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第1日は中止競技は54H短期決戦へ-資生堂・JALレディスオープン永峰咲希<Photo:AtsushiTomura/GettyImages>JLPGAツアー2026シーズン第17戦『資生堂・JALレディスオープン』(賞金総額1億2,000万円、優勝賞金2,160万円)は7月2日、神奈川県横浜市・戸塚カントリー倶楽部東コース(6,487ヤード/パー72)で第1日の競技を行う予定だったが、悪天候のためスタートを遅らせた。その後、天候の回復が見込めないため、12時に中止が決定した
最新情報ー資生堂・JALレディスオープンー明日へひとこと永峰咲希<Photo:AtsushiTomura/GettyImages>JLPGAツアー2026シーズン第17戦『資生堂・JALレディスオープン』(賞金総額1億2,000万円、優勝賞金2,160万円)が7月2日、神奈川県横浜市・戸塚カントリー倶楽部東コース(6,487ヤード/パー72)で開幕する。大会前日の1日は、プロアマトーナメントが行われた。以下、各選手のコメント永峰咲希※ディフェンディングチャンピオ
ニチレイレディスが終わった⛳️てっきり荒木優奈の完全優勝かと思っていた⛳️ワールドカップを観て、昼寝して、ゴルフ放送が始まったら、なんのこっちゃ⁉️誰がこの3人のプレーオフを予想できた⁉️優勝はイミニョン🏆大出瑞月はプレーオフを7ホール戦って2位タイ⛳️なんと、2時間を超えるプレーオフだったらしい…政田夢乃は初優勝ならず4位タイ⛳️山路晶も12いタイとがんばった⛳️吉川桃も28位タイとがんばった⛳️リランキングの結果も気になりますが、今日は三日間トーナメントの怖さを味わった日
今日は我が家の先生、坂ちゃんが来てくれる日だったのだ。腰はそんなに痛くない。しかし、手首、肩が……ニチレイレディス視ながら。木戸愛プロが上位に食い込んでいたのだ。木戸愛ちゃんとは、10数年前、タカミブライダルの高見さんとラウンドしたことがありまして。大箱根だったか。検索かけても出てこなかった……とてもいい子でね。体育会系の爽やかな女子プロでした。木戸選手、4位タイ!さらなるご活躍を祈念しております!しかし、2時間のプレイオフ!どんなメンタルなんだろうか。高見さん
イミニョンが2時間超えのプレーオフを制す<Photo:YoshimasaNakano/GettyImagesJLPGAツアー2026シーズン第15戦『ニチレイレディス』(賞金総額1億円、優勝賞金1,800万円)大会最終日が6月21日、千葉県千葉市・袖ヶ浦カンツリークラブ・新袖コース(6,590ヤード/パー72)で行われた。通算13アンダーでフィニッシュしたイミニョン、大出瑞月、吉﨑マーナの3人によるプレーオフへ。1ホール目で吉﨑が脱落。7ホール目でイがバーディーを奪い決着。2年ぶ
6月19日です。金曜日です。ドラッグストアの品出し。4時起きで5時から。意外に時間が掛かって9時に上がりニチレイレディースを観に都賀駅へ。割と近くて40分位で駅に。都賀駅は周りに駐車場が多いから楽。駅からは会場の袖が丘カントリーまでシャトルバス。駅10時位だったから空いてて楽ちん。コンビニでチケット買えると思ったら当日は会場の当日券になっちゃうみたいでバスを降りて当日券を買って入場。今回の目当て選手は吉澤柚月選手と木戸愛選手。吉澤柚月選手に付いて回りました。ただ
