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こんにちは!(^o^)丿よりタフに!より美しく!より笑顔に!あなたを鍛えて、壊して、癒やす‟バレエ大好き💕”空手師範の田中です。たま~に、昔読んでいた漫画が読みたくなって、Amazonで大人買いすることがあります。まぁ、ほとんど中古ですけどね。今までこんな作品を購入しました。で、この度再び注文してしまいました!今回注文したのは、この大作漫画です!!有吉京子先生の『SWAN~白鳥~』。バッリバリのバレエ漫画です。
今回は「少女漫画の初期衝動」について解き明かしたいと思います。(#^^#)時はさかのぼり50年ほど前私が中学~高校時代絵を描くことは好きで中学から油絵を描いて特にシュールレアリスムの巨匠サルバドール・ダリに心酔しといってもきっかけは「ザクロの実の周囲を1匹の蜜蜂が飛び回ったために見た夢」(※要検索)という作品を祖父が所有していた画集から発見し性的に目覚めてしまったという💦まま、きっかけはともかく高校時代はシュールレアリスムと新約・旧約聖書とギリシャ・ローマ
発送前にもう一度!!コミック全巻読んでみた!私は、有吉京子の「Swan白鳥」12巻・「白鳥の祈り」2巻を売っていた。実はコレ、友人からゆずってもらった漫画である。私は、断捨離した人からモノをもらうことがあ一環こんまりの本だったり、、、貧乏性なので、読まないけどありがたくいただく。この「Swan白鳥」も断捨離の一環でもらった。いったん、自分の所有物になってしまうと、いつでも読める気楽さから積読してしまう。「Swan白鳥」も、もらったときにパラパラと見
*「SWAN」というマンガの話です。ご存知ない方にはまるっきりつまらない記事となっています。SWANの物語は何年も前に終わったと思ってたのに、最後の最後に1つストーリーがあったとは!この度、SWAN(モスクワ編・ドイツ編)の愛蔵版が出ていることを知り、即購入した。その最終巻の最後に、真澄の引退公演の番外編があるなんて!!SWANMAGAZINEは、真澄とレオンの話が終わったら買わなくなったので知らなかった!40代のレオンと真澄。そしてその娘まいあ。素敵すぎる抱きつきたい。
次々マンガは変わりますが…私が若い頃どハマりした漫画に「SWANー白鳥ー」があります。別にバレエに興味はなかったのに、何のきっかけで読むことになったのかもはや覚えてないけど。長い物語なのに何度も何度も読んでいました。SWAN愛蔵版の1部中古のコミックで全巻揃えてましたが、何年も前に愛蔵版を購入。愛蔵版で一度も読んだことがないので、今回読んでみることに。大きくてずっしり重い愛蔵版は読みにくいけど、カラーのページもあっていいですね。絵も大きく、老眼鏡かけなくても読めますSWAN
先日、ブログにあげたSWAN-白鳥-を読み返す為にクローゼットの中から出してみると…本編の21巻までしかなく番外編の、ロシアとドイツ編は娘が持って行ったきりを思いだし…https://ameblo.jp/abpoo1122/entry-12901160276.html『2200万部ごえの王道バレエ漫画『SWAN-白鳥-』漫画で恋愛と人生を学ぶ』週刊マーガレットを買い始めたとき、すでにベルばらは終わっていた…『おにいさまへ』も…『オルフェウスの窓』ももぅ終わりかけの頃…別雑誌に
週刊マーガレットを買い始めたとき、すでにベルばらは終わっていた…『おにいさまへ』も…『オルフェウスの窓』ももぅ終わりかけの頃…別雑誌に移行するまで読んでいました(🙄池田理代子先生作)そして、出会った…有吉京子先生の『SWAN-白鳥-』主人公は北海道出身バレエを愛する女の子聖(ひじり)真澄精神的な弱さを、恩師やライバルを通しそして破れた初恋を経験してバレエの技術と共に成長していくスポ根要素大の少女まんが…週刊で連載って、凄いっ時代でしたね💦💦夢中で読んだ、そ
