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ロッテ、今夜西武に大敗。これで、前カードの楽天戦からBクラス相手に4連敗となり、ついに今季ワーストの借金20となりました。借金20と言えば、昭和最後のシーズン、1988年のロッテオリオンズ時代、54勝74敗2分で最下位に終わった数字と並んだ。ロッテの吉井理人現監督が在籍していた近鉄バファローズと川崎球場で「10.19」の死闘を演じたあのシーズンと。しかし、酷い負け方だ(怒)吉井理人監督は、オリオンズ時代から続くロッテの伝統をまるで分かっていない。たとえ最下位に沈んでようとも、最後まで全力で戦
登録名・有藤道世のプロ野球・元ロッテ監督の有藤通世さんを、趣味の姓名判断で、占ってみました。有藤さんには、障害や苦労に注意だが、知識や才能がある。友人・知人に恵まれる。発展するが、病気に注意。変化に注意。といった暗示があります。常盤英文です。皆の幸せを願います。また、どこかで。
いま大騒動となっているニュース。あの人物の名前の後に必ず”(52)”と年齢が添付されるが恐らくロッテファンいや、重症のロッテファンの多くはこの数字を見るたびに我がロッテの益田を思い出してるのではないかな?実は私もその一人wもうこうなったらかなりの重症患者w単なる数字が選手の背番号に見えるなんて恥ずかしくて人には言えない。この際だから白状すると何月の何日、何時からという予定が入った時なんかサブロー、堀、村田兆治とかでついつい覚えてしまっているしテレビのリモコンが目に
ざっと記憶を辿ってみてもなぜか我がロッテだけはこの生え抜き監督が異常に少ない。もちろん、外様も必要だよ。新たな血を入れ活性化させる意味でも他チームでの経験や知見は取り入れるべきだと思ってる。だけど、やっぱり外様ばっかりってのはどうなんだろ。優秀な人材が多いのはわかるけどファンとしてはやっぱりOBたちに指揮を執ってもらいたいな。それに外様監督は偏見かもしれないけどどこか遠慮があるし自身が辞めた後のチーム作りをしてくれない。今日明日に勝つことばかり。今シーズンいかに乗
6/4(火)東京ドーム巨人18-2ロッテ忘れられない1日になった。「No.18」のイベントで背番号18を着た俺がファーストピッチを投げ奪った得点がなんと「18」みなさん、俺のファーストピッチはご覧いただけただろうか。結局、練習はせず本番一発勝負家族も含めて周りからはボールがホームまで届くか届かないかで勝手に盛り上がってくれてさ(笑)結果、どうよ。ノーバウンドですよ。俺って天才だな(笑)
6/2(日)べルーナ西武1-7巨人交流戦2カード目も2勝1敗勝ち越すことができた。先発の菅野7回109球被安打4奪三振7与四球1与死球1失点04勝8敗で終えた昨シーズンとはまるで別人のようで今シーズンは早くも5勝目を挙げて負けなしときたもんだ。昨年とは何が違うのか。明日6/4の読売新聞朝刊『ホリさんの言わせてもらうよ』にて菅野のことを詳しく解説しましたのでぜひ、そちらを読んでみてください。さて、今日
今日紹介するのは、元ロッテオリオンズ、有藤通世さんです!有藤さんは1969年にロッテオリオンズに入団後、1年目から新人王、ベストナインを受賞するなどして活躍され、2000安打も達成されるなど「ミスターロッテ」として現在もロッテの多くの球団記録を持っています。引退後、そのままロッテオリオンズの監督に就任すると、3年間監督を務められ結果は出ませんでしたが落合さんのトレードや「10.19決戦」など、話題は多かったと思います。返信は今年の1月にいただいたものです。カー
