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木ドラ24『できても、できなくても』最終話琳(大原梓)の出産が無事に終わり安堵する中、琳の夫・慎也(河田知也)から、琳を助けてくれたのは滝沢(樋口日奈)だと知らされた翠(宇垣美里)は、複雑な思いを抱きながらも滝沢の元へと向かう。さらに、広瀬(古屋呂敏)と改めて話す中で、自分の想いに迷いがなくなった翠は、ある決意を胸に真央(山中柔太朗)の元へと向かう。翠と真央、そしてそれぞれが迎える未来とは―。
木ドラ24『できても、できなくても』第9話広瀬(古屋呂敏)からの交際申し込みに揺れる翠(宇垣美里)。一方、妹・琳(大原梓)の前に現れた滝沢(樋口日奈)が、翠の「不妊症」の秘密を暴露!これまで無自覚に言葉にしてきた出産への期待が翠を傷つけていたのではいかと琳は動揺する。その裏で、真央(山中柔太朗)は水乃(鶴嶋乃愛)との関係に区切りをつけ、翠への想いも自覚し、翠の幸せを願い広瀬の元へ向かう…。そんな中、琳が倒れて病院に緊急搬送されたと連絡があって――。
木ドラ24『できても、できなくても』第8話イベント会場に忘れた財布を届けにきた広瀬(古屋呂敏)に、真央(山中柔太朗)の部屋から出てくるところを偶然見られ慌てふためく翠(宇垣美里)。一方、妹・琳(大原梓)の出産に向け幸せいっぱいの中、翠は親友・エリカ(水崎綾女)に恋愛や結婚への悩みを打ち明ける。さらに、エリカが隠していた秘密が明らかに―。そんな中で迎えた翠の誕生日、イベントの打ち上げと称して広瀬と食事へ行くことになった翠は広瀬からあることを告げられ…。
木ドラ24『できても、できなくても』第7話広瀬(古屋呂敏)の事務所で働き始めた滝沢(樋口日奈)。連絡を怠ったり、嘘の話を広瀬に伝えてイベント担当を外すよう仕向けたりと滝沢からの嫌がらせで仕事に支障が出る事態になった翠(宇垣美里)。悩みながらも誰にも相談できずにいた中で迎えたイベント当日、恐れていた事態が―。一方、真央(山中柔太朗)の翠を気にする態度に不安を覚えた水乃(鶴嶋乃愛)は、真央にある質問を投げかける―。
木ドラ24『できても、できなくても』第6話真央(山中柔太朗)と水乃(鶴嶋乃愛)が付き合うことになったと知った翠(宇垣美里)は真央との距離感がわからなくなり、ギクシャクしてしまう。そんな翠の様子に真央も戸惑いを隠せずにいた。そして広瀬(古屋呂敏)との打ち合わせ中、広瀬の過去や仕事に対する想いに翠は感銘を受け、企画への足掛かりを得る!知らぬ間に広瀬と親密になっていく翠を真央がずっと気にかけていて、水乃は本当に真央に愛されているのか疑心暗鬼になり…。
木ドラ24『できても、できなくても』第5話翠(宇垣美里)の歓迎会として、真央(山中柔太朗)の自宅へと集まったidea建築事務所メンバー。和やかな雰囲気の中、松原(上原佑太)の一言で「将来設計アプリ」を試すことになった真央は、質問に答える中で今、好きな人がいる事を告げる。真央に密かに想いを寄せる水乃(鶴嶋乃愛)は衝撃を受けながらも、翠と真央の間に漂う特別な関係性に複雑な感情を抱いていた―。一方、翠は真央の幼馴染であるエリカ(水崎綾女)から、真央の過去のトラウマを聞か
木ドラ24『できても、できなくても』第4話真央(山中柔太朗)との出会いが偶然ではなかったと知った翠(宇垣美里)は彼への想いが募っていく。そんなある日、同僚・水乃(鶴嶋乃愛)がストーカー被害を受け始め、滝沢(樋口日奈)の仕業ではないかと話す翠たち。翠はやめるよう直談判に向かうと、そこには元婚約者・聡(渋谷謙人)の姿も…。一方、翠は真央と二人で憧れの建築家・広瀬(古屋呂敏)とのイベント企画を担当することに。広瀬との打ち合わせで盛り上がる翠を見て、真央はどこか複雑な思いで…。
木ドラ24『できても、できなくても』第3話元婚約者・聡(渋谷謙人)に強引に迫られ、部屋で襲われそうだった翠(宇垣美里)を間一髪のところで真央(山中柔太朗)が救い出す。突然の聡のストーカー行為は滝沢(樋口日奈)の差金だった…!滝沢は自分の地位と名誉のために聡に愛人関係を公認する契約結婚を提案していたのだ。さらに追い打ちをかけるように滝沢はその計画をわざわざ翠に暴露しにやってくる。そうまでして滝沢は日向井との契約結婚を進めようとしていたが…
