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R8わくわく文化未来塾楽しいハーバリウム教室
全学年、人数に達しましたので、本年度の受付を終了しました。ありがとうございました。中3募集していません。中2募集していません。2027年3月以降の募集になります。すでに人数が多いので、募集人数は少ないと思います。新規募集に関して厳しい話になりますが、学力が低い場合、勉強の習慣が身についていない場合はお断りさせていただきます。学力を上げるため、勉強の習慣をつけるために塾に通うと思うのですが、ここ最近、学力差が広がり、未来塾は完全個別の塾ではないので、教えきれない
令和8年6月30日に、宮城県登米総合産業高等学校の農業科の生徒27人を対象にみやぎ農業未来塾を開催しました。今回の未来塾は2部構成で実施し、第1部は農業において重要な外部要因である気象について、仙台管区気象台より講義をいただきました。第2部は、高校生が職業の一つとして農業を考えてもらえるよう新規就農者、若手農業者(4Hクラブ員)、農業法人の代表者と4グループに分かれて就農の経緯や農業の魅力について意見交換を行いました。高校生は、気象の専門家や実際に農業者からの話を聞くことができて非常に
今月のスターチルドレン未来塾の感想になります!皆様、ご参加頂きありがとうございました🙇皆様からの感想、とても励みになります!いつも沢山の感想をありがとうございます!これからも未来塾をよろしくお願いします🙏#不登校#毒親#本当の愛#愛情#自由来月は、8月2日日曜日20時〜22時までZoomにて開催しています!
昨年に引き続き、泉ヶ丘の学校説明会に行きました。今日は雨で、校舎の窓から霧島が見えなかったのが残念でした。基本的な内容は、去年と同じような気がしました。学校目標「探求心」と「レジリエンス」3I高い知性知性Intelligence豊かな人間性個性Individuality未来を切り拓く「探求心」と「レジリエンス」自立Independence自分は頭が良いからという理由だけで泉を選ばない現役合格にこだわらない、最も希望するところを目指す将来のリーダー
今月のスターチルドレン未来塾に参加して頂いた方の感想になります!私はスターチルドレンの抱えている誰にも言えない苦悩学校へいけないことへの苦しみ罪悪感自己嫌悪私も、小、中でいじめられ、中学生の頃不登校になりとても苦しかった経験があります。あの頃は、何度自分を責め、自分の心をいじめたことか。しかし私には、心から愛してくれる親がいました。今の自分がいるのは、学校に行けない私を理解し肯定してくれた、親のおかげです。どんなに辛いことがあっても、自分を肯定し理解してくれる親がいれば
令和8年5月29日、亘理農業改良普及センターにおいて、宮城県農業大学校1年生12名を対象に、みやぎ農業未来塾「地域農業紹介講座」を開催しました。この講座は、農業大学校1年生に対し、地域農業への理解を深める目的で実施しました。当日は、管内の農業の概要や、普及センターの役割、就農支援についての情報提供を行いました。その後の質疑応答では、「地域の農業法人はどのような品目が多いか」、「人気の農産加工品は何か」、「地域農業の課題は何か」などの質問が相次ぎ、学生たちが真剣に学ぶ姿が見られました。今後、
今月のスターチルドレン未来塾に参加してくださった方の感想になります✨️毒親からのコントロール毒親の連鎖から断ち切る方法来月は6月7日日曜日20時〜22時まで!Zoomにて開催しています😄興味がある方はDMまでお願いします🙇✨️#毒親#コントロール#洗脳#未来#幸せ
①基本編「保護者の関りはここまででOK」内容:・宿題の中身は教えなくていい・塾と家庭の役割分担・声かけ=習慣づけ・「やった?」だけでOK記事を読んだ後の状態「全部見なくていいんだ」と安心できる保護者の方|宿題とのちょうどいい関わり方②実践編「やらない子への声かけ」内容:・選ばせる・小さく区切る・事実だけ伝える・できた後の一言記事を読んだ後の状態「具体的にどう言えばいいのか分かる」宿題をやらない子への声かけ例③メンタル編
「何回言ってもやらない…」「つい怒ってしまう…」宿題をめぐるイライラは、多くのご家庭で起きています。でも実は、関わり方を少し変えるだけで、気持ちはかなり楽になります。■イライラの正体イライラの原因はシンプルです。「やるはず」と思っている「できるはず」と思っているこの”ズレ”があると、ストレスになります。■前提を変えるまずはここを変えてみてください。「子どもは自分からはやらないもの」こう思っておくと、・やらなくても想定内・声かけが冷
「やりないさい!」と言っても、なかなか動かない…。多くのご家庭でよくある悩みです。実は、声掛けの仕方を少し変えるだけで反応は変わります。■NGな声かけまずは、よくあるパターンです。・「なんでやらないの?」・「早くやりなさい!」・「いつになったらやるの?」これを言われると、子どもは責められているやる気が下がる状態になりやすいです。■効果的な声かけ①:選ばせる「今やる?それともご飯の後にやる?」ポイントは、”やるか・やらないか”ではなく”
