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お立ち寄り頂き有難うございます✨🌱🪻🌱🪻🌱🪻🌱🪻✨3月19日(木)晴れ☀️16℃―7℃昨日、病院の検査で右太ももの動脈に血栓があるのが見つかりましたが、最近、自分でもお風呂上がりに、両足の色の違いが気になっていました。右足の甲の部分が、左足に比べて白いのです。痛いとかだるいとかは特に感じないのですが、それはやはり原因があったということですね。ドクター👨⚕️にも、写真を撮って来てくださいと言われました。ChatGPTに見せると、「良く気づかれたなとい
体重びっくり57キロ∑(๑º口º๑)マジ太ったては思いよったけど年明けすぐの体重は50.7やったょ7キロも肥えとる🐷ショックすぎる!!ジョギングしよるけん痩せとるかな??(*´艸`)とかおもよったらとんでもなかったΣ(°д°"ノ)ノ今年中に7キロ落としたい!それは置いといて診察して頂くと触った感じ血管から水分がはみ出してる感じではないような……そして両手両足の血圧?を測ってみたら普通は足の方が血圧高いのに低いこの年齢ではあんまりないけど動脈の方に問題ありかも??
当院は静脈瘤という足の血管の病気を診ているクリニックです。なかには、静脈の病気ではないけれども、足に症状がでる病気の患者様もいらっしゃいます高齢の男性、、、タバコを喫っている、、、そんな方が急に足を痛がったら、、、それは足の動脈の病気、、、閉塞性動脈硬化症かもしれません私たちの身体には血液の通り道である血管があちこちにはりめぐらされています。このなかでも、全身の臓器や組織に酸素を運ぶ血管を動脈とよびます。この動脈が硬く細くなったり、詰まったりすると、、、血液の流れが悪くなる血流
膝が痛い(右膝だけ)ので2~3週間の間隔で「ヒアルロン酸注射」してもらっている話は前にも書いた。が、無理な態勢で歩いているからだろうか・・・今度は左の太腿が「冷たいような感覚」で「たまにとんでもなく激痛が走る」ようになった。調べたところ「閉塞性動脈硬化症」と症状がピタリと一致する。さらに調べるとこの症状の呼び名は2020年あたりから、国際的な呼び名が「末梢動脈疾患」と変更になっているらしい(国際的に変更された呼び名が、日本語なのは突っ込まないでおく)。現在の私の症状は「歩いたり階段を上が
透析患者さんや糖尿病患者さんを悩ます末梢動脈疾患(PAD)👉(主に)足の血管の動脈硬化症包括的高度慢性下肢虚血(CLTI)👉足の血管が細くなったり、感染したりで足を切断しなきゃならん手前の状態なんのこっちゃですが、PAD、CLTIを未然に防いだり、重症化を止めるのが医療スタッフに求められる『フットケア🦵』四日市消化器病センターの透析センターでは月1回のフットケアカンファレンスが行われます四日市消化器病センターのスタッフを前に私が『うちの病院
動悸と、去年の健康診断で再検査が出てた足の血圧の数値も気になり、先日病院へ行ってきました動悸などは甲状腺や貧血などからくることがあるから、まずは血液検査しましょうと、採血だけして結果は後日。後日結果を聞きに行くと、甲状腺、貧血、血糖値などどれも問題ないらしい。次に手足の血圧を計りました。両腕、両足に血圧計と同じような物を巻き、手足をギューっとされ(血圧計る時と同じ事)、結果は、両足とも数値が悪い数値が悪い場合、動脈の詰まりなどで歩いていると足がだるくなったり痛くなって、しばらく休むと治
歩くと痛い休むと治るまた歩ける同じ症状であっても、・腰部脊柱管狭窄症・末梢動脈疾患と体の状態は違う。脊柱管狭窄症の人でも歩いて痛んだときに『足先の色』を確認してみてください。白く変色してたら末梢動脈疾患も併発してます。『脊柱管狭窄症だから』と思い込んでると、足が壊死しますよ。友達追加、チャンネル登録お願いします♪ホームページhttp://uwanokazuto.wp.xdomain.jp/岩手県で筋肉反応テストのカズ接骨院カズ接骨院は「筋肉反応テスト」を使って「
