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【1982年シングルヒット曲ランキング】1位待つわあみん101.8万2位セーラー服と機関銃薬師丸ひろ子83.5万3位聖母たちのララバイ岩崎宏美78.5万4位心の色中村雅俊69.7万5位北酒場細川たかし64.8万6位悪女中島みゆき62.4万7位ハイティーン・ブギ近藤真彦60.7万8位チャコの海岸物語サ
おはようございます。本日のおうちごはんもやしと油揚げの焼きそば油揚げをカリカリに焼いてもやしと炒めた肉無し焼きそば歯ブラシを変えるタイミング教えて!電動歯ブラシだからブっ壊れるまで▼本日限定!ブログスタンプキース・モリソン少林拳帯,ライナー付少林寺TheShaolinTempleサウンドトラックカンフーカンフー映画KungFuAmazon(アマゾン)10,280円帯,ライナー付少林寺TheShaolinTempleサウンドトラッ
オリコン:クレジットクイズ〈1983年9月26日付〉Q.次のクレジットの空所を埋めなさい第1位「キャッツ・アイ」/杏里作詞:(①)作曲:小田裕一郎編曲:大谷和夫第5位「家路」/岩崎宏美作詞:山川啓介作曲:(②)編曲:(②)第19位「細雪」/五木ひろし作詞:吉岡治作曲:(③)編曲:池多孝春答え↓第1位「キャッツ・アイ」/杏里作詞
オリコン:クレジットクイズ〈1983年9月12日付〉Q.次のクレジットの空所を埋めなさい第4位『家路』/岩崎宏美作詞:山川啓介作曲:(①)編曲:(①)第10位『バイ・バイ・サマー』/石川秀美作詞:竜真知子作曲:(②)編曲:入江純第14位『半分少女』/小泉今日子作詞:橋本淳作曲:筒美京平編曲:(③)答え↓第4位『家路』/岩崎宏美作詞:山川啓介作曲:木森敏之
オリコン:クレジットクイズ〈1982年9月6日付〉Q.次のクレジットの空所を埋めなさい第6位『哀愁のカサブランカ』/郷ひろみ作詞:BertieHiggins・SonnyLimbo・JohnHealy(日本語詞:山川啓介)作曲:BertieHiggins・SonnyLimbo・JohnHealy編曲:(①)第11位『聖母たちのララバイ』/岩崎宏美作詞:山川啓介作曲:(②)・JohnScott編曲:(②)第20位『契り
オリコン:クレジットクイズ〈1982年7月12日付〉第1位「ハイティーン・ブギ」/近藤真彦作詞:松本隆作曲:(①)編曲:(①)第2位「聖母たちのララバイ」/岩崎宏美作詞:山川啓介作曲:(②)・JohnScott編曲:(②)第10位「聖・少女」/西城秀樹作詞:松本隆作曲:(③)編曲:瀬尾一三答え↓第1位「ハイティーン・ブギ」/近藤真彦作詞:松本隆作曲:山下達郎編曲:山下達郎山下
「青い風」が吹き抜ける歌の世界〈後編〉前回のブログでは、松本典子さんの「青い風のビーチサイド」を皮切りに、「青い風」が歌詞に登場する名曲をいくつかご紹介しました。特に印象的だったのは、松田聖子さんの「青い珊瑚礁」「裸足の季節」、そして岩崎宏美さんの「水曜日の朝、海辺で...」と、すべてが三浦徳子さんの作詞だったということ。しかも、どれも名曲ぞろいということで、“青い風”はやはり特別なキーワードなのだと、改めて感じさせられました。さて、今回はその続き、第2回。さらなる“青い風”名曲を
心地良いです〜作曲はスサーナ自身でしたか〜グラシェラ・スサーナベスト30Amazon(アマゾン)
久しぶりに聞く。なかにし礼/木森敏之作品でしたか〜さすがにベストだなーグラシェラ・スサーナベスト30Amazon(アマゾン)
夕暮れにはアタシに戻って夢心地のSunsetFreewaySunsetFreeway中原めいこアナタと仲間と車があれば真夏の海はパラダイスHappySunrise!楽しい夜明け!暗いうちから出かけるのサーフボードつめ込んでサーフィンが始まるまえのアナタとのドライブは夢心地のSunriseFreeway海に着いたらアナタはサーファーに変わってしまうアタシのことなんか忘れちゃうのちょっとつまらないアタシは青いサンドレスをぬいで目を閉じ砂浜に寝
80年代音楽界を彩った作詞家作曲家たちvol.16木森敏之(作曲家)1980年代前半を中心に作曲家として活躍しましたが、1988年に40歳の若さで亡くなっています。もしもっと生きていたら、たくさんのヒット曲を生み出していたかもしれません。映画やドラマの音楽にも多数関わっていて、幅広いジャンルで活躍しました。わりとどっしりとした感じの曲が多いですが、その中から1位曲も2曲輩出。木森敏之作曲作・ベスト10★=80年代発売10位CIRCUSGAMEシュガー(30位1
火曜サスペンス劇場OP。作曲・編曲:木森敏之正式名称は「火曜サスペンス劇場フラッシュバックテーマ」(途中でアレンジ変更有)1983年5月3日~2005年9月27日まで使用。火曜サスペンス劇場は日本テレビ系列で毎週火曜日に放送された2時間ドラマ。ドラマティックな「ジャ、ジャッ、ジャーン」で有名なオープニング。この後に主題歌が続くのですが、歴代主題歌よりも遥かに知られているのがOP。TV番組、特にコメディ、パロディでの使用率が高くこちらで聞いた人も多いかも。「TheE
