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コンドリガールこと樋口陽子です。ひろや君、10歳のお誕生日おめでとう🎊🎁㊗️🎂あっという間に10歳❣️元気いっぱいに成長してくれて、本当に嬉しいです😊💕大好きなゴルフやアイスホッケーに一生懸命取り組む姿、家族と過ごす何気ない時間、どれも大切な宝物✨これからも、たくさん笑って、たくさん挑戦して、自分の「好き❗」を大切にしながらのびのびと大きくなってね💓10歳という素晴らしい一年が、笑顔と幸せいっぱいの一年になりますように✨ずっとずっと応援
これは、もうひとつの西洋医学~戦わないホメオパシー~の続きです。ホメオパシーのレメディには、皆さまもご存知のように、いわゆる物質というものは入っていません。えっ?薬効成分が、入っていない!?→はい。成分的には、ただの砂糖粒です。薬効成分が入っていなくて、本当に効くの?→成分が入っていないからこそ、極めて安全で、絶大な力を持つのです。詳しくは、また改めてまして。では、レメディはいったい
ホメオパシーと西洋医学、よく比較されますが、一体どこが違うのでしょうか?ちなみにクラシカルホメオパシーは、「日本人が知らなかった、もう一つの西洋医学」とも言われます。ドイツの医師、サミュエル・ハーネマンが、200年以上前に始めたものです。一言でいうと、ホメオパシーは「健康を見つめる医学」です。これに対して、西洋医学は、「病気を見つめる医学」と言われます。向いている方向性が、微妙に、しかし、決定的に違うのです。
2011年4月8日にステージ4の末期前立腺がんを宣告されて、それから丸1年、副作用に悩みながらも、無事に1年を越した。そしてその後もPSAは安定して下降を続けていた。順調にPSAは下降しているものの、逆に体重が増加する傾向になった頃の話だ。*お断り*本文中の医療用語や表現は15年前当時のものです。現在とは異なる場合がありますので、ご了承くださいまた「PSA標準値」という表現は、15年前の私が使っていた言葉です。現在では検査結果の解釈や基準について、年齢なども考慮されるため、単
来訪される患者が多くなるにつれ、疑念が確信に変わっています。医療現場では、出てきた症状に合わせての対処療法がおこなわれます。不快な症状は、多くの場合、それで和らいできます。対処療法をあみ出した医療科学に、賛辞を送ります。ただ、病気を治しているのは自分自身です。薬で治ったのではありません。お伝えしていますが、医療科学は病気発症原因が解明できていません。
4冊目は坂井希久子の「妻の終活」またまた、最近よく手に取る作家さんの作品です。主人公の七十前の女は普通の盲腸手術を受けたつもりが余命1年の末期がんであった。そこで、生涯最後の行動に出る。夫婦や家族について考えさせられる作品。42年連れ添った妻の宣告に70歳を前になお嘱託として会社に人生を捧げる夫は愕然とする。炊事や洗濯など何もできないのに、子供じみた意地を張る夫。娘は父親に「母さんを解放してあげて」と責め立てる。最後に残るのは愛なのか復習なのか?ご用心ご用心(笑)関東方面のお盆は大変なこと
ブルーローズのブログは、クラシカルホメオパシーについて知りたい!という方のために、発信しているブログです今日は、コロナの呼吸困難や、救急医療の心強い味方、「蘇生のレメディ」とも呼ばれるCarb-v.カーボ・べジについて、お話させていただきます。私が初めてレメディの威力を知った“ある事件”があります。それは、夏のお祭りの夜でした。帰省先の故郷で、お祭りがあっており、高校生たちがお神輿を一生懸
昼食時、台所のテレビから戦没者追悼式の中継が流れていた。12時となり黙とうが始まった。ふと思い出したのは同い年の同窓生が急逝し葬儀に参列したときのこと。彼は同窓会の会長もしたことがあって参列者はその関係者が多かった。同窓会というのは私たちの幼少年期に大流行したポリオで多くの児童が肢体不自由となり彼らの治療、訓練のため各地に出来た施設の一つの同窓会だ。私は小学3、4年生の時期にその○○学園で過ごしたが同窓生といっても在園時期はばらばらで年齢は幅があった。故人は
