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お盆休みの14日は温泉仲間と温活です。同じ会津でも南の端にある旧舘岩村の「木賊(とくさ)温泉」に行って来ました。最初に仲間から「木賊温泉行くべ」と連絡来た時に、読み方が分からず「きぞくおんせん?」だと思ってた(笑)調べたら「とくさ」と読む事を50才手前にして覚えたwwwでもって、喜多方から約2時間と同じ会津地方ながら北端から南端への移動。しかもGoogleマップで昭和村経由の凄い山道をナビされ笑いながらなんとか到着。栃木県境まですぐそこ。でもって木賊温泉共同浴場駐車場到着。ほぼ満
雨が降ったり晴れたり洗濯物を取り込んだりまた干したり大忙しのGucciですこんちくわ®ひろみんさんさて南会津ツーリング3日目後半です混浴露天風呂を出たあとは那須方面へそば畑を見ながら走りますということでお昼ごはんはツーリングマップルで見つけたそば処曲家に決定ざるそばのほかばんでい・はっとうが気になり注文ばんでいはうるち米のお餅はっとうはそば粉のお餅でしたそば処曲家は前沢曲家集落の入口にあります地域の保護のため入場料300円でした曲家とはL字型の家のことで
昨日は千葉で豪雨があったそうでいろいろと天災が多い夏ですね…被害に遭われた方へお見舞い申し上げますGucciですこんちくわ®ひろみんさんさて南会津ツーリング3日目です温泉なので朝も♨️に浸かり民宿らしい朝ごはんをいただき8時に出発まずは近くの湯野上温泉駅へ茅葺きでステキな駅でしたちょうど列車が到着女性駅員さんがいました駅の近くは渓谷になっていますちょっと進んで塔のへつりトンボと記念撮影しますこの橋を渡って向こう側の岩が窪んでいるところに行けます次はどこに行
2026年6月20日(土)5∶43に起きる道の駅の散策&撮影先ずはお風呂へ6∶10に道の駅を出発木賊温泉岩風呂¥300-こんな感じの道を200m弱歩く昔は夜にも入ってたけど、今は熊問題で夜は避けて近くの道の駅で車中泊台風が来ると度々こうなります以前来た時も何回か入れなかった事が有りましたこんな感じのお風呂南会津町観光物産協会さんのホームぺージからお借りしました。1時間弱入り道の駅に戻る今日の朝ごはん白バラコーヒープロテインと、牛乳は持って来たのにシェイカーを忘れ
本日の1つ目の温泉木賊温泉共同浴場を目指して、道の駅きらら289を出発。道の途中で尾瀬方面の残雪の残る山(山の名前不明)が見えました。木賊温泉は以前にも来ているのですが、この時は広瀬の湯に入りました。本当は今日の共同浴場に入りたかったのですが、暗くなって到着だったため共同浴場は諦めてました。広瀬の湯は廃業されてしまったので順番としては正解でした。木賊温泉共同浴場駐車場に車を停めて坂道を降りて行きます。木賊温泉共同浴場が見えました木賊温泉共同浴場内部奥の湯船少し熱い(43℃く
昔から気になった木賊温泉どんなものか覗いてみましょう~👀チラッ駐車場の脇から階段を下ってゆきます。野趣溢るる苔むした下りは雨の日要注意⚠わんこがいました~♨♨♨噂の秘湯は当たり前ですが混浴なので状況次第勢いで入ろうかと思ったけど賑わっていたのでやめ~チラッと覗いて戻りました。いつの日かまた立ち寄ってチャンスがあったら入りたい?
