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姉に痛みがなく、機嫌がよくて、このまま、気持ちよく穏やかに過ごしていけると思っていた安心していた矢先、、、ホスピスから電話ドキッとする〜ホスピスからの電話、取ると、姉の主治医の先生からの電話でしたえ何なになに〜と、電話をとる前に1回ドキッとして、恐る恐る出た。先生の声を聞いて、また、何なになにとなってしまった私姉の状況的に、急変というかなんというかそんなことが起きても、おかしくはないから、ドキッとした〜けれど、内容は"近況報告をしたいので話を聞きに来てく
祖父が肺に影があると分かってから1年3ヶ月。末期がんと診断されてから1年2ヶ月。ストマ手術からちょうど1年。在宅介護が始まって9ヶ月目を迎えました。祖父の命の奇跡は、家族だけでなく、往診医の先生や訪問看護師さん、家族ぐるみの友人、行政の方々――本当にたくさんの人に支えられてここまで来ました。頑固でこだわりが強く、宣告後も半年以上ほとんど家族の手を借りずに過ごし、一人でいる時間を選び続けた祖父。一人娘である母に迷惑をかけたくない。その想いがとても強かったことを知ったのは、在宅介護も後半
コンドリガールこと樋口陽子です。💐普段は軽井沢でアイスホッケーにゴルフ、そしてお勉強と忙しくしている孫が、久しぶりに東京へ戻ってきました。再会早々、みんなでお気に入りの焼肉屋さんへ。。。笑い声が絶えない、賑やかで幸せな時間です。近々、ゴルフ検定があるそうで、本人はやる気満々。夢いっぱい。気合いもいっぱい。好きなことに全力で向き合える姿は、本当に眩しいですね。どうか元気で、自分の好きな道をまっすぐ進んでほしい。転んでも、迷っても、いつでも
ブルーローズのブログは、クラシカルホメオパシーについて知りたい!という方のために、発信しているブログです今日は、コロナの呼吸困難や、救急医療の心強い味方、「蘇生のレメディ」とも呼ばれるCarb-v.カーボ・べジについて、お話させていただきます。私が初めてレメディの威力を知った“ある事件”があります。それは、夏のお祭りの夜でした。帰省先の故郷で、お祭りがあっており、高校生たちがお神輿を一生懸
連休あとの出勤だるい〰️まあ週の初めだ、気合い入れていこーここ3日連続でおばあちゃんと交代しているんだけどじいさん、最近食欲もかなり落ちて寝ている時間が長くなってきてるけど、日曜日はお目目ぱっちりで「治っちゃったよ、不思議だな」とか「ちょっと手を引っ張って」いつもは手を触るだけでも痛がって顔しかめるのに起きようとしてる「焼肉やりたいな」とか言い出す始末このところ温泉卵くらいしか食べられなくなってるのにどうしたでも部屋でもうもうと煙出すわけにはいかないので「お義父さん
担当医から母の病状を聞くために病院へ行きました----------お母さんこれ以上可能な治療はありません要介護が必要な方用の病院を紹介しますあと、脊髄にも転移が認められました腰から下は感覚ありません今の状況からは感覚ないのは不幸中の幸いだと言えます------------担当医からはこんな説明を受けました体中癌だらけ母の全身図を見せて貰いました「黒い箇所が癌です」との事…黒くない箇所がない状態でしたショックって言うより今まで何だったの?そんな想いが強かった様に思
ホメオパシーと西洋医学、よく比較されますが、一体どこが違うのでしょうか?ちなみにクラシカルホメオパシーは、「日本人が知らなかった、もう一つの西洋医学」とも言われます。ドイツの医師、サミュエル・ハーネマンが、200年以上前に始めたものです。一言でいうと、ホメオパシーは「健康を見つめる医学」です。これに対して、西洋医学は、「病気を見つめる医学」と言われます。向いている方向性が、微妙に、しかし、決定的に違うのです。
これは、もうひとつの西洋医学~戦わないホメオパシー~の続きです。ホメオパシーのレメディには、皆さまもご存知のように、いわゆる物質というものは入っていません。えっ?薬効成分が、入っていない!?→はい。成分的には、ただの砂糖粒です。薬効成分が入っていなくて、本当に効くの?→成分が入っていないからこそ、極めて安全で、絶大な力を持つのです。詳しくは、また改めてまして。では、レメディはいったい
今朝も4時起床。いや自分はもう少し早く起きて準備。家内は起きたら歩く気功へ出かけた。来年度に向けて企業は新体制の準備で多忙。自分のところも例外でない。片付けても片付けても、次から次へと仕事が降ってくる。生きていれば、何かと何かが起きている。起きた事象に対処したり、場合によっては頭を抱えて悩んだり。あの人は、この人は、と振り回されたり。でも時間は過ぎていく。過ぎてしまったら、なんとかなっている。これまで生きているなら、みんななんとかなったのだろう。よく宇宙におまかせ、という