2011年4月8日にステージ4の末期前立腺がんを宣告されて、それから丸1年、副作用に悩みながらでも、側から見たら全くの健常者に見えるだろう生活をしていたと思う。1年経ったところでの心境と、その少し後に行われた、1年目の画像診断の様子が書き残されている。*お断り*本文中の医療用語や表現は15年前当時のものです。現在とは異なる場合がありますので、ご了承くださいまた「PSA標準値」という表現は、15年前の私が使っていた言葉です。現在では検査結果の解釈や基準について、年齢なども考慮さ
銀座みやこクリニック院長の濱元誠栄ですこんなすごい状態の肝転移で、奇跡的に回復されている患者さんがいます。詳細は、公式ブログで。乳がん多発肝転移で奇跡の復活が見られた症例こんにちは、銀座みやこクリニック院長の濱元です。がん専門病院に匙を投げられた乳がんステージ4(多発肝転移、肺転移、骨転移)の患者さんで、奇跡的に回復している患者さんがいるので、ご紹介します。まず、経過を簡単に2005年にステージ2の乳gmcl.jp多くはないですが、末期と呼ばれる状態から復活される患
コンドリガールこと樋口陽子です。🌿✨軽井沢時間を満喫しています✨🌿東京とは違って、軽井沢はとっても過ごしやすい〜😊💕緑に囲まれた爽やかな空気の中で、仕事もどんどんはかどっています💻✨朝から晩までメイクもしないでzoomで仕事したり、、、仕事の合間には、ワンちゃんとのんびりしたり🐶💕自然の中で過ごしていると、心も身体もリフレッシュされて、また新しいアイデアも湧いてきます🌳✨よく働き、よく遊び、人生を楽しむ❣️こんなに素晴らしい時間を過ごせることに感謝です💖
2011年4月8日にステージ4の末期前立腺がんの宣告を受けて、5月からホルモン療法による治療を開始した。3ヶ月目くらいからけっこうきつい副作用に見舞われていて、いっとき薬の服用を止めることになった。しかしPSAの上昇で薬の服用を再開した後の様子が書かれている。この間に、鼠径ヘルニアの診断を受けての手術のことなども書き残されている。またがんには関係ないことだが、腰椎の圧迫骨折という事故もあり、大変な時期だったと記憶している。*お断り*本文中の医療用語や表現は15年前当時のものです。
2011年4月8日にステージ4の末期前立腺がんを宣告され5月からホルモン療法の治療を開始した。しかし3ヶ月くらいできつい副作用に見舞われ飲み薬(カソデックス)のみを一時停止するということになった。その影響でPSAはわずかだが上昇したことで、薬の服用を再開した。それから最初の診察日のことだ。*お断り*本文中の医療用語や表現は15年前当時のものです。現在とは異なる場合がありますので、ご了承くださいまた「PSA標準値」という表現は、15年前の私が使っていた言葉です。現在では検査
コンドリガールこと樋口陽子です。💖美意識は、いつまでも高く持っていたい💖今回は、大好きなピンクにキラキラをたっぷり✨💅手元が綺麗になると、見るたびに気持ちまで明るくなりますね😊おしゃれを楽しむことも、自分自身を大切にすることのひとつ。いくつになっても、「綺麗でいたい✨」「素敵でいたい✨」という気持ちは忘れたくありません。今日も笑顔で、自分らしく❣️今日もブログを読んで下さり、ありがとうございました♪コンドリガール樋口陽子
今日もお寄りいただきありがとうございます。006_手術室の前で流れた60センチの涙12月16日。妻の手術の日です。6時間の予定ですその日、妻の実家からは、一番上の姉と義兄が駆けつけてくれました。しかし、妻はそのことを知りません。病気の深刻さを悟らせないためです。妻が知っていたのは、私が付き添っていることだけでした。手術室へ向かう妻を、私と義姉、義兄の三人で見送りました。ベッドがゆっくりと手術室へ入っていきます。その瞬間でした。私の目から、信じられ
