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2.6新国立劇場バレエ団「バレエ・コフレ2026」二日目。クラスレッスン終了後、1時間半ほど休憩してからホール入り♪「AMillionKissestomySkin」「ファイヴ・タンゴ」「テーマとヴァリエーション」のトリプルビルを堪能。ドキドキ💓しながら観るフレッシュな若手メンバーに拍手👏🏻バレエの醍醐味🩵キャスト違いを大いに楽しみましたよ〜•*¨*•.¸¸♬平日のせいか客入りが少なく私はお気に入りの2階で観ましたが、周りに人がおらず空席が目立ちました。リピート客あまりいない
バレエ・コフレ、やっぱりもう一回再び新国立劇場のバレエ・コフレへ。雪の影響で10分遅れでのスタートでした。新宿から歩いたので気づかなかったのですが、どうやら京王線が止まっていたらしい。ああ、だから駅前がいつもよりざわざわしていたのかと、あとから腑に落ちました。全幕バレエは「役としてのダンサー」を観る場所。でもバレエ・コフレは、「ショースターとしてのダンサー」を観る場所。この違いが、やはり面白いと感じます。初日で終わるわけがない初日キャストだけで満足するはずもなく、当たり前
新国立劇場バレエ団バレエ・コフレ2026【公演日時】2026年2月7日(土)18時【劇場】新国立劇場オペラパレス(東京都渋谷区本町)京王新線初台駅徒歩約2分【上演時間】第1部30分休憩25分第2部25分休憩25分第3部25分【チケット】3階下手6,930円【観劇回数】作品2回目劇場152回目新国立劇場バレエ団152回目観劇2026年10回目観劇全期間1607回目【公演評価】S【いちばん良かったキャスト
新国立劇場バレエ団の「バレエ・コフレ2026」2月6日金曜日の公演を見てきました。主要キャストは初日と変わりますが、アンサンブルは同じところと違うところが。「ファイヴ・タンゴ」は木村優里・渡邊峻郁コンビが。幕があいた瞬間から華やか~、エスコートする手が優里さんの腰に巻き付くようでいつもと違います。この作品はバレエのタンゴなので、本当のタンゴとは違うのですが、やはり深いホールドとか、ぶつかりあうくらいな足先とか、そういう要素はあってもいいのでは。眼目の男性ソロ、ここの部分はネットで
キレイもカワイイも封印。ひたすら「格好良い」三本立てプリンシパルもコール・ドも一体化して、全員がソリストのように舞台を駆け巡る。衣装はシンプル。ごまかしなし、身体と音楽と構成力で勝負する夜でした。AMillionKissestomySkin振付:デヴィッド・ドウソン音楽:ヨハン・ゼバスティアン・バッハ美術:デヴィッド・ドウソン衣裳:竹島由美子照明:バート・ダルハイゼンまずはドウソン。コンテンポラリーだけど、根っこは完全にクラシック。プリンシパルも「主役」という
2月5日(木曜)19時00分〜21時10分@新国立劇場オペラパレス珍しくソワレ🌠木村優里さん他ファイブタンゴ小野絢子さん、福岡雄大さん米沢唯さん、速水渉悟さんカテコは撮影可能♬感想3作品とも素晴らしかったです。まさに見る音楽!ファイブタンゴはポスターにもなっている木村優里さんと渡邊峻郁さんのペアも見たかったなあ。これ、もう一度行きたいです☺テーマとヴァリエーションは舞台美術もゴージャス✨️NHKバレエの饗宴などではブルーの背景にシャンデリアがぶら下がっているだけだったりする
2024年集計2025年劇団四季観劇38回劇団四季20252024前年比ミュージカル3829+9演劇000計3829+9劇団四季劇場20252024前年比東京・春000東京・秋53+2東京・自由41+3東京・海01-1東京・有明45-1千葉・舞浜16-5愛知・名古屋51+4京都・京都110大阪・大阪110神奈川・横浜10+1宮城・仙台2-+2静岡
もう一度観て、やはり心は動かず(一一)チケットを持っていたので、もう一度観てきました。……そして、正直に言うと、寝落ちしました。新国立劇場バレエ団は大好きですし、『くるみ割り人形』も、本来なら観るだけで夢見心地になれる作品です。それなのに今回は、ときめきもワクワクも皆無。「合わなかった」というより、「心が一切反応しない」ことに自分でも驚きました。吉田都芸術監督からのメッセージです。お客様には慣れていただくまで、時間がかかるかもしれませんが(笑)、この新たな『くるみ割り人形』
