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第75回NHK杯テレビ将棋トーナメント2回戦第8局対服部慎一郎七段先後は振り駒で決定、持ち時間は各10分(チェスクロック使用)。切れたら一手30秒未満、他に各10分の考慮時間あり。対戦成績は、0ー4。9月28日(日)10時30分〜12時00分NHKEテレにて放送。解説:八代弥八段司会:鈴木環那女流三段97手で、谷川先生の勝ち。戦型は、相掛かり。NHK杯テレビ将棋トーナメントNHK杯テレビ将棋トーナメント早指し将棋の魅力を集約!日曜日はトップ棋士の対局をご覧くださ
一度は行ってみたいシリーズ・千葉県柏市編の以下の2投稿、①柏の葉カンファレンスセンター(No.20(ライブ)叡王戦大盤解説会2025/6/14)②柏将棋センター(No.24(アーカイブ)地域対抗戦番組応援団2025/1/20)に続いて、石田和雄九段繋がりで今回は愛知県・岡崎市編として③岡崎城にほど近いニューグランドホテルで開催の前夜祭より『岡崎将棋祭りの思い出&豆知識語り』となります。岡崎ニューグランドホテルの前夜祭会場から。窓越しに撮った夕日を背にする出世の
服部慎一郎七段、快調に勝利を積み重ねてきていたのに、ここに来て3連敗で勝率も急降下。まさか連敗はしても3連敗はないだろうと思っていたが、まさに勝負は下駄を履くまでというところか。厳しくなりましたなあ。6連勝が必須になったようです。そう考えると抜けなかったとはいえ藤井七冠の勝率は恐ろしいですね、順位戦で下のクラスではなく、タイトル戦が多い中での勝率ですから。事実上の一位と言っても言い過ぎではない。なかなか将棋というのはわからないものですな。その昔囲碁の藤沢
皆さん、おはようございます。😊生え抜きの埼玉県民の英ちゃんです。😊⭐ようこそ⭐彩の国のウルトラマンワールドМ78へ今日の埼玉県は晴れても気温があまり上がらないし、風が強い1日になりそう。順位戦B級2組、青嶋六段と服部六段が昇級将棋の順位戦B級2組で、青嶋未来六段と服部慎一郎六段が、B級1組への昇級と七段昇段を決めました。おめでとうございます。🎉【今日のウルトラヒーロー】ウルトラマンダイナ(左)ウルトラマンデッカー【今日の美女】ロングブーツのモデ
将棋を覚えたのは今から45年ほど前である。中学校で寮に入り、同級生に教えてもらった。まあ、暇つぶしになるしね。とは言っても当時の寮生活は意味もなく上下があってしんどかったけど。PL学園の野球ほどではないが、ミーティングという連絡が恐ろしかった。さて、当時の将棋界の第一人者といえば中原16世名人である。当時はまだ永世称号を名乗っていないけど資格は結構持っていたような気がする。その中原16世名人が持っている年間勝率は数年前に藤井聡太七冠が更新するか?と話題になったが更新できなかった
昨日の朝日杯準々決勝の振り返りです。この将棋は事前の準備範囲に戦型が入った時点で、服部に分があったよう。1図の銀打ちは相当に違和感があり(歩の上の銀ですよ、初心者には非効率だと教えている類の手)、本譜のようにかわされて効果なしと判断しそうだが、藤井は固まってしまった。△4四銀に二の矢の▲7五歩。本譜のように△同歩でも銀桂交換にはなる。人間であれば銀桂交換に喜んで踏み込むが、藤井は既に劣勢を察知していたか。練習将棋の下地があったとはいえ、▲5四銀は人間の思考では相当に指しにくい手で、こ
お疲れ様です。朝6時起きの3連勤から夕勤で結構この月曜がきつい兀突骨です。具体的には、日曜勤務に変わったので、競馬があるのを忘れます。昨日荒れたんですねぇ。さて。昨日は、ちょうど昼上がりだったので、勝ち上がりの第18回朝日杯本戦トーナメント土日対局を観戦することができました。午前中は無理ぽ。土曜は、王座タイトル、現在の王将戦挑戦中の永瀬九段対昨年の朝日杯優勝者であり、竜王戦挑戦者の佐々木勇気八段でした。熱戦でした。少々佐
将棋の早指しの朝日杯オープン(持ち時間40分)で、先手服部慎一郎六段VS藤井聡太七冠の対局があり、服部六段が勝って藤井七冠は二回戦で姿を消す事となった。服部六段は冨田誠也五段と組んでM-1グランプリに将棋界から初挑戦した棋士です。藤井七冠はわずかに弱点があるとしたら早指しかなと思ったが、藤井七冠は朝日杯オープンにすでに4回も優勝していました。(去年は準優勝)失礼しました。今日もA店。A店日曜日にモンキーVのリセット取れる?昨日を見た感じでは絶望的だけど。1K46
2枚目の色紙は服部慎一郎六段でした今期の将棋は絶好調で素晴らしいですね!このまま勝率1位で記録も更新して欲しいです初志貫徹で頑張ってくださいあとは恒例のお水(ペットボトル)とかテッシュとかボールペンとか色々もらったのですが何故かランダムで過去の名人戦の記念扇子も2本頂きました上が第78期で下が第79期です並べて見ると違いが分かって面白いですね今週は毎日更新頑張ります!