これは、前回の「百均ゲーム」にも通じるものがあるんですが天災や戦争等の有事の際に停電や携帯の電波が不通になった場合携帯の恩恵として豊富に甘受していた、ゲームやドラマ映画、バラエティからテレビ番組、YouTubeなどの動画、検索が一気に、そして最悪長期にわたって遮断される恐れがあります。そんな時の娯楽として紙製の本の備蓄を強くオススメします。小説、絵本、漫画、コミック雑誌、文芸書、文庫本などなど誰にでも、何回読んでも飽きない珠玉の作家や本があると思いま
こんにちは☆パイシェルですこないだは暗いブログだったけど、ほんとはもっと明るく、楽しく書けたらいいなと思います今日は最近描いてた、真澄の絵のこと・・・真澄の絵、ほぼ完成しました^-^なぜほぼ、かというと、いくつか色のバリエーションを作ったのですが、そのうち二つほどは、髪飾りの色を変えてみたくて、まだ完成とはしないかもしれないから💦でも、もう疲れてきたのでひょっとすると、変えない・・・かもですともかくできたと言える真澄の絵納得いってない部分もありますが、一応載せてみます一つ目
こんにちは☆パイシェルです最近、すごく久々に、レジン作品を作りましたほんとに、一年ぶりくらい・・レジン道具もたくさん集めたのに、全然作っていないなんて、もったいないですね(^^;)レジン液がまだ使えて良かった・・・今回作ったのは、あまり深くは世界観をイメージしてないですが、宇宙の写真を背景に使い、少し幻想的に、ファンタジックにを目指して作りました宇宙の写真は、とても小さな写真で、クリアなシートに印刷してありますそれをそのまま背景に使いましたいつも
おはようございます🥸荒れた天気の朝になりました。花散らしの雨、なんて品のいいものではないくらい風も強いです。🌸パイシェルさまの記事で有吉京子先生のバレエ関係以外の漫画を知り『風の夢花の夢』という漫画を中古本で買いました☘️内容はこちらの記事をどうぞ⇩2月9日は服の日『風の夢花の夢』を読もう!【きょうのマンガ】365日、毎日が何かの「記念日」。そんな「きょう」に関係するマンガを紹介するのが「きょうのマンガ」です。2月9日は服の日。本日読むべきマンガは……。『双葉文庫風の
久々に、有吉京子の、青春キックオフ!を読んだこの話は、受験とか、成績よりも、生徒たちの自由な生き方の方を大事にして、サッカーで生徒たちを一つにしてゆく教師の話や、辛い家庭環境ゆえに自殺までしようとする生徒の話、愛ゆえの苦しみ、嫉妬、不安になやむ姿など、明るい部分と、暗い部分、両方が話の中に盛り込まれていますだから、この話は、青春の話だけど、光と影がある感じです悩みも苦しみもなく、幸せに育った裕や、いつも裕を可愛がってくれる人気者の結城は、いつも日の当たる、いわば光に生きてる感じ一方麻生や
さっそく、バレエ漫画続きで、麗羅からの手紙を読みましたやっぱり、この中に出てくるアンドレイが好き❤️そのことや、いくつか好きな所を載せてみますまず、どんなお話かというと、舞台はレニングラード舞踊学校に入学した麗羅(レイラ)は、ちょっと内気で夢想癖を持った女の子この子同じように夢想癖をもつ、シモンという男の子と出会うシモンは夢みがちだけど、いじっぱりで気難しい性格でも、そんなシモンも麗羅にだけはうちとけていきますそして、同じ夢を見るようになりますそんなとき、二人の憧れの先生が亡
今日は日曜日。シフト制の仕事してると土日がわかりません。ランチに近くのラーメン屋に行ってきました。近くなのに素通りしてて今日初めて↓とっても美味しいラーメンでした!町屋の電化通りの鳥越亭。ピアノ練習は黒鍵のエチュード。ほんとうに苦手何が苦手かって、右手のペンタトニック。集中できず悲愴へ、。悲愴はなんだかロックみたいで楽しい。音楽的なことぜんぜんわかってないけれど(・・?)↑これから習います。DonnaLeeの練習ジャズもクラシック習ってから奥深い。夕方から