今日がニチレイレディスの最終日⛳️トップは初日から荒木優奈が守った⛳️テレビに出なかったが、小田原出身の佐藤心結が3位に上がった⤴️最終日最終組は…荒木優奈と佐藤心結と藤本愛菜⛳️木戸愛と仲宗根澄香とサイペイイン⛳️河本結と政田夢乃と永井花奈の今季好調組合せ⛳️今日はワールドカップの日本戦もあるし、午後は何もできそうにないですね⛳️
2日目をTV観戦。舞台は千葉市の袖ヶ浦カンツリークラブ新袖コース。天候は小雨。各ホールを背の高い杉林にセパレートされた林間コース。風格が漂う歴史ある名門は厳かな雰囲気で、フェアウェイには意外に起伏があり、ラフが深い。お椀をひっくり返した型の小さな砲台グリーンは微妙な傾斜がある。中継が始まった時点で首位のスコアは10アンダー。主な上位陣は8アンダー2位タイに佐藤心結、7アンダー4位タイに河本結・政田夢乃・永井花奈、6アンダー10位タイに木戸愛。14年振り
ニチレイレディスがはじまった⛳️昨年の覇者は入谷響⛳️カッコいいポスターですね⛳️入谷響は袖ヶ浦カンツリークラブと深い縁にあるのでは⁉️という煽り…初日トップに立ったのは荒木優奈⛳️2位に木戸愛⛳️誕生日を祝ったからだろうか🎂🎉今週末は荒木優奈か菅楓華の優勝のような予感がします⛳️黄金世代の吉川桃が11位タイとがんばっている⛳️山路晶も22位タイと好調を維持している⛳️2人とも上位でフィニッシュしてほしい⛳️
ニチレイレディスが始まりましたが、今大会で前半戦が終了し、シードを持たない選手にとってはリランキングにより、今後の出場機会が大きく変わります。中盤の出場資格を得られるラインに届いていない選手にとっては、運命の一戦になります。40位前後が全試合出場できるかの境目で、できれば30位台後半には入っておきたいところです。現在ポイントでは55ポイント前後ですが、今大会で何人か下位からポイントを稼ぐ選手が出ることを考えると、60ポイント以上が安全圏内かと思います。グリーンが柔らかめでスコアが伸びるので
64の荒木優奈が首位スタート荒木優奈<Photo:YoshimasaNakano/GettyImages>JLPGAツアー2026シーズン第15戦『ニチレイレディス』(賞金総額1億円、優勝賞金1,800万円)が6月19日、千葉県千葉市・袖ヶ浦カンツリークラブ・新袖コース(6,590ヤード/パー72)で開幕。大会第1日は、64の好スコアをマークした荒木優奈が、8アンダーで首位に立った。2打差の6アンダー、2位に木戸愛。5アンダー、3位タイに藤本愛菜、ささきしょうこ、菅楓華、神谷桃歌、
昨日行われた最終日を録画観戦。舞台は新潟県のヨネックスカントリークラブ。天候は晴れ後曇り。日本海に面した林間コース。各ホールは林にセパレートされ、自然の地形を生かしたアップダウンがかなり激しい。フェアウェイにも傾斜があるので前後左右様々なスタンスでのショットを求められる。グリーンが大きく、スコアは伸び悩んでいる。中継が始まった時点で首位は7アンダーの吉田鈴と木戸愛。主な上位陣は4アンダー5位に菅沼菜々、3アンダー6位タイに政田夢乃と青木瀬令奈、2アンダー10位
ヨネックスレディスが終わった⛳️全米女子オープンと開催が被ったので、みんなにチャンスがある大会⛳️吉田鈴の初優勝🏆吉田優利との姉妹でのツアー優勝を飾った🏆2位に2打差で逃げ切った⛳️2位に政田夢乃⛳️惜しかった⛳️木戸愛はトップタイで頑張っていたが、17番でのOBが痛恨だった⛳️BSで生放送で観れたので楽しい週末でした⛳️全米女子オープンも気になりますね⛳️