「宿題、どこまで見たらいいですか?」保護者の方から、よくいただく質問です。結論からお伝えすると、宿題の”中身”は教えなくて大丈夫です。なぜなら、学習内容は塾でしっかり指導しているからです。■大切なのは「教えること」ではなく「習慣づけ」ご家庭でお願いしたいのは、ひとつだけです。宿題をやったかどうかの声かけ・「今日の宿題やった?」・「いつやる予定?」これだけで十分です。■なぜ中身を教えなくていいのか?もしご家庭で教えてしまうと、
💠第59回女性未来塾「食育について」簗和生衆議院議員から、食料農業農村基本法と食育の現状と課題、消費者の理解醸成と行動変容に向けた施策についてお話しをいただきました。食は私たちの健康だけでなく、地域の農業や次世代を支える大切なテーマであることから、参加者からも多くの質問が寄せられました。改めて、地方で取り組むべき役割を考える貴重な機会となり、大変勉強になりました。#食育#地産地消#地域農業#自民党女性局#水柿みゆき
未来塾では、3ヵ月に一度のペースで、個人別の報告書をお渡ししています。なぜ報告書をお渡ししているのか日々の学習の中で、子どもたちは・できるようになったこと・少しずつ変わってきたこと・頑張っている姿をたくさん見せてくれています。ですが、それは教室の中の出来事が多く、保護者の方にはなかなか伝わりにくい部分でもあります。だからこそ、お子さまの成長をしっかり知っていただきたいという想いで、報告書を作成しています。「できたこと」と「過程」を
「もう終わり?」「こんなに短い時間で大丈夫ですか?」未来塾の学習時間について、そう感じられる保護者の方もいらっしゃいます。今回は、未来塾が大切にしている★★”短時間で集中する学習”★★についてお伝えします。教室時間は”必要なことだけ”に絞る未来塾では、教室での学習内容を本当に必要なことに絞って取組むことを大切にしています。そのため、教室では、必要な学習に集中して取組むため、滞在時間は1教科あたち約20分を目安にしています。
算数が苦手なことを見ると、「計算が遅い」「ミスが多い」といった表面的な課題に目が行きがちです。ですが実際は、もっと前の”理解の土台”でつまずいていることが多いです。今回は、単元ごとに見た「つまずきポイント」を整理しました。①足し算|”数のまとまり”が見えているか足し算で大切なのは、ただ計算することではなく、数の構造を理解しているかです。チェックポイントはこの2つ。・数列の理解はあるか(数の並び・増え方)・10のまとまりを意識できるか例
「国語が苦手なんです」そう感じている子どもを見ていると、難しい問題以前に基本の部分でつまずいていることがとても多いです。今回は、国語力の土台となる「読む力」のチェックポイントをまとめてみました。①正しく読めているかまず大前提として、書いてある文章を正しく読めているかここが最も重要です。・読み間違いが多い・自己流で読んでしまう・なんとなく読んでいるこうした状態では、内容理解までたどり着けません。「正しくよむこと」=すべてのスタートです。②文
英語学習というと、「単語を覚える」「文法を理解する」といったイメージが強いかもしれません。ですが、特に知識の少ない子どもにとっては、もっと自然な順番があります。今回は、子どもが無理なく英語を身につけていくための学習方法をまとめてみました。①音から入る|まずは”聞く”経験を積む英語は「言語」です。まず大切なのは、音に慣れる事です。音源プレーヤーを使って、英語を聞きながら学習を進めます。・正しい発音をインプットできる・英語のリズムやまとまりが自然と身に付くこ
算数というと、「計算ができるかどうか」と思われがちですが、実際に子どもたちを見ていると、それだけではないと強く感じます。■計算力は”自信”につながるまず大切なのは、計算力です。・正確に計算できる・スムーズに処理できるこれができるようになると、子どもは「できる」という感覚をもちやすくなります。計算力は、学習の土台であり、自信の土台でもある■でも、計算だけでは伸びない一方で、計算ができるだけでは途中で伸び悩む場面が出てきます。そこで必要にな
子どもたちを見ていて、国語のつまずきには”段階”があると感じています。■初期段階:読み飛ばしとイメージ不足この段階で多いのは、・文字の読み飛ばし・内容のイメージができていないつまり、「読んでいるけど、頭に入っていない」状態ここではまず、・丁寧に読むこと・頭の中で場面を思い浮かべる事が土台となります。■中盤:設問の捉え方次に出てくるのが、・質問の意味を正しく捉えられていない例えば、・「どこ?」と聞かれているのに理由を書
