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https://x.com/i/status/2077896194865672438【重大発表】#拡散希望月輪寺は完全予約制の寺院になります【愛宕山月輪寺ルート】は完全封鎖致します月輪寺に行くには【清滝から登り月輪寺まで】のルートになり「愛宕神社様(頂上)に行く事は出来ません」(愛宕神社様(頂上)から下山する事も出来ません)…pic.twitter.com/pSeWI3Nlm3—月輪寺【公式】(@tukinowadera)2026年7月16日京都愛宕神社登
月輪寺より八大天狗総大将長兄愛宕山太郎坊(栄術太郎)次兄比良山次郎坊三飯縄山三郎坊四鞍馬山僧正坊五大仙伯耆坊六彦山豊前坊七大峰山前鬼坊八白峰相模坊大小9億余りの天狗が愛宕山には存在し四十八天狗も月輪寺の崇徳天皇は天狗の王なりとの伝承あり富士山にも太郎坊あり【清涼殿落雷事件】(日本紀略)延長8年6月26日この日菅原道真公の御霊は愛宕山にあり熱心に愛宕の神仏に祈られその祈りは愛宕龍神に届く正午過ぎ愛宕山の上空に黒雲が垂れ広がり都を覆い
写真ではわかりにくいけど嵐山・渡月橋ここに来たのいつぶりだろう?清滝パーキング🅿️駐車料金¥1,200お誘いした大阪の皆さんと合流!本日はよろしくお願いしますレッツゴー♪神社への参詣道を歩きます1,300年の歴史あり序盤から急登がしばらく続きます地元消防団の防火標語【壺割坂】宇治茶を山上に貯蔵していて幕府に献上するお茶壺をここで割ってしまったそうな!あちゃ~ここに茶屋があったそうな
おはようございます。昨日は京都の愛宕山に行ってきました。嵐山からバスに乗って清瀧バス停まで行きそこから歩きます。早速です。まず一つ目のお楽しみ、嵐電!嵐電がとても好きなのです。街中にふらっと現れる駅と、なんとも可愛い電車。たまらんよ夏にはお化け列車もありますよ。嵐山ではコロッケ買って、バス。外人さんがとても多くて、バスに乗れず。ただ臨時バスを出してくれたので、ゆったり座って清瀧まで。途中のトンネルこわいです清瀧でバスを降りたら
月輪寺(Xより)月輪寺-Wikipediaja.wikipedia.orgシェアさせていただきましたありがとうございます地上の生命は天からの光の力をうけて変化し進展していきます。北の夜空にあってつねに輝きつづける北斗七星は、私たちの命運に大きな影響をおよぼし、寿命と福徳を司る星として古来信仰されてきました。北斗七星の中で寿命を司る星を「本命星」、福徳を司る星を「元辰星」といい、生涯かたときも離れることのない自分の守り星となります。平安時代、藤原道長は毎朝
秋色に染まる京都の名峰・愛宕山(標高924m)へ。清滝を起点に、古くから「愛宕さん」として親しまれる火伏せの総本宮、愛宕神社を参拝しました。参道に続く石段の両脇には鮮やかな紅葉が広がり、一歩一歩高度を上げるたびに変化する景色に心を奪われます。鉄の鳥居、そして重厚な山門をくぐり辿り着いた本殿では、厳かな空気の中で参拝。下山は、静寂に包まれた「月輪寺(つきのわでら)」を経由する周回コースへ。最後に、嵐山の象徴である「渡月橋」から、今しがた登ってきた愛宕山を仰ぎ見る、京都の秋を満喫する一日とな
今、私、足の靭帯を傷めていて、しばらく歩けないので、神社巡りができません。過去ブログを加筆修正したブログになります。悪しからず<m(__)m>8月14日からは、神社でハロ(日暈)に遭遇したことについて書いてます神社だけでなく、社寺への行き帰りにハロが現われた内容も含まれます2023年4月ごろのことです。この2年ぐらい前に知り合った知人と初デート建て直されたピッカピカの山口県の周南市役所の一角にある、おしゃれな