今日の日曜日は朝日杯で藤井が登場、NHK杯は勝者が次局藤井と戦える渡辺明―佐藤康光戦があり、なかなかにビジー。4局あって、当然、服部ー藤井戦と渡辺ー佐藤戦を取り上げたいのだが、内容が濃いので、詳細は明日以降に感想を書くことにして、今日は総括感想を披露させていただきます。【朝日杯】服部が年度最高勝率へ一気の跳躍藤井聡太7冠「M-1棋士」に黒星朝日杯ベスト8で敗退(日刊スポーツ)-Yahoo!ニュース将棋の第18回朝日杯オープン戦の本戦トーナメント(T)準々決勝、藤井聡太7冠(
第73期王座戦二次予選・1回戦対服部慎一郎六段先後は振り駒で決定、持ち時間は各5時間(チェスクロック使用)。対戦成績は、0ー3。69手で、服部六段の勝ち。戦型は、先手矢倉対後手雁木。モバイル中継将棋連盟ライブ中継アプリ|日本将棋連盟日本将棋連盟の「将棋連盟ライブ中継アプリ」のページです。いつでもどこでも対局中継が毎日観れる、満足度90%以上のアプリです。藤井聡太七段をはじめ、プロ棋士も愛用中!www.shogi.or.jp
第18回朝日杯将棋オープン戦二次予選1回戦対服部慎一郎六段先後は振り駒で決定、持ち時間は各40分(チェスクロック使用)。対戦成績は、0ー2。81手で、服部六段の勝ち。戦型は、相掛かり。朝日杯将棋オープン戦中継サイト朝日杯将棋オープン中継サイト朝日杯将棋オープン中継サイトですlive.shogi.or.jpモバイル中継将棋連盟ライブ中継アプリ|日本将棋連盟日本将棋連盟の「将棋連盟ライブ中継アプリ」のページです。いつでもどこでも対局中継が毎日観れる、満足度90%以上のアプリで
第83期順位戦B級2組5回戦対服部慎一郎六段服部六段の先手番で、持ち時間は各6時間(チェスクロック使用)。対戦成績は、0ー1。81手で、服部六段の勝ち。戦型は、相掛かり。名人戦棋譜速報名人戦棋譜速報名人戦・順位戦の棋譜速報はもちろん、充実の解説、対局現場の臨場感をお伝えする応援掲示板など、将棋ファン必見のコンテンツがお楽しみいただけます。www.meijinsen.jpモバイル中継将棋連盟ライブ中継アプリ|日本将棋連盟日本将棋連盟の「将棋連盟ライブ中継アプリ」のページです。
読者の皆様こんばんは。雁木師でございます。今日はご報告をさせていただきます。本日発売の将棋世界10月号にて、私のイラストが掲載されました。今回は、服部慎一郎六段と忍者ハットリくんのイラストでございます。将棋世界さん本当にありがとうございます。将棋世界2024年10月号[雑誌]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}楽天市場で詳細を見る${EVENT_LABEL_02_TEXT}Amazon(アマゾン)で詳細を見るもちろん、他の方の
第74期ALSOK杯王将戦二次予選・1回戦対服部慎一郎六段先後は振り駒で決定、持ち時間は各3時間(チェスクロック使用)。初手合いです。94手で、服部六段の勝ち。戦型は、相掛かり。モバイル中継将棋連盟ライブ中継アプリ|日本将棋連盟日本将棋連盟の「将棋連盟ライブ中継アプリ」のページです。いつでもどこでも対局中継が毎日観れる、満足度90%以上のアプリです。藤井聡太七段をはじめ、プロ棋士も愛用中!www.shogi.or.jp