木ドラ24『できても、できなくても』第2話親友・エリカ(水崎綾女)の紹介で新しい職場で働くことになった翠(宇垣美里)。社員寮へ引っ越しすると隣の部屋には、なんと真央(山中柔太朗)の姿が!ハイスペックな真央にフォローされながら、翠は順調に新たな環境での暮らしをスタートさせる。しかしそんなある日、出社しようとした翠の前に元・婚約者の聡(渋谷謙人)が現れて…
木ドラ24『できても、できなくても』第1話建設会社で働く桃生翠(宇垣美里)は、付き合って7年になる日向井聡(渋谷謙人)との婚約を聡の親に認めてもらうためブライダルチェックを受ける。しかし、不妊症が発覚したことで聡に振られ、職場も退職することに…同僚や後輩からの心ない言葉に深く傷つき、心身ともにボロボロの翠。送別会の帰り道、男にナンパされているところを月留真央(山中柔太朗)に助けられる。自暴自棄になった翠は真央にある提案をする…!キャスト桃生翠(ものうすい)〈3
木ドラ24『サムギョプサルですが』最終話突然サムギョプサルになった惟真(小田惟真)を元に戻そうと奔走していた結流(堀内結流)と暉久(田倉暉久)…そしてその様子を偶然見てしまったタツオ(オ・サンユン)。実はタツオも同じ様に食べ物に変わってしまう体質を持っており、惟真にある提案をする。変身してもすぐに元に戻れるという薬を持っていて、その薬を買わないかというタツオ。提示された法外な金額に、暉久は反対するが、惟真は背に腹は変えられず…。
木ドラ24『サムギョプサルですが』第3話次の取材は、韓国家庭料理を教える料理教室。惟真(小田惟真)がまたサムギョプサルに変身することを心配した結流(堀内結流)と暉久(田倉暉久)は、他人のふりをして取材先へ潜入する。変身するきっかけは、おそらく「日本の方ですか?」という言葉。美人で惟真に一目惚れした料理教室の先生(ヤン・ハユン)に、日本人であることがバレてしまう事を恐れ、緊張する惟真。そこへ見たことある男(オ・サンユン)がやってきて…。
木ドラ24『サムギョプサルですが』第2話突如サムギョプサルになってしまった惟真(小田惟真)を目の当たりにした結流(堀内結流)と暉久(田倉暉久)は、なんとかして惟真を元の人間の姿に戻そうと病院や街中を奔走するが糸口が掴めない。2人が疲れ果て、次の取材のスケジュールも近づいてきている中、突如、人間の姿に戻った惟真が現れる。サムギョプサルになった理由や、元に戻れた訳を探すが、惟真に心当たりはない。しかし暉久は「ある言葉」が引っかかっており…。
木ドラ24『サムギョプサルですが』第1話「初めての韓国出張」情報番組の新人ディレクター惟真(小田惟真)は、昔からツイていない日々を送っていた。ある日、惟真は行きたくなかった韓国出張を任されてしまう。惟真の友人の結流(堀内結流)と暉久(田倉暉久)は一緒に韓国に行く気満々。無理やり同行し韓国までついてくる。不安と緊張でいっぱいの惟真は、なんとか1つ目のK-POPの取材を終えようとしていたが、急遽ダンスパフォーマンスに参加することに。しかしそんな惟真にある異変が…出演者THE
木ドラ24『量産型ルカ-プラモ部員の青き逆襲』最終話喧嘩したままのタカルカ(賀喜遥香)とセトルカ(筒井あやめ)は、いつものように仲良くお弁当を食べれず、仲直りができないでいた。放課後、セトルカは渉(山崎竜太郎)からプラモデル部に寄るよう伝えられる。部室に行くとそこにはタカルカの姿が…。仲直りをするためルカルカは、一緒に今の二人に必要なとあるプラモデルを作り始める。プラモデルを作りながらお互いが想うことを話し始めるルカルカは…。そして卒業の日がやってくる。
木ドラ24『量産型ルカ-プラモ部員の青き逆襲』第9話セトルカ(筒井あやめ)から、同じ大学には行かずに声優の道に進みたいと言われたタカルカ(賀喜遥香)。突然のことで困惑するタカルカだったが、セトルカの開き直った態度に苛立ちが募り、二人は喧嘩をしてしまう。渉(山崎竜太郎)から事情を知らされたよもさん(岡田義徳)はタカルカをプラモ部に呼び出し、とあるプラモデルを渡す。作ってみるものの、気持ちが入らないタカルカは一旦中断することに。一方で、ダンス部の練習中に玲(小林桃子)が怪我をしてし
木ドラ24『量産型ルカ-プラモ部員の青き逆襲』第8話ハロウィン当日、タカルカ(賀喜遥香)がクラスでただ一人仮装をするというハプニングが発生…!放課後、悲劇の一日を終えたタカルカが疲れ切っている一方で、全力でハロウィンを楽しむよもさん(岡田義徳)とナツ(尾本侑樹奈)は、ハロウィンにちなんだとあるプラモデルを作ろうと提案する。盛り上がった一同はプラモ部を超えて学校全体を巻き込んでいくことに!?プラモ部員たちの楽しいハロウィンパーティーが今宵開幕!
