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コロナ前は毎週のように飲みに行ってたのにパンデミックですっかり控えるようになった蒲田のアニキとサシ飲み。4月生まれのアニキが完全退職?すると云うので久しぶりに二人で行ってみた!いっとき毎日のように通ってました。その時からは店長も店員も変わっております。メニューは…変わらないかな。年齢は蒲田のアニキの方が三つ上ですが、中途採用のため社歴はプロパーのオジの方が長いです。よく行っていた立ち飲み屋も今はもうありません。会社が五反田に間借りしていた頃には『かぶら屋』デビューも果たしました。
新・ドラゴン藤波大年表20252219871987年木村健吾との抗争にワンマッチ興行。海賊さわぎ。長州の乱入で負傷欠場。世代闘争から巌流島と「名勝負数え歌」最後は、両国の大暴動で終わる波乱の年木村健吾との抗争にワンマッチ興行。海賊さわぎ。長州の乱入で負傷欠場。突如はじまったニューリーダー路線。「世代闘争」・・・と、ある意味「身勝手な」長州に振り回された一年。猪木とマサ斎藤の「巌流島」に対抗して「最後の名勝負数え歌」(RSD)最後は、両国の
全盛期のキムケンさんはアントニオ猪木さんのボディに間寛平さんの顔を持つハイブリッドレスラーこんばんは、かわうそです😄内藤哲也選手新日本プロレス退団💨新日本プロレス愛を感じるレスラーの退団は衝撃ですね💦様々な意見があると思いますが💡とりあえず…内藤選手はヘッドロココに似てるよね?トランキーロ❗あっせんなよ😄
今回は『ハズブロWWFプロレスフィギュアを改造して、懐かしの新日本プロレスのプロレスラーを作ってみよう』のコーナーです。最近、特撮系が続いたので久しぶりのハズブロWWFプロレスフィギュア改です。ハズブロWWFプロレスフィギュア改もアップはしていませんが継続して作っているので在庫が溜まり、アップする時は数体での紹介になっています。出来るたびにブログにアップしていれば3~5回は、更新できるんですが(笑)過去に作った小林邦昭選手のハズブロWWFプロレスフィギュア改を見直していたら、小林邦昭
先日、NHKで再放送されていた「健康クリニックプロレス健康法」1983年12月15日放送の番組らしい・・・・現在、品川区議会議員の木村健吾選手登場お馴染みのヒンズースクワットを行っているのは、若き日の前田日明選手と今は亡き荒川真選手です二十代の前田選手(左)、この頃は本当にいい身体ですね中央の荒川選手の必殺技で小生が一番気に入っているのが「サラ金固め」チキンウイングフェースロックみたいな技で、これ以上首が回らなくなるので、この名前みたいです(笑)(´∀`)で、話をパ
私が学生時代夢中で読んだ最狂プロレスファン列伝の徳光康之先生の最新作『転生したら昭和中堅レスラーだった件(2)』転生したら昭和中堅レスラーだった件(2)(ぶんか社コミックス)Amazon(アマゾン)明日1月9日発売です。全国3000万人のプロレスファンの皆様は勿論それ以外の方も絶対にご購入ですよぉぉおおお!【完】徳光康之直筆サイン本転生したら昭和中堅レスラーだった件Amazon(アマゾン)最狂超プロレスファ
お気に入りのくつ教えて!▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう◆3年か4年で履き替えるから最近はサンダル◆おはようございます。雨は東北地方中心になってます。台風11号が発生したけど中国に向かってます。●ドジャースは5時からの試合でしたが大負けしてます。大谷さん今日は打ってないガンバレー●映画『イナズマイレブン・ザ・ムービー2025』12月公開決定!二本立て構成で、総集編<伝説のキックオフ><新たなる英雄たちの序章>木村健吾
