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昨日はキザキマス狙いで出船しました。3月に釣れた魚はノーカウントとして、昨年は半信半疑ではじめたレイクジギングが5月の半ばで、4月のこの時期からジギングで釣れるのかも含めて検証してみました。結果は3ヒットあり、大きな方で43㎝、もう一匹が35㎝、途中バレが一匹でした。ボートを蛇行させて実績のある場所を巡回しますが、沖をクルーズする魚が少ない・・・この時期はこんな状態なのか、それとも個体数が少ないのかは不明ですが、昨年の6~7月の状態からすると少なく感じました。大規模な群
フックバランスを見直したレイクジギングバレが多発する原因上顎は硬く貫通しないので下顎か横に掛る、もしくは外掛かりでのヒット魚が暴れている間に、上顎は掛かりが浅くバレる下顎にフッキングした時も、強い突込みとドラグ設定では下顎が切れてしまう・・・・30gあるメタルジグ「そんな重いので釣れるの?」釣りのセオリーを知っている方は疑問を抱きます。昨日もリリースサイズが何匹か釣れ写真の魚は35㎝20㎝台のヤマメのような魚も釣れました。メタル
爆釣ジグ初めて買ったジグで税込み550円そして初めて木崎鱒をキャッチしたジグです。色々と使ってみましたが私の使い方でこのジグを超えるモノに出会えていません。それ程惚れ込んでいます。昨日、長野市で会議の後上州屋さんで予備を購入。ジグの分類でセンターバランス真横になってフォールする姿勢が良くバイトを誘発します。前後のアイに向かって細くなり絶妙な水抜けとフォールバランスを作ってくれます。残念ながら廃盤との情報で見つけたら購入をオスス
今年も長野県の木崎湖に幻の魚、キザキマスを狙いに行ってきました。去年(幻の木崎マスを求めて木崎湖おかっぱり)同様におかっぱりで狙います。近くのコンビニで日釣り券を購入してポイントに向かいます。前日からの雨で激寒でした。靄っていてよい感じです。早速スタートです。たまにライズらしきものがありますが、異常なし。ちょっとサイズを落としてみようとルアーを交換。直後に釣れてくれました。きれいな木崎鱒でした。スミスチェリーブラッドLL70Sでした。なんとか木崎マスの顔が見れました。しかしそ
ゴールデンウィーク中の5月3日になりますが、木崎湖へキザキマス調査に出掛けて来ました。ボートで出て沖の調査なので、魚群探知機が必要になりますが、2D魚探でもキレイにスクリーンショットが撮れたので公開します。水深16.3mの8m位に映った魚を狙ったのですが、ジクを見つけて上下の誘いに反応はしたのですが、見切ってボトムに帰って行った時の記録です。ライブソナーがあれば有利ですが、2D魚探だけでも真下付近ならばこんな反応が見る事が出来ます。ライブスコープならば下のゴマ粒みたいに映る
バス釣りしている間も木崎鱒を釣りたくウズウズしてましたが大会終わるまは封印してましたが今日が初陣。見つけて第一投でヒット!幸先良く、40センチぐらいのが反応してくれました。昨年は年間通して13匹完成ディゲームのレイクジギング今年は釣果を伸ばす事が出来るのか…今日は3ヒット、1バラシ30センチ台と40センチ位の初物なので、大きな方をキャッチして来ました。ウロコを取り除くと朱色の斑点が浮かび上がります。やはりアマゴの血統が残ることが判ります。湖産サクラと言うか、サツキ
すっかりハマり込んでしまったジギング昨日も時々雨の中、沖を調査して来ました。沖の23~25mバス釣りでは不要と思われる深さですが見つけた魚のポイントを魚探にマークして行くと、不思議といつか付けたポイントと重なったり、すぐ近くだったりする事が判明しました。湖流なのか回遊ポイントなのか、湖底の地形が良いのか解かりませんが不思議です。一見無意味に思える沖の魚のポイント印も最近有効だと気付きました。最初のポイントは不発で、3か所目のポイントでヒットした魚は信じられな
初夏にかけて、水温上昇と共に鱒族はレンジを下げます。今日は、バスの調査も行っていたので、キザキマスは30センチ台が一匹の釣果でした。水深25メートルの18m30gのメタルジグのワンピッチジャークこのほかにも各所で反応があり、後一歩の所までは来ますが見切られてしまいました。5月にキザキマス調査でボートで出て分かりやすい魚探反応が出た時のがこちらです。私の釣り方は、色々なエリアをまわり真下に投下してワンピッチジャークでレンジを合わせて誘う釣り方です。
