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朝起きたら体が重い。体調が悪いのかもしれないから、今日は体力温存。ライトトレッキング気温はマイナス10℃。痺れる寒さ山の取り付きまでは良い天気かなぁーと思ったものの、真っ暗になり冷たい風が吹き付ける。一瞬光が差して見えた朝里岳の斜面(この後、あの上に登ったら前後不覚の真っ白地獄に)平らな地形で深追いは危険登山は中止。脱出開始パウダーはアレだけど、暗くて何にも見えない。楽しんでる余裕無し高度を下げ、暴風域から脱出一気に高度を下げると谷にハマるので、ロングトラバース開始。今
today'stheme「2021-22’シーズンすべりスキーゎ国際で」zuraにちゎ~(●・ω・)ノ☆☆☆HELLOEVERYONE!☆☆☆☆ヽ(・ω・○)【11月29日(月)】@札幌国際スキー場再び始まりました、はい『ベッチー★パウダー』の季節が到来しましたっキタ━━。゚+.ヽ(´∀`*)ノ゚+.゚━ッ!!今回の初滑りゎ2シーズンぶりに「札幌国際スキー場」へ行って来ましたと、そして、今季ゎこんな感じの表紙にしてみましたΣd(゚∀゚)ィヵ酢!!平日のしかも、週始
く仕事関係のお付き合いで、前々からお願いされていたBCガイドが本日のミッション(厳冬期はお断りしていたのだけど、遂に春)天気が良けりゃ良いのだけどイマイチな上に貸してあげたシールは両サイド1センチ以上空いてるよ。大丈夫かしら?朝里のボウル斜面についたらおーすげー!すげー!と喜んでくれた。良かった良かった。では、とりあえずココ一回滑る。今季ラストパウダーかな?浮かなかったが、間違いなく乗りはした。右私左お客様私の方が上手いこの後、白井の斜面を目指したんだけどー前後不覚のホ
時間が無いから近場の山ーーー今季初の朝里岳気温はマイナス7℃程度なんだけど、風が強くて指が冷える🥶全部着込んで、メット被って、フード被って底無しパウダーをラッセル。朝里のボウル斜面も見えてきた。今日は、雪崩は大丈夫な日かな?朝里岳頂上到達風は少し落ちてきた。白井まで(左奥の山)行ってみたくもあったけど、今日は初の斜面を滑りたい。希望の斜面にたどり着いた。向かいの斜面を滑っている時に、羨ましく見えたオープンの急斜面。今日は、逆に対岸が羨ましい斜面に見える。隣の芝パターン(
昨日雪が降ったもんで--------ガチガチのザラメの上の新雪はとっても危険というわけで(急斜面ではね)ゆるーい春山ツアーにしようと来たつもりが、まさかの冬。まっしろしろすけの世界。お山の上の方に行ったら、前後不覚の完全ホワイトおっかないので登ってきたトレース沿いに滑り出したら上下の感覚もチンプンカンプンになり、少し酔う。あたまクルクルしたままメロウな斜面に滑り込み。片栗粉系重パウダーだけど、走るし、反発が強くってコレはコレで良い感じ。森林限界上のオープンは完全なホワ
午前中予定ありで、お山に着いたのは午後1時30分ライトに楽しめるお山としてチョイスしたのが今季初の国際スキー場からの朝里岳ザラメか最悪はストップかと思いきや、遠くにパフパフしている人達が見える。もしかしてパウダーなの?雪はストップでは無いのは確認できたけど、風上斜面は風紋ができたカチカチモナカ振り向けば広がる森と小樽の海。今年あまり来なかったけれど、ここは良い所。ボーダーの人たちが朝里のボウル斜面で遊んでいる。雪庇の下は風に飛ばされたドライパウダーが溜まっている。
皆様いつもお越し頂いてありがとうございます〜✨先日の穴滝〰️👀アナと雪の女王の世界❄️楽しんで頂けましたでしょうか穴滝〜遠藤山〜於古発山(オコハジ)〜天狗山の縦走🚶♂️4,000kcalの翌日でしたが😅朝里岳🏔へBCの下見を兼ねてアタック今回はソリ🛷持参〰️笑2020年2月21日(金)札幌国際スキー場🅿️へ🚗駐車札幌国際スキー場は、《平日》9時00分〜17時《土日》8時30分〜17時◉平日のチケット販売は8時45分〜スカイキャビン(ゴンドラ)は★片
夏の北海道って気候がいいもんだから今回は登山も、余市岳、登頂です\(^o^)/朝、キロロリゾートの駐車場に到着ゴンドラで上がらず車も使わず頂上を目指して歩き始めます4km先まで車で来れますが、ここからは全員歩きになりますところどころヒグマ注意の看板熊が好きなネマガリダケとかあったし、いるんだろうな~、と。鹿の警告音の鳴き声はチラホラ聞こえた。鈴は無いですが熊用のスプレー持ってます、奥美濃でも見かけるので、月輪熊苔が生えた岩を見ると、鮎とかおらんのかな~川を渡り、ぬかるみを越えひ
天気が良いらしいので久々の朝里~白井の稜線歩き国際スキー場のゴンドラ使って高度を稼ぎ、後は景色を愛でながらのお散歩企画。目指すは左奥の白井岳、先ずは手前の朝里岳に登ってあのスバラシイ余市岳を眺めましょ。朝里岳ってお山はコレが頂上ってシンボルが無い山のハズなんだけど、本日は『頂上はココですよ』と言わんばかりのオブジェが出現。こんなにも男性的なお山だったとは・・・日本100名山に入れてあげて欲しい。ほんでココから先がメインイベント『余市岳を眺めながらの天国
GW、最後のお休み(飛び飛びの休みだけど)そして、北海道といえども、殆どのスキー場は連休最後をもって営業終了山の麓の泥んこをゴンドラ使って飛び越して、高所にワープできるのは今日しかない。そんな訳で、午前しか時間無いけど、無理して山にやって来た。目指す場所は、今年まだ滑れていない『余市岳南東斜面』標高1200~1500にあるオープンの大斜面。ココならまだ理想のザラメが残っているはず。今シーズンはザラメ時期の始まりにギックリ腰をしてしまい、未だ理想のザラメ滑走ができていない。
ゲレンデスキーメインのつもりでやって来たものの、やっぱり一人になりたくてリュックからシールを取り出しペタペタ。ササすら埋まっていない積雪60センチの山の中でスキーは無謀だが歩けるだけで今日は良い。わかってはいるけど藪だらけ。ゴアシェルを破かないように慎重によけて前進。空模様もドヨヨーーーン系だし、序盤はただのストレスロード朝里岳の斜面を登りだすと藪も減り、大好きな斜面が見えてくる。この景色を見たかった。ムリすれば滑れそうにも見えるので上へもう少しで頂