今晩は昨日の仕事終わってから、真夜中の出発🚗今回は久しぶりに福島県南会津町へ途中鹿さん🦌がいました安全運転で檜枝岐、方面へしばらくすると、えっなに道の真ん中に鹿さん🦌車🚗を止めて見てたけど、足が溝にはまってるのか普通は、林に行くんだけど、しばらくすると林にいきました道の駅番屋で休憩タイム次は、こちらも久しぶりの木賊温泉♨️へ24時間♨️に入れる、有難いねちなみに混浴温泉♨️料金は300円気になるph値は8.7駐車場🅿️に、トイレが出来たので安心階段
福島県南会津郡南会津町(旧舘岩村)木賊温泉共同浴場岩風呂福島出張2日目は南会津町(旧南郷村・旧伊奈村・旧舘岩村)のお客さんを訪問し、この地域は飲食店も少なく夜に郡山市で友人と焼肉を食べる予定だったので昼食は抜きにして時間調整も兼ね20年以上前から行きたいと思っていた秘湯でもある木賊温泉共同浴場岩風呂さんへ日帰り温泉です♨️入口に近い方の湯船が適温で奥の湯船の方が少し熱めです。千年以上続く奥会津の秘湯・木賊(とくさ)温泉共同浴場岩風呂は西根川沿いの川床の岩を掘って湧いた珍しい
南会津町から車で大体一時間くらい🚗カーナビが「本当にこの先で合ってます?」とでも言いたげな山道を抜けると、ひょっこり現れるのが木賊温泉(とくさおんせん)の小さな集落です。到着は16時半ごろ。山の影がじわじわ伸びてきて、「そろそろいい湯の時間ですよ」と自然に言われているような、なんともいい雰囲気でした♨️まずは街の案内掲示板で現在地を確認。「よし、迷ってない」と安心してから、いざ目的地の共同浴場「岩風呂」へ。移動は車で1分
ここは、やはり夏が似合う温泉場です。30年ぶりに訪れました。その後何度か流されたらしく、逆に以前より立派になっていました。以前は屋根しかなかったのですが、現在は、腰から下が覆われ、外から丸見えではなくなり、露天風呂と言うより、内湯になった感じです。でも上半分はオープンになるので、相変わらず川風を浴びながらの入浴ができます。ここは、やはり夏が似合う温泉場です。上流には井筒屋さんの建物も見えます。温泉は、二つに分かれている、上流側の浴槽の下の石の間から湧き出ています。
つげ義春が温泉好きになったのは、南会津郡下郷町湯野上から岩瀬郡天栄村岩瀬湯本の二岐温泉を訪ねたときの、バスに乗った車窓の眺めに感動したからであった。一九六七(昭和42)年10月のことであった。つげ義春は「湯野上から岩瀬湯本にいたる鶴沼川の懸崖(けんがい)に、家畜小屋のように惨めな家屋が五、六戸固まって雨に濡れているのをバスの窓から見て、そのボロ家に抱きつき頬ずりし、家の前のぬかるみに転げ回りたい衝動を覚えた。何故あのような激しい衝動にかられたのか解らない。岩瀬湯本も、江戸か明治時代のまま時
2026.02.14湯の花温泉の滝と木賊温泉...スマホ・iPhone等ではレイアウトが正しく表示されない場合があり、PCで閲覧することを推奨します湯の花温泉・湯の岐川に落ちる優しい滝龍神滝からR352号線に戻り、更に進んで湯の岐川沿いにある湯の花温泉へ向かう湯の花温泉の滝沢から湯の岐川になだらかに落ちる優しい「白糸の滝」へ...『楽々滝巡りを楽しむ...Part3』2022.11.12南会津・晩秋から初冬へ...久し振りに南会津へ訪れてみた南会津は紅葉から落葉が
本日。福島まで。テストに行ってきました。中古で買ったスタッドレスタイヤテストです。ヨコハマiceGUARDiG60。2023年製造なので2年落ちです。テスト結果はかなり満足。テスト場所は福島県。雪は積もっていて好条件。ブレーキはキチンと雪を捕らえて止まります。重量が重たいせいか安定していますね。福島を選んだ理由の訳は。温泉の目的があり。何時もの木賊温泉です。雪が降る中での温泉はいいですよね。物凄く良かったです。福島まで往復で約300キロ。燃費は。今まで最高