先週は1人だけ釣れなかった人…レイクジギング勉強しました。半信半疑のメタルジグしかもかなり重い30gとか沖の回遊系は本当にヤル気ある魚なのか…?湖でメタルジグをシャクって本当に釣れるのか?全て疑問符❓❓❓しかし、明確にヒットしたのは4匹だけどバレてしまう…回遊ポイントと見つけた魚は合っていたもう少し煮詰めますがライブスコープシューティングでのレイクジギング可能性を感じました。
昨日は、今期初のキザキマス狙いで調査に出掛けました。と言っても、いつもの場所なので、スモール狙いと何ら変わらないルーティンなのですが、狙いは銀ピカのキザキマス。魚探画像は強風が吹き出して帰り途中に見つけた群れで、「何だろう❓」とスプーンを投げたら、デカいマスが猛チェイスして来ました。一度だけで無く二度も。これは移動途中の湖の最深部付近です。キザキマスと言えば、スモール狙いで水深10m前後で偶然釣れて来るケースもありますが、最近の魚探ライブスコープを使うと、シルエットや追い方で何となく想
今年バス達がスポーンに入る頃から追いかけたキザキマス現在は禁漁期間中で漁期は漁協で定められています。専門に狙っても数が釣れる魚で無くバス釣りの方が偶然釣れたりキザキマス狙いで出掛けても攻略法が確立されて居ないので一匹に出会える迄の道のりが遠い魚です。写真は5月に釣った、今年最大の54センチの魚ワカサギを追いかけて浅い所に入って来た魚でした。こちらは先日のライブスコープシューティングで小さなワームで釣り上げた魚です。スプーンやジクで無く、ワームでも釣れる事が分かります。
木崎湖POWWOWパウワウさんわかさぎ釣りなどに何度かきたことがありますが、今回は木崎鱒狙い予定が空いたので来たけど、この日の気候は絶好のチャンスやったみたい天気が崩れる前のもぁんとした気候がいいみたい知らなかった竿はレンタルルアーは購入したよ木崎鱒は4月1日から9月14日まで暑くなるとなかなか釣れないらしい少し風が吹いてます船酔いが心配偏光レンズのサングラスに日焼け対策は万全です見た目で選んだルアー結局交換して違うルアーにしたけどね魚探知機で探していきますい
木崎湖は現在スポーン第一陣でシャローエリアにはネストが沢山あり、この時期はバス狙いのスイッチが入りません…一斉にスポーンに入る訳では無いので、まだプリの魚も居て狙える感じがします。折角の休戦期間中なのでこの時期は木崎鱒狙いにシフトしかし、釣れない💦朝一、浮桟橋付近に大群発見❗️通常魚探の反応と前方ライブスコープの反応の出方正体はヘラブナでした…ここまでで、私の木崎鱒ポイントは6箇所一番難しいのは沖の中層パターン仮称K別荘沖の14mからsakuraポイント沖10mに居座ると
先日キザキマスを狙って調査した時の魚探の反応を分析してみました。キザキマスと思われる魚探の画像沖の中層をクルーズワカサギの群れから少し離れた所で上向きに捕食行動を行っていると思われる画像その群れに下からメタルバイブを通した画像群れに対して下から小刻みに斜めに上がって行くのがルアーです。そしてこちらが岸よりにステイして捕食行動しているグループ。この時は7〜8メートルにワカサギの大群がありました。魚探ではバスかマスかの区別は付きません。春先はマスも適水温なので、ベイトを捕食しや
ようやく暖かくなって来た木崎湖今年何回出ても雨と爆風釣り以前に体力と精神力が試される大我慢大会のような釣りばかりでした。実は前日もスモール狙いで出ても寒くてワンバイトあっただけでした。先日も、沖の中層で浮いてる木崎鱒狙いの方と話しをしていると目の前で50アップを釣り上げました。今日はボート屋さんに「7割木崎鱒狙いで出ます!」と言い出船正直な所スモールは今年になってオスっぽいさかな3尾釣っただけで極度のスランプ今までの釣り方とリズムが合わない💦なので一度リセット
仕事終わりに湖畔をパトロール普段はあまり入らないエリア木崎湖キャンプ場沖でバラしたあの魚が岸に寄るであろうと思うポイントチヌーク14gクールセイダー10gリュウキ思いつくルアーを投げて帰りがけに、表層で何かが捕食しているのであるルアーで攻めたら一撃!首振る!クネクネする!銀ピカ見えた!スモール狙いで釣れたりしますが狙うと中々釣れない魚木崎鱒木崎湖で育った大型ヤマメの様な魚でビワマスとも掛け合わせているとの事。5月はずっと狙い続けてポートでも出ましたか寸止
こんばんは♫本日は、地元で半日釣りしてやした日の出時刻に、木崎湖で木崎鱒に癒され…その後は、高瀬川で、岩魚に癒されましたちょいと痩せておりましたが、かなりの修羅場を潜り抜けて来た様です良い日曜日でした