もしかしたらアニメ推しの子を観た時に書いたブログでも同じ事を書いたかも知れませんが・・今の自分の知識と経験を持った状態で若き日の自分に戻ったり過去の時代や他の世界で生きる人間になったら!?近所のレンタルコミックに特化したTUTAYA天六店でも特設コーナーが出来る程人気のいわゆる転生モノ!ドラマにもなった「JIN−仁−」や深夜アニメとして放送された転生したらスライムだった件など、数えきれないくらい作品が増産される訳ですが確かに、その理由は言わずもがな
池袋東武百貨店にて開催されていた「昭和レトロ展」へとふらり足を運んでみたら、マルベル堂コーナーにて思わぬ闘魂高揚なブロマイド発見!赴くままに迷わず購入するでしょ~ブロマイド的には一人ずつ豊富に種類分けされて並べられていたアントニオ猪木、藤波辰巳、あとジャイアント馬場やジャンボ鶴田以上に、グレート小鹿や山本小鉄など一束に陳列されている中から潜んでいた一枚を引き当てた木村健吾こそむしろポケモンレアカード的な逸品に思え…こうなると惜しむらくは坂口征二が無かったことで、古の新日本ビッグ4でコン
「プチ鹿島&春日太一の気ままに昭和トーク16」6.27(火)1930@ロフトプラスワン今回も、アンティークなプロレス、プロ野球、政局の話を中心に、鹿島さんと居酒屋トーク!各界レジェンドたちのYouTube動向や地方の政治状況などを掘り下げていきます。昔話が結果として現在に繋がる、そんな場です。中年たちの憩いの場、どうぞお楽しみに。会場観覧、生配信、アーカイブにて。https://www.loft-prj.co.jp/schedule/plusone/252479プチ鹿島&春日太
1999年6月27日、静岡でIWGPタッグ選手権試合が行われたが、王者チームの佐々木健介と越中詩郎は、挑戦者チームの後藤達俊、小原道由組に敗れ、ベルトを奪われてしまった。後藤の必殺バックドロップで越中がフォールを奪われた。後藤のバックドロップはまさに一撃必殺で、劣勢でも一瞬で決まってしまう。タイトルマッチの試合後、新日本プロレスではよくチャンピオンを囲んでビールで乾杯し、ビールかけが行われることもある。まさか後藤と小原が新チャンピオンになることを想定していなかったのか、後
1999年2月5日、札幌中島体育センターで行われた木戸修デビュー30周年記念試合。対戦相手は木村健吾。木戸は1950年2月2日生まれで、68年10月に日本プロレス入門、69年2月21日にデビュー。72年3月に新日本プロレスが創立されたが、木戸は旗揚げメンバーの一人だ。木村は1953年9月4日生まれで、72年1月に日本プロレス入門、同年8月にデビュー。73年3月に、木村は坂口征二らと共に命懸けで新日本プロレスに移籍した。ゴングが鳴ってから木村が握手を求める。
4.13(木)1930「プチ鹿島&春日太一の気ままに昭和トーク15」今回も、アンティークなプロレス、プロ野球、政局の話を中心に、鹿島さんと好事家視線で居酒屋トークします。各界レジェンドたちの運営するYouTubeの最新動向も掘り下げます。中年たちの憩いの場、是非ご参加くださいませ。会場観覧、生配信、アーカイブでどうぞ。https://www.loft-prj.co.jp/schedule/plusone/245683プチ鹿島&春日太一の気ままに昭和トーク15【出演】プチ鹿島春