今日の出品レコード。秋山ゆり/別れのページA面「別れのページ」作詩/門間裕、作曲/木森敏之、編曲/ボブ・佐久間B面「雨にうたれて」作詩/門間裕、作曲木森敏之、編曲/ボブ・佐久間A面は哀愁のあるメロディーのソフト・ロック・ナンバーB面はシャープなギターのカッティングと動きまくるベースがゴキゲンなファンキーなソフト・ロック・ナンバーシングル秋山ゆり女優和モノソフト・ロック...-ヤフオク!★秋山ゆり/別れのページ□商品詳細★★★★★★★
あと3日アナタといっしょにいられたらまちがいなく惚れたのに恋はTimeLimitバカンスと恋の終わり。少し寂しい。タイムリミット(CoconutsHouse)僕にもありました。旅と一緒に終わる淡い思い。中学時代のサマーキャンプや大学時代の車免許の合宿。"もう少し一緒にいられたら…"憧れの少し年上のお姉さん中原めいこも、そんな人。活動停止、めいこロスから32年。今もNotimelimitで待っています。---「タイムリミット」は中原めいこの
「夜のてのひら」は、日本テレビ系『火曜サスペンス劇場』のエンディング・テーマ第5弾であり、宏美さんにとっては41stシングルである。この前年1985年12月、「聖母たちのララバイ」から「25時の愛の歌」まで、つまり初代〜4代目までの火サステーマ曲を収録した『ANTHOLOGY』という12インチシングルが発売になった。私はその時、「ああ、この4曲で宏美さんは火サスのテーマから降板するんだな」と思った。いや、多くのファンもそう思われたのではないか。だが、予想に反して5曲目も宏美
今から11年前、2011年3月11日に東日本大震災は起こった。改めて亡くなられた方々、ご家族や大切な人を失われた方々、そして被災された方々に想いを馳せたい。昨年のこの日は、東日本大震災復興支援ソングの「虹を架けよう」を取り上げたので、リブログしておく。今日のこの日に取り上げるべき宏美さんの歌。やはりこれしかないだろう。「聖母たちのララバイ」。当日関西にいらして大きな揺れを体験していない宏美さん。東北の状況に大変心を傷めていらして、歌い手の自分に何ができるのか?と自問自答したと言う。そして、
「聖母たちのララバイ」「家路」に続く、『火曜サスペンス劇場』のエンディング・テーマ第3弾。山川啓介×木森敏之という作家陣に変更はない。2曲の大ヒットを受けての3作目で、大きな方向転換もままならず、かと言って視聴者の飽きをかわすにはどうしたらよいのか。その辺りのスタッフの迷いを感じないこともない。「聖母たちの〜」の大ヒットの折り、“戦場のような都会で疲れ切った男たちを包み込む、大きな母性愛の歌”といったような評価が定番だった。それがドラマの一番良いシーンで、岩崎宏美のリリカルな歌声で流れ
今日からちょうど38年前の1983年8月21日、「家路」が発売された。宏美さんの32枚目のシングルであり、『火曜サスペンス劇場』の2代目エンディング・テーマ曲でもある。前作「聖母たちのララバイ」のミリオンヒットを受けての、「二匹目のドジョウ」狙いと言えなくもない。①山川啓介・木森敏之コンビによる作品②眠りなさい→お帰りなさい、の母性愛路線③宏美さんの幅広いレンジを生かした、ドラマティックな楽曲④アウトロのコード進行の踏襲など、確かにそう思われても仕方がない点も多い。だ
火曜サスペンス劇場主題歌の第4弾で、山川啓介・木森敏之コンビの最後の作品である。1985年7月から、翌年の9月まで番組のエンディングで流れた。基本的にそれまでの3曲の路線を継承しつつ、若干のテンポアップ、くっきりしたビート感、ゴージャスなアレンジなどが見られ、ただの「4匹目のドジョウ」狙いに終わらない気概が感じられる。それにしても、この曲はいつから「シングル」扱いになったのだろう。当時の記憶では、シングル化の予定がなかったからこそ、12インチシングル『ANTHOLOGY』として、それま
みんなの回答を見る▲ころうどん▲名古屋で冷やしうどんの事を『ころ』と言います。茹でたうどんに冷たいタレをぶっかけ熱くも冷たくも無い状態で食べる。この季節食べ易いのでお店で食べられます。安いですよ。今日は作曲家木森敏之先生の誕生日。残念ながら1988年40才で亡くなりましたが、有名な曲をたくさん生み出しました。代表曲は『聖母たちのララバイ』岩崎ひろみ火曜サスペンス劇場主題歌で♪さぁ~眠り~なさい~♪で本当に寝る時間でした。彼の有名無名な歌を貼ります。ク
皆様おはようございます。菅井隆行です。ちゃーちゃーちゃーん。あとは曲を繋げて火サスを味わう。第1365回:岩崎宏美「聖母たちのララバイ」で相鉄バス
『サンセット・メモリー』杉村尚美『い・に・し・え』日暮し1981年(昭和56年)4月13日付けオリコン・ランキング1位『ルビーの指環』寺尾聰2位『ブギ浮ぎILOVEYOU』田原俊彦3位『ヨコハマ・チーク』近藤真彦4位『街角トワイライト』シャネルズ5位『ツッパリHighSchoolRock'nRoll(登校編)』T.C.R.横浜銀蝿R.S.6位『シャドー・シティ』寺尾聰7位『奥飛騨慕情』竜鉄也8位『春咲小紅』矢野顕子9位『サン