木ドラ24『量産型ルカ-プラモ部員の青き逆襲』第7話オープンキャンパスにやってきたタカルカ(賀喜遥香)とセトルカ(筒井あやめ)は、同じ大学への進学を目指していた。そんなある日、セトルカは夢に向かって一直線な同級生の話をきっかけに、自分の好きなことに向き合いはじめる…。心の内をタカルカに打ち明けられず、進路に悩んだセトルカがやってきたのはプラモ部の部室。悶々とした気持ちを抱える中、よもさんに勧められプラモデル作りをすることに!昔の出来事を思い出したセトルカは、「好き」の原点に立ち
木ドラ24『量産型ルカ-プラモ部員の青き逆襲』第6話タカルカ(賀喜遥香)は校舎裏で木から降りられずにいる猫を見つける。渉(山崎竜太郎)に手伝ってもらい救出すると、猫はどこかへ走り去ってしまう。その夜、台風が接近して猫のことが心配になったタカルカは学校へ。するとそこには、猫を探している玲(小林桃子)の姿が。無事に猫を見つけた一同は雨宿りのためプラモ部へ避難すると、よもさん(岡田義徳)が作業をしていた。帰宅が困難となった一同は、未経験者にもおすすめのプラモデルを作ってみることに!
木ドラ24『量産型ルカ-プラモ部員の青き逆襲』第5話よもさん(岡田義徳)が外れくじを引いたことにより、プール掃除の担当となってしまったプラモ部。少ない人数ではプール掃除が終わらないと危惧し、セトルカ(筒井あやめ)は軽音部、タカルカ(賀喜遥香)は玲(小林桃子)に助けを求めるも撃沈してしまう…。そんな中、よもさんが発案したのは、部活対抗カーレース!負けた部活がプール掃除を行うというルールのもと、他の部活を巻き込んで真夏のプールレースが開幕!
木ドラ24『量産型ルカ-プラモ部員の青き逆襲』第4話歌を口ずさみながら、花壇の花に水をあげているセトルカ(筒井あやめ)。その歌声を聴いた軽音部の遠藤類から、バンドのボーカルをしてほしいと頼まれる。タカルカにバレないようにバンド練習をするセトルカは、プラモ部を休むようになる。何か隠している様子のセトルカに対して、タカルカ(賀喜遥香)はやきもきしていて…。そんな中で迎えた軽音部の定期演奏会当日。果たして、類との出会いでセトルカの心に芽生えた小さな恋の結果は…!
