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2026年2月2日衆院選東京24区で立候補した自民党萩生田光一氏に、無所属で立候補した左翼活動家の深田萌絵らが選挙妨害を企てたようだ。大音量マイクで演説を妨害する手法は過去に存在した「つばさの党」に似ている。昨年夏の参院選には萩生田光一事務所に刑事告訴をされて、立候補出来なかった深田萌絵が衆院選で逆襲に出たようだ。今回の衆院選では高市下げ報道ばかりが目立つが、この手の選挙妨害については一切報道しないスタンスのようだ。こういうのがオールドメディアの偏向報道と謂れる由縁でもある。「裏金議
よく閲覧しているインターネットサイト『現代ビジネス』から、気になった話題をご紹介しますトランプに依るベネズエラ大統領“誘拐・拉致”事件この朝香豊さんの論評がとても分かり易く多角的な視点から解説してくれています第一話トランプ暴走、この先に待つ「キューバ・イラン崩壊」トランプ政権は、ベネズエラへの軍事作戦を実施し、中国やロシアの影響を排除しようとしている。2024年の予測によると、アメリカでの麻薬死はコカインよ
断捨離しながら迎えた新年「締め切りが~!」と追われることがなく油断したようで、少し風邪気味です新春、温泉に行き「日本酒風呂」がありましたが香りがわからないー!!なんやそれー!早く風邪をなおさないと!で、鼻がつまってぼーっとする頭でyoutubeをみていたら朝香豊さんの日本再興チャンネルに私の作品が!ありがとうございます!たくさんの方がSNSで私の頌春の写真を載せてくださりとてもうれしいです毎年100枚近く書きます(年賀状書
今日のトピックは、EV(電気自動車)界の巨獣、中国のBYDがヤバい状況に陥っているという衝撃のニュース。タイトルにもあるように、「EV世界最大手『BYD』が第二の恒大集団への道を突き進んでいる~自国と世界の製造業を潰し続ける中国の国家主導の超過剰生産の断末魔」って記事が話題沸騰中なんです。この記事、掲載元は現代ビジネス(マネー現代)で、筆者は朝香豊さん。経済ジャーナリストとして長年活躍中で、日本のバブル崩壊とサブプライムローン危機・リーマンショックを事前に予測し的中させました。まず、恒大集団