こんばんは人を健康にするのが大好きなウォーキングスタイリストの櫻田です台風による雨がすごいです今日もスタジオで仕事でしたが行きも帰りもずぶ濡れ・・・着替えを持っていって良かったです今朝はテレビで末梢動脈疾患(PAD)について放送されてました。その疾患は脚の血管が詰まる事で起こり病気が進むと壊死による切断もあり得ますが切断すると死亡率が上がるので切断だけは回避していただきたいです。私がオススメしているインソール(オーソティクス)は
おはようございます♪今日はこれから気温が上がるのかしら…昨日物置化した部屋を片付けしたお陰で、朝から雨戸を開ける部屋が増え、更にお部屋全体が明るくなりました本当に、もっと早くにやっていれば…と思うばかりですえ~と…そして、だいたい片付けが一段落したので、クローゼットの扉を拭き掃除を始めて数分後…夕方の5時は過ぎていたかな…急に右の足の裏に激痛が走り、その場に座り込み足の裏を見ると、一部の血管が膨れ上がって固くなっていました直感的に何か異常事態かな?と思い、上手く足の裏がつけら
ようこそ、ニョウタリアンワールドへ。わたくしは尿を飲んだり、塗ったり、ということを趣味や嗜好ではなく、健康維持のために実践している小動物の開業獣医師です。ニョウタリアンとは尿を塗ったり、飲んだりしている人達のことで、「飲尿族」はこの中に含まれます。尿療法は時々天下無敵のような錯覚を起こしますが、1つの健康法、治療法だと思っています。先日、拙著「ふりむけばニョウタリアン」に登場される岩城志摩さんが大きな冬瓜を4つ持って来られました。いつもだとご主人は志摩さんが運転される車の助
ホルモン療法を始めて5ヶ月経過。あいかわらず副作用がちょいちょい出ております。以前のブログに書いたように、最近の副作用といえば『頻尿😱』これに悩まされてる毎日😣おかげで、休みの日に1日家にいると、トイレットペーパーが減るわ減るわ😅💦💦んで、悩みの種がもう1つ頻尿の他に、ここ2週間以上悩まされてるのが、『両足のだるさ』常に腰から下がだるい。…………というか、異常な位重い😱数分歩くだけで、足が重くて歩きづらく疲れる。かといって同じ格好で居続けていても辛くなるので、
おはようございます医療スタッフ・メンタルパートナーのJunchanです今日は曇り空、いきなり雨も降ってくるようなお天気です。お盆休みの先週は、平日でも電車ガラガラ~快適空間でしたが。。。きっと今日から「日常」が戻っているのでしょうかまだまだしっかり残暑、暑い日が続くようですねぇ。。。セミの声もまだ元気ですセミの声がやけに近いと思ったら…網戸は絶好の場所のようです。玄関前で今年は2匹荼毘に...合掌そろそろ「カナカナ…カナカナ…」
アンジェス株式会社(本社:大阪府茨木市)は、HGF(ヒト肝細胞増殖因子)遺伝子治療用製品-1プラスミドベクター製品「コラテジェン®筋注用4mg(一般名:ベペルミノゲンペルプラスミド)」について、「標準的な薬物治療の効果が不十分で血行再建術の施行が困難な『重症虚血肢』=慢性動脈閉塞症(閉塞性動脈硬化症及びバージャー病)に於ける潰瘍の改善」の効能、効果又は性能で、厚生労働省より条件及び期限付製造販売承認を取得したと発表しました。本製品は、治験での評価症例数が少ないことから、「条件及び期限付き承
糖尿病の人は「足の冷え」「しびれ」に注意足の動脈硬化を改善(糖尿病ネットワーク)冬は足の悩みが多い季節です。足の冷えや、かかとのひび割れに悩んでいる方も多いと思います。こうした症状は足の血流低下が密接に関わっており深刻な病気が隠れているケースもあるので注意が必要です。*********上記のリンク記事では足の動脈の病気で多いものとして「末梢動脈疾患」(PAD)を挙げています。足の動脈が途中で狭くなったり詰まったりして、十分な血液が流れなくなる事で酸素不足や栄養不
薄毛が気になる…気をつけるべきは「血糖コントロール」(Yahoo!ニュース/日刊ゲンダイ)薄毛まで血糖値?・・・と思ってしまいますが糖尿病と皮膚トラブルに関する記事のようです。糖尿病の人は薄毛になりやすいという事ですが皮膚下の毛細血管が糖尿病で血流障害を起こせば髪の毛にも影響がでてくるそうです。*********糖尿病における皮膚トラブルは足病変の方が深刻です。自律神経障害があると発汗が減少し、皮膚が乾燥してひび割れができたり高血糖によって皮下毛細血管の血流