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木ドラ24『人は見た目じゃないと思ってた。』第7話「元カノとの再会」大和(菅生新樹)は自分が考えた企画が採用され、自信をつけ始める。企画の最初の取材相手となったのは、なんと大和の元カノ・春奈(朝日奈まお)だった!大和と別れてから、春奈はシンガーソングライター・haruとして人気を博していたのだ。そして、ファッション雑誌の編集部員として軌道に乗る大和の元に、研修の時にお世話になった先輩・野島(森岡豊)から新しく創刊されるスポーツ誌への引き抜きの話がきて…。
木ドラ24『人は見た目じゃないと思ってた。』第6話「盲目のインフルエンサー」カバーガールを探す編集部一同。そんな時、大和(菅生新樹)は、盲目のファッションインフルエンサー・陽菜(田幡妃菜)に惹かれる。彼女にカバーガールとしてオファーをした大和だったが、実は編集長・礼(瀬戸朝香)の娘であることを知る。大和は、説得をして欲しいと礼にお願いするが、陽菜が突然の事故で盲目になってしまってから、心の距離が少しずつ離れてしまったという。そんな母の本心を聞いていた陽菜は…。
木ドラ24『人は見た目じゃないと思ってた。』第5話「待ちなさい、ブス!」ふと、なんのために見た目を変えようと思ったのか自問自答してしまう大和。そんな中、毎年恒例の「高校生ファッションショー」企画を凛子と一緒に担当することになる。凛子の母校である学校に企画説明へ行くと、大半の生徒が盛り上がる中、飯田望海(野中梨緒那)からファッションショーに出たくないとの申し入れが。自分の容姿に自信が持てず思い悩む望海を、どうしても放っておけない凛子。凛子には望海と重なる過去があった…。出演者
木ドラ24『人は見た目じゃないと思ってた。』第4話「色のない世界にさようなら」熱愛報道の渦中にいる人気モデル・さくら(谷まりあ)からの食事の誘いに焦る大和(菅生新樹)。気合いを入れて待つ大和の前に、すっぴんに上下ジャージ姿のさくらが現れる。さくらの希望で大和行きつけの中華料理屋へ向かい、よく飲み、大盛りの料理を美味しそうに食べる着飾らないさくらに、つい本音が出てしまい…。翌日、NOA編集部に大混乱の衝撃ニュースが舞い込む!?
木ドラ24『人は見た目じゃないと思ってた。』第3話「見た目の誘惑」見た目を変えようとメガネを新調した大和(菅生新樹)。しかし、服装はイマイチでまだまだ垢抜けきれずにいた。雑誌撮影の日、さくら(谷まりあ)の恋人役のモデルが急遽来られなくなってしまい、大和が代役を務めることに!プロの手によって身だしなみを整えられ、高級感溢れるスーツ姿の大和を見た編集部一同は絶賛する。そこからファッションを猛勉強する大和。順調かと思った矢先、編集部にビッグニュースが舞い込む…。
木ドラ24『人は見た目じゃないと思ってた。』第2話「壊れたメガネと壊れた気持ち」女性向けファッション雑誌「月刊NOA」編集部に配属された石黒大和(菅生新樹)。人は見た目じゃないと思っていた大和だったが、「月刊NOA」の専属モデル・さくら(谷まりあ)に一目惚れしてしまう。ある日、学生時代は自分と同じような立場だった田島先輩(河野翔)が自分らしく生きる姿をみて、過去の自分を思い返し、外見をイジられたり、求められるキャラを演じてしまう自分から変わりたくなった大和は、ある決断をする!