こんにちは。ローズレモンです。お立ち寄りいただきありがとうございます。一昨日、行われた将棋の新人王戦終盤の激戦を制したのは、上野裕寿四段でした。中盤以降、藤本渚四段の攻めが刺さり、そのまま圧勝かと思われましたが、終盤にドラマがありました。同じ井上門下の二人の対決は兄弟子の上野四段に軍配が上がりました。プロデビュー3戦目での棋戦優勝🏆は最短記録だそうです。上野四段おめでとうございます藤井聡太八冠👑との記念対局が楽しみですね。そう言えば、昨年、新人王になった服部さん、記念対
さてこの後、午前10時30分からNHKEテレで、第73回NHK杯テレビ将棋トーナメントが放送されます。まずは、今期のNHK杯テレビ将棋トーナメントのトーナメント表を見ていきましょう。今日から2回戦が始まります。本日は、その中からBブロックの服部慎一郎六段と、佐々木勇気八段の対局を放送します。この時間は、2人の棋士のプロフィールを簡単に紹介していきます。まずは、服部慎一郎七段です。服部慎一郎七段は、1999年8月2日生まれの富山県出身。
行ってきました「服部慎一郎先生順位戦昇級六段昇段祝賀会」!先輩のお祝いに、光陽っ子、喜んで駆けつけます!場所は、富山地鉄ホテルの11階。天気がよくて眺望もいい感じです。祝賀会の前には指導対局がありました。八尾町出身の中田章道七段と門下生4人が指導対局してくれる貴重な機会です。祝賀会での様子。門下生を従える中田章道七段の風格がすごい。そもそも門下生がいる人生ってどんな感じですか…?!それだけの責任を負っていれば、風格が出るのも納得です。魚津市育ちの村田顕弘六段は、とても柔らかい雰囲
稲葉陽八段です。第五回アベマトーナメントは稲葉チームが優勝。稲葉さんはさりげなくリーダーシップを発揮しているように見えました。裏面はチーム動画から。サン、ライズ、ワン!
服部慎一郎五段です。波に乗ると誰も止められません下はニンニンver.。少し描きなおしてみました。あ
将棋棋士・服部慎一郎は「第5回ABEMA将棋トーナメント」でリーダーの稲葉陽八段、出口若武六段と共に「チーム稲葉」として出場し優勝を果たしました。服部自身も、3連闘3連勝を2度敢行するなど11勝3敗という、大車輪でした。漫画・アニメの「忍者ハットリ君」、そして主人公のハットリ君が言う「ニンニン」というフレーズからそのままという感じなのですが「ニンニン」という愛称で、ファンなどからも呼ばれていたのですがその中でも、クローズアップされたのが「ニンニン」のポーズを、事あ
英ちゃんのholidaydiaryをご覧の皆さん、おはようございます。😊生え抜きの埼玉県民の英ちゃんです。😊昨日、埼玉県内で発表された新型コロナの新規感染者3610人(累計1242504人)1週間前の水曜日と比べて、790人あまり増加。また増えたのかよ!😰もうやだよ!😰昨日、埼玉県内で発表された新型コロナ感染による死者6人(累計2491人)新型コロナとの共存は、二万年早いぜ!マスク生活が長引くのも、二万年早いぜ!早く悲しいマスク生活と絶対絶対絶対絶対絶対決別したい。😢マス
9月4日は、金沢の東別院で北陸ジュニア竜王戦が開かれました。光陽っ子の一部も参加してきました。光陽小学校で将棋と言えば、服部慎一郎四段服部四段は光陽小学校出身。光陽っ子はとても誇らしく思っていますこの機会に指導対局してほしいとなあ、と期待を胸に、指導対局の申し込みです。今回は、島朗九段、野原未蘭女流初段、田中沙紀女流一級も来場していて、どなたに指導対局してもらえるかは呼ばれるまでわかりません。他の皆さんからも大会を盛り上げてあげたいという優しい気持ちが伝わってきて、どなたにあたっ
