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本日はクレーンユウ、バースデー。というわけでいってみましょう写真館。ユウがジャパンに話をもらっていたこと、即断ったことなど昨日も紹介した本で知り、断らなかったらジャバンでのちにデビル&ユウ&山崎というトリオがみれたのか、、、デビル軍団に発展していったのか、、それともFMWの話をうけてユウ軍団ができて、ユウと土屋と前泊で軍団つくっていてのかな?など、興味はつきませんね。改めて、ユウさんおめでとうございます\(^o^)/
デビルとミミの歌の対決らしいです。が、ぼくが記事にしたかったのはそんなことはどうでもいいんです。元歌手のミミよりもデビルのほうが発声から音のピッチから上なのはわかっているので、、、それよりも後ろでやる気なさそうにしているおなごをご覧ください。真ん中の香嬢は上みちゃってます(笑)ワイルド香月はどこみてるんだろ、デビルの頭頂部?とにかくやる気ないです。しかし今日の主役はこのひとです!一番ひだりです。え?この年からマスクウーマンになったのに、素顔(笑)マスクウーマンやマスクマンってマス
昨日のブログの試合結果、あげてみますね。9月30日大宮大会◯北村(体固め)伊藤✕11月5日木更津大会◯松本(体固め)坂本✕◯本庄(体固め)高階✕11月26日岩国大会◯本庄(体固め)奥村✕11月27日若松大会△長与(時間切れ)萩原△△大森(時間切れ)新国△11月28日博多スターレーン大会再試合◯萩原(体固め)長与✕◯大森(体固め)新国✕12月2日熊谷大会◯松本(体固め)萩原✕12月15日大田区大会◯北村(片エビ)松本✕◯大森(回転エビ)本庄✕12月16日大田
ついに発見しました。新人王のトーナメント表。55年組のトーナメント、なぞだらけでしたが、これでなんとなくみえてきました。まず、有望株とされていた北村、大森、伊藤、奥村は一回勝てば4強になるシステム?(笑)ただし、この表は訂正が必要で、北村はB班にレンタルされていたので、伊藤とはスムーズに対戦でしたが、大森と新国の勝者とは年末まであたることはなく。大森は引き分けを挟んでの再戦で新国をくだして順当に勝ち上がり。長与と萩原はこの時点でA班にいて、大村大会というのはA班の大会で。勝った萩原が、
松本香、ユウとのデビル軍団対決にやぶれて悔しい一枚。全日本選手権挑戦者決定トーナメント?と思いましたが、後楽園での一枚なので違いますね。クラッシュがダイナマイトに初めて挑戦した後楽園ですね。ちなみに引退に追い込んだジャパングランプリでは負けなかったダンプですが、ふたりの対決でいうと、、、1980年12月大田区での新人王三位決定戦で本庄ゆかりの勝ち1983年8月後楽園での対決ユウの勝ち1983年12月千葉公園での全日本選手権挑戦者決定トーナメントユウのリングアウト勝ちと、わかってい
昨日は、田園コロシアムで◯松本vs新国☓◯高階vs本庄☓◯高階vs坂本☓(高階は勝ち抜き)◯大森vs長与☓というデビュー戦が組まれた日ですね。長与は実際は7月の平塚大会で急遽デビューしてるし、本庄もなにかで前からリングにはたっていたといっていたけれど。大森は6月だったか7月だったか北海道で伊藤を相手にデビュー戦してるけれど、その前の九州の佐賀が本当の初リングだったようだし、みんなこの日が初めてではないのでしょうけれど、それでも記念すべきデビュー戦を迎えられてよかったですね。そして
ネットで昔のポスター検索してたらこの82年の1月のポスターがでてきたのですが。丸の中に若手がたくさん写っており、右側から松本、?、浅見、立野、山崎、坂本、長与、高階といて、上に大森、飛鳥、伊藤が写っています。改名したあとなのに、ライオネス明日香、ワイルド香月、マスクドユウ、なんならスパーク大森あたりになっていたら、年末に改名を予定したタイミングで作ったんだなと思うんですけど。松本と浅見の間の選手、消去方からいくとマスクドユウなんですけど、、、本庄ゆかりなんですけど、、、顔が違って見えるの
