週末。買い物に続き、昼も近場で済ませたい鬼嫁のひと言で宮の森北24条通からちょっと入った…住宅街にひっそり落ち着いた佇まいこんなところにあるのに気づけるのは、地の利としか。以前から気になっていたけど、ついにこの日がお寿司屋さんのような店内は、カウンター席と小上がり席。開店まもない時間でしたが、カウンターの隅に陣取った常連風の男性一人が厨房のベテラン夫婦と世間話の最中鬼嫁は躊躇なく小上がりに
用事が済んだら、家でゆっくりしたい。そんな鬼嫁を残して、久しぶりに孤独のランチ時折訪れる斜め通り沿い。鬼嫁と一緒だとなかなか訪問できない佇まいシャッターを下ろす店が多い中、営業を続けている一軒。勇気を出して、ガラガラっと扉を開けて中へテーブル席で食事をしていたご夫婦がすっくと。まかないを食べてた途中だったみたいで、申し訳ないメニューは、弁当や定食が多いみたい弁当だけでも、幕の内のほか、カツ煮、蛯煮、大名(松・竹)、松花堂
孤独のランチとなれば、開拓魂がふつふつと…スープカレーやそばに偏りがちだったので、別もので東15丁目屯田通沿い。地下鉄東豊線「栄町駅」から、徒歩5分ほど。ノーマークだった、珍しいパープルの建物並びに本格中華もあるけど、大衆中華の気分なわけで。駐車場が10台分以上と広いので、じゃなくても、車でのアクセスもノープロブレムどこか懐かしい喫茶店風の店内は、カウンター席、テーブル席、小上がり席までまだ混み合う前だったせいか、アル
立春は過ぎたけど、まだ寒い日々。おうち時間が好きな鬼嫁を置いて、一人飯新琴似4番通沿い。ちょうど1年前の今頃に来て以来真冬の一人ぼっちの時に呼ばれちゃうのかな。「かにめし」と「あんかけ焼きそば」は実食済。なので、幟にもあった新メニューをポチっとセットでは食べても、単品だとあまり頼まないかも遅いお昼だったので、先客も後客もなし厨房からはスタッフの話し声が聞こえてきますが…カニが付くとなると、話は別
一人で行ってきなって言われたので、鬼嫁が絶対行かなそうな懸案店を攻めてみることに札幌新道とぎんなん通り沿い。ピンクなのに、かなり年季の入った佇まい前を通るたびに、二の足を踏んでいたけど、思い切って…ドアを開けると、正直お世辞にもきれいとはカウンター6席に3人、小上がり5卓にソロ、2人、3人。閑古鳥が鳴いてるだろうと思ってら、想定を上回る賑わい駐車場がいっぱいだった謎が解けました白くかすんで見えるのは、やが源のよう
昨日一日中出掛けてたんだからと、ステイホーム宣言をする鬼嫁を置いて、一人旅大谷地駅前通沿い。地下鉄東西線「大谷地駅」から、徒歩10分ほど。ひっそりと年季の入った佇まい昔からやってるんだろうけど、気づいたのは最近のこと。メニューは、めん類、丼もの、定食よく見かける食堂のメニューかと思ったら…黒板に収まり切らなかった定食の数々マーボーとうふや回鍋肉定食など中華系もあれば、かきフライ、ポークピカタ、鶏ちゃんまで、バラエティー豊か
夜の会合までにまだ時間もあるし、今のうちに、晩御飯を食べちゃおうかな新琴似4番通沿いのかなり奥の方。通りからちょっと引っ込んでるけど、定食屋さんらしからぬ、シックな佇まい「ごはんやさん」の幟がたなびいてるし…ポップなメニューに惹かれて、ここに決まりドアを開けると、お姉さんがやさしく案内「お好きな席へどうぞ。テーブル席でもいいですよ」あらためて、メニューのおさらいエビを除いたら、肉中心の定食や丼もの。ホルモ
ひと区切りも束の間、新生活が即スタート。移動途中を上手に活用して、腹ごしらえしなくちゃ西5丁目通と宮の森北24条通の交差点そば。地下鉄「北24条駅」から、北区役所方向に徒歩1分ほど。昔からある雑居ビルに初潜入看板がたくさん出てるのは、2階が分かりにくいからか。外看板でメニューを公開するとは、良心的おまけに、お一人様大歓迎の店みたいですしね。メッチャ急な階段をミシミシ上がっていくと薄暗がりに浮かび上がる怪しげな扉躊躇し
いよいよ仮住まい生活にピリオドを打つ日。まずは腹ごしらえをしてから、鬼嫁と合流することに地下鉄東西線「琴似駅」から、徒歩1分。何とも渋い佇まいですが、赤提灯が目印「味覚のふきだまり」って文字が意味深な感じ。夜はハードルが高そうですけど、昼ならばと暖簾をくぐると…店内は、昭和な香りがするこじんまりとした和食処L字型カウンター7席、小上がり2卓には、先客が4人。ピーク時は過ぎた頃だし、4人掛けテーブルを一人占めで。良く見ると、奥の方
連休最終日に、急きょ一人ランチのチャンスと一緒だとなかなか行けないトコの未食狙いで。稲山通り、通称「ぎんなん通り」沿い。JR発寒中央駅から、15分ほど歩いたところ。3階建のビルの1階の暖簾をくぐれば、昔ながらの下町の大衆食堂といった雰囲気広いフロアには、テーブル席が10と小上がりも3卓。先ほどまで、4組と男性ソロのお客さんがのんびりとご家族中心で切り盛りされているみたい。奥の厨房の辺りに、メニュー札がずらーっと卓上にもあ
ススキノで飲んだ後、何で〆ようか…〆でも、〆でも、もちろん〆でもない気分。久しぶりのススキノは凄い人出どこをどう歩いたのか、あまり覚えていませんが…たまには、こういう〆もいいかもここの前は何度も通っているはずなんですけどね~暖簾越しに見える店内は、カウンターだけの狭いスペース。どうやら、お父さんとお母さんで切り盛りされているみたい中の様子も昭和なら、このサンプルケースもまさに昭和〆飯といきたい気持ちもあるけど、さす