頭の中の、どうしようもないカオスχάος混沌として無秩序な考えがシャボン玉のように、浮かんでは消える腹膜播種で末期癌の宣告を受けてからの日々心には、ごちゃごちゃで意味不明でまとめようとしても収拾がつかない混乱があつかましく、のさばっている毎日息苦しくて吐き気がする久しぶりの郊外の田園地帯へのドライブとGuesthouseでの一泊で少しは気分転換できるか行ってみようよと彼の誘いに素直に従ってみた蓮華草や白爪草たちが可愛らしく咲く中で季節外れの春めいたそよ風に吹かれてボブ
がん治療最先端記事を紹介します。『☟』【がん細胞だけを破壊するウイルス】鹿児島大学発!革新的がん治療薬{診療所の見解}タイトルを見れば【がん細胞だけを破壊するウイルス】です。思いっきり期待しますよね!無茶苦茶希望を持ちますよね!がん治療の歴史を振り返ってみてください。このような研究を含め、様々な研究がされてきましたし、現在進行形で行われています
今日も4時起床。玄関を出ると雨。一旦戻って雨対策をしてから外へ。今日は暖かい予報。朝4時半でも暖かかった。雨の中、40分歩いた。朝食後は速いバージョン20分。雨はすっかり止んで風があった。日差しが暖かかった。今朝のネットニュース。LUNASEAの真矢さんの訃報が報じられていた。真矢さんは、家内より一年前に大腸がんを患っていた。人はいつ死ぬかわからない。母はこの時期に突然の心発作で亡くなった。父は末期がんがわかってから10か月で亡くなった。今日は時間があったので、以
ポカポカ陽気の週末は愛車のプレリュードに乗って郊外へ~❣️愛車なのに、何で乗ってなのかと言うと彼が、私の新車のプレリュードの運転し心地にうっとりなんですよ~(*≧∀≦)フラフラしてるし危ないとか何とか言って私に運転させてくれないの~💦私はファーストカーからずっとホンダシビックに乗ってきて今回初めてプレリュードにしたのだけどやっぱりクーペはカッコいいな~❣️郊外の田園地帯では蓮華草や白爪草が群生していてかのさんみたいに清楚な花だな~と彼に言われて、嬉しかった💕彼は私の
最近「猫」の動画にハマっている私です(笑)。そんな私が心に残っている動画がこれです。父が遺した子猫【感動物語】#shorts#猫#ネコ#ねこ音声VOICEVOX:四国めたんこの物語および映像は、教育および娯楽を目的として、AIツールを活用して作成されたフィクションです。登場する氏名、キャラクター、企業、場所、出来事、地名、および事案は、著者の想像によるもの、あるいは架空のものとして使用されています。実在の人物や実際の出来事とのい...www.youtube.com定年退職したお
痛みのコントロールってほんとに大事痛みが無いだけで、こんなにも違うありがたいですホスピスに入ってよかったと、思える瞬間です感謝しかないです
もっと仏法を話してあげれば良かったのか…仏法の根本的な教えとは(4つの心理)…〜・四諦(したい)・〜・諸行無常(しょぎょうむじょう)全ての事象は変化する・諸法無我(しょほうむが)固定された我はない・一切皆無(いっさいかいむ)思い通りにはならない苦しみがある・涅槃寂静(ねはんじゃくじょう)その原因となる煩悩を滅して心の安定を目指すこんなこと、難しくて前々から学んでおかないと、それこそ思い通りに生きられませんが…知人が末期がんにて苦しい胸のうちをLI
コンドリガールこと樋口陽子です。皆さん、突然ですが、健康の最大の敵は何だと思いますか❓ストレス、寝不足、健康に悪い食事、運動不足・・・いろいろあると思いますが、究極は「悪玉活性酸素」だと言われています。具体的には、「ヒドロキシルラジカル」という悪玉活性酸素です。ヒドロキシルラジカルが体にどんな悪影響を及ばすかというと:もう、諸悪の根源という感じですね♪これは何とかしなければいけません。ヒドロキシルラジカルを退治してくれるものは「抗酸化物質」と言われている成
癌とは30〜40年前は不治の病と言われていた癌しかし、現代では日本人の2人に1人が癌に罹患し、3人に1人が癌で命を落とす国なのであるそんな日本に住んでいる私たちは癌とは切っても切れない国民なのであるそもそも、癌ってそんなに怖い病気なの罹患してる人そんなに多いのうん、多いよね、聞くよね、、、。何を以ってして癌というのよそんなことを考えて、調べたりするとんんてことも出てきたりする。これは癌ですと診断した医師が居るから、これは癌ですので治療方針を話し合いましょうと
埼玉県深谷市にある社会福祉法人花園公益会フラワーヴィラさんが主催した地域事業所合同研修会でお話をさせていただきました。今回声をかけてくれたのは私がお手伝いしていた、さいたま市のNPO法人生活介護ネットワークがやっていた研修の講師を務めてくれたり、長年お世話になっていた方でした。また息子さんが私が理事を務めていた社会福祉法人が運営するグループホームで働いていたりと、本当に色々なご縁が繋がって実現した講演でした。仕事終わりで疲れているにも関わらず80人近い方が参加し、真剣に耳を傾けてくれました
