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新年三が日の最終日、1月3日。まぁ、今年はカレンダーの並びが良くて、1月4日まで休みなんですけどね。そんな土曜日ですが、渋谷に出没。渋谷に来た目的は、Bunkamuraオーチャードホールで行われる、東京フィルハーモニー交響楽団のニューイヤーコンサート2026のため。過去、シアターオーブのクリスマスイベントに行ったことはありますが、ニューイヤーコンサートは、場所や楽団依らず、初体験。楽しみです。今回の・・・というか、この楽団のニューイヤーコンサートでは、“お楽しみ福
「オービック・スペシャル・コンサート2025~コバケン名曲セレクションプッチーニ&チャイコフスキー&ドヴォルザーク~」に来ています。3日ぶりの大フィルです(笑)オービック・スペシャル・コンサートにははじめて来ましたが、スポンサー(株式会社オービック)の関係者が多数来場している様子で、普段とは明らかに空気の違うの演奏会でした。「ロココ~」とドヴォルザークの8番だけで演奏会としては成立しそうなものですが、さらにオペラアリア2曲加わり、豪華というよりむしろ無理やり詰め込ん
コバケンさんの棒、コバケンとその仲間たちオケ公演、済む、演目はマーラー《5番》で、前半にはそのほんの公開練習というか、各楽章のさわりをちょこちょことやって休憩、コバケンさんはヘッド・セットをお着けになっていてそのお声はクリアに拾われるが、っはじめ、っときおりかすかに呂律が回っていられず、心配するものの、っようよう熱を帯びられ、っお元気なものだ、肝腎の演奏だが、必ずしも勝れているとは云えなんだ、っというよりも、っぼくは彼氏とこの楽団との公演は初めて聴くが、楽員へは障碍者の方も参加されており、っな
☆プログラムの一部です↓↓↓☆ロームミュージックフェスティバル2025リレーコンサートAJ.シュトラウス二世(加藤昌則編)/喜歌劇「こうもり」スペシャル・ハイライト(日本語版)2025年4月26日(土)13時30分~ロームシアター京都サウスホール(京都市左京区)★構成・脚本・演出:大山大輔★日本語訳:中山悌一★ファルケ:大山大輔★ロザリンデ:市原愛★アデーレ:小林沙羅★オルロフスキー:藤木大地★アルフレード:糸賀修平★フランク:森雅史★フロッシュ:朝岡聡
#サントリーホール#日本フィルハーモニー交響楽団#オービックスペシャルコンサート2025#小林研一郎#髙木竜馬#朝岡聡オービック·スペシャル·コンサート2025コバケンの名曲の花束〜フィヨルドに吹く爽やかな風とボヘミアの自然に満る幸福〜3/17(月)19:00開演グリーグピアノ協奏曲イ短調ドヴォルジャーク交響曲第8番ト長調ソリストアンコールグリーグ抒情小曲集夏の夕べオーケストラアンコールドヴォルジャーク交響曲第8番第4楽章最終部分ふるさと髙木竜馬さん
東京音楽コンクール優勝者たちの凱旋コンサートです。トランペット・ソプラノ・ヴァイオリンが登場。演奏だけでなく朝岡聡アナの司会っぷりもお見事。若手のみなさんの勢いのある演奏が新春にふさわしくてとても爽やか。小川栞奈がコンテスタントのレベルを超えて別格のショータイム!お歌だけでなく、登場しただけで舞台の主役として君臨してしまうスター性が圧巻でした。藝大のモーニングコンサートでも思うことですが、ピアノ科・ヴァイオリン科・歌科のみなさんは「私が優勝者です!」と華やかに登場するのに、管楽器
このコンクールは東京文化会館、読売新聞、花王(株)、東京都の4者が共催。新人演奏家の発掘、育成・支援を目的としている。素晴らしい点は、コンクール後も東京文化会館を中心として演奏機会の場が提供されること。過去の優勝者の中には2005年北村朋幹(ピアノ)、2007年成田達輝(ヴァイオリン)、2011年周防亮介(ヴァイオリン)、2012年小川響子(ヴァイオリン)、2013年田原綾子(ヴィオラ)、2015年水野優也(チェロ)、2017年アレッサンドロ・ベヴェラリ(クラリネット)など第一線で活躍し
今回は、当局が『ちょっと言わせて』ではなく、同名タイトルの番組があった・・・ということで、その懐かしの番組を特集!TBS系にて'97年3月31日から9月26日迄、毎週月~金曜午後0時から0時55分迄放送されました。人気俳優だった"キンキン"こと愛川欽也さんの奥方であった、うつみ宮土理さんと元・テレビ朝日アナウンサーの朝岡聡さんが司会を担当した情報バラエティー番組で、エンディングテーマは人気歌手の岩崎宏美さんが唄う♪愛がいっぱいでした。今でこそ「ひるおび」(月~金10:25~13:55)で