レトロの館でお読みいただけるコミックを紹介致します『レトロの館とは』今年、2023年にレトロの館というお店を始めましたできたでホヤホヤ、というかまだまだ未完結感はありますがボチボチ進めてます少しでも多くの方に知って頂きたくてブ…ameblo.jp今回は引き続き有吉京子先生で『喝采』です演劇系のお話みたいです(昔読んだような気がしますがあまり覚えていません読んでなかったのかもしれません)表紙が綺麗です
レトロの館でお読みいただけるコミックを紹介致します『レトロの館とは』今年、2023年にレトロの館というお店を始めましたできたでホヤホヤ、というかまだまだ未完結感はありますがボチボチ進めてます少しでも多くの方に知って頂きたくてブ…ameblo.jp今回は前回に続き有吉京子先生の『青春キック・オフ』と市川ジュン先生の『光と影の日々』、美内すずえ先生の『魔女メディア』になりますこの中で読んだことがあるのは美内すずえ先生の『魔女メディア』です小学生の頃から何度も読んでいます何度読んでも面白
レトロの館でお読みいただけるコミックを紹介致します『レトロの館とは』今年、2023年にレトロの館というお店を始めましたできたでホヤホヤ、というかまだまだ未完結感はありますがボチボチ進めてます少しでも多くの方に知って頂きたくてブ…ameblo.jp今回は有吉京子先生の『SWAN-白鳥-』です読み応えのあるバレエ漫画です絵が綺麗なのでうっとりします
レンタルスペース『レトロの館』でどんな漫画が読んでいただけるか棚ごとの紹介をさせて頂きます本日は左から4番目と5番目の棚です4番目の棚は集英社です山本鈴美香先生のエースをねらえ!池田理代子先生のオルフェウスの窓湯沢直子先生の翔んでるルーキー有吉京子先生のスワン(swan)など長編からくらもちふさこ先生や和田慎二先生、松苗あけみ先生、岩館真理子先生など短めなものまであります美内すずえ先生の魔女メディアは大好きな作品です5番目の棚は講談社ですなかよしと
希望があるところに人生もある。希望が新しい勇気をもたらし、再び強い気持ちにしてくれる。[アンネ・フランク『アンネの日記』より。]生命(いのち)のあるかぎり、希望はあるものだ。[セルバンテス(スペインの小説家)]目を開(あ)けて、闇の中に光を見なさい。[有吉京子(漫画家)]堪(た)え忍べ、働け、祈れ、そしてつねに希望を持て。これがわたしが全人類に一度に吹き込もうと願っている真理なのです。[ドストエフスキー(ロシアの文豪)の小説『スチェパンチコヴォ村とその住人』より。]希望があるか
■12月13日開催シスタージルの植物教室■トートタロットリーディングトートタロット&チャネリングwith水晶球トートタロット年間リーディング■月や鳳凰とつながることができる『月光と鳳凰』のアチューメント『まいあ』の最終巻が出ました。次世代『SWAN』堂々の完結。連載していた『SWANMAGAZINE』の出版が終了したのに合わせ、終わってしまった・・悲しい。精神性に富んだ素晴らしい作品だったので、ヒロインまいあの成長をずっと見ていたかったな。どこかで続編を
私が中学生だったころに出会った少女漫画に有吉京子さんの「その朝粉雪がふった」があります。多感な少女時代に感動して涙があふれたのを覚えています。そのページをずいぶん長い年月のあいだ保存していたのですが、引っ越しと同時に手放してしまいました。昨年あたりに何故かそのことを思い出して家族にもストーリーについて語っておりました。先日、最近メル○リにその少女漫画が出品されており、すでにsoldoutしていたことがわかりました。ショック!でも、この「その朝粉雪がふった」を探している人が他にも
9月22日(木)曇りのち雨のち曇り午後6時、ご近所のお通夜。首周りに偽パールの付いた黒に近い濃紺のトップスに、黒のジャケット・パンツ、パンツの下は黒の穴あきバレエタイツといういでたち。焼香を済ませ、区のスポーツセンターへ🚙~リラックスヨーガ60分~途中渋滞に嵌り、15分の遅刻😿黒に近い濃紺のトップス・黒の巻きスカート・黒の穴あきバレエタイツで参加。『ハーフサドル』のポーズ、いつになくきつかった💦終了後、『ダウンドッグ』を5分ほど見て貰った♡なーるほ
