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今日も天気はよかったですが空気が冷たい1日でしたね、外に出ると冬を感じますね全国的にインフルエンザも増えてるみたいなので気をつけていきたいです(^_^;)11/15国立代々木競技場「K-1WORLDMAX2025」K-1Sライト級王座決定戦朝久泰央選手vs稲垣柊選手K-1で数々の名勝負を生んできたSライト級(65kg)の王座決定戦は日本人対決、一階級下のライト級元王者朝久泰央選手と前王者ヨードクンポンに2度挑み敗れた稲垣柊選手の対戦試合動画です↓↓↓結果は3分3
【K−1】朝久泰央くん、2階級制覇おめでとうございます‼️今日の試合を現地で観戦し、胸が熱くなりました。高校生の頃、まだ黎明期だった朝久道場にお世話になっていた私。大人になってピアノを始め、故郷でコンサートを開くたびに、朝久館長が大きな花台を贈ってくださり、道場生のみんなとともに応援に来てくれました。その中には、まだあどけない表情の朝久三兄弟もいました。その泰央くんが、ついにK-1王者に。感無量です。毎日8時間以上の練習を積み続ける朝久兄弟の姿は、今の私のピアノ練習の大きな刺激にもなっています。
武尊選手のX抜粋ではまずは命懸けで戦ってるK-1ファイター達に敬意あるファイトマネーと怪我の治療費の保証やプロのアスリートに相応しい待遇をしてあげてください。トーナメントで一日3試合して身体ボロボロになって戦ってもファイトマネーは1試合分。…https://t.co/hPknSab9Sm—武尊takeru(@takerusegawa)July6,2025「ではまずは命懸けで戦ってるK-1ファイター達に敬意あるファイトマネーと怪我の治療費の保証や
今日は米国でWBA世界ライト級タイトルマッチデイビスvsローチはデイビス圧倒的有利予想でしたがまさかのドローで驚きましたね(゚ロ゚)!!また改めて詳しく感想書きます2/26キックボクシングK-1年間表彰式「K-1AWARDS2024」がありましたが前K-1ライト級王者朝久泰央選手の言葉に凄いなと感じました↓↓↓https://news.yahoo.co.jp/articles/296b0e4941982b835e814f43d182ca7cab20d556【K-1】朝
12/31のベストバウト💪の一つ。。技も美しい三日月蹴り最高-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.com
「朝久道場」へご挨拶に行ってきました。朝久篤館長は26歳の時に「朝久道場」を立上げ、その時高校生だった僕もお声掛け頂き教わっていました。ピアノの里帰りコンサートの際には、毎回ホールエントランスに飾る大きな花を贈ってくださり、毎回道場生を沢山引き連れて応援に駆けつけて下さいました。そして毎回必ず僕が成長できるように励ましの言葉をかけて下さいました。少しでも御恩返しにと挨拶に伺いました。今や立技格闘技のトップファイターを多数育成し大活躍の「朝久道場」館長の息子、兄の朝久裕貴くんは武林
K-1アマチュアに出場した。相手は去年のジュニアの全国チャンピオン。しかも一番好きなK-1ファイターの朝久兄弟所属ジム、朝久道場の選手。やはり強かった。右ミドルキックで肋骨を折られ、動きが止まったところに膝蹴りを顎に喰らい、ダウン。なんとか立ち上がり、判定まで持ち込んだものの、判定負け。また一年後に向けて課題を見つけて一つ一つ、一回一回の練習を大切にしていきたい。このプロセスが苦しいが楽しい。計画を立てて積み上げ行く作業が英語の勉強に通じる。試合後、朝久篤館
Hhelloeveryone!ThispastweekendiattendedaKickSeminarHeldbytheAsahisaKarateDojo!ItwasgoodmeetingK1lightweightchampionTaioAsahisaandhisfamily!Itwasagoodexperience!EvenasaTrainer,iwillcontinuetochallengemyself
