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今日は、本編のホームページに、三崎港の散策記をアップしました。本編のホームページはこちらです:http://shanehsmt.html.xdomain.jp/index.html三浦半島の先端にある漁港が三崎港です。港の南側の城ヶ島が、天然の防波堤の役割を果たしています。室町時代には三崎港を望む高台に三崎城が築かれ、水軍の基地になっていました。三崎城の登城記はこちらです。http://shanehashi.html.xdomain.jp/Oshiromeguri/Kant
10/22は用事で三浦市に出かけ、午後から三崎にある2つの寺院に参拝しました。最初に向かったのは海光山本瑞寺。源頼朝の三崎三御所の1つだそうです。ナビで到着したのはこちらの裏門。表参道入り口にまわろうとしたけど、階段を見てやめました(^_^)山門。山門の先はこんな感じ。御本堂。鐘楼。水子地蔵さま。無縁仏石仏群。石碑など。石仏など。御朱印。
三浦三十八地蔵尊霊場の続きです三浦毘沙門の海應寺の次は三崎港の本瑞寺へ〜また、移動手段は歩くしかなさそうです永楽寺から歩き通しだから、40分はキッツいなぁ~😭🥵風車のある道を歩きます空を見上げると龍神の頭の様な雲☁が現れます🐉🐲途中休みながら歩き、なんとか三崎港に到着本瑞寺の縁起は↓のリブログ記事に有ります本瑞寺の裏門から失礼します🙏石仏がズラリ山門文政4年(1344年)建立境内の水子地蔵様桜の木🌸ここは、源頼朝の桜の御所の跡地です当時は相当の桜が植樹されてた様で
第15番・本瑞寺ほんずいじ三浦38地蔵尊卯年御開帳第15番本瑞寺□住所神奈川県三浦市三崎1-19-1□創建応永元年(1394年)□宗派曹洞宗□御本尊延命地蔵尊□札所本尊延命地蔵尊□山号海光山□寺号本瑞寺□札所三浦38地蔵尊卯年御開帳第15番第15番本瑞寺へこちらに貼紙があり思わず立ち止まってしまいましたどうやら正式な入口はこちらの方のようです❗初代鎌倉将軍源頼朝はしばしばこの地を訪れていたそうで…三つの別荘も構えていたようです。桜の御所桃
リサイクルステーションから移動本瑞寺にきました額を確認しました隣に額がありました妙見宮の篇額ですなんとこの額妙見宮の横に掛かってました最初正面しか見てなかったので気が付くのが遅れました油断もすきもないでは移動します
なかなか連休の続きがアップできず時間が経つと勢いって薄れますね。。。反省続きです『三崎(まぐ)口紀行』GW前半初日三浦半島に日帰りで行ってきました超絶楽しかったです引っ越し前は京急線を利用していたんですがいつも駅にあるパンフレットが気になってて。その頃のラン仲…ameblo.jp到着してすぐにホームにタイトルの通りの駅名を発見もうそこからテンションアップ年甲斐もなくいやいや旅の恥もかき捨てキャイキャイいいながら駅に降り立つ。友人が、バスどれかなーって言っていたのだが、
三崎港の大椿寺の次は本瑞寺へ〜こちらは裏門?表側に戻り、山門から入り直します山門文政4年(1821年)7月建立山門の扁額石仏ズラズラ〜如意輪様やお地蔵様💞桜の木🌸🌸🌸建久の昔(1190年代)源頼朝は風光優れた三崎の地に3つの御所を作りました桜桃椿がそれで、本瑞寺は桜の御所があった所ですこの地に多数の桜樹🌸を植え、合わせて城ヶ島の桜も望見するといった観桜の宴をしばしば催し、2代将軍頼家や3代将軍実朝もここを訪れました桜の御所の案内板手水舎鐘楼梵鐘本堂曹洞
【所在地】神奈川県三浦市三崎1-19-1【山号等】海光山【宗派】曹洞宗【御本尊】延命地蔵尊【HP】なし【電話】046-881-2474【地蔵様】子育六地蔵尊当寺は平安以来の武家の名門、三浦一族の菩提寺であり、源頼朝が三崎に建てた三御所の一つ「桜の御所」跡といわれています。海に囲まれ温暖な三崎の小高い丘の上にあります。当寺本尊の延命地蔵尊は弘法大師空海の自刻とされ、秘仏となっています。また、開山堂には子育地蔵尊が祀られています。
【7月18日】京都市左京区の日蓮宗本山妙傳寺塔頭本光院さんの信行会に参加させて頂きました。法要の後で太秦・本瑞寺の藤井上人の法話が有りました。信行会参加限定の御朱印。法華三部経すべて終わったので、大曼荼羅ご本尊の諸仏諸菩薩シリーズ【多宝如来】
