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お盆期間中に時間が出来たので、マン喫でのんびりしてきました○みぃちゃんと山田さん読みかけだったので6巻をアニメ化が決まって多方面で物議を醸している作品です。○本なら売るほど○MFゴーストアニメが好きで見てたので、アニメ終わりのとこからマンガで読みましたしげの秀一の『バリバリ伝説』を持っていたので、全然かわってなくて面白いです。とくに作者の心の声が書いてあるとこが(笑)もちろんイニシャルDも好きです🎵アニメにはマンガにはない疾走感が楽しめます✨別の日にはモーニングで🎵お初の
岩下の新生姜ソーダ岩下の新生姜の味がします。辛いけど甘いソーダです。おいしいです。過去の「岩下の新生姜」関係「いっちょう」のコラボメニュー『いっちょう/愛した人を調べないでください』チャーン店の「いっちょう」で食事しました。「岩下の新生姜唐揚げタルタル定食」タルタルソースに刻んだ岩下の新生姜がかかっています。小皿にも岩下の新生姜があります…ameblo.jpピンクジンジャーエール『(2017)岩下の新生姜PINKGINGERALE』覚えてますか?岩下の新生姜ミュージアム
「本なら売るほど」を読みました。古本屋さんとそのお客さんの本にまつわるエピソード短編連作です。優しい物語だと感じました。本好きにはささる作品だと思います。私は3巻目の「猫の威を借る」が特にお気に入りです。「ダンジョン飯」とかと同じハルタコミックスです。ハルタ、私好みそうだから購読してみたい……。続きが出るのが楽しみです。
お友だちから借りたマンガ「本なら売るほど」3巻読みました。3巻刊行年に、「このマンガがすごい」の大賞を受賞されたみたいで、すごく嬉しいし、めでたい本なら売るほど3(HARTACOMIX)Amazon(アマゾン)772円この、本を取り巻く世界は厳しい現実なんだけど、この世界で描かれるエピソードはあったかくていいなぁと、この世界観に戻ってこれて、懐かしいなぁと思った。主人公はじめ、お客さんそれぞれのキャラクターがユニークだけど、人情味があってあったか
『本なら売るほど①手塚治虫文化賞「マンガ大賞」マンガ大賞2026大賞』絵が上手い❕❕❕よしながふみさんみたいなテイスト(大奥・きのう何食べた?・西洋骨董洋菓子店などメディア化多数の作家さん🖋️)3巻の帯にはマンガ大賞2026『ダ…ameblo.jp【ガラタの豚】【ガダラの豚】あの伝説の?中島らもさん(お名前だけで作品は読んだ事ないけど)の1993年に刊行された作品アフリカ・呪術・宗教・超能力などを題材にした、かなり異色のエンターテインメント小説『トルコ9日目①★1人フリータイムの
小説・三島由紀夫/金閣寺三島由紀夫を読んだことが無いので、有名な作品を1回読んでみたいという好奇心です・又吉直樹/生きとるわ文庫になるまで待とうと思ってましたが、発売されてからずっと気になってるのでもう良いんじゃないかと思ってます・中村文則/彼の左手は蛇中村文則の本は10冊くらい読んでて、ハズレが無いので新刊も読みたいです・村田沙耶香/世界99何かめっちゃ凄いらしい(適当か)怖いもの見たさで覗いてみたい・朝井リョウ/イン・ザ・メガチャーチ本屋大賞受賞してるのでずっと気になっ
おはようございます。昨日の夜は、よく眠れました。まだ夢は、見るけどね。ながーーい、夢。さて、懸賞。いろいろあって、どれを作ろうか迷う。あれこれ作りたいです。が、そこは、財布と相談。生活苦しいからね。意外と。そうそう、昨日、父方の伯母さんから、母へのお供えが来たよ。もうそんな時期なんだね。朝から、しんみりさせちゃったね。漫画、進んでます。「本なら売るほど」を今、読んでます。これもしんみり。別の意味で。知っている本が何冊か、映画の話も出