新国立劇場バレエ団くるみ割り人形【公演日時】2025年12月31日(水)16時【劇場】新国立劇場オペラパレス(東京都渋谷区本町1-1-1)京王新線「初台」駅徒歩約2分【上演時間】1幕50分休憩30分2幕50分【チケット】3階上手9,927円【観劇回数】作品46回目劇場147回目新国立劇場バレエ団147回目【評価】SSS【いちばん良かったキャスト】木村優里さんクララ/金平糖の精【メモ・感想】リーフレット無料配布
12.27新国立劇場バレエ団「くるみ割り人形」@初台オペラパレスへ♪マチソワは観るほうも疲れるのでどうかと思いますが今日は調子が良くてあっという間の開場。ソワレの主役は木村優里さん/速水渉悟さんのペア💜ドロッセルマイヤーは小柴富久修さん。前回20日より優里さんは技術的に更に良かった気がします。私の体調にもよるかも知れませんが(20日は私の調子がイマイチでした)。マイ中盤終わり今年最後のくるみ🎄渉悟さんはプリンシパルになったら上品さが増して来た感じ。もう少しやんちゃなほうが私は好きなの
くるみ割り人形12月27日(土曜)18時〜20時10分新国立劇場・オペラパレス振付ウィル・タケット(レフ・イワーノフ原振付)音楽ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー管弦楽東京フィルハーモニー交響楽団配役クララ/金平糖の精木村優里ドロッセルマイヤーの助手/くるみ割り王子速水沙悟ドロッセルマイヤー小芝富久修他数日だけ休みで12月19日から1月4日までぶっ通し!14日間!長い☺複数回行けちゃう☺国立劇場の初春歌舞伎は中劇場で!まだまだクリスマス気分♬コーヒー
12.20新国立劇場バレエ団「くるみ割り人形」@初台オペラパレスへ♪二日目マチネ🎄🎅マチネの主役は木村優里さん/速水渉悟さんのペア。華のある御二方はとても素敵でした💜渉悟さんがもう少しやんちゃでも良かったのに。ドロッセルマイヤーは小柴富久修さん。昨日の初日はバレエより天皇皇后両陛下と愛子さまの皇室御一家のほうが気になってバレエどころではなかった人もいた様子(笑)SNSでネタバレ書いてる人もいるからあまり読まないほうが楽しめますw相変わらず綺麗には撮れないけどカーテンコール撮影OKと
新国立劇場で新制作—ウィル・タケットによる新振り付け—の「くるみ割り人形」を観た。当日配布のパンフレットの中でタケット今回の新振り付けでどのあたりを変えたのかを語っていて”大筋のところで、新国立劇場バレエ団の観客の皆さまに馴染みのある物語に沿って展開します。。。。クララの年齢を少し上に設定することで彼女がそのまま第二幕の金平糖の精の踊りを踊ることができるようにしました。。。。第二幕のディヴェルティスマンにおける新たなアイディアには、楽しく新鮮な印象を持っていただけると思います。”とのこ
10.21新国立劇場バレエ団「シンデレラ」@初台オペラパレスへ♪四日目🏰一日劇場のお休みがありまして(月曜休みが多い)今日から中盤。主役は木村優里さん/速水渉悟さんのペア。2回目。第1幕終わりで馬車が登場する場面で早々と拍手が湧き起こりました。ポスターやプログラムの表紙になってます。キラキラ度と高揚感が凄かったですね✨安定した優里さんの演技は素晴らしくファンを魅了。渉悟さんの高さのあるジャンプとアンレール!ノーブルな王子っぷり。18日よりダンサーもオケも更に良かったです👏(観る自分の体調
昨夜は新国バレエ《シンデレラ》(木村&速水組)を観ました。楽しかった!新国で1999年から上演しているアシュトン版。意地悪な義姉たちを男性ダンサーがコミカルに演じているのが、最大の特徴。1948年(!)初演で当時は大いに受けたそうですが、一度観てネタバレしたらもう笑えない。(昔ガレッジセールのゴリが演じた)ゴリエ風メイクで、美しくないのも頂けない。でも、第1幕でシンデレラが変身するところ、第2幕で変身したシンデレラが舞踏会に登場するシーン、王子とのパ・ド・ドゥ