読者の皆様こんばんは。久しぶりに将棋世界にイラストが掲載された雁木師でございます。雁木師(アメブロ&描く将)@shogigangiman将棋世界にイラストを掲載させていただきました今回はふじもとさんの「うな重(松)+赤だし」のイラストです将棋世界さん、本当にありがとうございます#将棋世界#描く将#イラスト#載りました#ふじもと#うな重https://t.co/pQ1e4gRyYv2022年08月03日23:25今回はふじもとさんの「うな重(松)+赤だし」を掲載させ
NHK杯は、服部慎一郎四段が行方尚史九段を勢いで押し切った感じでした忍者ハットリくんは、髪の毛がまるで床屋で散髪したてのように(美容室に非ず)ピンピンとしているうえに、後頭部には寝ぐせでしょうかみたいなぴよ毛もばっちりとあらま、とふふふとなりかけてふと行方九段を見てみると、こちらはそんなこともなく撫でつけたような髪型・・・なんだけど、ちょんもりと小さなぽわっと丸い毛が後頭部になんだよふたりとも可愛いなあ(笑)服部四段はTwitterで、放送を見はじめてすぐに衝撃を受けたとのことで
・・・の暇はなく対局の予定はあまり引きずる暇もない、なかなかの密度の対局状況タイトルを獲得してしまうと挑戦者との頂上決戦のみですし一番対局数が多いのは、諸々のタイトル挑戦者をかなりいい線まで勝ち上がる棋士ということになりますが、そこまで必ず勝ち上がるような棋士がいたらタイトルのひとつやふたつ持っているか、経験しているかということで・・・特に王将戦とか、王位戦とか、トーナメントではないリーグ戦で挑戦者が決まるのに入れるとかすると忙しいわけで明日からは叡王戦かあ・・・ほんとに天彦
第7期叡王戦挑戦者の出口若武六段、敗れた服部慎一郎四段、ともにRatingは赤丸急上昇中です。近藤誠也七段、八代弥七段も上昇中です。今年度のタイトル挑戦者は、ビッグ4+斎藤慎太郎八段とRating上昇中の4棋士、という先生方が有力なのでしょうか?本書は『イメージと読みの将棋観①』、『イメージと読みの将棋観②』に続いて、『イメージと読みの将棋観③』(『将棋世界』2010年11月号~2012年6月号掲載を加筆・修正)です。「テーマ図」を見てトップ棋士のみなさん(森
名人戦、なべファンには幸先のよいスタートでにこにこです相手の緩手をとがめてぐいぐい押し切る、先行逃げ切りの得意パターンでしたでも、斎藤慎太郎八段のファンには辛かったろうなあと・・・・素晴らしい環境で対局させてもらっているので、って、将棋での褒めどころはないです、とご自分で暗にほのめかす言い方はね・・・・😢ともあれ、二週間後にはまた対局二日間のハラハラを何度も経験することになります今日は王位戦リーグがふたつ対局がありますね紅組の佐々木大地六段と西尾明七段はまだ、白星がない
叡王戦、豊島将之九段に服部慎一郎四段が勝利これはジャイアントキリングといってよくないかなそして、次の対局相手が近藤誠也七段に勝利した船江恒平六段とこのふたりどちらも凄いなあハットリくんは八代弥七段と豊島将之九段を破っていてふなえもんは佐々木大地六段と近藤誠也七段を破っている次が熱い!熱いぞ!もしもなのですが、この叡王戦の見届け人、豊島ー服部戦、服部先生のファンだったとしたら嬉しかったろうなあ・・・竜王戦の1,2,3組もそれぞれ対局があっていますが、羽生九段に丸山九段、