ヨネックスレディスが、吉田鈴選手の優勝で幕を閉じました。最終組で吉田選手と政田夢乃選手という人気のある選手が同組で回り、優勝争いが木戸愛選手や倉林紅選手が首位に並ぶなど白熱の展開となり、パー5の18番ではイーグルが乱舞するなど盛り上がった最終日になりました。優勝争いは、前半木戸愛選手に倉林紅選手が追い上げ、一時は3人が首位に並びましたが、倉林選手が後半3ボギーで後退、吉田選手と木戸選手の一騎打ちとなりました。吉田選手が13番パー5で2オンに成功し、バーディを奪取し、一歩抜け出た後、木戸選手
22歳の吉田鈴笑顔満面のツアー初V<Photo:AtsushiTomura/GettyImages>JLPGAツアー2026シーズン第13戦『ヨネックスレディスゴルフトーナメント2026』(賞金総額9,000万円、優勝賞金1,620万円)大会最終日が6月7日、新潟県長岡市・ヨネックスカントリークラブ(6,483ヤード/パー72)で行われた。前日首位の吉田鈴が、通算8アンダーでホールアウト。プロ2年目にして、念願のツアー初優勝を飾った。2打差の通算6アンダー、2位タイに倉林紅、木
ヨネックスレディスの2日目、昨日に引き続き思ったようにトップのスコアが伸びず中盤まで混戦が続きましたが、吉田鈴選手が12番から4バーディを奪い、一人混戦から抜け出ました。7アンダー、2位に3打差を付けて、最終日に臨みます。昨日、初優勝しても驚かないと書きましたが、最近の鈴選手のゴルフは本当に安定しています。今日も18番はやや長いパットを沈めたものの、残りのバーディはすべて短い距離に付けており、ショットが良くパットが安定して、危なげないゴルフでした。今のゴルフができていれば、かなりの確率で明日優勝
ヨネックスレディスが開幕した⛳️大混戦⛳️トップタイに7人‼️吉田鈴もトップタイのひとり⛳️最近安定して上位にいる⛳️初優勝は近いですね⛳️木戸愛もトップタイ⛳️ジャンボへいいお土産を渡してほしい⛳️皆吉愛寿香もトップタイ⛳️よく観てたゴルフ番組で唯一プロテストに受かった選手⛳️応援しますよ⛳️全米女子オープン参戦組がいない間に誰が勝ってもおかしくない‼️楽しみですね😋
吉田鈴3打リードの首位で最終日へ吉田鈴<Photo:AtsushiTomura/GettyImages>JLPGAツアー2026シーズン第13戦『ヨネックスレディスゴルフトーナメント2026』(賞金総額9,000万円、優勝賞金1,620万円)大会第2日が6月6日、新潟県長岡市・ヨネックスカントリークラブ(6,483ヤード/パー72)で行われた。吉田鈴が67をマークし、通算7アンダーで首位に浮上。悲願のツアー初優勝を目指す。3打差の通算4アンダー、2位タイに木戸愛、福山恵梨、政田
今日から新潟県でヨネックスレディスが始まりました。全米女子オープンと同じ週の開催で、上位選手が軒並みいませんが、その分若手有望選手にチャンスがある大会になりそうです。風が強かった初日、スコアが伸びず、トップは2アンダーで7人、4打差以内に58人とまれに見る大混戦になっています。こうなると誰を取り上げたらよいのか迷うところですが、注目する選手をピックアップしてみたいと思います。トップの7人の中で、先ず吉田鈴選手は調子の良さが続いています。この大会で初優勝しても何の驚きもありません。昨年、今年
史上稀に見る大混戦7人が2アンダーで首位に並ぶ三ヶ島かな<Photo:AtsushiTomura/GettyImages>JLPGAツアー2026シーズン第13戦『ヨネックスレディスゴルフトーナメント2026』(賞金総額9,000万円、優勝賞金1,620万円)が6月5日、新潟県長岡市・ヨネックスカントリークラブ(6,483ヤード/パー72)で開幕。大会第1日は、2アンダーをマークした7人が首位に並ぶ大混戦となった。その7人は、三ヶ島かな、木戸愛、川岸史果、福山恵梨、皆吉愛寿香、吉