福島県の混浴一覧です❤️木賊温泉共同岩風呂無料駐車場あり300円男女別脱衣場あり適温〜熱め地元の人は小さな頃から入っているので男女とも恥ずかしげもなく入ってきます。人妻だろうが若かろうが、一緒に風呂いこうって感じで行くみたいです。ぬる湯があるから最高です。混浴難易度Bタオル不可、湯浴み貸し出ししてます。地元のおばちゃん堂々と全裸で着替えてました。オススメ度★★★★✩
今年最後のお出かけは少し贅沢に東北まで足を運びました。とりあえず通りすがりで見つけた吊り橋に立ち寄ります。那須塩原にあるもみじ谷大吊橋です。渡るのに有料だったのと時間にも追われてたので写真だけ撮って次へ向かいます。恋人の聖地だったのね💕渡ればよかった😆やってきました未踏の地である東北へ✨もちろん目的地は混浴温泉♨️木賊温泉岩風呂です。とくさ温泉と読みます☝️階段を下りていくとあります。ボロい建物が😆いかにもな雰囲気です♨️隙間からおじいちゃんのお尻が見えてました😆30
ブロンプトンで秘湯へいこうリターンズ。2020年に日本に帰って来てから訪ねた珠玉の秘湯温泉の中から、アクセスの困難さと湯の素晴らしさと秘湯度の三要素を重視して選んだ「秘湯ベスト20」その2第11~20位です。(訪問記事はタイトルか写真をクリック。)第11位カルルス温泉鈴木旅館(北海道登別市カルルス町)世界的に有名な温泉地であるチェコのカルルスバードと泉質が似ていることから「カルルス」温泉と名付けられたらしい。明治19年(1886年)、室蘭郡役所の書記を勤めていた日野愛憙(ひ
ということで福島紅葉ツアー、檜枝岐村の燧の湯を堪能後は檜枝岐村から南会津町へ向かい、木賊温泉へ行ってきました。場所はこちら。https://maps.app.goo.gl/iwZamspGBDwYaE5TA木賊温泉は4~5回目ぐらいでしょうか。352号からちょっと山の中へ入った宮里湯ノ坂地区の西根川沿いにあります。道沿いの商店前にある駐車場にクルマを停めて川へ下りて行きます。この辺りも紅葉はまだまだでしたね。階段を下りて行くと河原に小屋が観えてきます。ここが木賊温泉共同
今朝は昨夜の強い雨があがり、気持ちの良い晴れ☀だったのに、いつの間にか曇り空に・・・連休くらい晴れてほしいものです。☆先日、南会津まで紅葉ドライブしてきました。東北道を休み休みで西那須野塩原ICへ・・・*何度か記事にしているので参考にしてね😘『毎日がエブリデイw湯ノ花温泉へ』関東内陸は、あっちこっちで猛暑日となったようですね。車の気温表示が35℃となっていましたよ(-
おはよう😃ございます朝から温泉♨️気持ちいい〜熱盛♨️
おはようございます😃福島県、南会津の国道352号線落石で通行止めになってたけど上下別のトンネルの所が片側交互通行になってました車🚗を走らせ木賊温泉♨️に到着前回、来た時は川が増水してて入れず丁度、湯上がりした人がいたので入れましたか、と聞いたら入れましたよ🙆そして、新たな発見駐車スペースの横にトイレが出来てました利用の場合は入り口に募金箱がありでも、金額が書いて無く、使うとしたら、いくら払えば良いのかなトイレの中を見てみると、男子用1つ男女用1つトイ
日曜日に。福島まで行ってきました。土曜の22時に出発。先ずは寄り道。木賊温泉。写真は人がいるため撮れませんでした。チーズナッツに着いたのはAM4時。殆ど寝れませんでした。今回は準備万端。YZ125Xのセッティングも最高。スイッチが入りそうです。さてスタート。1コーナーを抜けると。いきなり前走車両が転倒。避けられません。だったら乗り越えればいい。避けずに乗り上げて回避。その後は。調子がいい。ラインが見える。危ないライダーがいても躊躇無くいける。怪我復帰から
こんちは!いつもお読みいただきありがとうございます♪最近、めっちゃ暑いですね!先週、山梨行ってきましたが、車中泊をするのに若干死を感じたので、、、今年の夏は車中泊、これで最後です目指すは木賊温泉共同浴場木賊(とくさ)温泉共同浴場·南会津町,福島県南会津郡Googleマップで地図を検索。乗換案内、路線図、ドライブルート、ストリートビューも。見やすい地図でお店やサービス、地域の情報を検索できます。世界地図も日本語で、旅のプランにも便利。maps.app.goo.gl家を出て