物心ついた時から、ずっとプロレスファンです。最も古い記憶は、国際プロレスでのカール・ゴッチvsビル・ロビンソンでしょうか。このブログでも、ちょくちょくプロレスの話を書いていこうと思ってます。本日は、街中で偶然であったレスラーの話。◆京王永山駅or京王多摩センター駅電車の切符を買っていた、ガタイのいい人。・・・藤波辰爾でした。ドラゴン・チケットバイ。◆五反田駅構内披露宴帰りらしき服装と引き出物を手に持った二人組。Men'Sテイオー&関本大介でした。◆南武線or武蔵
1997年2月9日、札幌中島体育センターで行われた6人タッグマッチ45分1本勝負。藤波辰爾、木村健吾、野上彰VS橋本真也、木戸修、安田忠夫。IWGP王者の橋本とIWGPタッグ王者の藤波・木村が対決する。最初から藤波と橋本。橋本がミドルキック、ミドルキック!藤波が脚をつかむが橋本がロープをつかんだ。藤波がボディブロー!橋本がサイドキック、ミドルキックを放つが藤波が脚をつかんでドラゴンスクリュー!橋本が場外にエスケープ。木村と木戸。木戸が登場すると何と「オサム
1997年2月8日、札幌中島体育センターのメインは、IWGPタッグ選手権試合60分1本勝負。王者チーム・藤波辰爾、木村健吾は初防衛戦。挑戦するのは武藤敬司と平田淳嗣。最初から藤波と武藤だ。武藤がドロップキック!さらにボディにキックを放つが藤波が脚をつかんで元祖ドラゴンスクリュー!すぐに武藤が藤波にドラゴンスクリュー!新旧ドラゴンスクリュー対決だ。木村と平田。木村がロープに飛ばして稲妻レッグラリアット!完全に命中したのに平田は倒れない。平田がグラウンドに持ち
1997年1.4東京ドームで行われたIWGPタッグ選手権試合60分1本勝負。王者チームの蝶野正洋と天山広吉。挑戦するのは藤波辰爾と木村健吾。平成維震軍の木村がきょうは黒のショートタイツという正規軍のコスチュームだ。蝶野と天山はヒロ斎藤にベルトを渡した。どうせ俺たちが防衛するに決まっているから本部席に預ける必要はないということか。ミスター高橋が「よこせ」と怒り、ベルトが本部席に返還された。ゴング前に蝶野と天山が襲いかかる。ゴングが鳴った。蝶野と天山が木村に
ブエナス・タルデス〜❣️今月も参加して参りました、ジグザグジギー宮澤さんのイベント『クラスに何人かのプ友達』。参加するお客さんも常連が多くなり、リアルプ友達になりつつあるのかな。今月のゲストは、『アマレス兄弟』のお二人。アマレス的な解説が大変面白いです。そう言えば先月は、バーレスク東京のふたば🌱ちゃんの3周年イベントで、私は不参加だったんだ…。常連とは言えんな…。ま・ず・は、まずは白子入りのおでん盛り合わせを食べながら、1995年9月23日横浜アリーナでの対抗戦の第1弾、長州力&永田裕
1996年2月3日、札幌中島体育センターで行われたタッグマッチ30分1本勝負。武藤敬司、佐々木健介VS木村健吾、齋藤彰俊。最初は健介と齋藤。齋藤がローキックを放つと健介もローキック!齋藤がローキック、フロントキック!健介が脚を取って倒し、トーホールドからサソリ固め。健介と齋藤が逆水平チョップ合戦!健介が顔面に思い切り張り手!齋藤がダウン。力の違いを見せつけようというのか。武藤と木村。健吾コールが起こるとすぐに武藤コールも起こる。木村がアームロック、
現在プロレスラーのドラゴン藤波辰爾がなんと、伝説の『マッチョ・ドラゴン』の生唄を37年ぶりにNHKの『1オクターブ上の音楽会』にて披露するという!?(画像はお借りしました。)だが、NHKは正気か(爆)!?いや、NHKさんありがとう!!!そんな『マッチョ・ドラゴン』がネットでかなり盛り上がってるよね?すでに蝶野正洋が「TikTokに出したら世界中が引っくり返る」と煽る!!現在は品川区議会議員の美声の持ち主、木村健悟氏は現役時代、「あんな歌がなんで売れるんだ!」と怒ったらしいしね(笑)!