出演決定、だけどボツマジメに練習しなくちゃ、という事態になったウクレレ。マキキ聖城教会の賛美フェスティバルで、一コマもらったよ、ということで、ウクレレの仲間”サンライズウクレレアンサンブル”、中村先生が選曲してくれた、岩渕まことさん”喜びの季節”を特訓中。果ては、先生のご自宅まで押しかけて教えてもらいます。なのに、マヌケなことによくよくスケジュールを見直してみたら、なんと、その日は、KIKIのスイミングレース当日。KIKIが一年の集大成として練習の成果を問う”スペシ
今日はサントリーホールに「コバケンとその仲間たちオーケストラ」コンサートを聴きに。今回はベルリオーズの「幻想交響曲」の公開リハーサルと本番が聞けてしまうという素晴らしい企画。司会はおなじみ朝岡聡さんで、まずは曲の解説と聞きどころを。いつ聞いても聞きやすくそして的確でユーモアあふれる朝岡さんのお話は私の憧れです。今回ももちろん勉強になりました!そして小林研一郎マエストロが、30分の公開リハーサルを!プロ、アマチュア、障害の有無に関係なく参加するオーケストラが、マエストロの言葉と指揮で最後の
♪仙台フィル・プレミアム・コンサートin仙台を聴いてきました。ローム株式会社(本社:京都市)が支援する公益財団法人ロームミュージックファンデーション(京都市)は、日本全国でオーケストラのコンサートを開催している。日時:2023年12月24日(日)16:00開演場所:電力ホール指揮:垣内悠希管弦楽:仙台フィルハーモニー管弦楽団ヴァイオリン:郷古廉(宮城県多賀城市の出身)司会:朝岡聡(元テレビ朝日アナウンサー)■主催:公益財団法人ロームミュージ
「芸術鑑賞会」のステージ先日10月18日(水)に開催された、私の母校長崎明誠高校の芸術鑑賞会のステージです会場は、長与町民文化ホール第一部は、ミュージカル「ウエスト・サイド・ストーリー」と、カンツォーネコーナーを中心としたプログラムを↑↑ミュージカル「ウエスト・サイド・ストーリー」より、"Ifeelpretty"を歌っているところです↑↑テノール歌手の所谷直生さんと、カンツォーネ:フニクリ・フニクラ第二部は、ピアノ独奏と、歌+リコーダー+ピアノでの演奏、そして、オペラ「カルメン
母校長崎明誠高校での「芸術鑑賞会」先日10月18日(水)は、私の母校、長崎明誠高等学校の「芸術鑑賞会♫」にて、コンサートでした!!!第一部終了後左から、朝岡聡さん(司会)、中橋健太郎左衛門さん(ピアノ)、丸尾有香(メゾソプラノ)、所谷直生さん(テノール)第二部終演後にステージにて母校でこのようなコンサートができるなんて。。。!!!本当にもう、夢のようでした!!!カーテンコールの様子共演して下さったのは、藤原歌劇団の大先輩、テノール歌手の所谷直生さん、心から信頼している指揮者・ピア
ファンであるフルーティストの大塚茜さんが出演されるということで、急遽、会いに行って来ましたこのイベントは、神保町にある三井ビルディングという建物が竣工して、20周年を記念して行われたコンサートのようですって、詳細はあまり、存じ上げていなくてすみません会場は、このビルの1階にあるエントランス北ホールという所で、どなたでも、自由に入ることのできるスペースでした。それも、こんなに一流の演奏家の皆さんが出演されるというのに、なんと無料ということで、ありがたいことです。いつもお世話になっています、
大雪の京都にて無事開催されました「ロームミュージックファンデーション設立30周年記念コンサートVol.1」夫岩代太郎作曲「ロームミュージックファンデーション設立30周年記念委嘱作品『東風慈音ノ章』~TheChapterofKOCHI-JION~」からスタートしました。作曲家の頭の中で響いていた音が、本物の音となって世に出る瞬間。寝る時間を削って書く様子を見ていたので(はい、見ていただけですが!)、ドキドキ、わくわく、私、物凄く緊張してしまいました…。リハーサルから
台場・デックス東京ビーチシーサイドモール3Fデックス広場での台場一丁目商店街20周年記念シリーズ、昭和プロレス興行第二部エンディング。久保浩代表とゲストの元テレビ朝日スポーツアナウンサーで『ワールドプロレスリング』でも実況を務めていた朝岡聡アナウンサーと亡くなられたアントニオ猪木さんの思い出トークを語り、そして追悼のダァーッ!令和になっても久保浩代表を中心に小猪木、小馬場、そして学生プロレスOBたちとまた盛り上げていきたい!