10.18新国立劇場バレエ団「シンデレラ」@初台オペラパレスへ♪二日目🏰マチネの主役は木村優里さん/速水渉悟さんのペア。役デビューの皆さまおめでとうございます。えっ、渉悟さんは役デビューでしたか✨というくらい落ち着いていてプリンシパルに相応しくノーブルだったので、あのやんちゃさは何処へ行ってしまったのか(笑)四季は春の精💚広瀬碧さん以外と王子の友人2人小川尚宏さんと森本晃介さんは役デビューと思われます(中家正博さんと太田寛仁さんは昔拝見してます)ドキドキ💓しながら観る若手メンバー。長身で
10月18日午後1時〜3時35分ぐらいまで@新国立劇場オペラパレス秋らしい色合いのご生花シンデレラは木村優里さん、王子はずっと見たかった速水さん(上川隆也さんに似てる?)このワインのせいか、2幕目の最後で痛恨のウトウト😪ガラスの靴落とすところ見逃した今週の金曜日のソワレに期待!このガラスの靴のイヤリング、前に買いました🩰ジゼルのロンドン公演のパンフレットも売っていたので購入!オールイングリッシュ!なんとこの度、カテコの撮影が可能にこの作品がシーズン初めなので、バレエ見るのは
昼間は新国立劇場でバレエ「シンデレラ」を鑑賞。先日、英国ロイヤオペラハウスでの「ジゼル」公演で大・大成功をおさめた吉田都芸術監督率いる新国立劇場バレエ団(NBJ)が3年半ぶりに上演する「シンデレラ」。レパートリー作品の一つではあるが、振り付け・演出は今回の上演のためアップデートされていると言う。ロンドン公演の前に行った吉田芸術監督へのインタビュー新国立劇場舞踊芸術監督・吉田都が架ける日英の橋の第一歩「ジゼル」公演|ジェイステージズ|jstages.com「ローザンヌで
2018年1月から3月分です(^ω^)ニットブームもまだまだ先のこの時期、地方局アナは衣裳自前の方が多いのかニットで出演の方が多かったようですね(^ω^)・・・wNHKキャスターでは巨乳という評判の高かった草野さんノYC(^ω^)YC(^ω^)・・・w小村さんのニットシーンは今回残念・・・(´・ω・`)島・・・さあやって読むのね(^ω^)・・・w控えめパイスラ&YC(^ω^)・・・2017年はメガネモードも見られたぽっちゃり系の木村キャスタームチムチだなあ
夏の国内ガラとしては老舗の、横浜バレエフェスティバルをはじめて見ました。神奈川県民ホールの閉場で、今年から鎌倉芸術館での開催になったそうです。3部構成で、第1部は「YBCバレエ・コンクールGrandPrix2025」の入賞者によるフレッシュガラ。ヴァリエーションをただ並べるのでなく、眠れる森の美女の妖精の踊りできちんとアンサンブルを組んで、見せ方も工夫していました。なかで、リラの精の斉藤真結花さんの踊りが好きでした。第2部と第3部はソロ3つ、パ・ド・ドゥ5つのバレエ・コンサートで、高
8月1日・2日と、新国立劇場中劇場で、国際バレエアカデミアバレエ団の「シェヘラザード・新世界Ⅱ東アジア文化交流プレゼンツ」公演を見ました。前半は2演目、「新世界Ⅱ」は、1950年初演で、小磯良平の美術、音楽は朝比奈隆と服部良一で、ドヴォルザークのバレエ化だったそうです。昭和のころ、舞台芸術がさまざまな名士とコラボしていた様子が伺えますが、当時の作品がどれくらい残っていたのか、蘇演の振付は森山直美さんによるもの。末廣誠指揮、東京オーケストラMIRAIの演奏がついて、作品のスケール感がアッ
とうとうこの夏のハイライト・新国立劇場バレエ団のジゼル英国公演も終わってしまった…(−_−;)このところ、やや忙しくてすぐ記事書けなかったけど。多少、ロス気味なのかもな…(^◇^;)街中でたまにポスターを見かけてほっこりしていたんだけど、もう全部外されただろうな〜(T.T)単なる観客のワタシでさえ、若干やきもきしていたので、開催中のバレエ団関係者の方々の心労はすごかったと思うダンサーさんの体調管理やら、セットや舞台装置のこと、オーケストラとの兼ね合いとか、考えた
