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2026年7月4日午後2時すみだトリフォニーホール錦糸町すみだクラシックへの扉#41(土)指揮:藤岡幸夫管弦楽:新日本フイルコンサ-トマスタ-:崔文洙(チェ・ムンス)■芥川也寸志:交響管絃楽のための前奏曲■伊福部昭:ヴァイオリンと管絃楽のための協奏風狂詩曲(ヴァイオリン協奏曲第1番)*ヴァイオリン:木嶋真優--------------------------------■吉松隆:交響曲第3番op.75■芥川也寸志:交響管絃楽のための前奏曲芥川
2026年7月4日@すみだトリフォニーホール新日本フィルハーモニー交響楽団すみだクラシックへの扉#41指揮∶藤岡幸夫ヴァイオリン∶木嶋真優新日本フィルハーモニー交響楽団曲目交響管絃楽のための前奏曲(芥川也寸志)ヴァイオリンと管絃楽のための協奏風狂詩曲(伊福部昭)交響曲第3番op.75(吉松隆)藤岡幸夫といえば今や日本を代表する指揮者の1人だろう。年齢も60代の、言わば指揮者としては1番脂の乗った時期。テレビ番組での軽妙な語り口も実に面白い。にも関わらず、この指揮者の演
「日本の現代音楽のコンサートで、2日間とも9割以上客席が埋まるのは本当に珍しいことです。」プレトークで指揮者の藤岡幸夫が語った通り、現代音楽のプログラム、しかも平日昼公演でここまで客席が埋まるのは極めて稀である。新日本フィルが集客に苦しんでいた時代を知る者としては、まさに隔世の感があった。ちなみに日曜日は完売になったようだ。今回は藤岡と新日本フィルの相性の良さを改めて実感させる公演でもあった。藤岡はこれまで東京シティ・フィルで邦人作品の紹介に積極的に取り組んできたが、この日は特別な思いがあっ
今日はすみトリで、藤岡新日フィルの『扉』を聴きました。芥川《交響管絃楽のための前奏曲》、伊福部《協奏風狂詩曲》(Vn協1)、吉松3というオール邦人作品プロ。コンマスは崔文洙さん。楽しかった!1曲目は芥川が東京音楽学校の卒業作品として書いたもの。あまり面白い曲ではないけど、第2部の疾走するアレグロは師の伊福部譲りのオスティナートが楽しい。2曲目は今日一番の聴き物。ソリストは木嶋さん。お腹が大きくなっていて、もうすぐお母さんに。冒頭の長大なソロ
すみだクラシックへの扉指揮…藤岡幸夫ヴァイオリン…木嶋真優コンサートマスター…崔文洙7月10日演奏者による栗原壱成、丹羽紗絵、日高夕子、弘田徹プレコンサート🔸メンデルスゾーン…弦楽四重奏曲第1番op.12🔸吉松隆アトム·ハーツ·クラブ·カルテットop.70👏👏👏👏指揮者プレトーク今夜演奏する曲に自身の思い入れとソリストへの賛美プログラムを撮影しました🤔…木嶋さんの黒いドレスと内側に足元まで真っ白で軽やかに揺れる優雅な衣装は覚えてます😒お昼に
藤岡幸夫氏の棒、新日本フィル公演、済む、演目は、芥川也寸志《交響管絃樂のための前奏曲》、木嶋真優女史を迎えて伊福部昭《ラプソディア・コンチェルタンテ》、っそして吉松隆《3番》である、っきょうは仕事は休む、新日フィルのこの金土両日とも午公演は、平日に午公演なんぞをするなよとむかしから呪ってきたが、っきょうはそのお世話になる、っここ数年で何度か危うい強行軍というものがあったが、っきょうほど1分1秒をあらそうという機会はなく、っこの午公演が済んで、錦糸町16:14発の久里浜行きへ乗れなくてはならなん
【7月の演奏会出没予定】1日ハンガリー国立歌劇場4日藤岡幸夫/新日本フィル7日大植英次/東響18日マルッキ/都響25日太田弦/東フィル31日ヴァイグレ/読響ハンガリー国立歌劇場といえば長い歴史を持った「老舗」の歌劇場である。しかしその規模と位置付け的には「中堅」と言えるだろう。そんなヨーロッパの中堅オーケストラや歌劇場をこよなく愛する自分にとっては、この上なく楽しみな公演。ヨーロッパの歌劇場で行われるだろう「普段遣い」のモーツァルトに期待したい。藤岡幸夫という指揮者は