11/1より大阪府代表に選ばれて紀伊国屋、ジュンク堂書店などで「ふるさと作家フェア」実施中来年もっと大きな企画参加決定自著ドラマ化侍作家のお知らせ今年の特別企画リスト&大谷鈴木へ優しい言葉&鈴木藤浪の談話。激神曲自著ドラマ化侍作家のお知らせ報告&絶版もあるダルの気持ちが分かった新契約&某食べる実画像。激神曲自著3/1から新企画開始御礼。自分企画サイン会は・・・&明石家さんま師匠中居正広について語った&公開してから一週間ちょいで残り117冊から、87/3000になり、今は139/
華麗な守備。阪神タイガースのファンの私でもニヤニヤしちゃう。だって、ミスターだもん。長嶋茂雄はショートゴロすら取りにいくとか。初めて聞いたときは大笑いしたわ。表紙が怖い。特に有藤さん。カタギじゃないよな。
おととい、昨日の2日間は昨年佐々木朗希投手に食らったパーフェクトのお返しをしたような試合でした。まずはおとといの試合から。千葉ロッテマリーンズの先発は、ベテランの美馬学投手。対するオリックス・バファローズの先発は山本由伸投手。この日は3回までは両チーム無得点。しかし、4回表1アウト1、2塁の場面で杉本裕太郎選手が先制のスリーランホームラン。昨年、佐々木投手にパーフェクトを食らった時の最後のバッターが先制の一発を打つという展開でした。山本投手、5回まで
レロン・リー1977年~1987年(ロッテ)通算11年1315試合.320283本塁打912打点キャンプでは評論家からパワーが無いなど酷評されたが、来日1年目から.31734本塁打109打点で、いきなり本塁打打点の二冠を獲得するとそこから、10年連続打率3割を記録。一時は張本を抜き生涯打率のトップに立った。1980年には首位打者も獲得。1978年に来日、ロッテに入団した弟レオンと共に落合有藤道世らと強力打線を形成しました。10年連続3割って、これもう未来永劫破られないや
「すしめん処大京」千葉県内で展開している和食のチェーン店みたいです。店内。おしゃべりが上手なロボットが運んできてくれました(^o^)ミニ海鮮ちらしセット。ミニ天丼セット。運ばれてきたセットを食べ始めていたら…少し遅れて熱々の茶碗蒸しが届きました。安価でボリューミーなランチセットに満足♪津田沼にある「ジャラナ」店内。お通し?のように席に着くとサッと運ばれてきたパパド。こちらのドレッシングは甘いけど、スパイスの香りもしていて美味しかったです。大きなナンとカレー2種とチ
今日は実に野球日和でした。前日突然知らされた少年野球の練習があったので、それに参加させてからマリンスタジアムに行くことにしました。この日の練習はピッチング、守備、バッティングといろいろありました。我が子、送球はだいぶましになってきましたが捕るほうはあまり練習させていないこともあり、まだまだでした。そしてバッティングですが…とてつもなくクセのあるフォームを披露し、チームのコーチを困らせます。でも結局そのままにしました。最初見たときは「八重樫?」と思いました。私が小学生の頃、よく八重樫の真
e自著ドラマ化侍作家の御礼感謝。続・新企画とんでもない大事に&完璧改善女性〇性は好きも男なら。神曲告知☆とんでもないことを出版社がしてくれた特別企画詳細東京の○○に&こだわり○○ソースのみ栄養学自著3/1から新企画開始御礼。自分企画サイン会は・・・&明石家さんま師匠中居正広について語った&公開してから一週間ちょいで残り117冊から、87/3000になり、今は39/3000アメブロ読書様に感謝※自著実売れ行き最多更新連絡。次の舞台へ&お願いと御礼自著今日~重点即販場
葛西臨海公園に猛禽の出没が増えてきたようですよ。上の池にはホシハジロが増えて来ました。と言うことで目撃情報の多い上の池付近で待つ。カイツブリ~15分後いきなり飛んできた!オオタカ!右ひねり込みでカラスの追撃をかわそうとしているのでしょうか。白い眉がよく分かる。右上に飛行機が入った。前後をカラスに挟まれています。これではカモ&バンの狩りができない。脱出を図るオオタカ~しかし執拗に追いかけて行きます。ひ~そのまま戻って行ってしまいました。こちらは78