なぜか?待ち合わせ時間を1時間も間違えていました(^-^;《安心感あふれる生き方講師》ゆきえ・チャンディニです(^-^)/◆────────────────◆現在、コーヒーの販売、講座、コンサルなどのサービスは完売のため募集しておりません。募集を再開しましたらメルマガでお知らせしますね(^-^)◆────────────────◆なので、ギフトのようにもらった時間は乗換駅のホーム内にあるタリーズで読書時間にw今日読んでい
スーパーで、彼と買い物をして袋詰めをしている時にこんな何でもない情景や作業がたまらなく貴重に思えて涙がこらえられなくなったすると彼が、おいおいこんなとこで泣かないでくれよ俺がいじめてるみたいだし~💦なんて言うもんだから私のヒステリー発作が爆発🔥😭💣‼️泣きたくなったら、泣いていいでしょ❗泣きたいだけ泣いていいよって突然泣きたくなる気持ちわかるよって何で言ってくれないのっ‼️死ぬ死ぬ言われて死ぬ準備しろと言われて末期癌だし助からない腹膜播種だし、全身転移と同じなん
昨日は少し元気だったそして、何か食べたいものある❓あれは?これは?って聞いて今日の晩に作っていく予定だったでも、夕方仕事帰りに寄ったらまた、痰が絡んでたらしくて今日は、食べれるなら病院食を看護師が気をつけて食べてもらいますとのこと水もとろみをつけてスプーンで少しずつ飲んでもらいますとのことでしたやはり、もうそんなに時間はないようです主治医も担当看護師さんもみなさん、とにかく優しくてできるだけ、しんどくないように見守ってくれてますあと、どれぐらいなんだろう本人はどこまで
体重が、減り続けていてひと月前まで、40kgキープを何とか死守してたけどここ数日は35kgあたりをうろついてる以前33kgになった時に1人でシャワーが出来なくなり椅子から立ち上がるのもやっとで本当にADLが一気に低下したのでよほど注意しないといけないな~💦最近は自宅での経鼻チューブからのイノラス注入もサボりがちでひとつかふたつくらいしか注入出来てないからだって、癌に栄養与えるみたいで栄養取るのが、怖いんだもの最近は、私の摂取総カロリーは800kcal程度が
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会話の中で時々姉は、私が死んだら、、という言葉を使う。死後、これはどうなるのか、これは自動的に消滅するのか、などの確認のためのことが多い。なんとも、具体的で直球で酷な内容なんだろうかと、思うけれど、それは、姉の覚悟でもあると思うもしかして、この心の持ちようで、転移が消えて行くんじゃないかなとも、思ってみたり癌が消えるパン🥖を食べたりもちろん、サプリメントを併用したり、している奇跡を信じながら願いながら過ごしている○ぬ○ぬ詐欺大歓迎
痛くない死に方2021年2月20日公開どこで最期を迎えるのか、どのような死に方を選択するのかの葛藤を、在宅医師と患者とその家族の交流を通じて描き出す。あらすじ在宅医療に従事する河田仁は、日々仕事に追われ、家庭崩壊の危機に陥っていた。そんな折、末期の肺がん患者・井上敏夫と出会う。娘・智美の意向で、痛みを伴いながらも延命治療を続ける入院ではなく痛くない在宅医を選択した敏夫だったが、河田は電話での対応に終始し、ついに敏夫は苦しみ続けたまま死んでしまう。智美は河田を前に、痛くない在宅医を選
昨日は、消化管外科の主治医の診察だった抗がん剤のスペシャリストの腫瘍内科のDr.の診察を段取りしてくれて来週、腫瘍内科診察となったほんとは、その後当日に診察だったけどもう、メンタルがもたなくて今日じゃなくて良いですか❓と私の希望で変更したもらっただってねっ~😱💦ホスピスの下見に行ってこいとかここが良いとあたりをつけたら僕の紹介状と診療情報を持ってカルテを作っておきなさいとか家族は24時間出入り自由で泊まることも自由なんですよとか主治医とナースとから寄ってたかって
今日は急遽リフレッシュ休暇を取らせてもらいました
ホスピスに入って2ヶ月が経とうとしている。久々に発熱(38.2℃)した姉先日、CT検査を受けました。発熱の原因が、尿管に入っているステント部分の炎症だとややこしいことになるんだけど、今回はそうではなかったホッとした〜〜片方の腎臓しか動いていない姉の腎臓ここで炎症を起こしてしまったり、残りの腎臓が転移で動かなくなってしまったら、それこそ、大変な事態今回は、詰まりもなく、ホッと胸を撫で下ろしましたよかったぁ〜先生が、リンパ節転移が小さくなってる、、と呟いていたよと、
コンドリガールこと樋口陽子です。「ガンは特別な病気ではありません。」安保徹先生の著書『免疫革命』のこの言葉を読んだ時、私は自分自身の人生を思い出しました。今から26年前、私は尾骶骨に「脊索腫」という非常に珍しい悪性腫瘍が見つかり、尾骶骨を切除する大手術を受けました。術後の生存率は、10年で25%〜65%と言われていました。不安がなかったと言えば嘘になります。でも、同時に、「なぜこの病気が私の身体に起きたのか❓」と、深く考えるようになりました。それまでの私