七夕の日がこんなに晴れることは珍しいと思うけど…今日の京都は38度近くまで上がったようです😱昨日は以前より友達と愛宕山に上る予定してました。その時はまさかこんなに暑くなるとは😱先週知り合いが愛宕山で熱中症になられたそうで。非常に山に精通されてる方でもそんなことになるくらいの異常な暑さなので、無理しないように上りました。JR保津峡駅よりスタート。ここからツツジ尾根を上ります。このルートは降りてきたことはあっても上るのは初めて。けっこう急でした😰みんな汗だく💦上は多少は涼しいです
京都にある愛宕山に山頂にある愛宕神社へお参り表登山道は初心者向け二の鳥居からひたすら階段を登ります途中水尾の方へ別かれる道がありますここまで来ると見晴らしがいいです(亀岡方面)黒門をくぐるともう少しです山頂近くまで来ると最後の階段が、、、ここを登りきると愛宕神社に着きます本殿にお参りをし御札をいただきますここからさらに愛宕山の山頂を目指します山頂に着三角点を確認し帰路に下りは月輪寺方面へ京都市内方面見晴らしがいいです
京都・愛宕山を、清滝~愛宕神社⛩️~月輪寺ルートで巡って参りました~月輪寺には親鸞さんがおられましたそして、親鸞さんが植えたと伝えられる時雨桜(しぐれざくら)がありましたこの桜は4月~5月中旬に、葉から雫を落とす不思議な桜で、法然さんとの別れを惜しんだ親鸞さんが桜を通して涙を流しているといわれます。晴れている時程、よく雫を落とすのだそう。涙を写真に収めることができました「地獄の底が極楽の門であったとは涙こぼるる」美しく、強い言葉の数々をのこしてくれた親鸞さん。ありが
おはようございますぴよぴよ侍です今回は去年の秋頃に月輪寺と愛宕神社へ参拝させて頂いた際の参拝記録を綴っていきたいと思いますなんだか上手く言えないのですが、数日前から『この日、どうしても愛宕山の神仏にお会いしなくては!』という想いが強く込み上げてきた不思議な感覚がありました通常の御参りより、更に何か強い意味のある御参りになるのかもしれないな〜と思いつつ、愛宕山麓の紅葉の美しさに心癒され、心落ち着かせながら入山させて頂くことが出来ました山に入ってすぐ、不思議なことに天狗様がすぐ傍で私と共に歩
2025.4.27sunこの日は月輪寺へ行きました。阪急嵐山駅の紅葉の色が薄い赤。色々な紅葉がありますね🍁月輪寺登山口近くでは竹で作ったのかな?ストックを貸し出しています。道が荒れているので有難いです😊久しぶりで今年初の月輪寺。到着までは急坂で落葉やゴロゴロ石が多く大変でした⚠本堂横のシャクナゲの花が満開で癒されました。側には桜の木がありますが青葉になりました🌸愛宕山3000回登山された方は素晴らしい!🏆到着後、団体さんがお参りをされていたので志納金を賽銭箱に入れ
山頂を後にして少し下った所に大きく展望が広がっていました。そして月輪寺(冬季拝観中止中)を経由して下山。登山口から10分くらいの所にある空也滝に立ち寄り。15mほどの滝でいろいろなものが祀られています。平安時代にここで空也上人が修行していたんですかねえ。少し戻り錦雲渓沿いの道で高雄に向かいました。
残念としか言いようがない紺綬褒章も受け取りながら「魔が差した」としか思えません皆様が言われるように「SMAP」の再結成を望んでいましたし残念です中居正広引退でジャニー喜多川氏の“遺骨エピソード”再燃…「ジャニーさんの骨持ち帰ったからいけなかったの?」とファン嘆き(日刊ゲンダイDIGITAL)-Yahoo!ニュース1月23日の正午ごろに発表された元SMAPの中居正広(52)の引退。昼のトップニュースにはファンはもちろん一般視聴者も驚きを隠せなかった。その後も中居の引退は大
何故か八大龍王が気にかかる。新春八大龍王を検索してて清滝の龍王に目が行く。2年前友人と正月愛宕山登山して帰り空也滝に行こうとしたが、体調不良で寄れず方々の格好で帰った。そうだ😃💡もう一度行って見よう。今度はご縁有るかも?💫入り口近く蛇谷白玉龍王に挨拶し、上がって行く。八大龍王の鳥居くぐって、いよいよ空也滝が見える。大きな石碑南無大師遍照金剛南無妙法蓮華経と刻まれている。滝には八大龍王さまが祭られ、横には神変大菩薩(役行者)さまが二鬼を従え鎮座していられる。空也上人は903~972年の平安中期の人