シンガーたくちです今回はお祝いしたいので木嶋真優ちゃんのお話木嶋真優ちゃんはヴァイオリニストきしままゆですね1986年12月13日兵庫神戸生まれ身長158センチ3歳半からヴァイオリンを始めて京都での子供向けコンサート3年連続金賞7歳からレクチャーコンサート参加9歳でコジマムジカコレギアとメンデルスゾーンのヴァイオリン協奏曲第1楽章でオーケストラデビュー1998年全日本学生音楽コンクール大阪小学生1位1999年日本クラシック音楽コ
20年以上前に私の教え子であった(NewYork在住経験もある)pianistの大林くんが伴奏するというので神戸市出身のviolinist木嶋真優さんのconcertを西宮市に、友人と一緒に昨年は聞きに行きましたが今年に注目しているviolinistといえば、合衆国で学んでいるHIMARIさんであります。20年前に私がよく聞いていた渡辺茂夫くんと比較するわけではありませんが偉大な音楽家に育ってほしいと願っています。
CiaoatuttiNetflixで『地獄に堕ちるわよ』を早く観たいのに、まだシーズン5まである『TheChosen』が終わらない小野友葵子です。🐼🌹先日、夫婦ともにお世話になっている株式会社矢動丸プロジェクトさんの前田高明会長主催パーティーへ行って参りました。帝国ホテルにて。パーティーは、3部制になっていて、第1部は、第11回日本アントレプレナー大賞表彰式第2部は、コンサート第3部は、懇
2026年3月14日調布市グリーンホール東京都交響楽団都響・調布シリーズ指揮:小林研一郎ヴァイオリン:木嶋真優コンサートマスター:水谷晃プログラムメンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲ベートーヴェン:交響曲第5番運命ソリストアンコールアザラシヴィリ(山下康介編曲):無言歌前半がメンデルスゾーンのヴァイオリン協奏曲。後半がベートーヴェンの交響曲第5番「運命」。典型的な名曲コンサートのプログラムだが、東京都交響楽団の都響・調布シリーズはこれでいいと思う。調布市だけでなく、東
昨日は、ザ・シンフォニー特選コンサートVol.34小林研一郎炎のタクト!~「メンコン」&「英雄交響曲」~というコンサートを聴きに行ってきました。指揮はタイトルの通り、コバケンさん、オケは大阪フィルハーモニー交響楽団で、プログラムは前プロがソリストにヴァイオリニストの木嶋真優さんを迎え、メンデルスゾーンのヴァイオリン協奏曲、メインプロがベートーヴェンの交響曲第3番「英雄」でした。出演指揮:小林研一郎ヴァイオリン:木嶋真優管弦楽:大阪フィルハーモニー交響楽団コンサートマスター
『ザ・シンフォニー特選コンサートVol.34小林研一郎炎のタクト!~「メンコン」&「英雄交響曲」~』に来ています。プログラムは「メンコン」と「エロイカ(英雄交響曲)」という超有名曲の組合せ。「エロイカ」をliveで聴くのは久しぶりです。1曲目は「メンコン」。木嶋さんははじめてでしたが、伸びやかなVnに感じました。なにより楽しそうに弾いているのが伝わってきてよかったです。2楽章でソロVnがメロディを、オケVnが伴奏を演奏していると思っていた部分があり…実はソ
ザ・シンフォニーホールにクラシックを聴きに行きました。ザ・シンフォニー特選コンサートVol.34小林研一郎炎のタクト!~「メンコン」&「英雄交響曲」~ザ・シンフォニー特選コンサートVol.34小林研一郎炎のタクト!~「メンコン」&「英雄交響曲」~|大阪フィルハーモニーwww.osaka-phil.com小林研一郎は7月以来の半年以上ぶり・・・というか、モルダウとかボレロとかを聴いたのはもう半年も前なのか!!って感じ。コバケン(小林研一郎)と大フィ
12/14(日)木嶋真優とVaundy
宗次ホールの木嶋真優ヴァイオリンリサイタル使用楽器は宗次コレクションより貸与されてるストラデバリで、その縁もあってちょくちょく宗次ホールで演奏されてるみたいです。ストラディが良いのか演奏が良いのか、またホールの響きが良いのか、物凄く良い音で上手い演奏でぶったまげました!コンチェルトを聴く時より、リサイタルで1人の演奏を聴く方がより演奏者の技量が分かりやすいですね。地上波で知られているので人気があるのは分かってましたが、その筋からのファンになった感じのするお客さんも大勢いたみたいです。(知