最近、指導をしていて強く感じることがあります。それは、子どもは”何をやらせるか”より、”どう関わるか”で大きく変わるといこと。■関わり方が変わると、子どもは動き出す同じ教材でも、同じ問題でも、関わり方次第で子どもの反応はまったく違います。ただやらせるだけでなく、・「なぜこれをやるのか」を伝える・「今どこまでできているのか」を示す・「次に何を伸ばすのか」を明確にするこれだけで、子どもの中の”迷い”が消えていきます。■量よりも「質」と「繰り返し」
未来塾では、お子さま一人ひとりに合わせた学習サポートを行っています。そのため、すべてのお子さまに同じ方法が合うわけではありません。■未来塾に合うお子さま・自分で考える力をつけたい・学習習慣を身につけたい・つまずきの理由を整理しながら学びたい・少しずつでも前に進みたい■合わない可能性があるお子さま・すべてを手取り足取り教えてほしい・自分で考えることを避けたい・短期間で大きな成果だけを求めている■最後に未来塾では、受験対策を目的とした指導塾ではありません。
■初めての方へ未来塾のブログを初めてご覧いただきありがとうございます。学習内容・料金・体験の流れ・教室の場所など、初めての方が知りたい内容を一つにまとめています。「どんな塾なのか」「うちの子に合うのか」を判断できるように整理していますので、まずはこちらをご覧ください。■学習のしくみ火曜・金曜の学習時間の中で、自学自習を基本としながら、一人ひとりに合わせてサポートを行っています。学習習慣の定着を大切にしています。詳細:「【初めての方へ】未来塾の学習のしくみ|自
■会費について未来塾では、幼児・小学生・中学生を対象に、学年・教科数に応じた月額制で学習サポートを行っています。■対象幼児・小学生・中学生(火曜・金曜開講)■入会金2,000円■月額会費■小学生・幼児・1教科:7,500円・2教科:14,300円・3教科:21,450円■中学生・1教科:8,800円・2教科:16,900円・3教科:25,350円※学習内容や理解度に応じて教科数を決定します。■学習の特徴火曜・金曜の学習時間の中で、自学自
なぜ、つまずきの原因を突き詰めるのが好きなのか。それは単純に、課題を解決することが好きだからです。表面に見えている問題だけを解決しても、本当の意味での解決にはならないことが多いと感じています。「ビジネスでいう”バリューチェーン”のように、学びも一つの要素だけでは成り立たず、いくつもの積み重ねで成り立っています。例えば、読み書きができているように見えても、どこかに阻害要因があれば、それ以上は伸びていきません。考える力なのか、理解の仕方なのか、あるいは学び方その
結果って、すぐには出ないものですよね。分かっているつもりでも私はつい、早く結果を求めてしまいます。「まだかな」「これで合ってるかな」そんなふうに、不安になることもあります。でも本当は、いつ花開くかなんて、誰にも分からないんですよね。だからこそ、一日一日を大切にして、未来を信じるしかないのだと思います。効率よく、無駄なく。大人になると、ついそれを求めてしまいます。でも、それをそのまま子どもたちに当てはめて良いのか。最近、よく考えます。子ど
「勉強って、なんで必要なんだろう?」一度はそう思ったことがあるのではないでしょうか。私自身も、ずっとそう感じていました。資格の勉強をしていたときのことです。とにかく覚える。ひたすら暗記する。でも、最初の部分を覚えても、後ろに進むと前を忘れてしまう。いくらやっても、頭に残らない。「こんなにやっているのに、なんで覚えられないんだろう」そんなふうに思っていました。でも、あるとき気付いたんです。勉強って、ただ覚えることじゃない。「構造を理解すること」
予備校で働いていた頃、ずっと心に残っていることがあります。目標を持って頑張っていたのに、途中で夢が叶わなくなってしまう子たちを、何人も見てきました。その理由は、決して努力不足ではありません。「国語が読めないんです」「本を読めばいいですか?」「漢字が書けなくて…でも量が多すぎて」「どこからやればいいんでしょうか」そんな声を、本当によく聞きました。でも現実はシンプルで、”時間がない”んです。中学生・高校生になってからでは、やるべきことが多すぎて、土台からや
英語の学習では、長文を音読することと和訳することを分けて取り組んでいます。一度にすべてをやろうとするのではなく、段階を分ける事で、それぞれの力をしっかり身に付けていきます。また、中学レベル以上の教材にある再現テストを活用し、定着の確認も行ています。覚えた事を実際に使えるかどうか、繰り返し確かめながら進めています。さらに、主語や動詞の暗記テストにも取り組んでいます。こうした積み重ねのなかで、着実に力がついています。改めて感じるのは、小
引き算の筆算に取組んでいます。最初は、引く分だけ後ろに数えていく方法で解いていました。この方法で解ける場面はありますが、数が大きくなると時間がかかり、負担が大きくなってしまいます。そこで、10のまとまりを意識し、数を分けて考えることに取組みました。例えば、10のかたまりをバラバラにすることで、数の感覚を掴めるようにしていきました。また、「借りてくるとき」と「そのままでよいとき」を、数字を見て判断することも意識しました。ただ手順を覚えるの