バレエというと思い出す。懐かしいですねー。有吉京子のSWAN。小学校の頃連載していて、友達と毎週読んでました。一緒に読んでた友人は、バレエやってみたいやってみたい!と言って、親に頭下げて頼んで始めて、その後高校卒業までバレエ続けたんじゃないかな。ケガしちゃって続けられなかったと聞きましたが、そこまで続けるってのは、バレエ本当に好きだったんだと思う。私は一生懸命絵を真似してました。自分が踊るって選択肢はゼロ。もうバレエ止めてましたし。マンガ読んで「また踊りたい…!」とかは1ミリも
過日のヴァン・クライバーン国際ピアノコンクール。2位はロシアのアンナ・ゲニューシェネさんでした。ウクライナ侵攻が始まって、ロシアの芸術について語りにくい現実。実際、芸術やスポーツの分野で国を支持するかどうかの踏み絵みたいな出来事もあったし、支持を表明したり、職を辞任した人もいたり。でも、このアメリカでのコンクールでは国と個人を別に考えて、参加を認め、実力で評価。それを見て、時事問題と関係ない部分で芸術の部分だけピックアップして書くことはいいかなと思って、書い
録画したクラシックTVまだ全部見られてない。今回はその中から2回分。「グルーヴ」って言葉が出たのでまとめて。「三浦大知とRhythm&Dance!」-クラシックTV三浦大知をゲストに「リズム&ダンス!」。清塚信也が「リズムの塊」と呼ぶ三浦大知と「リズムとは?」という深い話!歌とダンスで圧倒的なパフォーマンスを繰り広げる三浦大知とピアニストの清塚信也。信頼し合うアーティスト2人のディープで他では聞くことができない「リズム」話!さらに、三浦大知と清塚信也のスペシャルコラボは、きらめ
しょっぱなの週マ編から2回に分かれるっていう我ながら驚いた「アラフィフBBAが過去読んできたマンガ語り」第一弾後編でございます。→第一弾前編はこちら『わが青春の少女マンガ1』今回はちょっと趣向を変えて、50過ぎたBBAがどんなマンガを読んで来たかを書こうと思います。第一弾、週刊マーガレット編(第二第三もあるらしいよ)。こちらの記事…ameblo.jpあんまり週マ読んでないにも関わらず、ベスト5って意外と選ぶの苦労するもんですね。菊川近子とか柿崎普美とか色々語りたいマンガはあるものの、
コロナ禍ですが、年末年始のお仕事は免れましたので、大急ぎでコレを調達SWAN全巻大人買い主人の実家はコロナのこともあるので、男組だけで日帰り帰省。私はもうお寺さんのご挨拶やお墓の掃除も年末に終わらせていますので、寝正月です〜♬バレエの先生から教えていただいたトレーニングは、今日から開始←29日のレッスンでまたもや筋肉痛って、どんだけ筋肉あらへんのやろ⁉︎バレエのトレーニングメモは別添作っておきますではでは、楽しい年末年始を〜
SWAN-白鳥-愛蔵版8Amebaマンガ安曇野でレオンと出会った真澄。レオンは真澄が自分のパートナーになるという。東京に戻ってきた真澄はセルゲイエフ先生にアメリカに行くと告げ、最後に一緒に白鳥を踊ってもらう。ニューヨークへ着いた真澄はバランシンの作品を踊ることになり彼の作品を見せられ感想を求められるが、モダンバレエになじみがなく理解が出来ない。一足先に留学していた悠加と再会して食事を共にするが、彼女はストイックさを忘れ女優に転身しようかなどど言って進む道が分かれてしまった
旅行に来たものの、天気が良くない中、どこに行こうかと考えたところ見つけた美術館。碌山美術館実は大好きなバレエ漫画「SWAN」にこの美術館が出てきたんです。美術館の名前は出てこなかったけど写真を見て、「ここだ!」と思いました。主人公のパパが彫刻家なんです。荻原碌山、高村光太郎などの作品が展示されているこの美術館。「碌山館」と呼ばれるこのレンガ造りの教会風建物が印象的です。青い蔦と赤い焼けたレンガが美しい。