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本日。福島まで。テストに行ってきました。中古で買ったスタッドレスタイヤテストです。ヨコハマiceGUARDiG60。2023年製造なので2年落ちです。テスト結果はかなり満足。テスト場所は福島県。雪は積もっていて好条件。ブレーキはキチンと雪を捕らえて止まります。重量が重たいせいか安定していますね。福島を選んだ理由の訳は。温泉の目的があり。何時もの木賊温泉です。雪が降る中での温泉はいいですよね。物凄く良かったです。福島まで往復で約300キロ。燃費は。今まで最高
福島県の混浴一覧です❤️木賊温泉共同岩風呂無料駐車場あり300円男女別脱衣場あり適温〜熱め地元の人は小さな頃から入っているので男女とも恥ずかしげもなく入ってきます。人妻だろうが若かろうが、一緒に風呂いこうって感じで行くみたいです。ぬる湯があるから最高です。混浴難易度Bタオル不可、湯浴み貸し出ししてます。地元のおばちゃん堂々と全裸で着替えてました。オススメ度★★★★✩
今年最後のお出かけは少し贅沢に東北まで足を運びました。とりあえず通りすがりで見つけた吊り橋に立ち寄ります。那須塩原にあるもみじ谷大吊橋です。渡るのに有料だったのと時間にも追われてたので写真だけ撮って次へ向かいます。恋人の聖地だったのね💕渡ればよかった😆やってきました未踏の地である東北へ✨もちろん目的地は混浴温泉♨️木賊温泉岩風呂です。とくさ温泉と読みます☝️階段を下りていくとあります。ボロい建物が😆いかにもな雰囲気です♨️隙間からおじいちゃんのお尻が見えてました😆30
ブロンプトンで秘湯へいこうリターンズ。2020年に日本に帰って来てから訪ねた珠玉の秘湯温泉の中から、アクセスの困難さと湯の素晴らしさと秘湯度の三要素を重視して選んだ「秘湯ベスト20」その2第11~20位です。(訪問記事はタイトルか写真をクリック。)第11位カルルス温泉鈴木旅館(北海道登別市カルルス町)世界的に有名な温泉地であるチェコのカルルスバードと泉質が似ていることから「カルルス」温泉と名付けられたらしい。明治19年(1886年)、室蘭郡役所の書記を勤めていた日野愛憙(ひ
ということで福島紅葉ツアー、檜枝岐村の燧の湯を堪能後は檜枝岐村から南会津町へ向かい、木賊温泉へ行ってきました。場所はこちら。https://maps.app.goo.gl/iwZamspGBDwYaE5TA木賊温泉は4~5回目ぐらいでしょうか。352号からちょっと山の中へ入った宮里湯ノ坂地区の西根川沿いにあります。道沿いの商店前にある駐車場にクルマを停めて川へ下りて行きます。この辺りも紅葉はまだまだでしたね。階段を下りて行くと河原に小屋が観えてきます。ここが木賊温泉共同
今朝は昨夜の強い雨があがり、気持ちの良い晴れ☀だったのに、いつの間にか曇り空に・・・連休くらい晴れてほしいものです。☆先日、南会津まで紅葉ドライブしてきました。東北道を休み休みで西那須野塩原ICへ・・・*何度か記事にしているので参考にしてね😘『毎日がエブリデイw湯ノ花温泉へ』関東内陸は、あっちこっちで猛暑日となったようですね。車の気温表示が35℃となっていましたよ(-
おはよう😃ございます朝から温泉♨️気持ちいい〜熱盛♨️
おはようございます😃福島県、南会津の国道352号線落石で通行止めになってたけど上下別のトンネルの所が片側交互通行になってました車🚗を走らせ木賊温泉♨️に到着前回、来た時は川が増水してて入れず丁度、湯上がりした人がいたので入れましたか、と聞いたら入れましたよ🙆そして、新たな発見駐車スペースの横にトイレが出来てました利用の場合は入り口に募金箱がありでも、金額が書いて無く、使うとしたら、いくら払えば良いのかなトイレの中を見てみると、男子用1つ男女用1つトイ
日曜日に。福島まで行ってきました。土曜の22時に出発。先ずは寄り道。木賊温泉。写真は人がいるため撮れませんでした。チーズナッツに着いたのはAM4時。殆ど寝れませんでした。今回は準備万端。YZ125Xのセッティングも最高。スイッチが入りそうです。さてスタート。1コーナーを抜けると。いきなり前走車両が転倒。避けられません。だったら乗り越えればいい。避けずに乗り上げて回避。その後は。調子がいい。ラインが見える。危ないライダーがいても躊躇無くいける。怪我復帰から