今日は、母を誘ってグランシップへ行きました富士山静岡交響楽団「静響(しずきょう)」のニュイヤーコンサートを聴くためですこのコンサートのチケットは、抽選方式でしたが外れてしまって残念だったのですが、一般発売で買えたので嬉しかったです入場すると、ロビーには美しいお花が2基飾られていましたダリア・カサブランカ・ピンポン菊・薔薇・オンシジュウムなどとても豪華です松や梅もありお正月らしい装飾花です障害のある人のアートの魅力や素晴ら
おはようございますまずるかです^_^14日の記事⬇︎の続きです『林そよか作曲&木嶋真優独奏のヴァイオリン協奏曲Starburstを聴いて来ましたその1』こんにちはまずるかです^_^音楽はお好きですか?というナレーションで始まるBSテレ東(テレビ東京)土曜朝8:30〜の『エンター・ザ・ミュージック』という指揮…ameblo.jp5月29日に予約してから凡そ3ヵ月半が経ちますが、13日(土)に東京は江東区の住吉駅近隣に在るティアラこうとう大ホールでとうとう聴くことが叶いました^_^の
9月13日15時ティアラこうとう指揮:藤岡幸夫(首席客演指揮者)ヴァイオリン:木嶋真優芥川也寸志:交響管弦楽のための音楽林そよか:ヴァイオリン協奏曲"Starburst"チャイコフスキー:交響曲第5番ホ短調作品64ティアラ定期はこのところ完売続き、今日のような、如何にも藤岡さんらしいプログラムでも完売なのだから、ちょっと箱が小さすぎるのか午後3時ということで油断した、プレトークに間に合わず最初の芥川の交響管弦楽のための音楽は、NHKのコンテストに盟友の團伊玖磨ともに
こんにちはまずるかです^_^音楽はお好きですか?というナレーションで始まるBSテレ東(テレビ東京)土曜朝8:30〜の『エンター・ザ・ミュージック』という指揮者の藤岡幸夫さんがナビゲーターを務める音楽番組はご存知ですか❓今年の3月、未だ体調不安(自覚症状は無かったけど各種検査であまり良くない結果)を抱えていた頃に2週にわたって紹介された作曲家の林そよかさんが作り、有名なヴァイオリニストである木嶋真優さんがソリストを務めた『ヴァイオリン協奏曲Starburst』を視聴して興味が湧き、番組の
今週の日曜日に聴きに行った「木嶋真優の「四季」&JAZZMAYUFes.inHYOGO」というコンサートのことを書きます。ヴァイオリニストの木嶋真優さんが、ヴィヴァルディの「四季」とJAZZを演奏するという、ちょっと変わった企画に興味を持って行くことにしました。神戸出身で地元・兵庫での公演が本当に楽しいと後半のMで、おっしゃっていましたが、こういう感じのコンサートは今回で3度目くらいになるそうです。出演[第1部CLASSIC]ソロ・ヴァイオリン:木嶋真優MAYUフ
ファン歴の長さや年齢に関わらず「矢沢永吉」という存在に触れた人は、必ず元気をもらえたのではないでしょうか。やっぱ、永ちゃんってカッコいい!日曜日の初耳学まだ観てない方は、ぜひ見逃し配信チェックしてみてください。今だに昔はワルかったって自慢してくる人。変わった自分を誇るのはいい。けど本当にすごいのは、最初から人に優しく誠実でいられた人。「人に優しく誠実」であり続けることが、実は一番難しくて一番尊い。本当に昔を恥じているのなら、武勇伝みたいに語れないでしょう?カッコ悪い
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・8月24日(日)午後10時~【MBS/TBS系】日曜日の初耳学番組史上トップレベルの緊張感!ソロデビュー50周年!ロック界のカリスマ・矢沢永吉がやってきた!!【MC】林修【レギュラー】澤部佑(ハライチ)、中島健人【ゲスト】池田美優、木嶋真優、田村淳、竜星涼矢沢永吉、鈴木京香・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・日曜日の初耳学|MBS