取材撮影した人気YouTuberと撮影の合間に漫画の話になりオススメされたのが本あら売るほど児島青全3巻(まだ続いています)街の古本屋の話でとにかく面白くて久々に漫画読んで泣いた。そしてもったいなくってナカナカ3巻が読めなかった。この著者初めて聞く名前と思ったらこの作品がデビュー作。オススメですよ
こんばんは〜日曜日担当、ほのかですとっても暑い日が続きますね〜🌻私は紫外線アレルギーなので日傘とアームカバーが必須なのです!前から気になってた帽子もお迎えしたよ🤭将来のお肌のためにも対策を頑張りつつ、夏を楽しみたい🍉✨ただ、日傘は今年新調したいなあと思っているので、おすすめ知っている方ぜひ教えてください🙏🏼(折り畳み、晴雨兼用希望)さて、最近の私はというと珍しく漫画を何冊か読みました📚①本なら売るほど②水は海に向かって流れる日常ほのぼのヒューマンドラマが大好きなので、
皆さん〜、今日は〜💗連日暑くて、今夏も、外出時、ハンディーファンが、大活躍です〜!😊”本なら売るほど”の2巻読み終え・・・、また、気になるところに、付箋をつけたりしたのですが、今回は、現在放映している、大河ドラマ”豊臣兄弟”に、ちょっぴり関連して・・・、いつぞやの旅先で購入した・・・、明智光秀せんじゃふだ付箋を使いました〜!😊前回の”豊臣兄弟”では、信長の天下統一目前で、色々な人間模様が見られ・・・、刺客に狙われたり、裏切りがあったり・・・
読了。随分前に、尊敬する同業者の方に薦めていただいた本書、漫画である。なんと、図書館でシリーズ3冊に遭遇!早速、借り出し、さくさく読み進めた。脱サラの青年が営む古本屋「十月堂」が舞台の物語。本なら売るほど(1)児島青本なら売るほど1(HARTACOMIX)Amazon(アマゾン)第1話で、「十月堂」常連の小泉さんが店主に薦めたという『やし酒飲み』という小説。店主が小泉さんに、アフリカ文学を初めて読んだと感想を述べる。「主人公アル中の金持ちニー
多次元講座、リアル2DAYめこころの深いところにふれる旅である誘導瞑想の練習ワークをしたなかで過去で出会ったなかで、今世でも会っているひと意外なひと(O倉さん)がでてきてふきだした!過去生のわたしが肉体を離れるまえに生きるって、なんだろうって思ったことがずっと残っていて古今東西の偉人知識人がだした答えでなくわたしが腑に落ちる答えがでるまではしねないなー、生きようって思ったランチタイム前に深い瞑想体験をして、なんともいえないきもちのなか食べるつけ麺、美味しかった帰りの新幹線
<あらすじ>都会の片隅にひっそり佇む古本屋「十月堂」。店を営むのは、ひっつめ髪で気だるげな雰囲気をまとった青年店主。脱サラして六年、気ままに見えて実は本への深い敬意を抱く彼のもとには、今日もさまざまな事情を抱えた客たちが訪れる。常連の本好き、背伸びしたい女子高生、不要な本を処分しに来る男、そして亡き夫の蔵書を手放しに来た未亡人――。彼らがふと手に取った一冊は、時に過去を照らし、時に未来へそっと背中を押す。古本という“誰かの時間を宿した本”が、新たな持ち主と出会い直す場所。それが十月堂だ。
こんにちは突然ですが、みなさんは陶器に興味はありますか??私は全く詳しくはないですが、昔、九州に住んでいた頃に有田焼の窯元を見学したり、有田と伊万里の陶器市に行くと普段見れないような立派なお皿や壺が気軽に見れたので、それをきっかけに陶器が好きになりました🏺そんな先週末、柏で陶器市が開かれたのでさっそく夫と行ってきました全国の伝統工芸品と焼き物が集まってましたはなまるも一緒に行ったのですが、全然落ち着いて見れないので一旦家に帰り、はなまるにお留守番してもらって再度戻りました(笑)