台場一丁目商店街20周年記念シリーズ、昭和プロレス興行第二部。台場・デックス東京ビーチシーサイドモール3Fデックス広場での西口プロレス対学生プロレスOB連合対抗戦8人タッグマッチ、アントニオ小猪木&ジャイアント小馬場&ドン・クサイ&エル・ウラナイ組対仮免ライダー&風邪ひくソン・グレイシー&ブルーまん&ひとりGENJI組の一戦を終えて、両軍全員がリングに上がってのエンディング。エンディングには久保浩代表が挨拶!ゲストの元テレビ朝日スポーツアナウンサーで『ワールドプロレスリング』の実況も務
台場一丁目商店街20周年記念シリーズ、昭和プロレス興行第二部。台場・デックス東京ビーチシーサイドモール3Fデックス広場での西口プロレス対学生プロレスOB連合対抗戦8人タッグマッチ、アントニオ小猪木&ジャイアント小馬場&ドン・クサイ&エル・ウラナイ組対仮免ライダー&風邪ひくソン・グレイシー&ブルーまん&ひとりGENJI組の一戦が行われる!まずは学生プロレスOB連合軍の入場!小猪木にとっては全員初対決のメンバーとなる!こういう闘いは新鮮であり、いい緊張感が出る!レフェリーはポーク林。
昭和プロレス興行。なんとこの興行、3年振りの大会開催となる。台場一丁目商店街20周年記念シリーズ、台場・デックス東京ビーチシーサイドモール3Fデックス広場での第一部は大盛り上がりだった!エンディングは西口プロレスと学生プロレスOB連合軍、そしてゲストの元テレビ朝日スポーツアナウンサーの朝岡聡さんもリングに上がり、昭和プロレス興行ということで亡くなられたアントニオ猪木さんへの追悼のダァーッをして第一部をシメた。第二部も頑張るど!
昭和プロレス興行。なんとこの興行、3年振りの大会開催となる。台場一丁目商店街20周年記念シリーズ、台場・デックス東京ビーチシーサイドモール3Fデックス広場での西口プロレス提供タッグマッチ、アントニオ小猪木&ジャイアント小馬場組対KID&ドン・クサイ組。小猪木はドンをリバースインディアンデスロックに捉えた!放送席の元テレビ朝日スポーツアナウンサーで『ワールドプロレスリング』の実況も務めていた朝岡聡アナも猪木ムーブの連続には当時を思い出させるような雑誌をしてくれていた!
昭和プロレス興行。なんとこの興行、3年振りの大会開催となる。台場一丁目商店街20周年記念シリーズ、台場・デックス東京ビーチシーサイドモール3Fデックス広場での西口プロレス提供タッグマッチ、アントニオ小猪木&ジャイアント小馬場組対KID&ドン・クサイ組。会場を4Fから3Fにも変わり、また新鮮な感覚の会場となる!放送席のゲストには元テレビ朝日スポーツアナウンサーの朝岡聡さんもいる。テレビ朝日『ワールドプロレスリング』でも実況を務めており、まさかそんな方が特別実況も務めてもらえるというのもメ
東京フィルハーモニー交響楽団のニューイヤーコンサートが、来年もオーチャードホールで開催されるそうです。日程は2023年1月2日(月)と3日(火)で、両日とも15:00開演。今年7月にオール・ハチャトゥリアン・プログラムで東京フィルと初共演した出口大地さんを、指揮台に迎えるとのことです。出口さんの初登場が好評だったのでしょうか、2度目の共演が早い時期に実現するのは、楽団員も嬉しく感じていることでしょう。出口さんも正月の演奏に向け、気合いが入っていることと思います。コンサートを彩る(指揮者、オ
さくらFMの生ワイド番組「SakuっとLa・ら・Ra西宮」(10時~13時)。7月4日(月)の12時台は、去年の12月と今年1月にゲスト出演してくださった皆さんの近況とリスエスト曲をお送りします。題して「MyGuests,What’sNew?」。番組では毎週月曜日に、様々な分野からゲストをお迎えしています。12月、1月はご出演順に、中垣内祐一さん(バレーボール男子日本代表前監督)、相馬邦子さん(作曲家、ピアニスト)、滝川哲也さん(時事通信社解説委員、早稲田大学で箱根駅