こんちは!いつもお読みいただきありがとうございます♪最近、めっちゃ暑いですね!先週、山梨行ってきましたが、車中泊をするのに若干死を感じたので、、、今年の夏は車中泊、これで最後です目指すは木賊温泉共同浴場木賊(とくさ)温泉共同浴場·南会津町,福島県南会津郡Googleマップで地図を検索。乗換案内、路線図、ドライブルート、ストリートビューも。見やすい地図でお店やサービス、地域の情報を検索できます。世界地図も日本語で、旅のプランにも便利。maps.app.goo.gl家を出て
岩風呂と山菜三昧奥会津2025/05/14備忘録(温泉と山菜@奥会津)#私の風景#只見#奥会津#そば#炭焼三太郎#山菜#ふきのとう#ぜんまい#こしあぶら#わらび#あけびのつる#かたくり#たらのめ#感謝です#檜枝岐温泉#木賊温泉#岩風呂#浅草山#神々が遊んだ山々#残雪#残雪残る山#尾瀬#口万#花泉
youtubeに動画投稿しました。ご査収ください。伊奈町と災害時の応援協定を結ぶ南会津町に旅行に行ってきました♪①https://youtube.com/shorts/w2MAUE8xhVU?si=fyR4r0B0PqAUKV8U-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtube.com南会津町へひとり旅第2部宿の夕食と他のお客さんとの語らいhttps://yout
チェックインを済ませ、お部屋で少し休んだら、早速、温泉に入りに行きました♪こちらの「日本秘湯を守る会」の三十周年記念ののれんをくぐって下のフロアへ・・・すぐ階段の下には洗面台と洗濯機、そして写真には写しませんでしたが、男女別のトイレがありました。そして再び階段を下りて、川べりまで下がりました。階段を下りた先には・・・じゃじゃ~ん、こちらの素敵な内風呂の浴室があったのでありました☆4,5人は入れるサイズで四角いもの。浴槽の一部がゴツゴツとした
昨日はラジオ川越の生放送でした♪前回はお休みさせて頂きました。昨日からラジオのパーソナリティー、早いもので、3年生となりました☝️3年目も皆様に聴いていて楽しんで頂けるような番組作りをして行きたいと思います。今後ともどうぞよろしくお願い致します。福島の温泉♨️旅の記事の続きの途中ですが、パソコンの調子が悪いため、直り次第、また木賊温泉からアップしたいと思います。申し訳ございませ〜ん!!皆様、どうぞよい週末を〜🖐️
真夜中にあ〜気持ちいい〜福島県木賊温泉♨️混浴💕源泉掛け流し24時間🙆なかなかやってないから貴重な♨️それが300円で入れる😃👍いい♨️頂きました
古町温泉を後にして、その日、宿泊となる「奥会津木賊(とくさ)温泉旅館井筒屋」さんへ♪予約をした電話の時に女将さんから「雪が積もっているから気を付けて来てくださいね~!!」と言われましたが、まさにその通り雪こそ降ってはいませんでしたが、さすが奥会津・・・雪の量は半端ないっ旅館への坂道も少しだけ滑りやすくなっていたので、「早くチェックインしたい・・・」という、はやる気持ちを抑えて、ゆっくり、ゆっくり。木賊温泉は標高2060mの帝釈山を源流とする西根川沿いに
お疲れ様です😀前回からのつづきになります宜しかったらお付き合い下さい。湯浴み旅での楽しみといえば〜〜〜⤴️やはり・・お食事🎵ですよね😀⤴️井筒屋さん一階に移動し楽しみにしていた夕食となります🎵食前酒として自家製の果実酒からいただきます。(とっくに食前酒を堪能しちゃってるのですが🙄)山菜やら岩魚の卵やら普段食せない逸品が並びます煮物焼き物💕天ぷらコシアブラが美味しかった😀岩魚の昆布締めとタタキ初めて味わいましたがとっても美味‼️井筒屋さんに宿泊したからこそ味わ
お疲れ様です😀今回の秘湯湯浴み旅は知る人ぞ知る会津の名湯♨️木賊温泉へ(とくさおんせん)↑恥ずかしながら読めませんでした🙄駐車場に車を停め宿へは徒歩で坂を下って行きます😗着いた‼️お世話になります。館内はレトロな温泉宿の雰囲気川から撮影するとこんな感じなんですね秘湯の雰囲気ぷんぷん🎵温泉は台風の増水で流され新しく普請したとのことここだけ令和‼️画家さんのポスターを鑑賞し階段を降りていくと硫黄臭漂う名湯に辿り着きます♨️硫黄単純泉100%かけ流しいざ!入湯♨️