今週も後半戦に入って疲れが溜まってきましたが何とか乗り切りたいさそりです、こんばんは(笑)格闘技も試合が終わればお互いに讃え合うスポーツマンシップが見える事が多いですがそうじゃない試合もやっぱりあります最近だと3/12K-1「K'FESTA6」セミのK-1ライト級タイトルマッチがそうでした↓↓↓https://news.yahoo.co.jp/articles/b06d809e3367a8aeb3cdd6be2765347c3cab3b55【K-1】「嫌いだから握手は出来ない」新
「IntotheArena」TheMichaelSchenkerGroup嬉しい発表がありましたウ~2020年日本がコロナ禍へと進むあの時ギリギリまで来日公演をやる予定だったマイケル・シェンカーしかし中止となりましたでも日本に帰ってきてくれることが決まりましたこんな嬉しいことはありませんとりあえず既に全曲聴きましたがニューアルバムを買わないといけませんね🧐ん?初回限定版はTシャツがオマケねさてこれカロリーオフなんで飲んでますもちろん減量は順調ですしか
ゲスト解説に来てくれるファイターと芸能人の方のことを、ご来場しているお客様にも演出としてお披露目しよう、という趣向で、今大会からKrush中継のオープニングがリング上になりました。それに伴い、ボクは引退セレモニーの時以来7年ぶりのリングイン。ファイターにしか味わえない、リングのスポットライトの眩しさ。「あの頃」が一瞬で蘇る懐かしい瞬間でした。元K-1フェザー級王者村越優汰選手、熊田陽子さんという華やかな2人と立った、リングという名の“聖域”の真ん中。来月はどんな2人がゲストなのか、今か
この前のKrush。K-1ライト級チャンピオン朝久泰央選手がゲスト解説でした。ファイトスタイル同様、言葉にも個性のある泰央くんの解説は、的確だったし頭の良さを感じさせてくれました。ボクはベルトは「勝ち取るモノ」だと思っているので、Krush・K-1どちらのベルトも触れたことなかったんだけど、「石川先生、肩にかけて写真撮ってください!」と、普通とは逆パターンの言葉を泰央くんに純度100%の笑顔で言われてしまったので、初めてK-1のベルトに触れて肩に乗せてパシャリ笑。ズシリとくる重さに、チ
Krushライト級王座決定トーナメントの決勝戦。優勝候補に挙げられていた瓦田脩ニと里見柚己が決勝進出して、互いにダウンを奪い合って文字通り意地と意地、心と心のぶつかり合いを制し、第6代Krushライト級王者に輝いたのは瓦田脩ニ。ファンの予想通り、決勝に進出した両者の安定と進化を続ける実力も素晴らしいし、「(師匠でもある)梶原龍児さんが巻いていたKrushライト級のベルトを獲って恩返しをしたい」という目標に向かって、一切の心のブレを感じさせなかった瓦田選手の心の強さに感服しました。Krush
《本日のTV鑑賞》K―1の‘K‘は「空手」「キックボクシング」「カンフー」「拳法」の頭文字から大山道場出身で新空手の神村栄一代表が考案し、K-1が誕生する1993年の1年前に「トーワ杯カラテジャパンオープン」を開催している。K-1も東京ドーム大会を開催する最盛期から、旧K-1時から縁深いKrushが全面協力する新生K-1に移り再生した。Krushも当初は旧K-1の全面協力の上でK-1への登竜門的な形だったが、旧K-1消滅後もコンスタントに大会を開催し続けて地位を確立した。各地のK-1ジム
今のK-1WGPも面白いよねぃ♪安保瑠輝也、圧勝の復帰劇。K-Jeeと愛鷹亮の戦友同士のどつき合いはクルーザー級を牽引し、朝久空手の朝久泰央は遂に"ムエタイ大魔神"ゴンナパー・ウィラサクレックを倒し第5代王者に。あれ?京太郎がいる!ボクシングのライセンスを返上して戻ってきた……だと?ムム!---
格闘技の聖地今回も来ましたよK-1です両国では2回目ですかね家から15分も掛からないので助かりますね両国国技らしいソーシャルディスタンスなので、席も1つ空きと食は禁止でしたあと、声出しの声援も×選手は試合できるのが嬉しいみたいね熱戦だらけですね静かな観客と言うのも気持ち悪いね大蔵・・・試合=作品とは頑張れ・・・自己満足だけだからね声援したかったが相手も強からなあ無事勝ちましたので良かった木村は最高だね全てが熱い試合でしたね次回も両国でやらないかなあ