それまでオリックスが優勝できるか落ち着かなかっただけに、昨日優勝が決まってとりあえずホッとしています。今回、これほどまでに落ち着かなかった最大の理由は、優勝争いの相手がロッテだったことです。33年前、1988年10月19日の悲劇は、10回表近鉄バファローズの攻撃が終わった時にロッテオリオンズの有藤通世監督が10分近い抗議をしたため、規定の時間を過ぎてしまい、11回表が行われなかったことにあります。このため、近鉄バファローズのファンにしてみれば、優勝のチャンスを奪われたと感じたことで
昭和63年。バブル景気で華やいだ時代。翌年には夢のマイホームとして父が購入した今の実家であるチバラキ県内の分譲地へ引っ越しをする予定でした。当時は横浜郊外の集合住宅に住んでいたので友人との会話は「ポンセ」や「高木豊」など地元球団の野球選手の話題の他「バース」や「クロマティ」などとセ・リーグ選手も話のタネであった記憶です。パ・リーグの人気はいまひとつな時代ではあったものの高校野球のPL学園での活躍や漫画の主人公にもなった「清原和博」の話題は多かったです。(敬称略)そんな年の秋も深まり
昨日のワクチン接種からちょうど丸1日が経ちました。運悪く今日明日と接種後も普通に出勤で副反応が出ないかどうか様子を見ながらの対処となりました。今日1日発熱などの症状はまったくなく今のところは副反応の傾向は見られず本当にホッとしています。なかなか予約も取れず懸案だったワクチン接種が無事に終わったので安心したゆえなのでしょうかそれとも平熱が36.6℃ほどと普段から熱が高いおかげかここでうまく収まってくれたのかも…接種箇所の痛み
3日前に開幕したプロ野球。愛するロッテは王者ソフトバンクに3タテ食らった。情けない。マジで。3試合終了時点でのチーム打率.163は12球団中最下位。チーム防御率5.76は12球団中10位だけど、パ・リーグでは最下位。ちなみに、今月の俺の競艇戦績は今日現在5勝19敗で的中率.207。俺の競艇の的中率より低いチーム打率なんて、今のロッテは、ヤバイよ!ヤバイよ!だぜ。成績不振の責任は、全て井口監督にある。選手は一生懸命頑張ってる。監督のヘボ采配が全ての元凶だ。井口采配の気に食わない点を、一つだ
高知高校では2年生の時の1963年夏の甲子園に出場。翌1964年夏も甲子園に進出する。開幕試合の第1打席で顔面に死球を受けて以後の試合を欠場。高知高は優勝するが有藤はチームの全国制覇を、病院のベッドでテレビを通して見る羽目になった。母子家庭のため卒業後は働くつもりでいたが、周囲の支援もあって特待生で近畿大学に進学。関西六大学野球リーグでは1966年春季リーグで近大の初優勝に貢献した。同年の全日本大学野球選手権大会は準優勝。在学中に3度優勝し、1968年春季リーグでは首位打者を獲得。リーグ通算7
ひとつ前の当ブログで、DeNAベイスターズの「飛雄馬」選手について、ちょっと触れたので、過去の選手名鑑を引っ張り出してみたら、飛雄馬のお父さんもかつてプロ野球選手だったのですね。一徹という名前ではもちろんなく、「松井一弥」という方で、1982年ロッテ・オリオンズにドラフト外で入団、1軍出場のないまま2年間で現役引退しています。1982~83年のロッテというと、落合博満選手が三冠王とってブレイクしたし、他にリー兄弟や有藤通世選手がオーダーに並んで強力打線を築いていた時代です。この時代に入団された
今から32年前の10月19日は近鉄バファローズVSロッテオリオンズ伝説のWヘッダーがあった日です⚾🏟️舞台は川崎球場でした。近鉄バファローズにとってはこのWヘッダーに連勝すればリーグ優勝という大事な2試合でした。近鉄バファローズは第一試合に勝利しましたが第2試合で引き分けてリーグ優勝を逃してしまいました😢ロッテオリオンズの有藤通世監督の猛抗議が物議を醸し出しました。この日のニュースステーションでは予定を変更してこの試合を番組内で試合終了まで流してました📺久米宏さんもこの一戦を流さない