読売日本交響楽団第276回土曜マチネーシリーズ東京オペラシティコンサートホール2025年4月27日(日)14時開演指揮:小林研一郎ヴァイオリン:木嶋真優メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲ホ短調チャイコフスキー:交響曲第4番ヘ短調BSテレ東の「エンター・ザ・ミュージック」で木嶋真優さんのヴァイオリンを聴いて、「いい感じ~聴いてみたい」(^-^)/となり、行ってきました。やっぱりいい音。ヴァイオリンってあんなに小さい楽器なのに響くね~ホールいっぱい。特に高音、ス
「2025年度定期会員券」の記事で表明していたとおり、読響「マチネーシリーズ」は昨年度下期から本年度上期として継続した。新日本フィルの「すみクラ」もそうだが、よく知られた曲を中心にプログラムが組まれていて、肩ひじ張らずに聴ける。いつも重たいものばかりだと、さすがにもたれてしまう。下期にホールが、利便性も高く座席の選択幅も広い芸劇に戻るのはありがたいのだけれども、曲目が上期に比べると、前年度も含めて、他の楽団とかぶっているものも多くあり、定期会員券とすべきか悩ましい。「定期演奏会
今日は午後から出掛けるので、予約投稿しておきます。先週のチケ取りは、石田組のびわ湖公演、木嶋真優の兵庫芸文センタープロムナードコンサートと、兵庫芸文センターの定期演奏会通し券の3件でした。①8/23石田組(弦楽アンサンブル)@びわ湖ホールTVの露出も多くなって、益々、人気が出てきている石田組のコンサートびわ湖ホール友の会先行発売ながら、発売即、ドンドン座席が埋まっていくので、ちょっと焦りましたが無事確保いつもの地元の幼馴染みと楽しみます出演石田泰尚、野尻弥史矢、塩田脩、山岸
フジテレビぽかぽか木嶋真優ハラミちゃん渡辺美里MyRevolution小室哲哉の作曲同じメロディの繰り返しが特徴って小室哲哉の作曲のパターンって同じモチーフの繰り返しってめっちゃ多いよ小室哲哉の常套手段だよね真剣に聴くと飽きるほどに繰り返しが多いそのやり方をエピックソニーのプロデューサーが教えたんか誰が教えたんかは知らんけどモチーフの提示・展開・解消-SoundQuestさて、いよいよメロディ編の本論に入っていきま
先週に引き続き、明日、3月25日(土)8:30〜BSテレビ東京「エンター・ザ・ミュージック」で、林そよか作曲『ヴァイオリン協奏曲"Starburst"』後編が放送されます!!スタジオゲストは、ヴァイオリニスト木嶋真優さんです番組HPはこちらエンター・ザ・ミュージック|BSテレ東ゲストと指揮者・藤岡幸夫が「音楽は世界を豊かにする!」のコンセプトを元に、音楽のジャンルを越えたトークや演奏に挑戦し、今までの常識を打ち破った「新しい世界」へ誘いますwww.bs
佳菜子ちゃんの音楽会に行ってきました~あいにくの雨でしたが会場は熱心なファンで一杯!オープニングは佳菜子ちゃんの代名詞ともいえる「ジャンピングジャック」が演奏されノリノリで出演者と大ちゃん登場。2回目とあってか佳菜子ちゃんの司会がとっても上手くなっていました!冒頭のトークでは指揮の田中さんに大ちゃんと佳菜子ちゃんの髪色が同じことをいじられていましたが、2人申し合わせたわけではなく偶然だったとのこと。クラシックの観客の拍手は「パチ、パチ、パチ」でフィギュアの
こんにちは、作曲家の林そよかです。昨日15日放送の「エンター・ザ・ミュージック」ご覧いただきありがとうございます!!放送日の昨日のブログアクセス数がグンと伸びていてびっくりテレビ効果でしょうか、だとしたらやっぱりテレビすごいなあ…ブログ訪問くださった皆様、ありがとうございます!!気まぐれすぎるブログ更新ですが、ちゃんと更新せねば…たくさんの方から見たよという嬉しいお言葉いただきました。来週は、林そよか作曲「ヴァイオリン協奏曲"Starburst"」第2、3楽