木ドラ24『人は見た目じゃないと思ってた。』第1話「人は見た目じゃねえんだよ!」野球一筋で生きてきた石黒大和(菅生新樹)。イケメンでも、オシャレでもないが、野球部のアイドル・春奈(朝日奈まお)と付き合えた大和は「人は中身だ」と信じてきた。4大出版社の一つである友英社に就職し、スポーツ誌の記者になろうと意気込むが、入社早々スポーツ誌が廃刊に…。配属されたのは、女性向けファッション雑誌の編集部だった。外見=見た目を重視する上司兼メンターの凛子(剛力彩芽)たちに大和は悶々として…。
木ドラ24『できても、できなくても』最終話琳(大原梓)の出産が無事に終わり安堵する中、琳の夫・慎也(河田知也)から、琳を助けてくれたのは滝沢(樋口日奈)だと知らされた翠(宇垣美里)は、複雑な思いを抱きながらも滝沢の元へと向かう。さらに、広瀬(古屋呂敏)と改めて話す中で、自分の想いに迷いがなくなった翠は、ある決意を胸に真央(山中柔太朗)の元へと向かう。翠と真央、そしてそれぞれが迎える未来とは―。
木ドラ24『できても、できなくても』第9話広瀬(古屋呂敏)からの交際申し込みに揺れる翠(宇垣美里)。一方、妹・琳(大原梓)の前に現れた滝沢(樋口日奈)が、翠の「不妊症」の秘密を暴露!これまで無自覚に言葉にしてきた出産への期待が翠を傷つけていたのではいかと琳は動揺する。その裏で、真央(山中柔太朗)は水乃(鶴嶋乃愛)との関係に区切りをつけ、翠への想いも自覚し、翠の幸せを願い広瀬の元へ向かう…。そんな中、琳が倒れて病院に緊急搬送されたと連絡があって――。
木ドラ24『できても、できなくても』第8話イベント会場に忘れた財布を届けにきた広瀬(古屋呂敏)に、真央(山中柔太朗)の部屋から出てくるところを偶然見られ慌てふためく翠(宇垣美里)。一方、妹・琳(大原梓)の出産に向け幸せいっぱいの中、翠は親友・エリカ(水崎綾女)に恋愛や結婚への悩みを打ち明ける。さらに、エリカが隠していた秘密が明らかに―。そんな中で迎えた翠の誕生日、イベントの打ち上げと称して広瀬と食事へ行くことになった翠は広瀬からあることを告げられ…。
木ドラ24『できても、できなくても』第7話広瀬(古屋呂敏)の事務所で働き始めた滝沢(樋口日奈)。連絡を怠ったり、嘘の話を広瀬に伝えてイベント担当を外すよう仕向けたりと滝沢からの嫌がらせで仕事に支障が出る事態になった翠(宇垣美里)。悩みながらも誰にも相談できずにいた中で迎えたイベント当日、恐れていた事態が―。一方、真央(山中柔太朗)の翠を気にする態度に不安を覚えた水乃(鶴嶋乃愛)は、真央にある質問を投げかける―。
木ドラ24『できても、できなくても』第6話真央(山中柔太朗)と水乃(鶴嶋乃愛)が付き合うことになったと知った翠(宇垣美里)は真央との距離感がわからなくなり、ギクシャクしてしまう。そんな翠の様子に真央も戸惑いを隠せずにいた。そして広瀬(古屋呂敏)との打ち合わせ中、広瀬の過去や仕事に対する想いに翠は感銘を受け、企画への足掛かりを得る!知らぬ間に広瀬と親密になっていく翠を真央がずっと気にかけていて、水乃は本当に真央に愛されているのか疑心暗鬼になり…。
木ドラ24『できても、できなくても』第5話翠(宇垣美里)の歓迎会として、真央(山中柔太朗)の自宅へと集まったidea建築事務所メンバー。和やかな雰囲気の中、松原(上原佑太)の一言で「将来設計アプリ」を試すことになった真央は、質問に答える中で今、好きな人がいる事を告げる。真央に密かに想いを寄せる水乃(鶴嶋乃愛)は衝撃を受けながらも、翠と真央の間に漂う特別な関係性に複雑な感情を抱いていた―。一方、翠は真央の幼馴染であるエリカ(水崎綾女)から、真央の過去のトラウマを聞か
木ドラ24『できても、できなくても』第4話真央(山中柔太朗)との出会いが偶然ではなかったと知った翠(宇垣美里)は彼への想いが募っていく。そんなある日、同僚・水乃(鶴嶋乃愛)がストーカー被害を受け始め、滝沢(樋口日奈)の仕業ではないかと話す翠たち。翠はやめるよう直談判に向かうと、そこには元婚約者・聡(渋谷謙人)の姿も…。一方、翠は真央と二人で憧れの建築家・広瀬(古屋呂敏)とのイベント企画を担当することに。広瀬との打ち合わせで盛り上がる翠を見て、真央はどこか複雑な思いで…。
木ドラ24『できても、できなくても』第3話元婚約者・聡(渋谷謙人)に強引に迫られ、部屋で襲われそうだった翠(宇垣美里)を間一髪のところで真央(山中柔太朗)が救い出す。突然の聡のストーカー行為は滝沢(樋口日奈)の差金だった…!滝沢は自分の地位と名誉のために聡に愛人関係を公認する契約結婚を提案していたのだ。さらに追い打ちをかけるように滝沢はその計画をわざわざ翠に暴露しにやってくる。そうまでして滝沢は日向井との契約結婚を進めようとしていたが…