蒸した長芋を毎日食べ続け12センチの肝臓がん(余命2ヶ月の末期がん)腫瘍マーカー5200(40以下が正常値)だったのが5センチになり、腫瘍マーカー20(正常値)になり医者に完治と言われた色々な人に言ってて、他の人のがんも消えたやることは蒸した長芋を毎日食べるだけお金も時間もかからないpic.twitter.com/iBqq6Us6Dh—東大阪健康サロン@健康オタク(@CS60osaka1)August10,2026蒸した長いも☆【予約】北海道産
コンドリガールこと樋口陽子です。SNSで10年前の私の写真が出てきました。10年たっても🗓⏳遜色ないと思いませんか⁉️ちょっと私もビックリ😀でも、本当のチャレンジはこれから。これから10年後、85歳でまた「どう❓遜色ないでしょ❓」と写真を皆さんに公開して見せられるでしょうか⁉️コンドリを飲んで頑張ろうっと😍今日もブログを読んで下さり、ありがとうございました♪コンドリガール樋口陽子
2011年4月8日にステージ4の末期前立腺がんを宣告され、摘出手術も放射線治療も不可ということで、残された治療法としてホルモン療法による治療が5月から始まった。そして3ヶ月目くらいからかなりきつい副作用に見舞われ、めまいや複視という生活に支障が出る副作用に悩まされていたが、原因はホルモン療法にあるのではないかという診断で、飲み薬(カソデックス)を一旦止めて様子を見ることになっていた。そんな薬を止めて2ヶ月目の血液検査。治療開始から半年ほどになるのだが、PSAが上昇するという結果私としても、担当
いつもハイテンションで生きているときには、ときめきはなかなか起こりません。落ちては上がり、また落ちては上がる、その繰り返しの中でときめきが起こって、いのちのエネルギーが高まっていくのです。帯津良一ときめきが安心のもと末期がんを宣告された人がこんなお話をしてくれました。「すっかり落ち込んで病院を出たあと、とぼとぼと道を歩いていると、道端の雑草が目に入りました。小さな
お水キャストさんかえるときなんとなく言われる遊んでくれてありがとうぼくはいつもありがとう返して言ってるよいつも雑談してるそしてわらいもほとんどプライベートきかない話してきたらプライベート話し傾聴するよかつて勤務医時代お水女子さんなぜか?おうちに呼ばれていつたことも診察してよと不思議な体験だお水キャストさんなんとなく逆バージョンも時間延長したいから逆に言われたことも逆にお金はらわないとわらつて言われたほんとひととしてあり
末期の前立腺がんの宣告から3ヶ月を過ぎ、4ヶ月そして半年。かなりきつい副作用に悩まされていた頃。ホットフラッシュは当たり前で記録にはあまり出てこない、しかし、予想外のめまいと複視という生活に差し支える副作用が始まり苦しんでいた。*お断り*本文中の医療用語や表現は15年前当時のものです。現在とは異なる場合がありますので、ご了承くださいまた「PSA標準値」という表現は、当時の私が使っていた言葉です。現在では検査結果の解釈や基準について、年齢なども考慮されるため、単純に「4以下が正常」
15年前の夏に書いていた散文がpdfで取っておいてあり、きのうたまたま仕事中に見つけました。次の画像はそのほんの一部。やはり忘れられない人たちのことを書いていました。末期がんで抗がん剤どっぷりのとき、そばにいた仲間たちです。アヤベーと山葡萄のワインを飲んだとき、作った本人○川さんは、すでに他界してました。退院するとき朝○さんのベッドに行きましたが、もう目を合わせるチカラもありませんでした。わたしが左肺を取ったのは、この散文を書いた2011年
2011年4月8日にステージ4の前立腺がんを宣告されて、5月からホルモン療法による治療が始まった。色々副作用があることは、担当医からも聞いていたし、ネットから知ることができた。しかし、副作用は人によって違いが大きく、どんなものが出てくるのかは、まさに『神のみぞ知る』ことなのだと思う。並行して始めた、肥満対策は順調に進んでいたのだが、治療開始から数ヶ月して、色々副作用が出始めた。しかし、しかし、それが副作用なのか、がんの治療とは関係のない別の疾患なのかは、患者には判断できない。そこで診察のた