この一枚の写真、1982年のお正月の後楽園だと思われます。しかし、ここで違和感が(笑)後ろにちらっと見える飲み屋のママ、いやいや、本庄ゆかりですが。この日からマスクドユウにチェンジしたのですけど。なんで素顔?(笑)まさかの覆面に着物は似合わないから?は理解できるけれど、まさかまさか、お客さんは本庄はでないのか?と疑問におもわないのでしょうか?すくないかもですが、ファンだっているはずなのに。こういう細かいところのつめも甘いのが全女流。ナンシーさんのお話ではナンシー、ミミのふたりだけは
55年組の新人王トーナメント、トーナメント表を発見!しかし、北村と伊藤はB班、長与と萩原はA班だったり、長谷部エミは名前がなかったり。え?なにこの表。北村、大森、松本、本庄が準決勝のメンバーなのでこのトーナメントだとそうならず。実際はA班側から大森ひとり、B班側から北村、松本、本庄が勝ち上がっているので、一回戦はこのまま、大森だけは新国と萩原をやぶって準決勝にあがったんでしょうかね。ますます謎な55年の新人王。
某人気刑事ドラマの病院シーン。おばあちゃんと同室入院患者二人の名前が本庄ゆかり中野恵子おま、それ……クレーン・ユウとブル様ジャマイカ!---
ユウ様ネタがあったので今回もそれでいってみましょう。ビューティペアになりたいといっていたユウ様ですが、なんとベビーフェースでメインを任されたこともあったようです。1981年4月6日B班武生大会メイン堀&本庄(1-1)ブルーハ&ブリオーサ○堀(4の字固め)ブルーハ☓☓本庄(逆エビ固め)ブリオーサ○△(両者リングアウト)△1981年4月28日B班石見町大会メインナンシー&本庄(1-2)ブルーハ&ブリオーサ☓本庄(逆エビ固め)ブルーハ○○本庄(回転エビ固め)ブリオーサ☓☓(反則)
クレーンユウがぶるちゃんねる登場しましたね。個人的にいろいろ聞いてみたい選手だったので楽しかったです。ダンプのインタビューは人気選手だけあってよく載りますが、ユウのインタビューはあまりないですからね。そのなかでユウ側の本音が聞けたのがよかったですね。ブルは聞き出し上手(^o^)先輩にも後輩にも嫌な気にさせず本音を聞き出していますね。マッハから貴子まで、ほんとに上手だな、と関心させられます。ユウのベビーフェース転向計画はまったくしりませんでした。植田コミッショナーの失態によって引退にな
ユウのコール時、相手を睨むといったタイプではなく目線をさげるシャイな感じがかわいらしかったですよね。プロレスラーだよな~と思う体型とは別にやさしい性格がでちゃうユウ。ブルもほんとうにいい人といっていますね。ユーチューブを見るといまの参戦している団体の動画に出演して演技していたり、ユウさま、楽しそうでよかった!!と見ていてほっこりしてしまいます。怪我をせずにこれからもリングを楽しんでもらいたいものです。
56年の二月から三月にかけてのタイトルマッチの予定が載っているデラプロのページ。三月の千葉の大会で北村の初防衛戦が決まっていて、55年組の高階が抜擢!もともと52年組の彼女ではあるが新人王決定戦ではまったく結果を残せずにいた。そしてこのページも55年組は新人王の北村、二位の大森、三位の本庄、四位の松本、、、はいいとして、奥村、伊藤がいないのがびっくりで。個人的にはこの時期55年組では高階を応援していたのでオッケーな記事だったけれどいま考えれば、掲載されるべき選手はやっぱり奥村か伊藤がこの
皆さまおはようございます。今日の全女again1986年永堀一恵VSペニーミッチェルレフリーは本庄ゆかり(クレーンユウ)本庄さん、身体がデカいのて一番目立ってしまいます笑本庄さんのレフリング好きだったな。では、試合をご覧ください*告知フォロワーさんが増えたら、非公開動画がありますので、そちらを公開したいと思っています。どうぞ宜しくお願いします🤲https://youtu.be/obi5LZ7jkV4
彼女の女子プロ人生は、なんだかみてる方がつらくなってしまう。けして派手な選手でもなく、目立たない存在になってた。でも、そのプロレスセンス、わたしは見逃していなかった!受けプリの良さは最高!まるで、レイラニカイの受け身を見てるみたいで、リングが揺れるし跳ねるし、見ていて気持ちいい!攻撃も、大技こそすくないもの、ブレーンバスターのフォームの美しさ!よかったですね!クレーンユウ→レフリー(本庄ゆかり(までの試合をダイジェストでお楽しみください!㊙️YouTubeでは限定公開にしていま