続きです。3回くらいに分けようかと思いましたが、一気にメインまで振り返ります。★第2試合◎佐々木洵樹ー璃明武(りあむ)✕ちなみに☆が良かった試合、★は乗れなかった試合です。佐々木選手がいきなり左をヒットしてダウンを奪う。ストレート警戒がフックだった、みたいなのでまともに食らってしまったのかも。そこから回復のためにクリンチ、と思ったら3Rまでクリンチ続きで膠着。一転してつまらない試合になってしまいました。アプローチを変える意識と技術は必要ですよ、年内最後のK-1本戦興行に呼ばれた意味を
書くのが遅くなっちゃったけど、『ゴング格闘技』最新刊に掲載されていた朝久兄弟のインタビュー“朝久格闘術ここにあり”の記事には度肝を抜かれました。K-1・Krushのリングで、いよいよ快進撃が止まらなくなった朝久兄弟。彼らのお父さんでもある朝久道場館長朝久篤さんが自身の格闘技と喧嘩を含めた実戦経験を元に構築され、進化し続けるアサヒサカラテ。ライト級の体重でも重量級のファイターと戦って勝てる戦い方、を想定して研究されている戦術。リングの上での戦いはある種、ルールに守られているけど、
ぶる~と通信Vol.155、入稿完了。来月号の表紙はなんと朝久裕貴・泰央、両選手です。なにとぞ君マスクを購入の方は、局地的大人気のぶる~と通信(330円)を無料でおつけします。日本中で毎月3000部を配布しているぶる~と通信、明日はあなたのポストに入っているかもしれません。明るく生こまい佐藤嘉洋
け、け、け、けしからーん!ファイターの色気ムンムンの二人。激闘しか思い浮かばない。安保瑠輝也vs山崎秀晃近藤拳成vs泰斗先手を打つのは泰斗、拳成は落ち着いて圧力かけて細かいパンチ。1R終盤、拳成の右を効かされ、泰斗ダウン。ダメージ深し。2R、泰斗玉砕戦法。勝つにはこれしかない。しかし終盤さらに効かされてダウン。余力は厳しいか。3R、開始早々、ドクターチェックで拳成のTKO勝利!泰斗、こめかみが陥没しているように見えた。大きな怪我ではないといいが。TETSUvs西元也史1R
こんばんはたけ🌃🌙*゚今日は11時半から夜の9時🌙くらいまでほとんどソファーの上でAbemaTVでK-1🥊を見ていました😂ほんとに最高な休みになりました僕が注目していたカードは玖村選手がジャブ👊🏻を当ててコツコツ削り、金子選手の顔を腫らしてダメージをはっきりと分からせ判定で勝ち、金子選手の無敗記録をストップさせ兄の仇をとる形となりました🙌武居選手に負けてからまた強くなっていたと感じました😀僕的に今回のMVPはやっぱり全3試合全て1RでKOしチャンピオン👑に輝いた木村フィリップミノル
三白眼(さんぱくがん)…黒目が上に寄り、左右と下部の三方に白目のある目。【考察】中国で大活躍している九州の朝久泰央が思い浮かんだ。戦士としていい面構えだ!地方からもこういったスター選手がどんどん輩出されることも、キック界の繁栄に大変重要である。#辞書の旅明るく生こまい佐藤嘉洋ーーーーーーーーーーーーーーーーー佐藤嘉洋活動情報20187.1・JKF池下グランドオープン20193.3・現代ビジネスへの寄稿第8回目!!4.6・週刊SPA!でコメンテーターデビュー!
こんにちはリアル刃牙こと中川恭兵です昨日は朝久道場キックボクシングセミナーでした。K-1ファイターである朝久泰央選手K-1ファイターで現キック世界王者の朝久裕貴選手の二人も練習に加わっての超豪華セミナーでした。まずは、基本稽古この基本稽古でも相手に打撃を当てるための細かい格闘技論が詰まっていましたそして、今回のセミナーのメインとなったのは対人でのテクニックドリル僕も基本的にはテクニックドリルを主に指導する様にしています。対人でのある程度決まり事のある組
2018.8.5Krush.91。私の推しは朝久泰央(あさひさたいおう)選手。悪そうな目つきでガンガン殴る蹴るの強い選手です。帰り際の握手会で、レオナ・ペタス選手と握手して帰ってきました。おめでとう、言うの忘れた(笑)写真はなし💦写真ぶれぶれすみませんっ😣そして、今日個人的に一番ウケた「殴り愛」❤️木村トレーナーの専売特許かと思ってた(笑)例によって、写真許諾なし。クレーム来たら、消します。#krush91#krush#kickboxing#korakuenhall#キック