本日は久しぶりに冷房なしで過ごせるほどの涼しさで、真夏の終わりを思わせる爽やかさでございました。そんな涼しさを吹き飛ばせとばかりに、現在マイページでは暑苦しいサウンドが流れております。「俺たちゃ海賊」について少し書いたのが確か2年前ですか。もうそんな時が流れましたか。この曲、俺たちゃ海賊をですね、藤波辰巳に歌ってもらいたい。山崎まさよしにオファーできるなら、タツミにもできると思うんですよね。出来たとしても、行けるかはわからないというところですね。タツミより歌上手い木村健悟が嫉妬しち
1995年1.4東京ドームで行われた危険なタッグマッチ60分1本勝負。元祖維新軍の長州力と谷津嘉章がコンビ復活。対するは平成維震軍の木村健吾と後藤達俊。長州と谷津を見て放送席のマサ斎藤も、間違ってリングに上がりそうになったとノリノリだ。最初は長州と後藤が激しい蹴り合い!長州が怒り顔でキック、キック、キック!後藤が金的パンチ!ブーイングが怒る。「テメーこのヤロー!」と目を剥いた長州が後藤に金的キック!ミスター高橋が注意する。谷津が後藤をロープに飛ばしてショル
1994年2月6日、札幌中島体育センターで行われた新日正規軍対平成維震軍のシングル7番勝負。出場選手14人がリングに上がり睨み合う。新日正規軍は最強メンバーではなく若手を入れて経験を積ませる考えもあり、闘魂三銃士はいない。試合の順番に、長州力、馳浩、飯塚孝之、小島聡、野上彰、木戸修、藤波辰爾。対する平成維震軍は、木村健吾、ザ・グレートカブキ、後藤達俊、小原道由、小林邦昭、齋藤彰俊、越中詩郎。全試合30分1本勝負だ。リング上で14人が入り乱れの大乱闘。3人のレフ
1993年2月16日、両国国技館で行われた正規軍対反選手会同盟の6人タッグマッチ45分1本勝負。武藤敬司、蝶野正洋、橋本真也の闘魂三銃士揃い踏み。対する反選手会同盟も最強チームの木村健吾、越中詩郎、ザ・グレート・カブキ。ゴング前から喧嘩腰。越中が橋本に「天龍を標的にするなんて百年早い」と挑発する。越中が橋本を指名すると橋本が怒りのミドルキック、ミドルキック、ミドルキック、ハイキック!橋本がロープに飛んでフライングニールキック!最初から飛ばす橋本が越中をボディ
こんにちわ渡辺時計店の川口です最近金「かね」ではなく「きん」金が話題になっていますね金なら安心金は信頼性が高いetc...言われておりますが…金だってねえ…外れるんだよ!何が激アツ!だよバカ!それはさておき質実剛健な時計作りを信条とするボールウオッチより新作が入荷しました。エンジニアマーベライトクロノメーターNM9026C-S6CJ-RD¥253,000(税込)スペックはコチラをご覧下さい。※メーカーサイトに飛びます飛びます。グラデー
今日の先制点も走塁が光りましたが先ほどの見事な連係プレイで本塁阻止何かいつもと違うらしくもないぜの試合展開ですね!「らしくもないぜ」はこの方、木村健吾(健悟)さんの唄ですねって、一度も聞いたことないのは自分だけでしょうか(笑)「イナズマ!」ダイエット専用ブログ作りました(^^♪【50歳からの30キロダイエット】達成したたった一つの方法とは!|年齢で痩せれないなんて諦めているあなたへ!実体験通じた奮闘記です50歳を迎えて一大決心で
1993年2月5日、札幌中島体育センターで行われたタッグマッチ30分1本勝負。長州力、飯塚孝之VS木村健吾、越中詩郎。新日正規軍対反選手会同盟の戦い。木村・越中側のセコンドには反選手会同盟の小林邦昭、青柳政司、齋藤彰俊がいる。小林がマイクを持って長州を睨む。「よく聞け!俺たちはテメーの噛ませ犬じゃねえぞこのヤロー!」長州が怒って小林のボディにキック!小林も蹴り返す。早くも不穏な空気が漂う冬の札幌。エキサイトした長州が先陣を切り、越中と向かい合うが、長州がい
1992年11月23日、両国国技館で行われた6人タッグマッチ時間無制限1本勝負。木村健吾、越中詩郎、青柳政司VS天龍源一郎、石川敬士、北原光騎。2年9ヶ月ぶりに新日本プロレスのリングに登場した天龍。あの時は全日本プロレス所属だった。やる気満々の天龍が先陣を切り、青柳に強烈な逆水平チョップ!青柳も負けずにハイキック!ノータッチの越中が飛び出して来て天龍にジャンピングヒップアタック!北原と青柳がキック合戦。越中が石川にパンチ連打!ロープに飛んでジャンピングヒ
SWSが崩壊し、天龍源一郎はWARを設立し、新日本プロレスとの抗争に舵を切った。1992年10月23日、後楽園ホールで行われたWAR興行では、天龍源一郎、北原光騎VS木村健吾、越中詩郎の対抗戦が実現。放送席にはマサ斎藤がいる。試合前に新日本プロレスとWARが大乱闘。これは良くない。セコンドが加わったら試合が成立しない。北原光騎は20歳で佐山聡に師事し、スーパータイガージムのインストラクターを務めた。1988年4月8日、ジャパンプロレス所属の北原は全日本プロレスのリン