初夏の花咲く「月輪寺」-空也上人ゆかりの地へ-|そうだ京都、行こう。編集スタッフが京都を歩き、見たこと、聞いたこと、体験したことを地元スタッフならではの目線で綴ったスタッフブログ。souda-kyoto.jp皆様、どうぞよろしくお願いいたします🙏🙏🙏ぜひとも、たくさんの皆様にシェアしてください。x.comx.com京都愛宕山中腹にある山号は鎌倉山月輪寺[つきのわでら]法然上人二十五霊場第十八番札所天台宗明智光秀公おみくじ•浄土宗宗歌月影の御詠歌の寺•真
寺社No.御朱印No.【未】高野山月輪寺真言宗大覚寺派美嚢西国4番2024年12月8日本堂文殊堂
11月24日(日)月輪寺へ行きました。嵐山駅前の紅葉が綺麗でした。まだ真っ赤になっていない...今年は遅いですね。月輪寺へ行く道の紅葉もオレンジグラデーションでした。こちらは人が少ないです。月輪寺の周りにはこの時期になると紅葉が綺麗です。住職さんはいつもの4割しか色づいてませんと言っていましたがそれでも綺麗です🍁重軽石持ちました。以外と軽かったです。みんなを勇気づけようとして置いたのかな?前はありませんでした。今回も御朱印をいただきました。お寺とその周辺で雨が降り強
6:00に出発して7:30京都市清滝のさくらや駐車場に到着。準備運動して7:45出発まだ清滝の里はうっすらと霧がかかっています橋を渡って左が愛宕神社の表参道。あとはひたすら登って行きますわりと整備された参道ですが息が切れます半分行かないうちに小休止。おにぎりをひとつ食べます。参道には100m毎に看板がありますときにこんなクスッと笑えるものも。あまり眺望は開けてませんが京都市内を望む。どこやろ?嵐山あたり?やっと黒門に到達まだまだ石段が続きますちょい
昨日、会社を休んで京都の愛宕山(924m)に登ってきました。初めての登山です。愛宕神社と月輪寺参拝が目的。この世界では「低山登山」らしいですが、私にとって標高差約800mを自分の脚で登ったのは初めてです。経験者の飲み友M氏が同行してくれたのでなんとか完遂できました。7時間かかりましたがねそんなこんなで全身筋肉痛で家の中をヨタヨタ歩いてます。今日は出かけなあかん用事あるんやけどなあ…詳細はまた
先日の”大阪36薬師”のお参りですが、河内長野市・千早口の薬師寺にお参りした後は、同じく河内長野市の中心部へと近づいてきて、三日市駅の近く・月輪寺へ。(大阪36薬師は→こちら)月輪寺も、あまり情報がないんですが、現地案内板によると、高野山真言宗に属しているということです。読みは『がちりんじ』のようです。ご本尊が薬師如来で、府指定の有形文化財になっています。神社・お寺巡りランキング位置的には、南海高野線の三日市駅のちょっと北側。地図で見ると、国道371
今年の夏は仕事をいれない日を2日作り夏休み気分を(≧▽≦)1日は家事をしてパンをやいて映画を観て…泣いて翌日に備えて(◡ω◡)2日目は少し早起きして嵐山駅へ夏休みの2日をどう過ごすか?考えて2日前に「連れてって」の無茶振りに「いこいこ〜」と行ってくれまして愛宕山に登ってきました(。•̀ᴗ-)✧嵐山公園を抜けると試坂(こころみさか)と言う坂がありこの坂を駆け登ってOKなら山頂目指せるでしょうと言う感じ?気持ちは、走り切ってゴ
今週の日曜日は月輪寺へ行きました。2回目のお参りです。嵐山駅バス停の近くで紫陽花が咲いていました。この時期に咲くなんて強いですね👊😠この日の関西は梅雨明けして猛暑日最高気温は40℃位あるかもという暑さでバスの中は沢山乗られていましたが清滝バス停から降りて登山道に向かう道は平日みたいに少なかったですwww😓⛰️https://youtu.be/N5rMI65jlog?si=x5GBlUBf0qYuwKJz京都バス阪急嵐山駅発清滝行終点前のモニター表示2024.7.21