昨日3月7日、太秦の本瑞寺さまで宗祖御降誕八百年慶讃音楽大法要が執り行われましたいや~素敵な法要でしたお稚児さんによる献華や祭文もあり、雅楽奉納もあり、御開山である瑞龍院日秀法尼の御尊像開眼もありましたw( ̄△ ̄;)wおおっ!御尊像を彫られた仏師・松本定祥師にもお会いできました恐縮ながら、私は法要前の法話にお招き頂き、お説教の最後に、大聖人のご誕生から出家に至るまでの繰り弁をお話しさせていただきました(。-
海を望む高台に囲まれた三崎。そこには歴史ある寺院が点在しています。まずは、町の東側、三崎城跡の高台から。そこには2つの寺院が鎮座しています。本瑞寺ここは源頼朝が設けた三御所のひとつ、桜の御所跡と伝わります。御本堂<由緒>曹洞宗海光山本瑞禅寺創建:応永元年(1394)御本尊:延命地蔵菩薩開基:三浦荒次郎義意御所跡に三浦家の菩薩寺として建立されました。手入れが行き届いた境内には蘇鉄や蓮、様々な草花が植えられています。桜の御所
そろそろ甘いもの欲してるなーーーって神社からプラプラ歩いてる時にお菓子屋さんを発見するも、おやすみ『うらりで販売中』の文字を見て、うらりへ!そしてGET三崎名物マグレーーーヌマグロ+マドレーヌ=マグレーヌってことだよねきっとこれ。。甘いの?しょっぱいの?何だろ?ツナ缶入ってるとか!?むしろマグロをジャムみたいに炊いて。。なんて話つつ。。。甘いマドレーヌ生地の中に、、、いますいましたいらっしゃいましたフワしっとりしたマドレーヌの中にしっかりとした歯応えのマグロさん
かつて、三浦氏が治めた三浦半島。その先端の三崎には、源頼朝が建てた御所の跡地に建つ寺院があります。◆本瑞寺◆山門山門は文政4年(1821)の建立。源頼朝は三崎の3箇所に御所を建て、それらは桜の御所・桃の御所・椿の御所と呼ばれました。ここ本瑞寺は桜の御所の跡地と伝わり、鎌倉時代、観桜の宴が催されたそうです。石段上からの眺望。北条湾と城ヶ島を望めます。なかなかの石段。山門前に連なる石仏たち。境内には、様々な草花が植えられていま
京都市右京区にある日蓮宗本瑞寺さんへ。1月19日に日蓮宗本山本法寺さんの公開講座でミニ法話をされた本瑞寺さんのお上人様に御首題は書いて頂けるのか聞いたところお寺に居る時は書いて頂けるとお聞きしましたので、家から近いので早速行かせて頂きました。突然の訪問でしたが、中にあげて頂き本堂でもお参りさせて頂きました。お上人様のお父様は上京区にある日蓮宗本山妙顕寺塔頭十乗院のお上人様だと教えて頂きました。御首題を書いてもらってる間にお茶とお菓子を頂きました。更におぜんざいまで出して頂き、ごちそうさまで
この日は、まず前に告知させてもらった本瑞寺に、お詣りさせてもらい地蔵盆の法要に参座させてもらい、御首題と、この日限定の地蔵盆の見開き御朱印をいただきました。
山科の護国寺さんの後で日蓮宗妙傳寺さんの七面大明神の法要に参座させて頂き、法要終了後に上京区の本瑞寺さんのお上人様に妙傳寺の御首題と七面大明神の御朱印を見開きで書いて頂きました。本瑞寺さんには昨日地蔵盆法要に参加させて頂いたこともあり、お上人様を覚えていましたので、お声かけさせて頂き昨日に続いて御縁を頂くことが出来ました。ありがとうございました🎵
本瑞寺さんの後は近くにある法華宗本久寺さんでも地蔵盆をされており、お邪魔して御首題を頂きました。
京都市上京区にある日蓮宗本瑞寺さんの地蔵盆法要に参座させて頂き、御首題と見開きのお地蔵さんの絵入り御朱印を書いて頂きました。
青春18きっぷは4月10日までなので、5枚つづりの最後を使っての日帰り旅行、行き先に選んだのは神奈川県内の百八地蔵尊でした。まずは宇都宮駅から熱海行きで横浜へ、京急に乗り換えて三崎口まで行き、バスに乗り換えて三崎港で下車、最初に向かったのは第八十八番札所本瑞寺続いて三崎口まで戻り、京急久里浜で降りてJR久里浜から大船へ、東口バス乗り場から鎌倉湖畔循環で常楽寺バス停で降りました。第九十番札所多聞院隣には熊野神社がありました。大船駅までバスで戻り、13時30分を過ぎていた
この日は、まず本瑞寺で執り行われた地蔵盆に参座させてもらい見開きの御首題を書いていただきました。