木ドラ24『できても、できなくても』第2話親友・エリカ(水崎綾女)の紹介で新しい職場で働くことになった翠(宇垣美里)。社員寮へ引っ越しすると隣の部屋には、なんと真央(山中柔太朗)の姿が!ハイスペックな真央にフォローされながら、翠は順調に新たな環境での暮らしをスタートさせる。しかしそんなある日、出社しようとした翠の前に元・婚約者の聡(渋谷謙人)が現れて…
木ドラ24『できても、できなくても』第1話建設会社で働く桃生翠(宇垣美里)は、付き合って7年になる日向井聡(渋谷謙人)との婚約を聡の親に認めてもらうためブライダルチェックを受ける。しかし、不妊症が発覚したことで聡に振られ、職場も退職することに…同僚や後輩からの心ない言葉に深く傷つき、心身ともにボロボロの翠。送別会の帰り道、男にナンパされているところを月留真央(山中柔太朗)に助けられる。自暴自棄になった翠は真央にある提案をする…!キャスト桃生翠(ものうすい)〈3
木ドラ24『サムギョプサルですが』最終話突然サムギョプサルになった惟真(小田惟真)を元に戻そうと奔走していた結流(堀内結流)と暉久(田倉暉久)…そしてその様子を偶然見てしまったタツオ(オ・サンユン)。実はタツオも同じ様に食べ物に変わってしまう体質を持っており、惟真にある提案をする。変身してもすぐに元に戻れるという薬を持っていて、その薬を買わないかというタツオ。提示された法外な金額に、暉久は反対するが、惟真は背に腹は変えられず…。
木ドラ24『サムギョプサルですが』第3話次の取材は、韓国家庭料理を教える料理教室。惟真(小田惟真)がまたサムギョプサルに変身することを心配した結流(堀内結流)と暉久(田倉暉久)は、他人のふりをして取材先へ潜入する。変身するきっかけは、おそらく「日本の方ですか?」という言葉。美人で惟真に一目惚れした料理教室の先生(ヤン・ハユン)に、日本人であることがバレてしまう事を恐れ、緊張する惟真。そこへ見たことある男(オ・サンユン)がやってきて…。
木ドラ24『サムギョプサルですが』第2話突如サムギョプサルになってしまった惟真(小田惟真)を目の当たりにした結流(堀内結流)と暉久(田倉暉久)は、なんとかして惟真を元の人間の姿に戻そうと病院や街中を奔走するが糸口が掴めない。2人が疲れ果て、次の取材のスケジュールも近づいてきている中、突如、人間の姿に戻った惟真が現れる。サムギョプサルになった理由や、元に戻れた訳を探すが、惟真に心当たりはない。しかし暉久は「ある言葉」が引っかかっており…。
木ドラ24『サムギョプサルですが』第1話「初めての韓国出張」情報番組の新人ディレクター惟真(小田惟真)は、昔からツイていない日々を送っていた。ある日、惟真は行きたくなかった韓国出張を任されてしまう。惟真の友人の結流(堀内結流)と暉久(田倉暉久)は一緒に韓国に行く気満々。無理やり同行し韓国までついてくる。不安と緊張でいっぱいの惟真は、なんとか1つ目のK-POPの取材を終えようとしていたが、急遽ダンスパフォーマンスに参加することに。しかしそんな惟真にある異変が…出演者THE
木ドラ24『量産型ルカ-プラモ部員の青き逆襲』最終話喧嘩したままのタカルカ(賀喜遥香)とセトルカ(筒井あやめ)は、いつものように仲良くお弁当を食べれず、仲直りができないでいた。放課後、セトルカは渉(山崎竜太郎)からプラモデル部に寄るよう伝えられる。部室に行くとそこにはタカルカの姿が…。仲直りをするためルカルカは、一緒に今の二人に必要なとあるプラモデルを作り始める。プラモデルを作りながらお互いが想うことを話し始めるルカルカは…。そして卒業の日がやってくる。
木ドラ24『量産型ルカ-プラモ部員の青き逆襲』第9話セトルカ(筒井あやめ)から、同じ大学には行かずに声優の道に進みたいと言われたタカルカ(賀喜遥香)。突然のことで困惑するタカルカだったが、セトルカの開き直った態度に苛立ちが募り、二人は喧嘩をしてしまう。渉(山崎竜太郎)から事情を知らされたよもさん(岡田義徳)はタカルカをプラモ部に呼び出し、とあるプラモデルを渡す。作ってみるものの、気持ちが入らないタカルカは一旦中断することに。一方で、ダンス部の練習中に玲(小林桃子)が怪我をしてし
木ドラ24『量産型ルカ-プラモ部員の青き逆襲』第8話ハロウィン当日、タカルカ(賀喜遥香)がクラスでただ一人仮装をするというハプニングが発生…!放課後、悲劇の一日を終えたタカルカが疲れ切っている一方で、全力でハロウィンを楽しむよもさん(岡田義徳)とナツ(尾本侑樹奈)は、ハロウィンにちなんだとあるプラモデルを作ろうと提案する。盛り上がった一同はプラモ部を超えて学校全体を巻き込んでいくことに!?プラモ部員たちの楽しいハロウィンパーティーが今宵開幕!