オリオンズは、今の千葉ロッテマリーンズの前身であります。今月のベースボールマガジンで取り上げられています。オリオンズの歴史は、パ・リーグができた1950年に毎日新聞が親会社として発足。その後、大映と合併して永田雅一氏がオーナーだった1972年までとロッテの重光一族がオーナーになった1973年から千葉に移る1991年までと分けられる。1972年までは生まれる前と自分の物覚えがつかない時代。この時代の最後の4年間は、ロッテオリオンズなのだが、オーナーは永田氏らロッテの社員なく今でいうネーミ
この日は70周年記念ということで、OB4人がご来場。有藤さん、村田さんは知っていますが、お二方は残念ながら存じ上げません。4人を代表してミスターロッテ、有藤通世さんがご挨拶息子さんが海浜幕張の駅ビルでお好み焼き屋をやっていますのでお近くへお越しの際はぜひお立ち寄りください(有藤さんが宣伝したわけではありません)一旦4人全員がベンチへこのキャラ、名前は知りませんが見覚えはあります。うーん年がバレるなぁそして始球式を前に村田兆治さんが投球練習御年70
試合前、ロッテオリオンズ日本一の時に主力として活躍した有藤通世氏、山崎裕之氏、木樽正明氏、村田兆治氏の4名が登場。有藤さんのスピーチで『11月に共に喜びを分かち合いましょう』というフレーズがありましたが、やはりリーグ優勝してからの日本シリーズ制覇というのは、皆の想いでもあります。もちろん、選手や首脳陣にも届いていることでしょう。試合の方は・・・柳田と中村晃にやられた感が強かったですね。柳田に打たれた2ランホームラン、タイムリー2ベースの計3失点は、全て先
昨日はマリーンズの和田選手が大活躍塁に出たら走られるマリーンズは明日からホークス戦ですホークスの周東選手との足自慢対決が見ものですねそして昨日のマリーンズvsファイターズの解説が「物足りないかも」とか言ってしまいましたが、有藤さんの解説わかりやすいし楽しそうで良かったです昨日の夕食~麻婆春雨シュウマイゴーヤとツナのパスタサラダタコ刺身
金田正一さん死去小山正明さん、古葉竹識さんの話毎日新聞僕がプロ駆け出しの時から張り合って投げた大先輩。野球でもプライベートのゴルフでも、とにかく負けず嫌いで意気込みがすごかった。プロ野球人気がなかった...一番ケンカした…張本氏金田さんを悼む「私の中では世界一の大投手」livedoor金田正一さん死去【張本勲氏金田さんを悼む】まさか…。突然の訃報に驚いている。カネさんと最後に会ったのは今年の6月、広島県の廿日市で行われた宝くじ...<訃報>洋画家、深川善次
①プロ野球チームもつくろう!(セガサターン/1998年2月発売)OBとして登場②プロ野球チームをつくろう!(ドリームキャスト/1999年8月発売)OBとして登場③もっとプロ野球チームをつくろう!(ドリームキャスト/2000年9月発売)OBとして登場④プロ野球チームをつくろう&あそぼう!(ドリームキャスト/2001年8月発売)OBとして登場⑤プロ野球チームをつくろう!アドバンス(GBアドバンス/2002年8月発売)OBとし
青年監督。40歳前後で監督をする方の呼称である。70年代は、選手兼任も含めて、長嶋茂雄さん、野村克也さん、古葉竹識さん、上田利治さん、村山実さんと数多くいた。この当時、長嶋らの世代より上の方は、戦争にかり出されたり、病気で亡くなる方も多くてそもそも数が少なくて白羽の矢が当たった感じが強い。80年代では星野仙一さん、有藤通世さんが40手前で就任したが、90年代になると、長嶋さん、野村さんが長期で就任し、青年監督の存在が希になった。令和元年の今年、40代後半に就任しても若いと言われるのに、3