2022年2月26日(土)神戸市室内管弦楽団の定期演奏会モーツァルト《コジ・ファン・トゥッテ》神戸文化ホールにて、本日終演致しました!!モーツァルトの作品の中でも、極立ってアンサンブルが美しいオペラ。大学時代に初めて演じてから、日生劇場など様々な場所でこの作品に触れておりますが、今回もまさにモーツァルトのスペシャリストの皆様との時間!演じている時のとろけるようなアンサンブルの心地良さ…歌っていて心震えていました。鈴木秀美マエストロの作り出す音楽は常に要求が高く、常に集中力も必
さくらFMの生ワイド番組「SakuっとLa・ら・Ra西宮」(午前10時~午後1時)。月曜日の午前11時台は「ラグジュアリー・タイムゾーン」。豪華な特集の1時間です。電話でお話をうかがいます。1月31日(月)のゲストはフリーアナウンサーの朝岡聡さんです。朝岡聡さんはテレビ朝日アナウンサーとして数々のスポーツ中継を担当。また「ニュースステーション」の初代スポーツキャスターとして久米宏さんや小山悦子さんらとともに新しい時代の報道番組を切り拓かれました。朝岡
こんばんは、千葉県市川市のピアノ教室「ムジカハウスK」です今日は東京文化会館にて東京音楽コンクール優勝者&最高位ガラコンサートでした🏆東京音楽コンクールは年により部門が設定されていて昨年は木管、声楽、弦。入賞者には出演機会の提供やリサイタル支援など入賞後の手厚いサポート体制が他には類を見ないコンクールです。今日のガラコンサートは各部門1位の方が下野竜也指揮、読売日響をバックに演奏しました🎻会場はほぼ満席ソプラノの梶田真未さんは彼女
クラシックキャラバン2021動物の謝肉祭のHakujuHall公演を、客席で楽しませていただきました。なんて贅沢なステージ…改めてこのキャラバンに関われることに心から感謝の気持ちが沸き上がりました。そして、第二部のサン=サーンス「動物の謝肉祭」!前回はあの音の中にいたんだなぁと思わずしみじみしたりして…。演奏家が変わって、カッコウとか、象とか、ちょっとずつ違うカッコウや象さんになっているのがこれまた面白い。LIVEって、本当に、その時その瞬間その場所でしか味わえない
昼間はまだ暑いですが、朝晩は涼しい(肌寒い)秋らしい気候になってきましたね企画担当のです。本日は、秋にピッタリな贅沢な公演をご紹介します。10月16日開催のクラシックキャラバン2021「クラシック音楽が世界をつなぐ」公演です。先月より各地で同じ企画の公演が開催されています。各地の現場に帯同しているマネージャーさんより、現地レポートが届きました愛の挨拶(エルガー)、鳥の歌(カザルス)、この道(山田耕筰)など「超」名曲を前半に据え、後半はストラヴィンスキー作曲の「兵士の物語
文化庁によるアートキャラバン事業「クラシックキャラバン2021」が、いよいよ明日の沖縄公演からスタートします。明日から年末の札幌まで、全19公演。オーケストラによる大ホール企画「華麗なるガラコンサート」と、小ホール企画の「動物の謝肉祭」「兵士の物語」。日本を代表する演奏家の皆さんが次から次へと登場する、豪華な企画です。なんとその中の9公演で、司会を務めさせていただくことになりました。私の出演コンサートは、こちらです!大ホール企画はテレ朝の坪井直樹アナウンサーと交互に。小ホ
府中の森クラシックコレクションオペラぺらぺらコンサート第3弾「ラ・ボエーム」~オペラを知ってオペラを楽しむ!~2021年6月13日(日)15時~府中の森芸術劇場ウィーンホール《出演者》ミミ:天羽明惠(ソプラノ)ムゼッタ:種谷典子(ソプラノ)ロドルフォ:望月哲也(テノール)マルチェッロ:大山大輔(バリトン)ピアノ:古藤田みゆきナビゲーター:朝岡聡前日の日生劇場に続きまして、府中の森芸術劇場ウィーンホールで行われましたオペラぺらぺらコンサート「ラ・ボエーム」へ行ってまいりま