岩風呂と山菜三昧奥会津2025/05/14備忘録(温泉と山菜@奥会津)#私の風景#只見#奥会津#そば#炭焼三太郎#山菜#ふきのとう#ぜんまい#こしあぶら#わらび#あけびのつる#かたくり#たらのめ#感謝です#檜枝岐温泉#木賊温泉#岩風呂#浅草山#神々が遊んだ山々#残雪#残雪残る山#尾瀬#口万#花泉
youtubeに動画投稿しました。ご査収ください。伊奈町と災害時の応援協定を結ぶ南会津町に旅行に行ってきました♪①https://youtube.com/shorts/w2MAUE8xhVU?si=fyR4r0B0PqAUKV8U-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtube.com南会津町へひとり旅第2部宿の夕食と他のお客さんとの語らいhttps://yout
チェックインを済ませ、お部屋で少し休んだら、早速、温泉に入りに行きました♪こちらの「日本秘湯を守る会」の三十周年記念ののれんをくぐって下のフロアへ・・・すぐ階段の下には洗面台と洗濯機、そして写真には写しませんでしたが、男女別のトイレがありました。そして再び階段を下りて、川べりまで下がりました。階段を下りた先には・・・じゃじゃ~ん、こちらの素敵な内風呂の浴室があったのでありました☆4,5人は入れるサイズで四角いもの。浴槽の一部がゴツゴツとした
昨日はラジオ川越の生放送でした♪前回はお休みさせて頂きました。昨日からラジオのパーソナリティー、早いもので、3年生となりました☝️3年目も皆様に聴いていて楽しんで頂けるような番組作りをして行きたいと思います。今後ともどうぞよろしくお願い致します。福島の温泉♨️旅の記事の続きの途中ですが、パソコンの調子が悪いため、直り次第、また木賊温泉からアップしたいと思います。申し訳ございませ〜ん!!皆様、どうぞよい週末を〜🖐️
真夜中にあ〜気持ちいい〜福島県木賊温泉♨️混浴💕源泉掛け流し24時間🙆なかなかやってないから貴重な♨️それが300円で入れる😃👍いい♨️頂きました
古町温泉を後にして、その日、宿泊となる「奥会津木賊(とくさ)温泉旅館井筒屋」さんへ♪予約をした電話の時に女将さんから「雪が積もっているから気を付けて来てくださいね~!!」と言われましたが、まさにその通り雪こそ降ってはいませんでしたが、さすが奥会津・・・雪の量は半端ないっ旅館への坂道も少しだけ滑りやすくなっていたので、「早くチェックインしたい・・・」という、はやる気持ちを抑えて、ゆっくり、ゆっくり。木賊温泉は標高2060mの帝釈山を源流とする西根川沿いに
お疲れ様です😀前回からのつづきになります宜しかったらお付き合い下さい。湯浴み旅での楽しみといえば〜〜〜⤴️やはり・・お食事🎵ですよね😀⤴️井筒屋さん一階に移動し楽しみにしていた夕食となります🎵食前酒として自家製の果実酒からいただきます。(とっくに食前酒を堪能しちゃってるのですが🙄)山菜やら岩魚の卵やら普段食せない逸品が並びます煮物焼き物💕天ぷらコシアブラが美味しかった😀岩魚の昆布締めとタタキ初めて味わいましたがとっても美味‼️井筒屋さんに宿泊したからこそ味わ
お疲れ様です😀今回の秘湯湯浴み旅は知る人ぞ知る会津の名湯♨️木賊温泉へ(とくさおんせん)↑恥ずかしながら読めませんでした🙄駐車場に車を停め宿へは徒歩で坂を下って行きます😗着いた‼️お世話になります。館内はレトロな温泉宿の雰囲気川から撮影するとこんな感じなんですね秘湯の雰囲気ぷんぷん🎵温泉は台風の増水で流され新しく普請したとのことここだけ令和‼️画家さんのポスターを鑑賞し階段を降りていくと硫黄臭漂う名湯に辿り着きます♨️硫黄単純泉100%かけ流しいざ!入湯♨️