高野山月輪寺真言宗大覚寺派令和5年7月2日参拝御朱印『大悲殿』美嚢郡西国三十三ヶ所観音霊場第四番月輪寺本堂兵庫県三木市本町2丁目-17-40御朱印ランキング※掲出の御朱印はこの日この時頂いた「一期一会の御縁」で、今現在も頂けるとは限りません。観光寺社以外は、基本的にアポイントを取ったうえで、先方の御迷惑にならないよう自己責任でお参り下さい。
先週の月曜日は月輪寺(つきのわでら)へ行きました🌝清滝バス停から愛宕神社二の鳥居近くの東の舗装路を約30分歩いて登山道に入ります。二の鳥居の側に愛宕神社千日詣の看板がありました。こちらが月輪寺へ行く道です。杉の木が真っ直ぐ綺麗に立っていて気持ちがいいです。https://youtube.com/shorts/4YUVMqtSpSQ?si=zmergObruwZhB0-e京都月輪寺登山口に向かう側道の川の流音youtube.comhttps://youtu.be/TK2uB
愛宕山の続き、とうとう最終回です。念願の愛宕神社さんを参拝し終えて階段を下ります。思った以上に登っていたみたいですね。どんどん階段を降りて行きます。まだまだ、どんどん下ります。と、白装束の二人組の方が登って来られていました。ついつい写真を撮った後に目が合いましたが、お二人から「ようお参り~!!」と声を掛けて頂きました。大峯と同じですね。とても良い景色です~♪階段を降りて社務所(宿坊?)跡みたいな建物が集まっているところまで来ました。この辺りに
2024/5/15愛宕山...再びつづき愛宕神社参拝を終え...月輪寺参道で下山します...この辺りはずっと圏外なのでナビが使えません...少し不安になりますが..ほぼ一本道...前回の記憶と点在する標識を頼りに進みます...表参道とは違って...細く急な坂道が続きます..下ること45分...山中に突然建物が現れます...京都府京都市右京区天台宗鎌倉山月輪寺(つきのわでら)阿弥陀如来私が着いた時...御住職が別の参拝者の方へ宝物館で説明されているところでした...
2024/4/7参拝備忘録…清滝/月輪寺分岐点の看板から歩く事30分...神護寺からだと1時間ほど...空也上人が修行が修行したと言われる空也の滝へ...滝の勢いに周りの空気が冷やされとても涼しい...帰り道...水を汲みに来た地元の男性とすれ違い..心洗われたやろ...って言われましたがその通りの気分でした...先ほど来た道へ戻り...再び月輪寺を目指します...上り口の案内表示に従って登山開始です...清滝から一ノ鳥居を潜って始まる表参道に対しこちらは月輪寺参道
13:30月輪寺に到着したのが13:08でした。庵主さまとお話ししたりお堂の中をお参りしたり、昆布茶を頂いたりしていたのでもうちょっと滞在していた気がしたのですが、20分ほどの滞在でした。「お元気でお過ごし下さい」と庵主さまに挨拶してから下山を開始しました。この写真は下山する側から撮りましたが、見切れてしまって写っていませんが手前右にしっかりした造りの宝物殿があります。他のブログでは鹿の写真をよく見ましたが、この日はいませんでした。道中のお地蔵さま。ここから先は、
鎌倉山月輪寺■天台宗■御本尊:阿弥陀如来■京都市右京区嵯峨清滝月ノ輪町7■法然上人二十五霊場第18番愛宕神社の縁起にありましたが、役行者と泰澄が朝日峰に神廟を建てたの始まりとされ、その後光仁天皇の勅により781年に慶俊僧都と和気清麻呂らが愛宕山を中興し、唐の五台山に倣って5箇所の峰に朝日峰の白雲寺(現・愛宕神社)、大鷲峰の月輪寺、高雄山の神願寺(現・神護寺)などを愛宕五坊として開き中興しました。当山が創建された際に地中から「人天満月輪」と銘のある銅鏡が出土し月輪寺と命名されました