昨年に続き、今年も井筒屋さんに宿泊できてよかった。日本秘湯を守る会の宿で、スタンプも押してもらえます。千葉に住んでいる時は、1年に1度以上お世話になっているので、今回は42泊目となります。正直、宮崎から福島までの交通費を考えると、おりはし旅館の離れを一人で泊まってもおつりがくるんだけどね。やっぱり、井筒屋さんは懇意にさせてもらっているし、この風景が好きなんで、満足しています。オールシーズン、いつ来ても良いとこです。春は山菜、夏は会津駒ケ岳への拠点に、秋は紅葉、冬は雪。ただし、秘湯という
宮崎からはそうそう来ることが難しい木賊温泉なので最後にもう一回朝は夜中より湯気が…冬の次は5月頃の山菜に来るのが好きなんですが、今年の5月は休業されるそうです。次に来る頃には自噴湯が回復してほしいですね
井筒屋さんの朝食は8時から夕食と同じ1階の部屋で頂きます朝からボリュームがあります!陶板焼きベーコンエッグ香の物納豆山の幸煮物ポテトサラダカボチャの煮物こごみの胡麻和えフキの煮付け岩魚の甘露煮味噌汁食後のコーヒー
本来の目的の1つは夜中に岩風呂に入ることだったんですが、夕方に入ったときに足元も良くなかった。夜は道に電灯もないので避けました。電灯がある道は雪で埋まっていますからね。岩風呂にいく道は井筒屋さんから行くしかなかったので!今回は宿泊者として無料で入浴させていただきました。湯小屋内の温度は0℃蜘蛛の糸に着いた湯気が凍ってなんか綺麗でした何度も建て替えられた湯小屋の柱の後が千年の歴史を物語っていますこちらもここんのお気に入りのガチ湯です!こちらの方が井筒屋さんより熱い
井筒屋の顔でもある足元自噴湯ここんのお気に入りの一湯でガチ湯認定です!先日の檜枝岐村の地震の影響で湧出量が落ちたのでポンプアップしていると事前に聞いていました。東日本大震災でもお湯が止まるという災害も受けたので、適温の足元自噴湯は希少でデリケートということを実感する。足元自噴湯は冬でも湯気が立ちにくいのですが、ポンプからの注ぎ込みで冷気に触れるのでこの状態。自噴の湧出口3ヶ所あるのですが、2カ所は塞がれており、一か所からポンプアップされている
井筒屋さんは1日1組ということで、貸切状態です!なので、1階の別部屋に食事を用意されています。自家野菜や地元食材をふんだんに振舞われます!食前酒(クコの実)天婦羅と赤株の甘酢漬け蕗の薹とみかんの酢の物岩魚の卵と大根おろし山菜の煮付け煮物鹿肉のしぐれ煮岩魚の塩焼き!これ大好き!きのこ汁岩魚のカルパッチョとタタキ熊汁陶板焼き。いつもは合鴨なんですが、この日は猪肉でした。名前は忘れましたが、2月に頂く郷土料理だそうで
岩風呂利用者用の駐車場が使えない状態だったので、地元の方と一緒になりました。寒冷地での温泉って、本当にありがたい存在と実感氷のシャンデリア足元自噴浴槽は少し熱めなので、すぐに体が温まり、洗い場でのクールダウンが心地よいゆっくり入るなら、こちらここはここんもお気にいりのガチ湯認定なのだ!
自分にとってはお気に入りの宿で42回目の宿泊になる!ご夫婦で経営されておられて、今は一日一組限定の宿になっていて宿泊予約が困難になった。一日一組になってからは、二間の部屋の利用になりました。ウエルカムドリンクは甘酒でした。アメニティ
宮崎から福島県の木賊温泉まで空路と車移動で所要時間7時間!それなり寒かった宮崎ですが、木賊は別世界でした。ミノムシ氏を比較にこの積雪井筒屋の女将さんが嫁いでから初めての積雪量ということでした。屋根の雪すごい!夕食時に屋根からの落雪があって轟音が!帰りは天気は良かったですね井筒屋の息子さんが帰郷されており、除雪されてました。数年前には、高校生の時は除雪そりを使っていたのを見ていたので時がたったなぁと実感。
7時間かけてきた甲斐があった!すんごい雪!近年まれ見る積雪だそうです!
今夜から明日にかけて時間が出来た🤭で❗前から行きたかった温泉に凸しようか悩むことに…🤔💭場所は木賊温泉♨️読めるかな❓とくさおんせんと読みます☝️福島県の奥会津にある岩風呂の温泉しかも混浴🔞なので夕方に出て深夜早朝に入れば女性は居ないであろうと考えてます😏天気予報が大雪予報なので行くのをためらう💦深夜に1人山奥で車が止まったらって考えるとね😱躊躇せざるおえない😭温泉友でも作るかなぁ♨️ベ別に下心があるんじゃないんだからね💦
先日の地震で足元自噴湯の湧出量が落ちたと電話があり、源泉のポンプアップしているのでキャンセルしても良いですよと連絡があったが、源泉止まったときも宿泊しているので問題なし!共同浴場は大丈夫とのことなので、そちらに入るだけでも問題ないので!