今日もお寄りいただきありがとうございます。^^004_妻の実家では、どうだったのか今となっては..今から25年前、11月のことです。妻が末期の大腸がんであることが判明しました。妻は、三姉妹の末っ子です。私は意を決して、妻の実家へ電話をかけました。電話に出たのは、一番上の姉の夫である義兄でした。「妻が末期の大腸がんです。」そう伝えた瞬間、私は涙があふれ、それ以上何も話すことができませんでした。嗚咽しながら電話を切って
霊想一覧|米沢興譲教会kojochurch.com本物の命(8月9日)本日は召天者記念礼拝です。愛する人とのお別れは、私たちに深い悲しみと喪失感をもたらします。しかし、イエス・キリストの十字架と復活によって、死の力はすでに打ち砕かれました。「死は勝利にのまれてしまった」(第1コリント15:55)のです。私たちにとって、死はもはや絶望の終着点ではありません。それは永遠の命への扉であり、愛する人との再会を待つ希望の入り口です。この揺るぎない復活の確信があるからこそ、私たちはこの地
コンドリガールこと樋口陽子です。🐶💕樋口まりこです〜❣️ワイヤーフォックステリアの女の子、13歳です✨今日は令和8年8月8日。8が並ぶ、なんだかすごい日なんですって😊それにしても、毎日暑いですね〜☀️💦そんな時は、やっぱり冷た〜いコンドリ緑茶🍵💚「ママ〜、まりこにもくださいな〜🐾💕」と思わず、お手々が出ちゃいました😂笑今日もまりこと一緒に、楽しくコンドリ緑茶タイム✨皆さまも暑さに気をつけて、元気に夏をお過ごしくださいね❣️樋口まりこ今日もブログを読ん
姉の体は、間違いなく癌に蝕まれていっていて転移が広がっていっているこれは、ある意味、想定内ホスピスを退院して、一人暮らしをしていることのほうが、想定外なのかも、、骨転移は、新しい場所に拡がっていて姉の体は、がん細胞との共生のバランスを今はやっと保てている状態なのだと思うこのバランスが崩れ始めたら、きっと一気に彼らは姉の体を占領するだろう、、、このバランスを保つ共生共存することを目標に生活するしかないのだと思ってるこの世にまだ生きていてしかも一人暮らしを展開できて
2011年4月8日に末期ステージ4の前立腺がんを宣告された。そして5月からホルモン剤による治療がはじまった。宣告から丸3ヵ月経った日の私の心境が書かれている。そしてその一週間先に採血と診察日、期待しながら、心配しながら臨んでいる。⚫️15年前のブログ・2011年07月07日前立腺がん宣告から3カ月3月末のがん検診、そしてその結果のがん宣告から明日で丸3カ月になる。宣告を受けた時はショックという感覚はなかったものの、どう仲良く生きていくかを考えねばと思っていた
昨日、私が10代の頃好きで好きでたまらなかった人から📱があった。本当に久しぶりだった。確か最後に会話してから、2年は経過している筈。その人によって、私は初めて人を好きになる事を知り、恋愛に於ける幸せも苦しみも全部経験したと思う。私達は子供過ぎた。お互いに、宇宙一好きだと恥ずかし気もなく叫び、一生一緒にいると誓った。「運命のひと」と信じ、彼がいなくなったら私の人生は終わるとまで思いつめていた。なのに…別れは突然だった。もう戻れない…と言った彼の泣き顔は今も鮮明に覚えている。無防
先日に引き続き、三奈三様がお盆の時期の治療について呼びかけされています。様々な病気でお悩みの方々、特に不登校の児童生徒や末期がん、リウマチ、難病などに苦しむ患者さんたちへ向けて、徳島県の山中にある神山診療所が呼びかけを行っています。神山診療所では、医療科学では到底治せないとされている症状を、短期間で副作用なく劇的に改善する異次元の治療を提供しているとのことです。使用されるのは人類史上初の「量子テレポーテーション技術」であり、これなしには病気の治療はできないとされています。広義の心の病や末