新国立劇場バレエ団「不思議の国のアリス」七日目@初台オペラパレスへ♪早く行ったのではありません。人が映り込まないように撮ってるだけです(笑)平日のマチネは連日学生さんが多いですね!一流バレエ団の素敵なバレエを鑑賞出来る学校◎鑑賞中のマナーは良いですが休憩中は五月蝿い(笑)主役は米沢唯さん/渡邊峻郁さんのペア。白ウサギは奥村康祐さん🐇楽しみにしていた菊岡優舞さんのマッドハッター🎩デビューに駆けつけました✨おめでとうございます。千穐楽も行きますが早く観たくて追いチケした日のひとつ(笑)爽やか
新国立劇場バレエ団不思議の国のアリス【公演日時】2025年6月15日(日)14時【劇場】新国立劇場オペラパレス(東京都渋谷区本町1-1-1)京王新線「初台」駅徒歩約2分【上演時間】1幕50分休憩25分2幕30分休憩20分3幕45分【チケット】3階上手9,405円【観劇回数】作品5回目劇場134回目新国立劇場バレエ団137回目【評価】SS【いちばん良かったキャスト】米沢唯さんアリス【メモ・感想】リーフレッ
〇2025年6月12日(木)ソワレ(19:00-)新国立劇場バレエ団「不思議の国のアリス」Alice'sAdventuresinWonderlandbyChristopherWheeldon於:新国立劇場オペラパレス普段滅多にバレエを見ない(見たいけどオペラで手一杯で時間とお金が足りない)人間ですが、この演目が上演されると聞いて、スケジュールがぎちぎちの中、初日のチケットを買ってしまいましたきっかけは忘れましたが、同演目を上野は東京文化会館での英
6.12新国立劇場バレエ団「不思議の国のアリス」@初台オペラパレスへ♪初日おめでとうございます㊗️主役は米沢唯さん/渡邊峻郁さんのペア。白ウサギは奥村康祐さんでした🐇マックレーさんのマッドハッターは別格🎩木村優里さんのハートの女王に強く惹きつけられました🌹新国立劇場バレエ団LOVE❤️目が足りない👀(笑)これからご覧になるかたもいらっしゃると思うので詳細は語りませんが、とにかく楽しいです。日によってはまだチケット🎟️ありますよ。皆さま是非是非•*¨*•.¸¸♬新国立劇場バレエ団
新国立劇場バレエ団の2025年の「ジゼル」、千秋楽の木村優里さん渡邊峻郁さん組を見ました。今日はハプニングというか、ジゼルの1幕のソロで、足の力がふっと抜けたようになって転倒、すぐに立ってあとは普通に踊ったのですが、以前「くるみ割り人形」で優里さんがケガをしたところを見ていたので、肝が冷えました。1幕あとの休憩時間は、このあとちゃんと踊れるのか、どうなっているのかやきもき、結局2幕が普通に始まってほっとしました。動揺しつつの観劇だったのですが、ゆりたかによる都版ジゼル、が2度目の公演
新国立劇場バレエ団ジゼル【公演日時】2025年4月20日(日)14時【劇場】新国立劇場オペラパレス(東京都渋谷区本町1-1-1)京王新線「初台」駅徒歩約2分【上演時間】1部55分休憩30分2部50分【チケット】2階上手12,375円【観劇回数】作品6回目劇場132回目新国立劇場バレエ団135回目【評価】SS【いちばん良かったキャスト】木村優里さんジゼル【物販】生写真3枚1,000円(クーポン券2枚使用)
新国立劇場で新国立劇場バレエ団の「ジゼル」を観た。英国バーミンガムバレエ団、そしてロイヤルバレエ団で活躍してきた吉田都芸術監督が新たに演出を施した「ジゼル」は海を越え、彼女の古巣英国ロイヤルバレエの本拠地ロンドン、コヴェントガーデンのオペラハウスでこの7月に5回公演を敢行する。彼女の幅広い人脈からアラスター・マリオットがマリウス・プティパの振り付けに新たに改訂振り付け加え、照明リック・フィッシャー、演出・振り付け補佐ジョナサン・ハウエルズ、そして美術・衣装ディック・バードというイ
新国立劇場バレエ団のジゼル、初日の翌日は金曜日のマチネで、ジゼルが木村優里さん、アルブレヒトが渡邊峻郁さん、ゆりたかコンビのジゼルは8年ぶりなのでした。前のような純愛カップルにはしないだろうとは予想しましたけど、今年の峻郁さんのアルブレヒトは、なんというか、何度めかの逢瀬なのでもうとっとと目的達成したいという感じというか、貴族らしい傲慢な表情も隠さずジゼルは当然わがものにというか、まあミもフタもない役づくりでした。びっくりしました(笑)振付もマイムも変えずにこんなに違うものができるんです