木ドラ24『量産型ルカ-プラモ部員の青き逆襲』第7話オープンキャンパスにやってきたタカルカ(賀喜遥香)とセトルカ(筒井あやめ)は、同じ大学への進学を目指していた。そんなある日、セトルカは夢に向かって一直線な同級生の話をきっかけに、自分の好きなことに向き合いはじめる…。心の内をタカルカに打ち明けられず、進路に悩んだセトルカがやってきたのはプラモ部の部室。悶々とした気持ちを抱える中、よもさんに勧められプラモデル作りをすることに!昔の出来事を思い出したセトルカは、「好き」の原点に立ち
木ドラ24『量産型ルカ-プラモ部員の青き逆襲』第6話タカルカ(賀喜遥香)は校舎裏で木から降りられずにいる猫を見つける。渉(山崎竜太郎)に手伝ってもらい救出すると、猫はどこかへ走り去ってしまう。その夜、台風が接近して猫のことが心配になったタカルカは学校へ。するとそこには、猫を探している玲(小林桃子)の姿が。無事に猫を見つけた一同は雨宿りのためプラモ部へ避難すると、よもさん(岡田義徳)が作業をしていた。帰宅が困難となった一同は、未経験者にもおすすめのプラモデルを作ってみることに!
木ドラ24『量産型ルカ-プラモ部員の青き逆襲』第5話よもさん(岡田義徳)が外れくじを引いたことにより、プール掃除の担当となってしまったプラモ部。少ない人数ではプール掃除が終わらないと危惧し、セトルカ(筒井あやめ)は軽音部、タカルカ(賀喜遥香)は玲(小林桃子)に助けを求めるも撃沈してしまう…。そんな中、よもさんが発案したのは、部活対抗カーレース!負けた部活がプール掃除を行うというルールのもと、他の部活を巻き込んで真夏のプールレースが開幕!
木ドラ24『量産型ルカ-プラモ部員の青き逆襲』第4話歌を口ずさみながら、花壇の花に水をあげているセトルカ(筒井あやめ)。その歌声を聴いた軽音部の遠藤類から、バンドのボーカルをしてほしいと頼まれる。タカルカにバレないようにバンド練習をするセトルカは、プラモ部を休むようになる。何か隠している様子のセトルカに対して、タカルカ(賀喜遥香)はやきもきしていて…。そんな中で迎えた軽音部の定期演奏会当日。果たして、類との出会いでセトルカの心に芽生えた小さな恋の結果は…!
木ドラ24『量産型ルカ-プラモ部員の青き逆襲』第3話無事にタカルカ(賀喜遥香)とセトルカ(筒井あやめ)がプラモデル部に入部!これで廃部の危機から逃れられたかと思いきや、部員が三人集まらないと廃部になるという衝撃の事実が明らかに…!再び訪れたプラモ部のピンチを救うべく、あと一人の仲間を探し回るルカルカ。そんな時、二人は帰宅部の渉(山崎竜太郎)に目をつける。しかし、とある事情を抱えた渉の説得は難しく、ついにはタカルカと渉の間で喧嘩が勃発してしまい…
木ドラ24『量産型ルカ-プラモ部員の青き逆襲』第2話とある休日、自転車が壊れてしまい立ち往生しているセトルカ(筒井あやめ)の前に1人の女性ライダーが現れる。バイクのライトと目が合った瞬間…セトルカの心に淡い風が!一瞬にして、セトルカはバイクの虜になるのであった。翌日、タカルカ(賀喜遥香)は、セトルカの様子がおかしいことに気が付く。セトルカの手にはバイク雑誌が握られていて…。一方、よもさん(岡田義徳)はルカルカをプラモ部に入れるために、あの手この手を試すが…