前回、前々回に引き続き。。第三巻目です。ほんと、中身が濃い。次も楽しみ。4巻はまだかな?前回の紹介ブログはコチラ↓『本なら売るほど2』前回に引き続き。。第二巻です。前回の第一巻の紹介↓『本なら売るほど1』久々に漫画読みました。ふとしたことからこの漫画を知り、図書館で借りれることがわかり借り…ameblo.jp
楽しみにしていた映画。ジャズ界の伝説ライブ。キースジャレットの「ケルンコンサート」我が家にもLPもCDもある。息子が買った楽譜も。異例の大ヒット。出だしの音から神がかって、私は会場はずっとケルン大聖堂だと思い込んでいた。映画の内容は18歳の女の子が幾多のトラブルを乗り越えてコンサートを成功させたというストーリー。ジャズファンにしてはあの音楽がエンディングで流れると思っていたのに…友人達も、私も正直、ガッカリ。読書
手塚治虫文化賞マンガ賞を受賞した「本なら売るほど」児島青を大人買いせず1冊ずつ買っていました。本屋でのポイント加算もあるので買うお店は、決まっていますが話題のマンガだけあって在庫は、ありました。ただ“十月堂通信”というフリーペーパー付きは、残り少なかったです。その日は、タワーレコードが閉店するので購入すればオンラインや店舗で使えるクーポンが貰えるとあって足を運びました。最初で最後の来店基本、洋楽中心で好きなバンド(Rock&HR/HM)とHIP-HOPに絞って物色しました。前回、別
雨の週末をいかがお過ごしですか。私はお出掛けしたいところをグッと我慢してお家のお掃除をしています。最近大人買いした漫画の置き場を確保しようと。大人買いしたのは「日に流れて橋に行く」1-12巻明治末の東京日本橋の老舗呉服屋さんが舞台。呉服屋さんからデパートに変革していく過程を商売のあり方や登場人物の成長、時代背景など丁寧に描かれています(ざっくりした説明で申し訳ない)。昭和の時代、デパートがまだ「ちょっとおめかし」して行く場所だった頃のワクワクした気持ちを思い出させてくれる感じもあり、
警報級の雨が降りそうな週末。今朝も大雨の予感に長靴で出勤したならば、帰りは小雨。でも水たまりをよけずに歩ける楽しさをこっそり味わったり。雨は雨なりに楽しみがあるものです。ふふっ。先日大人買いしたこのマンガをゆっくり読むのにいいかも♪雨でおこもり、もまた良き哉。
前回に引き続き。。第二巻です。前回の第一巻の紹介↓『本なら売るほど1』久々に漫画読みました。ふとしたことからこの漫画を知り、図書館で借りれることがわかり借りてみました。笑う、という面白さではないのですが、すっごい深いです。こうい…ameblo.jp今回も深みのある内容まったく読んだこともないタイトルも知らない本がテーマの場合もありますがそれは関係なく楽しめます。
『迷うこころ』柴田よしき・お勝手のあん⑪前回の流れを思い出しながら~遠くから嫁いできた姫様が、あのおあつ様とは知ラないあん。心通わせた友との再会が懐かしくせつなかった。『すみれ餡』坂井希久子・花暦居酒屋ぜんや①馴染み客たちにウナギを食べたいと言われて「鰻づくし」をやることになった。お妙さんは気乗りしないけど~「ウナギは肝に虫がいるから捨てて」と言われた肝は野良犬が食べてしまってはいけないから、かまどにくべて
久々に漫画読みました。ふとしたことからこの漫画を知り、図書館で借りれることがわかり借りてみました。笑う、という面白さではないのですが、すっごい深いです。こういう観点があるんだなー、と。紹介されてる本の読み取り方も半端じゃないです。↓↓↓中身の1部、チラ見せ。これだけではなんのこっちゃ?!ですが。