木ドラ24『量産型ルカ-プラモ部員の青き逆襲』第3話無事にタカルカ(賀喜遥香)とセトルカ(筒井あやめ)がプラモデル部に入部!これで廃部の危機から逃れられたかと思いきや、部員が三人集まらないと廃部になるという衝撃の事実が明らかに…!再び訪れたプラモ部のピンチを救うべく、あと一人の仲間を探し回るルカルカ。そんな時、二人は帰宅部の渉(山崎竜太郎)に目をつける。しかし、とある事情を抱えた渉の説得は難しく、ついにはタカルカと渉の間で喧嘩が勃発してしまい…
木ドラ24『量産型ルカ-プラモ部員の青き逆襲』第2話とある休日、自転車が壊れてしまい立ち往生しているセトルカ(筒井あやめ)の前に1人の女性ライダーが現れる。バイクのライトと目が合った瞬間…セトルカの心に淡い風が!一瞬にして、セトルカはバイクの虜になるのであった。翌日、タカルカ(賀喜遥香)は、セトルカの様子がおかしいことに気が付く。セトルカの手にはバイク雑誌が握られていて…。一方、よもさん(岡田義徳)はルカルカをプラモ部に入れるために、あの手この手を試すが…
木ドラ24『量産型ルカ-プラモ部員の青き逆襲』第1話「量産型時代」地元の望ケ丘高校に通う、高嶺瑠夏(通称タカルカ/賀喜遥香)と瀬戸流歌(通称セトルカ/筒井あやめ)は昔からいつも一緒にいるため、周りから“ルカルカ”と呼ばれている。帰宅部のまま高校三年生を迎えたある日、ルカルカは校舎の奥にお菓子でデコレーションされた教室を見つける。誘われるように入ると、なんとそこは廃部寸前のプラモデル部だった!顧問の蓬田先生、通称よもさん(岡田義徳)に勧められプラモデルを作ることになった
木ドラ24『下山メシ高崎篇』第1話「榛名山大蔵坊こばやしうどん・メンコロ・わかさぎフリッター」イラストレーターのいただきみねこ(志田未来)は、山岳誌の連載を抱えながら、休日はもっぱら趣味の低山登山を楽しんでいる。そんなみねこにとっての一番の楽しみは、山を下りた後に食べるご飯、通称「下山メシ」。登山後の体に染み渡る居心地の良いお店とご飯は、普段は躊躇してしまうハイカロリーな食事も罪悪感なく頼めるから不思議だ。みねこが今日登るのは、群馬県高崎市の中心に位置する【榛名山】。榛名湖
木ドラ24『トウキョウホリデイ』最終話エスケープをきっかけに出会ったアティット(ガルフ)と桜子(瀧本美織)。アティットは活躍の場を広げ仕事に邁進し、桜子は長年の夢だった留学に向け準備をしていた。旅立ちの日、俊夫(風間俊夫)が何かと世話を焼いているのをみなみ(岡本夏美)が微笑ましく見守っていた。外国の空気に触れ感動していた桜子は、アティットとの再会を果たす。異国の地で再会した2人はお互いの気持ちを確かめ合うように過ごしていく。
木ドラ24『トウキョウホリデイ』第11話父・俊夫(風間杜夫)と喧嘩をし、家を飛び出した桜子(瀧本美織)。色々なしがらみを捨て自由になったつもりだったが、みなみ(岡本夏美)に言われた一言が胸に引っかかる。自分の人生、夢、そして恋…。見失っていたものがはっきり見え、桜子は改めて自分と向き合っていく。一方、アティットは日本での仕事を終え、タイへ帰ることに…。最後のインタビュー中に日本での思い出が頭をよぎったアティットは、ある思いを口にする。
木ドラ24『トウキョウホリデイ』第10話父・俊夫(風間杜夫)も無事に退院し、「とき和」に日常が戻ってきた。隼人(葉山奨之)との交際も順調に思えたが、桜子(瀧本美織)はどこか心ここにあらず。そして俊夫から隼人との結婚をほのめかされた桜子は気持ちが追いつかない。一方、アティット(ガルフ)は大きな仕事も決まり、改めてスターとして生きる覚悟を決める。しかしふとした瞬間に桜子との写真を見てしまうアティットに、マネージャーのリチャードは気づき…。
木ドラ24『トウキョウホリデイ』第9話アティット(ガルフ)はタイの大スターだった!長い間一緒にいたのに、何も知らなかった桜子(瀧本美織)は、自分とは住む世界が違いすぎて動揺してしまう。みなみ(岡本夏美)は、そんな桜子を励ますために、アティットに会いにイベントへ行こうと誘う。桜子とみなみは、イベントを楽しみつつも“微笑みの王子”として輝かしく活躍するアティットの姿に複雑な想いが募っていく。そして、待望の再会を迎えたが…。
やったね!またあの「いただきみねこ」さんに会えますね。しかも高崎とは・・・。6月26日(木)深夜24時30分・・・待ち遠しい。テレ東さん、ありがとう。この勢いで是非シーズン2も。楽しみです。詳しくは下記にて。最新情報|木ドラ24「下山メシ」|テレ東・BSテレ東7ch(公式)最新情報ページです。テレビ東京木ドラ24「下山メシ」公式サイトです。www.tv-tokyo.co.jp