KKTカップバンテリンレディスが終わった⛳️優勝するのは九州勢かと思っていた⛳️優勝は新潟県出身の高橋彩華⛳️今季2勝目の黄金世代⛳️テレビ📺放送を観てたけど安定してましたね⛳️堀琴音も良かった⛳️17番で木に当ててしまったが、5位と粘った⛳️佐久間朱莉は初日出遅れたが3位タイに入った⛳️本当に強い💪応援していた山路晶は22位タイ⛳️最終日に崩れてしまった⛳️テレビにもほとんど映らなかった📺来週も山路晶がトーナメントに出れるといいな⛳️
最終日をTV観戦。舞台は熊本空港カントリークラブ。天候は雨後曇り。各ホールを林や木々にセパレートされ、起伏もドッグレッグも多い難コース。例年は硬く締まり傾斜が強いグリーンは止めるのもパットも難しい上にフェアウェイも硬くてボールが着弾すると硬い音がするが、今年は雨もありスコアも伸びている。中継が始まった時点で首位は14アンダーの高橋彩華。主な上位陣は8アンダー3位に堀琴音、7アンダー4位タイに佐久間朱莉と木戸愛。堀は今日そこまで2バーディで335ヤードと短
KKTカップバンテリンレディス開催中⛳️2日目にビッグスコアが出た⤴️鈴木愛がトーナメントコースレコードの63⛳️2打更新したらしい🆙なんと、5連続バーディを含む9バーディノーボギー⛳️出してみたいもんですね⛳️神谷そらはホールインワン⛳️すごいことが起こってたんですね⛳️トップは鈴木愛と好調な高橋彩華⛳️木戸愛と堀琴音と山路晶が4打差の3位タイ⛳️最終日にビッグスコアが出ると大逆転もある⛳️最終日最終組は、鈴木愛、高橋彩華に木戸愛⛳️絶賛応援中の山路晶、渡邉彩香、堀琴音
朝は雨の降る中でのKKT杯バンテリンレディス最終日でしたが、午後には雨も止み、終盤はスコアを伸ばす選手が多くなりました。優勝争いは昨日トップに並んだ高橋彩華選手と鈴木愛選手のマッチレースとなりました。後半に鈴木選手を突き放した高橋選手が今季2勝目をあげ、今年最初の複数回優勝者となりました。昨日、ショットの名手とパットの名手の戦いと書きましたが、今日はショットが安定した分だけ高橋選手に軍配が上がったかなという印象です。高橋選手は今大会もパーオン率が76%で全体3位タイとショットの安定性は相変
4月2勝目高橋彩華が鈴木愛との接戦を制す<Photo:AtsushiTomura/GettyImages>JLPGAツアー2026シーズン第7戦『KKT杯バンテリンレディスオープン』(賞金総額1億円、優勝賞金1,800万円)大会最終日が4月19日、熊本県菊池郡菊陽町・熊本空港カントリークラブ(6,595ヤード/パー72)で行われ、首位スタートの高橋彩華が通算14アンダーで今季2勝目、通算4勝目をあげた。1打差の通算13アンダー、2位は鈴木愛。佐久間朱莉、木戸愛が通算9アンダーの3
コースレコードの鈴木愛と今季2勝目を狙う高橋彩華が首位鈴木愛<Photo:AtsushiTomura/GettyImages>JLPGAツアー2026シーズン第7戦『KKT杯バンテリンレディスオープン』(賞金総額1億円、優勝賞金1,800万円)大会第2日が4月18日、熊本県菊池郡菊陽町・熊本空港カントリークラブ(6,595ヤード/パー72)で行われた。トーナメントコースレコード63をマークした鈴木愛と高橋彩華がトータル10アンダーで首位に立った。4打差の6アンダー、3位タイには木戸
私は愛☆愛も色々☆鈴木愛(あい)山里愛(あい)木戸愛(めぐみ)前多愛(めぐ)篠崎愛(まな)