コミックを予約してまで購入するのは、おそらく自身の為としては、初めてではないかと思います。それほど楽しみにしていた新刊です📕本なら売るほど(3)「要らないのがあったら送って」と言うので、私が読み終わった本は、実家に荷物を送る際に隙間に入れて母に届けています。母はお隣のお嫁さんと貸し借りして読んでいるらしい。ワタシの読み終わった本は、そんなふうに渡っていく。なので、古本屋に持ち込む機会が、ほとんどありません。特に、いや、絶対に、私は潔癖症ではありませんが、ずっと中古の本を買う事に抵
本なら売るほど1小島青図書館で借りて読んだのですがこれは買おうと思います古本屋さんに来るお客さんの人生古本屋さんの人生人それぞれこだわりがあって関わりを持ってまだ1巻しか読んでないのですが3巻出るまでには1、2巻買い揃えたいと思います本なら売るほど1(ハルタコミックス)[児島青]楽天市場792円本なら売るほど2(ハルタコミックス)[児島青]楽天市場836円本なら売るほど3(ハルタコミックス)[児島青]楽
こんばんは今日は、2週間ほど前から、行こう行こうと思いながら、タイミングが合わず、叶わなかった、「さいとう図書室」に行くことができました私設図書館なのですが、木と自然光のすてきな空間でした児島青さんの「本なら売るほど」の2巻で、タブレット純ならぬ、バイオレット純一が、「大漢和辞典」を、台車を持って買いにきていたシーンがあるのですがその「大漢和辞典」があったんですよ~~~~14,5冊だったでしょうか。ここで、出合うとは!運命的なものを感じます(いや
お風呂に浸かってる時がわたしの読書時間です。今週は久しぶりに漫画を読んでいます一巻を読み終わったところですがこの漫画、おもしろいですね美大の若者の話、さよなら青木まりこでほろりとしてしまいました
漫画買うの久しぶりだなー。だけど、すぐにこれ買う!ってなったの。【本なら売るほど】ってタイトル見ただけで、そりゃ手ぇ伸びるよねーサンプル本をパッと開いて、目に入ったのがここ。もうさ、これ、ワタシ、本に呼ばれたなと思ったわ私的ホイホイワード🟰森茉莉お話も間違いなくドストライク1〜3巻を即座に購入決定しました3冊持って店内歩くと、手にかかる本のこの重みもたまらないご褒美感なんだよねーで、見て歩いていたら、美味しそうな目玉焼きが目に入った。わ!好きなあれに似てるなぁ…と
ドラマ月夜行路秋吉理香子原作のドラマ『月夜行路』は、波瑠と麻生久美子のWキャストで放送中です。三上延『ビブリア古書堂の事件手帖(2011-)』のヒットあたりから、ビブリオ・ミステリはすっかりジャンルが定着したようで花の賑わい?高瀬乃一『貸本屋おせん』シリーズは江戸時代を舞台にしています。なお『ビブリア古書堂の事件手帖』はドラマ化。さらに、黒木華さん主演で映画化された。ビブリオ・ミステリ入門編ですかね?『ビブリア古書堂の事件手帖』ビブリア古書堂の事件手帖(2018)の黒木華
マンガ大賞作品「本なら売るほど」児島青書店で見て全く知らないマンガだったが、かなり面白そうに思えたので、現時点での最新刊まで1〜3巻を買ってみた。これは大当たりなんてものではなかった。「マンガ大賞2026」大賞「このマンガがすごい!2026オトコ編」第1位「ダ・ヴィンチ2025コミック部門」第1位これはダテではない。この種のマンガが第1位になるのは、改めて日本のマンガ界の凄味を魅せ付けられた気がした。物語は若い男が古本屋になるところからスタートする。このスマホ時代に、時代
今日は暑い一日だった。30℃近くまで上がったらしい暑さでぼんやりしたなか読み終わったのが、母の日にもらった本、『やし酒飲み』🌴やし酒飲み(岩波文庫)いやー、予測不可能なとんでもない設定とストーリー展開は、すさまじい破壊力💣昔話のような、神話のような、ファンタジーのような、怪談のような、とにかく読んだことのない世界観だった。でも、面白さは分かる、感じ。子供に受けるホラ話のように、その場その場盛り上げてるんでしょ、と最初思ったけれど、何か太いものがいくつも